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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第十三話 そして、彼女たちはきらめくステージへ』


 まぁ順調に行かないのがお約束だよねぇ(笑)。
 渋滞とかそんな生易しいレベルじゃなかった。台風はマジで危険過ぎる。よく高速が動いていたもんだ。
 そんななか、私を至福の時へ誘う小鳥さんの太もも(えー)。QFK!QFK!(落ち着け)。


 客のテンションのなさっぷりがリアルすぎていたたまれないわ!
 ほら、対バンのライブでお目当てじゃないステージでは盛り上がれないって感じ?(えー)。まぁライブなんてそうそう行ったことないんだが(マテ)。
 こんだけの戦力で迎え撃ってるのにまったく反応しないとは、この客の目は節穴か!っと言いつつも、竜宮小町以外はまともな露出がないんだから知らないくて当たり前かもなぁとも思ってしまうのであった。それにしても貴音ですら挽回不可とか無理すぎる。
 貴音といえば、こういう時に纏め上げるのは貴音かと思ったら春香だったわ。さすが普通のアイドル、テンパって普通のことも出来なかったから普通のことしようという心意気(そうか?)。貴音は対個人用兵器だな(えー)。


 そして、この状況を打開するのはやはり美希だった!っていうか、美希しかいない!!
 約10分間歌いっぱなし踊りっぱなしである。そう、歌うだけなら、もしくは踊るだけならまだしろ両方である。これをこなせてしまうのが美希のポテンシャルの凄さ。さすがエース。
 このあとに千早が入ってたことも幸運だったなぁ。盛り上がったところで765プロ随一の歌唱力の威力を叩き込む。


 ライブシーンの動きが半端ない。だから通常パートがちょっと微妙な所が(えー)。
 美希の乳揺れが!もう!!それに比べてまったく揺れる所がない千早がもう!!(マテ)。
 いや、乳だけじゃなく髪とかすごかったけど。ライブシーンには確実に力を入れる気配を見せるこのアニメ。さすが力の入れどころを把握してるよなぁ。
 そして、チョイスした結果完全に腋メインになったのは大佐のせいである(えー)。
 ちなみに、このステージの観客動員は3000人強と推測される。無名に近いアイドル事務所のライブとしてはでかい箱だったなぁ。ほとんど竜宮小町で埋めたと言っても過言ではないが、逆に竜宮小町だけでは時間が稼げないんだろうなぁ、持ち歌が少ないから。


 あれ!?竜宮小町はカット!?
 ま、まぁデビューの時やっちゃったからなぁ。しかし、最後竜宮小町で締めてそれで終わっちゃったのかよ。12人全員での曲は最初からセッティングされてなかったというのか、おのれ律ちゃんめ(マテ)。
 あんだけ盛り上がったんだからせめてアンコールくらい欲しかったぜ。

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THE IDOLM@STER 『第十二話 一方通行の終着点』


 美希が天然だったのは偽りないが、回想を見る限りまさに「竜宮小町になれる」って言っちゃってたんで、Pの対応がまずかったとしか言いようがないな、美希は悪くないわ。
 しかも、この回ってPがヘマしたのを美希が挽回した時だったからなおさらだな。
 まぁそれでもプロとしての自覚は持ってもらいたいところなんだが。小鳥さんがフォローしてるけど、美希の場合、プロ意識よりも目標で動いてた感じだし、努力よりも才能で乗り切ってる感があったからなぁ。


 しかし、美希って別格のポテンシャルの持ち主だよなぁ。
 見た目だけでここまでのものを持ち合わせてる上に、一発で振りを覚えられる記憶力と動ける身体能力を備えてるチートキャラだからなぁ。これに努力することを覚えたらどんだけの力を発揮するのか。


 律子マジ女神。
 そして、平謝りのP。なんだこのPとしての差は(ニガリ)。そのテレビにはちゃんと使用権を主張したんだろうね?
 そして、残ったメンバーでプロ意識を持ってるのはやはり千早と貴音の二人なんだよなぁ。千早はテレビの一件で仕事に対する態度が変わったしライブにかける意気込みも人一倍、貴音は元からしっかりしてた。
 いない人間を気遣って時間を無駄にするのは愚策だし、最悪の事態を想定して対策を練っておくのも大事なんだよね。


 それにしても千早、ないなぁ~(酷)。


 このPに美希を見立てられるだけのセンスがある…だと!?
 しかし、なんでこのPはこんな無能な設定になっちゃったのかなぁ。
 ギャルゲー主人公は、どのヒロインのも対応出来るように優柔不断になる→ヘタレになるという構図はあるんだが、この作品の場合それはPのキャラとして致命的だろう。仕事できないもん。
 しかも、Pは主人公的立ち位置にいるけど主人公じゃないんだよなぁ。アイドルをほさするサブの扱いなんだよ。あくあで主役はアイドル達。つまり主人公の成長というものを見せるなら、それすなわちPの成長なんてメインに持ってくる必要がないわけで、とどのつまりPを無能にして成長を見せる意味はない。
 もっとしっかりとしたPでも十分に話は作れたはずなんだが、ここまで無能だとPの立場がないんだよなぁ。ましてや、アイドルたちがその無能を尻拭いしてる現状では。いなくてもいいじゃんってなる。実際、千早たちはP不在でも自分たちで考えてまとまってるし。
 ところで、その千早は謝罪すら受け入れてくれないって結構酷いと思った(笑)。まぁ怒ってるのはすげぇ伝わったし、美希はそれくらいのことをしたと思ってるから大丈夫だ、問題ない。 


 結局サボって多分あっさり取り戻せちゃうんだからチートなんだよなぁ。
 まぁ可愛いからいいや(えー)。

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THE IDOLM@STER 『第十一話 期待、不安、そして予兆』


 やっとメインの全員ライブが決行されるぞ。ていうか、完全に最終回イベントだよなぁ(笑)。
 となると、やはり練習では上手くいかないというのがお約束。単独ライブでは自分だけの力量が試されるが、集団ライブはチームワークがもの言うからなぁ。
 美希の言ってることはプロとしては真っ当なんだけどね。スポーツと違って選手交代が許されないチーム戦では平均点を底上げすることを重点においてまとめるのも大事な気もする。ここがPの判断力だな。
 ところで、最近驚愕の事実を知ってしまったんだが。
 やよいって14歳なんだってな!?てっきり最年少かと思ってたわ!ていうか小学生かと思ってたわ!!(笑)。


 なんか雪歩と真が恋人なんだが(笑)。伊織ーっ!旦那が浮気してるぞーっ!!(えー)。
 勉強と仕事の両立は大変です。
 で、春香だけクローズアップされてるけど、他の面々は大丈夫なんだろうか。この中で学生じゃないのってあずささんだけなんじゃ?
 伊織は超人らしいことが判明してるけど、響とか双子とか危なそうじゃん(えー)。亜美なんて輪をかけて忙しそうだし。


 となれば、この辞める発言も嬉しい(えー)。
 いやぁ、雪歩なら絶対にそう言ってくれると思ってました(それもどうか)。
 そして、ここで叱咤するのが貴音の役目だーっ!こっちも予想通り過ぎてニヤニヤが止まらない!マジで頼りになりすぎる!!貴音のキャラだからこそ『覚悟』なんえクサイセリフをここで言われても全く違和感ないぜ!!
 本来Pが言わなきゃいけないことを他のメンバーがやってくれるからPの存在感のなさはどうだ(マテ)。


 竜宮小町だけで練習するのはまぁいいとして、全員での曲はないのかね。ないと盛り上がらないぞ、最終回が(マテ)。
 まぁ、事務所ライブを銘打っておいて個人曲がないとは思わないから、そこも各自で練習してるんだろうなぁ。マジで大変だぜ。
 しかし、千早の家なんもねぇな(笑)。両親離婚とか結構ヘビーな状況だったことに、だからあんなネガティブなのかと納得もした(えー)。弟がいたのか。


 練習は嘘つかないな。
 しかし、貴音の言葉の重みったらどうだ。マジで感動モノだぞ。なぜPはその立場にいないし(笑)。


 うわぁぁぁっ!?今までエースをはってきた美希はここでポシャリやがった!?
 まさかこんなポカかますとは。天然キャラも考えものだな(えー)。
 見てる限りこの中で一番アイドルのポテンシャルがある美希だけに、竜宮小町ごときを目標にされても困る気もするぞ。竜宮小町は確かに765プロの筆頭だが、アイドルとしてはペーペーなんだよなぁ。美希であれば単独でそれ以上の仕事が出来るだろうに。
 さぁ、ここでどうやって美希を連れ戻すか、ここだけでPの存在理由が決まると言っても過言ではない。


 こう見ると、春香ってマジ普通(マテ)。

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THE IDOLM@STER 『第十話 みんなで、少しでも前へ』


 小鳥さんはお留守番!鉄板!(えー)。
 響はともかく貴音もきっちり仕事するよなぁ。さすがだぜ。
 あずささんのパン食い競争か。これぞ、アイドル運動会の正式な需要だよなぁ(笑)。そりゃクローズアップされまくりだぜ。


 事務所内で格差が生じてもそれが負の方向に向かわないのが、裏のないキャラな面々でいいんだよなぁ、765プロ。伊織は猫被ってる感があるが(えー)。
 逆に新幹少女とやらはこの程度で本性見せてくるとは未熟め。こういうことは誰かやったか分からないようにするものさ(マテ)。いつか素がバレて破綻するな。
 そして、ここでも実力を発揮する美希。やばい、ユーティリティープレーヤーすぎる。すでにチートキャラと化してるぞ(笑)。
 関係ないが、ヅラアイドル集団の中にあずささんばりの巨乳を発見するも全然嬉しくないな、やはり髪型って大事だ(えー)。


 ジュピター出るんだ。
 ていうか、女子アイドルだけじゃなくて男アイドルも込のイベントだったのか。それってイベントとして成立するんだろうか(えー)。
 春香と響ってセットになってること多いなぁ。なんか意外な組み合わせなんだが、ゲームだとそんなことないんだろうか。
 で、これが噂の男の娘アイドルというやつか…マジでまったく需要がわからん!?ていうか、このユニット地味だな(えー)。いや、新幹少女の方がメインキャラっぽいじゃん(酷)。


 おっと、一番身体能力の高いキャラが怪我をするお約束がきたぞ。
 そして、やよいの様子にいち早く気付くのは貴音。内情に対しては完璧に精神的支柱は貴音だな。美希と双璧を成す765プロの2大戦力である。
 Pも負けじと八百長を突っぱねる気概を見せるぜ。ちゃんと社長に確認取ってるあたりがさらに株を上げるな。Pの立場では独断できないんだよなぁ。
 トドメはマジの圧力をかけていった伊織であった(笑)。


 さすがに全員分の作画を用意出来なかったか(えー)。
 こう見ると運動に関しては両極端な人間が揃ってるのね、この事務所(笑)。ここでも美希が頼もしすぎてどうしようか!


 おお、勝ちやがった。
 捻くれた作品だったら負けるんだが、ちゃんと王道持ってきたなぁ(笑)。
 真は真で超人だよなぁ。いや、中華街であれだけアクション出来るんだからこれくらい出来て当然か(えー)。


 社長楽しそうで何よりです(えー)。
 しかし、こんな優勝祝賀パーティやって予算は大丈夫か?弁当代ケチった分がここで回収されるわけだな(笑)。
 脚を労って真にあーんしてる伊織がもう彼女か!?
 

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THE IDOLM@STER 『第九話 ふたりだから出来ること』


 しょぼいドラマだなぁと思いつつ、まぁアイドル売り出しのドラマなんてこんなもんかと納得した(えー)。
 そして、伊織とあずささんはともかく亜美に演技ができるとは思わなかったぜ(酷)。


 あぁ、完全にあずささんが犯人なんだな、最初から隠す気ない(笑)。
 そして、虫歯の小鳥さんが可愛いです。お持ち帰りしたいです。
 そういえば、竜宮小町で分断された双子に確執が生まれるようなことがあるんだろうかとちょっと期待していたのだが、そんなことはなかったんだぜ。
 むしろ、打ち合わせてないのに息ぴったりである。やはりネガティブなのは千早で十分ということか(えー)。


 推理でも何でもないぞー、さすが灰色の脳細胞(えー)。
 何気にやよいの扱いが酷いな(笑)。まぁプリンうにを実践してるあたりがやよいも危ないが。
 真は普通だな、うん、普通だ(マテ)。


 さすがにここで仕事放棄することはなくて安心したわ(それもどうか)。
 しかし、このラジオえらいドラマのネタバレをかましてるんだが大丈夫か(笑)。スタッフがいつ止めに入るかハラハラしたわ。
 って、貴音ぇぇぇっ!?一撃殺虫ホイホイさん!!(えー)。貴音ってなんかおいしいところ持っていくな(笑)。でも、ゴキブリにモザイク処理ナイスでーす。


 春香が狙い撃ちみたいになってるぞ(笑)。そして、千早は相変わらずスラっとしている、どこがとは言わない(マテ)。
 って、あれぇぇぇっ!?あずささんは!?あんな意味深な反応しておいてそりゃないぜとっつぁぁぁんっ!!
 美希もえらいあっさりと白状したし!まぁ美希はこういうときに美希は言い訳なんざしないよな。


 という訳で双子回だったわけだが。
 秀吉・優子回の時も思ったけど、下田麻美も大変だったんだろうなぁと余計なことを思ってしまうのであった(笑)。


 やっぱあずささぁぁぁぁんっ!!?
 みんなの分って事務所の人間全員分だったのかよ!?てっきり竜宮小町の分かと思ってたわ(笑)。あずささん、よっぽど我慢してなんだなぁ(えー)。
 ていうか、ダイエットが必要だと!?どこが!?

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THE IDOLM@STER 『第八話 しあわせへの回り道』


 あずささん回よーっ!!
 しかもウェディングドレスとか最高すぎる!これで髪が長かったら…!?アップにしたうなじを堪能できたに違いない!!そして、ほどける髪とかな!!
 真が男役オファーはお約束である。あとは美希をチョイスしてるあたりがキャラわかってる感じがするな。P仕事できるじゃないか(えー)。


 見た目は男、中身は女、名探偵マコト!!(酷)。 
 まぁ携帯拾う間もなく正体不明の車に乗せられてる以上完全に誘拐である。つーか先刻まで追ってた人間をどうやったら間違うんだよ!?顔が似てるとかならまだしも全然違うじゃねーか!?
 しかも、道に放り出していくし。まんつーハタ迷惑な奴らだ。
 そして、放り出された方はウェディングドレスというすげぇ目立つ格好で歩いてることにまったく躊躇がない(笑)。後ろで見蕩れてる彼氏にむーっとなってる彼女が可愛い。


 タクシーって財布は持ってるんだろうか、いや着いてからPが払えばいいのか。なんてことを考えてたら、普通に肉まん買ってて不要だった(笑)。
 そして、大の大人が俺もフーフーして欲しいとか言うな!そりゃ俺も思ったけど口にするな!(えー)。
 真はどこから飛び降りてるんだ(笑)。


 やばい、前のフォローもあって美希が頼もしすぎるぞ。本気になった美希は素で土壇場に強いんだろうな。才能とは角も恐るべき力をもたらすものか。
 一方、真に抱きつかれた花嫁は見知らぬ男に抱きつかれたと思ってるんだろうか(笑)。これがいわゆる、ただしイケメンに限るというやつである(えー)。まぁこんなところに花嫁が二人もいるとは思わないから、真が間違えたのは仕方ない。
 あずささん本人も素でその格好を見られることを楽しんでる。これも才能だよなぁ、結構アイドル向きだな。
 ていうか、あずささんのフィーリングファクターが半端ない!動物まで作用するとは!風早・リオに続いてここにもまたゾーンの使い手が誕生した(マテ)。まぁ中の人はリナだし、マジでロールルーラーかもしれん(えー)。


 真が一人で違うアニメやってて吹いた(笑)。BGMがエージェント夜を往くだし!?
 これを実戦でやってるからすげぇな!?真って武術の使い手っていう設定でもあるのか。
 ていうか、どうしてこうなった(笑)。グラサン連中もノリいいな!?


 どうみてもこいつが花婿なんだろうなぁと思いつつ、占いの店番を頼む占い師ってどうなんだと言わざるを得ない(笑)。しかも素人が占ってお金貰ってるしな。まぁあずささんだからうまくいくんだろうけど(えー)。
 そして、美希の時間引き伸ばし作戦がうまく行き過ぎてて、もう美希だけでいいんじゃないかと思えてくるな(マテ)。


 象や麒麟まで来てるじゃねーか!?
 このノリは高橋留美子作品を思い出す(笑)。普段のこの世界観では合わない感じがするかもしれないが、今回はあずささん回なので大丈夫だ、問題ない。
 だってあずささんだぜ?こんなに可憐なんだぜ?どこか問題でも?ないだろ?そうなんだろ?


石油王て!!!
 あまりにもどストレートな名乗りに今回一番の爆笑ポイントだったわ(笑)。花嫁の手のひらの返しっぷりにグラサン連中はそれでいいのかと心配になったぞ(えー)。
 そして、その花嫁は海運王の娘だった(笑)。結局金持ちなんだな。てことは、資産は元より単に顔がイケメンだったことの方がウェイトでかかったのかな。


 あずささん、意外とベタなロマンティストであった(笑)。

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THE IDOLM@STER 『第七話 大好きなもの、大切なもの』


 よかった、ちゃんとPが怒ってて。
 今までこういうミスをしてもスルーだったからPとしての資質を問われていたのだが、前回のヘタレっぷりを見せたあとだけにやることはきちんとしてないとな。それにしても、背後でお茶入れ零しというベタな固まり方してるPに笑った。
 伊織はこのあたりの感覚が全然なくて困るよなぁ。あれでイメージダウンにならないと思ってるから怖い。自分に自信があることはいいことだが、自分が出ればOKと思ってるのは過信だ。
 スーパーで買い物したことすらないという金持ちっぷりを発揮されちゃ一般の感覚がないことも納得である。
 しかし、一番驚いたのは伊織が15歳という事実だったよ(笑)。15歳であのセクシー勘違いか…駄目だ、あれは金持ち云々の問題じゃねぇ。完全に子供の感覚だからなぁ。
 それにしても、やよいがいい主婦っぷりである。半額シールまで狙ってるあたり時間も計算してしてやがるぜ。


 ここでキラメキラリは販促反則だよ~。テンション上がらざるをえない!
 やよいのお姉ちゃんっぷりに感服である。響ですらグロッキーな状況を普段は一人で相手しながら家事をこなしてるのか。すげぇぞ!
 

 もやしパーティってマジでもやしオンリーかよ!?もやしオンリー即売会ですよ!!(なんのこっちゃ)。
 金持ち感覚を持った伊織じゃなくてもげんなりするわ(笑)。たしかに鉄板焼きにおけるもやしの旨さは認めるけど!せめて他の野菜を!肉なんて贅沢言わないから!!かぼちゃとか玉ねぎとか!!
 っていうか、お前魚とか買ってたじゃん!?鉄板に魚はないけど、やよいの力を持ってすれば何とかすればいける!
 味噌汁も豆腐とゴーヤしか入ってないし。栄養は大丈夫か(笑)。


 長男は損だよね。自分は長男じゃないけど(えー)。
 その辺の我慢してるってことは分かってやんなきゃなぁ、お姉ちゃんなら。我慢っていうのは自覚しないときついからなぁ。
 そして、いいお姉ちゃんっぷりを発揮したのは伊織であった。成長を促すことで自覚を芽生えさせるいい導きであった。男なんだろ?グズグズするなよ!胸のエンジンに火をつけろ!と、ヤキニクマンも言っている(えー)。


 小さいことからコツコツと。
 少年はひとつ大人になったのであった。自分で起きるって大事だよね、ホント。
 で、そのヒーローショーは仕事でやるべきじゃないのかね(えー)。

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THE IDOLM@STER 『第六話 先に進むという選択』


 あずささんの髪がぁぁぁっ!!?
 いきなりしょっぱなからお亡くなりに…。そういや、前回あずささんが唯一の黒髪ロングストレート系だと書いたけど千早の存在をすっかり忘れてた(マテ)。巨乳ストレートがぁぁぁっ!!?
 もう小鳥さんだけが最後の砦(えー)。まぁ実はアニメを見だしてから貴音の株が急上昇してるんだけど。
 そして、竜宮小町に入れなかったことに春香が自分でつっこんだぞ!?(笑)。


 わかりやすい空回りっぷりである。
 こうなったら今まで全然活躍してなかったPがただの無能に成り下がってしまうなぁ。要所要所で締めてくれてたらまだよかったんだが、このPが自分で動いてどうにかなったことがないから、いてもいなくてもよかったのが足を引っ張る存在に(ニガリ)。
 ただ空回りするだけならまだしも、割り振りのミスはもう言い訳のしようがないレベルだよな。そこをきっちりするのがPの仕事なのに。


 まだダブルブッキングのほうがミスとしてはわかるよなぁ。
 そして、本気を出した美希が頼もしすぎる!普段やる気のない態度だけど、仕事があればきっちりとこなすだけじゃなく、土壇場に強い能力も持ち合わせていたか
 ここまでポカやらかしたPを責めることなく労うアイドルたちはどんだけ寛大なんだ。


 ライブシーンが半端ないなぁ。
 そういえば、1話で13人で云々かんぬんていうのがあったと思うので律子の復帰があると思っていたのだが、よく見たらOPのライブシーンで律子は参加してないんだよなぁ。2を基軸にしてるということを考えると、こりゃ復帰ないか。

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THE IDOLM@STER 『第五話 みんなとすごす夏休み』


 律子がゲンドウスタイルで吹いたじゃねーか!(笑)。
 そして、この状況でよくまぁ小鳥さんから許可が出たもんだ。慰安旅行ってことは事務所から金出てるはずだからなぁ。
 まぁアイドルといったら水着グラビアは必須。とことん写真取り捲れ!(えー)。
 貴音って目が悪い設定だったのか。看板が人に見えるって相当だぞ!?これは律子に続く眼鏡っ娘への布石か!?
 ところで、電車内のBGMがてってってーでテンション上がった(笑)。


 タイトルにあわせて大中小と続くおっぱい(マテ)。
 双子はまぁ置いといて、春香はおっぱい戦力がないから尻で対抗、尻から始まるミラクル。
 そして、本日のメイン戦力、律子・あずささん・貴音の谷間ストリームアタックに打ちひしがれる胸囲の格差社会!悲しいけど、これって現実なのよね、千早(えー)。


 やよいが期待を裏切らないスク水でブラボー!旧スクじゃないところもいいな!!別に旧スクでも良かったけど。
 春香意外ときわどい水着だったぜ。さすがアイドル志望は伊達ではないな。千早見習え、マジで。


 真って思ったよりもあるんだよなぁ(えー)。そしてちゃんとビキニだったことにも驚いた。まぁ本人は可愛い衣装好きだからなぁ。でもデザイン的にはどっちかっていうとかっこいいって感じじゃないかな。
 そんな真が響と一緒にナイスアングルを決めてくれる中、水着シーン一番の笑いどころは雪歩だった(笑)。お前、穴掘るの好きだなぁ!?


 見せてもらうか、貧乳のアイドルの性能とやらを!むしろ、腋メインて感じだけど!!
 ていうか、春香も意外とで(以下略)。
 純粋な貧乳って千早しかいないのか。圧倒的じゃないか、765プロは!(えー)。
 そして、その状況余すことなく撮影してる辺りが抜かりないよな。さて、その映像を貰おうか。むしろ動画配信したら売れるんじゃね?(マテ)。


 貴音大食いキャラでもあるか、えらいスペック多いな!?
 そして、フィクションでナンパのシーンが出てくるたびにマジで行われてるのかどうか疑問が拭えないのだが、実際どうなんだろうね!食い物で釣ってるのは海だから特殊に見えるのか、いわゆるお茶しない?というベタな手法と同じなのかね(笑)。そして、美希のあしらい方にハマってる辺りやっぱナンパするのってアホな連中ってイメージは当たってると確信する(えー)。

 それは、おいておいて。
何であずささんメインショットがないんだよ!?こんなの絶対おかしいよ!!?


 あずささんがとんでもないボケをかましている!?この人しっかりしてるのかそうでないのか分からんな!!(笑)。
 Pはむしろ男一人で羽を伸ばすところだろうに。
 そして、小鳥さんの水着ショットがないのが納得できませんよ!どうせ仕事ないんだから一緒に来ればいいのに!!(マテ)。慰安旅行なのに社長すらいないしな、いいのか(ニガリ)。
 春香のあーんが炸裂したと思ったら、今度は千早がデデレたぞ!おい、どうなっている!?Pがモテモテだぞ!?(えー)。


 そしてちゃんと風呂の描写まで!いやもう、セイクリッドセブンはちょっとは見習ってくれたまえ(え?)。
 本日のメイン戦力、律子・あずささんにむぎゅっと挟まれた胸囲の格差社会!(胸が)薄いよ!何やってんの!!(酷)。
 美希はワザとだろ!?ワザとじゃなくこんなアホが通じるか!!もっと見せろ!!!(えー)。


 一人冷静に語る伊織、最初の伊織のイメージってこういう感じだったんだよ。
 だから2話でのあのセクシー勘違いが意外だったって言うか浮いてたって言うか。双子ややよいと同レベルで事が運んだあれだけが妙に子供っぽさを演出してしまって、こういう無理して大人ぶる感じと合わないんだよなぁ。
 それはそうと、貴音はいつまで月見てるんだよ!?要所要所で笑い取って行きやがって!!(笑)。


 竜宮小町やるのかよ!?これは死亡フラグじゃないか?
 絶対に律子はアイドル復帰すると思うので、どこかでプロデュース業をやめないといけないんだけど、この流れでは竜宮小町丸投げってことになりかねん。
 そして、竜宮小町が生きてるって事はあずささんの髪が途中で短くなる可能性も出てきた。唯一の黒髪系ロングストレートが途絶える…。

 …なんか、原作ゲーム知らないのに事情だけ知ってるから公正に見れてないな(ニガリ)。

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THE IDOLM@STER 『第四話 自分を変えるということ』


 テレビの仕事よー。
 実際もやっぱり最初はケーブルテレビとかから始まるものなんだろうか。地方番組っていうのもありかな。
 しかし、料理対決でなぜ千早呼んだし。ここはあずささんかやよいを呼ぶべきだったのでは。まぁ最初歌の収録も入ってたらしいから千早を選んでいたのかもしれんが。ガチ歌系と思われる貴音がいるし。
 なんにしても社長落ち着け(笑)。ていうか生放送なのかよ!?
 そして、小鳥さんのスカートと太ももの三角領域を見逃さない。


 うわぁ、やっちまったなぁ!?
 まぁ露骨にパンチラ狙いすぎな感はあるが(ニガリ)。仮にパンツ映ったとしてテレビ的にいいのかそれ。別にきわどいアングルを狙ってるのはいいんだけど(いいのか)。
 まぁなんにしても千早のやる気なさすぎな態度は社会人として駄目だ。春香のフォローがなかったらマジでやばかったなぁ。


 Pはここで千早を怒らないと駄目だろうに。
 千早の態度は完全に仕事放棄なんだよなぁ。それは一度仕事を引き受けたプロとしては致命的で、事務所全体の信用を落としかねない大事故ですよ。
 765プロはアイドル事務所、千早は765プロ所属のアイドルなんだから、アイドルとしてしっかりと仕事する義務がある。自分のしたい仕事じゃないからそれを放棄することなんて出来ないんだよ。アイドルならアイドルの仕事しろ。
 その上でPが自分のふがいなさを認めて、千早のやりたい仕事を取れるように努力するのが筋ってもんさね。それがPの仕事だからな。
 歌が上手いのは認めざるを得ないが。


 後半はしっかりと『アイドル』として仕事できてるからいいんだけど。
 仲間のフォローが完璧すぎてその辺が有耶無耶になっちゃったのが惜しいなぁ。それにしても貴音は不思議キャラと思ってたら、意外としっかりしてるんだよね(えー)。
 千早ってなんでアイドルになったんだろうか、歌歌いたいなら歌手目指せばいいじゃん。わざわざアイドル事務所を選んだ理由はなんだ。
 歌の仕事したいから声優目指しましたって感じだったりするのかね。なんにしてもアイドルとして仕事するからにはちゃんとしなければなるまい。


 まだ自分の進む方向性を見定められてない感じだしなぁ。仲間とともにアイドルを続けるのか、ひとり立ちして歌手に絞るのか。
 で、そのイヤホンで聞いてるのはカセットだったりしないよな(笑)。せめてMD辺りで!(マテ)。

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THE IDOLM@STER 『第三話 すべては一歩の勇気から』


 今回は雪歩回よー。
 これ、一人ずつ当番回で締めるつもりなんだろうか。1クールとして1人分足りなくない?(えー)。あぁ、双子を一緒にすれば13話で収まるのか。はやく律子をアイドル復帰させる話が来ないかなぁ。
 というわけで、地方営業で仕事だぜ、ひゃっはー!こういう仕事をこつこつやるのが大事なんだぜ。
 そして、雪歩がステージにかける思いが思った以上にポジティブで安心した。ただ自分を変えたくてアイドルになったけど仕事に全然情熱ありませんって言われたらどうしようかと(マテ)。


 ステージセットはともかく出店の準備とかまでかよ!?人手足りなさ過ぎるだろ!?(笑)。
 とりあえず、伊織がちゃんと玉ねぎをみじん切りに出来る技術を持っていたことに驚いた(えー)。料理班に配置されてることはあったわけだ。
 ていうか、古すぎてXLRの規格に入らないケーブルってなんだよ!?MIDI!?(現役です)。
 衣装を確認せずに来たのはPが迂闊だったとしか言いようがないなぁ。まかせるにしても人目確認すればよかったものを。
 そして、千早は早くデレてくれないと、あまりのネガティブっぷりにウザさが増してきたぞ(笑)。


 おお、地方営業としては成功してるぞ(笑)。
 あずささんを嫁になんてとんでもない。こっちでいただきます(マテ)。
 しかし、アイドルのステージイベントっていうからてっきり歌がメインだと思ってたら全員ちゃんと別々のイベントが用意されていたのか。こういう祭りでのアイドルイベントなんて見たことないからなぁ。


 むぅ、雪歩が勇気を出して歌いきったのはよかったんだが、これ犬はともかく男性恐怖症の克服には弱いかなぁ。なんせ男というだけで拒否反応が出てるレベルだったから、仲間が一緒っていうのは男に対する恐怖ではなく緊張に対する恐怖に効果を発揮してる気がするんだよなぁ。雪歩が男性恐怖症になった理由が分からないからなんだと思うんだけど。
 まぁステージはよかったからいいか(えー)。これをどう捉えていたのかが気になる千早である。
 そして、1話でフラグ立ててた律子の免許を活かせる場面があってよかったな(笑)。

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THE IDOLM@STER 『第二話 “準備”を始めた少女たち』


 宣材写真、略さず宣伝材料写真!ジャブジャブ!こんなふざけた写真は洗濯じゃぁぁぁっ!!
 765プロが貧乏なのは社長のセンスがないからかよ!?新米Pですら呆れるクオリティ(ニガリ)。
 まともな写真を探すほうが難しいよ。あずささんとか完全にコスプレだし、やよいや春香のは完全に失敗品じゃねーか!伊織のはまぁ、オデ娘としては間違ってない気はするが(えー)。
 ていうか、律子に許可取らないと予算の都合が付けられないってどんなパワーバランスだ。Pとして完全に立場がないぞ(笑)。律子は一応先輩Pだけど。
 で、噂の男がちょい役だったんだが、こいつ性格が最悪すぎてなぜ出したし(ニガリ)。


 うわーベタな展開持ってきやがった(笑)。
 しかし、双子ややよいはわかるが、伊織までこのセンスで納得してしまったのがなぁ。思ったよりも痛い娘なのか(えー)。お嬢様なので世間知らずだとしても感覚はまともだと思ってたんだがなぁ。
 そんな俺のささくれた心を癒す小鳥さんが一服の清涼剤。
 ていうか、外部の人間に笑われてるじゃねーか!しゃちょぉぉぉっ!!


 つまり、私服で撮ればいいんじゃないかということだろ(笑)。奇をてらって意味不明なことになるより普通が一番だ!素材はいいんだから!!
 千早はデレるまでが面倒くさいキャラだな(えー)。


 あずささんがナイスフォローです!
 ていうか、Pがプロデューサーとして仕事してないよ(えー)。他の面々に役割取られなくってるぜ。
 まずは律子をプロデューサーからアイドルへ引き摺り下ろさないと駄目だな(そこまで!?)。

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THE IDOLM@STER 『第一話 これからが彼女たちのはじまり』


 原作に関してはほとんど知らない!なのでキャラについてもほとんど知らない!でも歌はいろいろ聞いたことがある!程度の前知識だ!以上!!(ロボットのほうは見てた)。

 って、あれ!?真ってこんなキャラデザだったっけ?
 と、一瞬焦ったのだが、これはいわゆる2のバージョンってやつか。初期の頃の写真ではちゃんと最初のデザインだから一応過程は踏んでいる様子。でも、真のデザインは初期のほうが好みだなぁ。
 2だから律子がプロデューサー位置か。でも最初に13人と明記されてるし、完全にアイドルで戻り決定だな(笑)。しかし、入って半年しか経ってないのにアイドルをプロデューサーに転向させる意味って一体…。


 基本的にキャラがしゃべってるのは初めて聞くんだが、雪歩が声代わったと言われても全然中の人の区別が付かないんだが(笑)。ここまで似せてくるのって珍しいよなぁ。すげぇ。
 雪歩って男性恐怖症キャラだったのか。なんか穴掘ろうとしてるんだけど(笑)。なかなかいいキャラだったぜ。
 基本的にオデ娘は好みじゃないけど、なんか伊織も1の方が好きかも。改悪って噂は本当だったのか(えー)。


 千早、ウォークマンで駄目って歌手としては結構危ないんじゃ(笑)。
 そして、あずささん髪長いじゃん!?2ではショートになってたはず!?ぶっちゃけ長いほうが好きだから文句はないけど!(笑)。なぜあずささんだけ原型留めたし。
 で、ハム太郎(違)はその感触を小一時間問い詰めたい!つーか、中3だと!?なんという大砲!?
 765プロ、事務所ボロいのに恐ろしい戦力持ちだよなぁ(笑)。


 あぁ、外見は良くても性格に難ありか(笑)。
 まともに仕事してるのが春香しかいないじゃねーか(えー)。まぁ初めて半年らしいからそんな仕事がバカスカあるとも思えんが。
 千早って最初こんな暗いキャラだったんだな。さすがに歌は上手かった。
 あずささん、そのポーズは…すごく…大きいです。これで取れないモデルの仕事って、10代向け?(マテ)。


 社長、中の人がお亡くなりになったことは知ってたので変更になったと思ったら、キャラ自体が違うらしい。やっぱり2が主軸なんだな。そんな設定で大丈夫か?(えー)。
 とりあえず、原作になんのしがらみもない人間が見たらどうなるのか、そういうスタンスで見ていくことにしよう。

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Author:★Yuuki
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