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神曲奏界ポリフォニカ crimsonS

神曲奏界ポリフォニカ crimsonS 『第4奏 暗躍:rubato』


うむ、相変わらずコーティは鉄壁。
プリネはなんか前回からアグレッシブさが増してんですけど、前回ので靴投げの快感を覚えたか(笑)。

神曲楽士ダンティストの仕事を斡旋する国営組織があるのか。
6つあるという神曲公社であるが、政府直轄といっても学院長としては政府そのものを信用してるわけではないようだ。政府の中でもどこまで敵がもぐりこんでるのか分かってないんだろう。

ところで、授業に出て来た始祖精霊の一人ってコーティのことじゃないかなぁ。相当の高位精霊のようだし。


ユフィ油断しすぎ。何のために学院長が全権任せてると。
敵を誘うための演技だと思いたいんだがなぁ。対象を一人にするなんて警戒が薄い証拠だよ。

あのアホはどうやら敵に利用されそうなフラグが立ってるんだが、利用できるほどの実力があるか疑問なのが問題だ(えー)。
もうすでにこいつの役割は基本的に終わったからなぁ、あとは退場願うだけなんだがあとひと騒動起こしそうだ。


おお、やっぱり戦闘訓練あった。前期の仕事振りを見ても神曲楽士ダンティストは基本的に戦闘してなんぼな感じだったからなぁ、授業でもあると思ってたよ。
そして、神曲のバックアップがないとはいえその場召喚の精霊でユフィの契約精霊と互角に渡り合えるレンバルトはやっぱり優秀なのであった。そりゃモテモテ王国よ~。
コーティは神曲がないと力を使った攻撃すら不可能なのか。いよいよフォロンの力が重要になってきたなぁ。これじゃまともに戦えん。フォロンの気持ちはよくわかるけどね、人と精霊の区別をつけないフォロンらしい優しさ。

で、双子はなにを勘違いしてルネサンス状態に(笑)。


うわーん、やっぱり素で騙されてたユフィ、若いなぁ。
内部調査されたその日の夜にやすやす侵入を許した上に個人所有の学院内文書を強奪されるなんて。書類を持ったまま戦闘に入ったのは敵の策ではなく明らかにユフィの失態。
問題は学院長がどこまでユフィの実力を分かった上で任せていたかだよなぁ。ここまでの被害を想定していただろうか。




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