FC2ブログ

C3 -シーキューブ-

C3 -シーキューブ- 『第六章 球形硝子に似て脆弱な』


 教師の声がイーノックだったので、委員長の組織の怪しい人間だということが分かった(えー)。
 まぁ理事長が一番怪しいんだが(ニガリ)。
 呪いといえば人形よーっ!というわけで、人形遣いの人形である。
 しかしこのアニメ、テンポが悪いなぁ。
 シーンの転換でいちいち引っかかるんだが。ギャグ部分の移行の間の悪さとか。場面展開でワンクッションないとか。白穂が出てきたときに事情を把握してなかった様子なのに、何故かサヴェレンティが犯人だと思ってる風に話しかけていたとか。
 あと、ところどころセリフがわざとらしいんだよなぁ。ベタって言うよりも古い。


 もげっ!もげっ!もげもげっ!チチをもげっ!!
 しかし、乳揺れがCGだとマジで残念すぎるな!そこんところ分かってくださいよ大沼監督!!
 サヴェレンティが人間を嫌ってる時点で人として生きることを望んでないことくらい気づけって話なんだがなぁ。呪いのアイテムが全部自分の呪いを否定してるとは限らないとは当たり前で。むしろ、呪いのせいで人に危害を加えることを望む方が自然じゃないのかなぁ。フィアやこのはの例の方が稀な気がするぞ。 

関連記事
コメント
トラックバック

◎C3-シーキューブ-第六章「球形硝子に似て脆...

キリカさんといつもの料理対決。コノハさんてどうなのと、カナがフィアに聞く。そして、三角関係といって盛り上がる。校長が、フィアたちを呼ぶ。ゼノンが、呪われた人形を持ってく...
コメントフォーム













管理者にだけ表示を許可する

profile
Author:★Yuuki
Twitter
※拍手コメントについて
 拍手で頂いたコメントはブログ内で記事に反映される可能性があります。
 非公開希望の方は『非公開希望』と添付して下さい。
カレンダー
02 | 2020/03 | 04
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -
カテゴリ
月別アーカイブ
メールフォーム
Amazon
カウンター
ブログ内検索

Page Top