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トータル・イクリプス 『第8話 極東戦線』

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 アジアと直結してるソ連はまさに最前線である。もう戦術機以外でどう戦えとっていうレベル。
 それはおいといて、この唯依のデレっぷりはどうしたものか。
 父親の事情を知った上で態度が軟化したのはいいんだけど、肝心のユウヤの成長っぷりがまったく納得できてないから、唯依のユウヤに対する評価に疑問を持った状態で見なきゃならないのは辛いところだな。
 あの一騎打ち後ユウヤがまったく戦術機に乗っている描写がないのが一番痛い。あんだけ四苦八苦していたくせに唯依にまぐれで勝った程度で完結されては困る程、ユウヤのレベルは低かったんだよ。あの無人島での一件を経てもう一度唯依と戦って勝利していれば、まだユウヤの成長としては納得できたものを。


 この下衆共をなんの処分もしない中佐に失望だわ。
 まぁ軍なんてどこでも低能なアホはいるもんだが、仮にも衛士というトップパイロットをやすやすと減らすわけにもいかないということか。前線のソ連なら尚更パイロットの数は足りてないだろうし。だから、質が落ちているといえるかもしれない。
 こんな奴らに任せなきゃいけないソ連はもはや終焉なんじゃないのか。

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