アイドルマスター シンデレラガールズ

アイドルマスター シンデレラガールズ 『第22話 The best place to see the stars.』

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 ニュージェネの3人が抜けた穴を小梅・ウサミン・夏樹で埋めることで現状体制を維持に成功したシンデレラプロジェクトである。これ大事、全体曲の構成でどうするか悩ましいところだったからな。しかし、夏樹はよくそのGOINの衣装来てくれたもんだ(えー)。いや、この人ならロック魂でなんでもやってくれそうだけどさ。「ロックじゃない」って理由で断るような狭い人間じゃない(李衣菜をディスってるわけじゃないぞ!)。
 それはともかく、新体制になっても個々のモチベーションはうなぎのぼりで大成功を収めまくってるわけである。それは皆現状に納得しているから。一人を除いてな!


 美城常務の無能ここに極まれりぃぃぃっ!!!
 いやホント、ここまですっぱり無能扱いやってくれると堂々と言えていいよね!(えー)。
 別に常務取締役として高みの見物してたのは問題ないんだ。むしろ、そのレベルの人間が現場ででしゃばってたらそれこそやりにくい。だがしかし、美城常務は常務取締役であると同時にプロジェクトクローネのプロデューサーでもあるのだ。現場におけるクローネ達にとっての最高責任者。つまり、現場にいないといけない人間だったのだ。
 これも以前書いたが、美城常務は経営者の感覚で現場を仕切る。だからプロデューサーという現場の司令塔が現場にいないなんてお粗末なことが起きる。自分が現場の人間である感覚がないのだ。なのに現場に直接口を出す。口を出すならその責任はちゃんと果たさないといけない。それができていない。
 それに比べてシンデレラプロジェクトはどうか。彼女達には日は浅くとも現場の経験がある。ライブのトラブルも経験済み。故に対処できる冷静さを持っている。だから彼女達の成長を見守ってきたプロデューサーも彼女達を信頼できる。プロデューサーとしての格の差がここに体現された。


 そして、継承される先輩から後輩へをエール!!!
 好きなものの掛け声、四つ葉のクローバーのおまじない、笑顔の伝達、どれも先人から教わり自分達で実践して会得してきた経験。それを今度は後輩に伝える立場になったのだ。美嘉姉も感慨深いだろう。
 逆に言えば、クローネの面々はそれくらい新人だということ。


 無事大団円で終了して何よりだ。
 しかし、一番気になるのは美城常務お前だぁぁぁっ! 
 ちゃんとクローネの面々に頭下げたんだろうね? 最初のイメージは“やることはきっちりやる人間”だっただけに自分の非を認められないほど落ちぶれてないないと思っているんだけどね。まぁ別に落ちぶれてたら堂々と虚仮下ろすけど。
 ていうか、このライブの成功も美城常務の手腕ではなくて、クローネのアイドル達が自分達の力で頑張ったからだよなぁ。それまでのお膳立てをしたのは美城常務だろうが、本番にうまくいくかは本人達次第。シンデレラプロジェクトという先輩の存在もデカかった。でも美城常務は、成功して当たり前と思ってるんだろうなぁ。自分の企画だからっていう理由だけで。


 おい武内P!? なんで帰しちゃうんだよ!?
 明らかに調子がおかしいとか体調悪いとかのレベルじゃないのは明白じゃねーか!? どう観たって精神的に不安定になってるってそれくらいは見抜けるだろう!?
 卯月は完全にアイドルを続けることの意味を見失ってる。何故仕事しなきゃいけないのかわからない。それは卯月にとっての夢が“アイドルになる”ことで、その先の目標が見つかってないから。だから、プロデューサーから質問された時にも「頑張る」という抽象的な答えしか出せなかった。
 今まではそれでよかった。“アイドルになる”という目標はある程度の活動とそれによる認知度で達成される。そのためにニュージェネという仕事をこなすことで目標に向かうことができていた。だが、そのニュージェネが今はない。にも関わらず凛と未央は新しい目標に向かって自分をおいてどんどん先に行く。それはいいことだし邪魔したくない。でも自分がやるべきことは見つからない。でもプロデューサーに迷惑かけたくない。
 完全にがんじがらめ。かつての春香と同じ道を辿ってしまった。春香は自分自身で答えを見つけ、同じく答えを出した仲間のお陰で復帰出来たが、果たして卯月にそれができるか。

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