アイドルマスター シンデレラガールズ

アイドルマスター シンデレラガールズ 『第5話 I don't want to become a wallflower』

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS ANIMATION PROJECT 00 ST@RTER BEST


 感想書こう書こうと思っていて先延ばしになり、艦これ始まるから先書かないとってなるパターンに陥っている!(どうでもいい)。
 閑話休題。
 みく達って実際のところ凛達よりどれくらい前に所属になってたのかなぁ。
 シンデレラプロジェクトではオーディションを敢行してるので全員が元々所属だったってことはないと思うんだが、姉を追っかけて所属してたっぽい莉嘉と親交があったっぽいんでみくもそうなのかなぁ。みりあは小学生つながりってだけで後発組っぽい。まぁそもそも小学生をアイドルにするのいいのかっていう疑問もあるんだが(えー)。
 なんにしてもみくの口ぶりから察するにプロジェクト以前からの所属だろうという結論でいいや(マテ)。
 そうなると、そりゃ自分よりも先に最終メンバーがデビューするのは納得出来んだろうが、そこは単に実力の問題なのでたとえ子供相手だろうと納得してもらわないと困るのだ。仕事だからね。デビュー出来るだけの実力があればデビュー出来るだけの企画はしてくれる。そう言い切れるくらいこのPは有能だ。
 まぁアイドル本人達はこのPの有能っぷりに気付いてないけど(笑)。


 みくの間違ったアピールもそろそろウザくなってきたわけだが、猫耳アーニャが可愛かったんでここはGJと言っておこう(笑)。
 あとPがアングルの関係で猫耳つけたようになってて笑った(えー)。


 さらっとスタドリハーフ置いていきやがった(笑)。


 牛がぁぁぁっ!! しゃべったぁぁぁぁぁぁぁっ!?
 ゲーム内であったボイス実装総選挙とは何だったのか(マテ)。
 いやもう、出番ないもんだと思ってたから嬉しい誤算ってやつだよ。でもこれで出番終了だったら悲しいな…。
 あと、ユニット名は由来を考えてもフライドチキンでいいんじゃねって思っちゃったけど、アイドルユニットとしては奇をてらい過ぎててトップアイドルにはなれなさそうだよな(笑)。


 みくに触発されて他の面々まで間違った方向でアピールしだしちゃったじゃねーか!?
 いや、まぁ要望を出すくらいはね、いいと思うんだけどね。実際にこのPなら少しくらいは取り入れた企画出してくれるんじゃないかって期待しちゃう!
 そして有能なPはちゃんと受け取って一応目を通す約束はした上で、実際問題通らないだろうということをちゃんと明言する名采配。下手な優柔不断Pならそれが出来ない。いやぁ、有能っていいものですよね!(赤羽根Pを見つつ)。


 やっちまったぁぁぁっ!?
 これさぁ、普通に考えれば解雇になってもおかしくない大失態なんだよなぁ。まだ事務所の敷地内だけど店の経営者は別に事務所とは関係ない一般企業だろうし。つまり、みくは事務所の一角を選挙した程度の認識なんだけど、実際はその辺のカフェを占拠してるのと変わんないんだ。ただ経営者が事務所と懇意だったってだけで。
 これだけの騒ぎを起こして仮に交渉が成功したとしても自分に対する評価がだだ下がることを想像できていない。小学生の莉嘉やぐーたらでお馴染みの杏(しかも占拠前科がある)はともかく高校生のみくがそれをできないのはマズい(杏も高校生だけど)。想像力は大事だ。自分の行動の結果をイメージ出来ないと仕事は出来ない。イメージの先には相手がいるのだから。姉という具体例を挙げられて折れた莉嘉がいい例である。想像するとはそういうことだ。
 しかも今回の一件に関してはPに落ち度が全くない。Pはちゃんとみくのデビューに関しては「企画検討中だ」と答えている。実際にそうだったのだから、それを信用せず一方的に決めつけて事に及んだみくの責任である。
 強いて上げれば、信用してもらえるくらいコミュニケーションを取ってなかったってことくらいか。だからこそPはみくに対して紳士に謝罪しているわけだ。責任者のところにもちゃんと頭下げに行っている。また株が上がっちゃうね!
 みくがお咎め無しになってるのは偏に346プロが寛大だったからに他ならない。これが大企業の強みか。むしろ、せっかくの新企画にこんなことでケチつけたくないという打算かもしれん(えー)。なんにしても、状況によってはクビもありえたということはみく本人には通告して欲しかったなぁ。そこだけPに対して不満が残ったのであった。部長にでもそういう話をさせても良かったんじゃないかね。


 一方最初からがっつり信用されている3人にはユニット名命名の栄誉が与えられるわけだ。これはこの3人とはしっかり意思疎通ができてるっていう証拠だよなぁ。そこがみくとの対比になってて、そう思うとみくはみくで可哀想だなぁと感じてしまうのであった。

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