ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル

ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル 『Case 8 クリストファー・チャーム』


 さすがにこのタイミングで鮫と遭遇するのは怪しすぎるから、密かに監視してたんじゃないのかねぇ。無効はセシルに魔力を使わせてなんやら覚醒させようと目論んでる様子なので、ここでも本来はセシルに迎撃させたかったんじゃなかろうか。夏菜がやっちゃったけど。
 そして、出会い頭にショットガンつきつけられる! さすがカナダ!!(えー)。親父も載ってるのが誰なのか確認できなかったものか(笑)。
 しかし、最初から無駄背景によるつなぎが目立ってたくらい作画がやばめだったからポロリでも全然嬉しくねぇ。


 ヒッチハイクがさすがに不自然すぎたので順当に敵の刺客だったことに安心しつつ、怒りのセシルの魔術範囲が広すぎてビビる。あんなビル群の中で襲われたセセリですら周辺に金属ないから無理って言うレベルだというのに。ていうか、自然の中だと土壌内の金属はいくらでもあると思うんだけどなぁ。ある程度まとまってないと金属として認識できないのかね。
 そして、もよは時間どころか空間すら操れる能力を持っているというのか。こいつも多重魔術能力者かなぁ。それともどっちも同じ原理の魔術なのか。どっちにしろ敵対すrと勝ち目がなさすぎて怖い。

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