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ティアーズ・トゥ・ティアラ

ティアーズ・トゥ・ティアラ 『Ⅴ ロンディニウム』


男は戦闘訓練や狩りに汗を流し、女は家事に勤しむ図って結構好き。特にこういう民族の集団生活では。

妖精サイド、明らかに鍋に飽きている(笑)。
まぁここまで集団だと巨大鍋で一気に作った方が楽だしな!むしろ普通の料理だとどんだけかかるやら。


そんな近くに別の部族がいることに驚いた。妖精だけじゃないんだなぁ。
未だに世界観を把握できてない。

アホの娘モーちゃんは酒癖も悪い。中央右なんか別の意味で襲ってるようにしか見えない(えー)。
そしてこういう世界観では至極市民権を得ている吟遊詩人。が、吟遊詩人って言うだけで胡散臭く感じるのは何故だろう(笑)。むしろ、こういう吟遊詩人ってまともな人間だったためしがないんだよなぁ、何でだろう。


モーちゃんは本当にアホだなぁ(酷)。
こいつほど隠密行動に適してない奴をなんで偵察に連れて行くかな。確かに部族中だとアルサルの次に強いらしいから戦力としては十分なんだが。
つーか、同じ島に帝国嶺の街が存在するんかい!

アルサルは一族の誇りとか言って感情に任せて突っ走るよなぁ。正直よくこれで一族の長が務まってきたな。
帝国ほどの巨大戦力と戦うなら戦略と戦術が必要不可欠だから、そんなことではすぐに潰される。アロウンに諭される前にそれくらいはわかって欲しいよね。今回の作戦も自分達が物資強奪しておいてそれを見透かされてただけだし。

で、海より現れしものはカニの精ですか(マテ)。




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