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花咲くいろは

花咲くいろは 『第二十四話 ラスボスは四十万スイ』


 いやぁ、マジで眼鏡っ娘の存在がなかったことになっとる。雄叫び上げてる場合じゃねーよ!
 あと、関係ないけど、このグルグル回すジャングルジムみたいな遊具のことをクルクルカッコンと呼ぶのはものすごいコアな人間である(マテ)。
 そして、民子が料理人を目指したきっかけがマンガっていう非常に残念なことに(えー)。いや、別にマンガでもいいんだけど、オムライス時の話でも良かっただけにしょぼさが一気に増した。せめて料理に対する情熱くらいまともであって欲しかったのだが、きっかけすら…。
 なので次郎丸きっかけ発覚でふたりともざまぁとなった。  


 このラジオコーナーで使われているBGMちゃんとアニメ用だったのか(笑)。


 女将としては自分の夢なだけかもしれんが、従業員にとっては職場だぜ?それをいきなり個人的理由で閉めるって言うなら雇い主として納得する説明をする義務がある。それを怠って解雇通知だけって時点で経営者として失格である。夢云々の内容は関係ない。
 まぁ、組合の要請を無視し続けた上に催促されても面と向かって断るというアホをかました若頭に経営者としての資質があるとは全く思えないので、女将の読みが完璧なんだけど。親子揃って無能である。 そして、その若頭についていこうとする従業員一同もボンクラを露呈した。
 なぜ、今客が殺到してると思ってるんだ。祭りがあるからだろう?まさか雑誌の記事だけで予約が取れてるとでも思ってるのか。その祭りの準備をサボっておいて客だけ掠め取ろうとか嫌味言われても仕方ないわ。

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