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Fate/Zero

Fate/Zero 『第二話 偽りの戦端』


 宇宙の彼方イスカンダルへ 運命背負い今飛び立つ~♪
 というわけで、今週のライダーは宇宙人よ(嘘)。
 そういえば、マスターだからってサーヴァントが最初から従ってくれるとは限らないんだよなぁ。だからこその令呪であるわけだし。ここでウェイバーが令呪を使ったら完全に雑魚確定だったんだがなぁ(えー)。さすがにそこまで馬鹿ではなかった、小さいけど!


 あれ?イリアってこんな可愛かったっけ?(えー)。
 むぅ、でかくなってからの傍若無人っぷりが印象にありすぎて全然好きじゃなかったんだが、この頃はまだ無垢な乙女だったんだなぁ(マテ)。
 セイバーがデレるのはいつのことやら(えー)。それとママンのおっぱい。


 青ひげ!?青ひげって魔術師だったの!?
 い、いや、この世界だけの設定かもしれんが。
 狂った奴がマスターだと思ったら召喚された奴も狂っとる。まさに最悪コンビだ。こういう奴らは快楽のために動いてるから作戦も何もなく、統率されたサーヴァントらに叩きのめされてほしいね。
 ていうか、この時代の聖杯戦争はサーヴァントの正体がバンバン分かってていいな(笑)。
 そして、その正体が分かってなかったアサシンが慢心王に即行でフルボッコにされてて笑ったわ。そりゃ無理だろうって(酷)。
 これ、どう見てもアサシン殺すためにわざとけしかけたよなぁ。裏切られる可能性もあったとはいえ、この初期段階で貴重な戦力を潰す意味ってなんだろうね。

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