IS<インフィニット・ストラトス>2

IS<インフィニット・ストラトス>2 『第4話 ミステリアス・レイディ』


 姉ちゃんたちが学園祭を狙われることを想定していたのは良かったんだが、やすやすと潜入された上に施設内の細部も把握され、剰えシステムを乗っ取られるなんて想定外だろ。何を冷静に指示してるんだ。
 ていうか、1期の頃からそうだったけど襲撃があった際に出撃するのが専用機持ちだけってどういうことなんだろうね。少なくとも姉ちゃんと眼鏡巨乳先生はIS使えるはずなんだが。専用機は持ってないからそもそも戦力外なんだろうか。なんにしてもこの学校セキュリティ意識が低すぎる。


 水を操るとかそこまで出来るんだったら何でもありだよなぁISの能力って。
 水分身は光の屈折を人の色に調整するっていうどんだけ演算能力必要だと思っている。霧を使った内部爆破なんておそらく水素爆発だろうし、そうなると原子レベルで操作できることに。そのうち核融合とか起こす機体が出てくるんじゃ(えー)。


 援護に向かえと言われた3人が一向に姿を表さないと思ったら表で待機とか何してんだよっていう。会長なら目を盗んでロックを解除するくらい出来そうだし。
 とりあえず、ファンネル使いはどうみても姉ちゃんのクローンだろうなぁ。どうやって遺伝情報取ったのか気になるが、そうなると数年前の一夏誘拐の一件の時にどうにかして手に入れたということかね。髪の毛一本でも入手できればいいんだから、誘拐は単に姉ちゃんを誘い出すためのものだったといったところか。

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