ワルキューレ ロマンツェ[少女騎士物語]

ワルキューレ ロマンツェ[少女騎士物語] 『第4話 騎士の資格』


 このアニメは一話につき1回は擬似エロ入れないといけない決まりでもあるのか。
 そして、ロリ茜の大正ロマンっぷりにここってそんな時代の話なのん? ってなった(笑)。まぁファンタジー世界っていう可能性も捨て切れないし、別にいいんだけど。ここえらい日本人多いし。
 しかし、やっぱ美桜の髪はたった一度の決闘のためだけに切っちゃったのはもったいないよなぁ。


 道具を蔑ろにする人間が一流になれないのはどの世界でも同じだな。
 これは精神論でも何でもない。れっきとした論理である。
 つまり、全てにおいて万全を期すということ。道具の手入れを怠ったために一瞬をかける勝負に負けた等ということが起こらないように準備を怠らないということなのだ。汚れが残っていたためにありえないところで手が滑った、鎧の整備をしてなかったのでありえないところで動きが鈍った、なんてことを防ぐのである。全てのことにベストを尽くし、自分の実力を最大限に引き出す努力をするのが一流というものだ。
 それを理解していない1年生ズは実力者にはなれても一流にはなれない。
 しかもたちの悪い事に、文句を付けたフィオナはその実力者ですらない。まさかの自分で戦わず他人の皮で因縁つける愚か者。まさに虎の威を借る狐とはこの事。いや、狐ほどの頭も持ち合わせていない。せめて自分で戦え。
 それに同調してしまったリサも同罪。


 唸れ必殺の二段突!! 慢心小娘なんざ叩き潰せ!!
 これでリサが完膚なきまで茜を打ちのめす展開にならずに心底ホッとしている。
 こんな巫山戯た連中を一瞬足りとも優位に立たせるのは我慢ならないね。むしろ茜が圧勝しても良かったレベル。
 リサは実力者故に互角に渡り合える相手がいなかったために本気で打ち込めなくなった天才なんだろうが、もっと井の中の蛙であったことを思い知って欲しかったかもしれん。
 ていうか、フィオナに一切の制裁が入ってないことがマジでムカつくわぁ。


 ちょぉぉぉ!? 横から2本同時に叩き落としやがった!?
 しかも、パッと借りた他人の馬で。槍だって二人より持ちリーチ短いんだぞ。どう見てもこの後交錯しそうなんだけど、これもちゃんと避けてるんだろうなぁ。
 現役時代どれだけ最強を誇ったんだろう。貴弘の実力やばすぎる。そりゃ誰だって狙うわ。


 私闘を禁じる決まりがあるから、決闘も両方の合意がないと出来ないようにするべきではないのかね?
 そんなこんなで、騎士になる決意を固めた美桜であるが、ここで髪を切るべきだったんじゃないのかと思わずにはいられない。
 一度きりで終わるはずだった鎧の手入れを怠らないことで騎士としての心構えは満たしているので、覚悟完了の方ももっと強調しても良かったんじゃないかなぁ。

関連記事

IS<インフィニット・ストラトス>2

IS<インフィニット・ストラトス>2 『第4話 ミステリアス・レイディ』


 姉ちゃんたちが学園祭を狙われることを想定していたのは良かったんだが、やすやすと潜入された上に施設内の細部も把握され、剰えシステムを乗っ取られるなんて想定外だろ。何を冷静に指示してるんだ。
 ていうか、1期の頃からそうだったけど襲撃があった際に出撃するのが専用機持ちだけってどういうことなんだろうね。少なくとも姉ちゃんと眼鏡巨乳先生はIS使えるはずなんだが。専用機は持ってないからそもそも戦力外なんだろうか。なんにしてもこの学校セキュリティ意識が低すぎる。


 水を操るとかそこまで出来るんだったら何でもありだよなぁISの能力って。
 水分身は光の屈折を人の色に調整するっていうどんだけ演算能力必要だと思っている。霧を使った内部爆破なんておそらく水素爆発だろうし、そうなると原子レベルで操作できることに。そのうち核融合とか起こす機体が出てくるんじゃ(えー)。


 援護に向かえと言われた3人が一向に姿を表さないと思ったら表で待機とか何してんだよっていう。会長なら目を盗んでロックを解除するくらい出来そうだし。
 とりあえず、ファンネル使いはどうみても姉ちゃんのクローンだろうなぁ。どうやって遺伝情報取ったのか気になるが、そうなると数年前の一夏誘拐の一件の時にどうにかして手に入れたということかね。髪の毛一本でも入手できればいいんだから、誘拐は単に姉ちゃんを誘い出すためのものだったといったところか。

関連記事

ワルキューレ ロマンツェ[少女騎士物語]

ワルキューレ ロマンツェ[少女騎士物語] 『第3話 決闘の朝』


 美桜がCカップだぁぁぁっ!!??
 どこがだよ!? Cカップで両腕でムギュっと出来るか!! これだから巨乳インフレを起こしてるキャラデザよぉ!!
 いや、自分も貧乳のつもりで描いた絵を巨乳って言われることあるけど(えー)。
 まぁ、それは置いといて、ちゃんと実践訓練もやってくれて助かったわぁ。前回もう決闘みたいな終わり方だったからぶっつけ本番だったらどうしようかと。ここでも現役が味方にいたのは大きかった。


 まぁ本気で勝負にこだわってる人間の矜持も分かる。パッとでの素人に気楽に参加されたらいい気分ではないわな。
 が、元々その素人を引っ張りだしたのが騎士の誇りとやらなのが足を引っ張って共感したくない気持ちに。やっぱり前回の決闘までの流れは完全に失敗だったなぁ。
 で、どこがCカップなのん?


 勝負の前に自分で切っちゃう展開だったかぁ。
 決意の固さを表現するには十分な理由付けではあるんだけど、もっと長い髪が実際に障害になるようなエピソードは入れて欲しいところだったなぁ。美桜が長い髪にこだわってたのならなお良かった。
 って、パンツよりも尻丸出しじゃねーか!! ちくしょーっ!! 突っ込んじゃったじゃねーか!!
 いやね、こんなバカのために騎士の印象が最悪になったというのはどうなんだろうね。


 ぶははは、バカ故に御しやすい。
 仮にも素人と思ってる人間が自分の一撃を紙一重でかわしてるんだから油断できないと踏むのが常套なんだが、さくっと術中にハマりやがった。貴弘のこの辺の駆け引きはさすが元トップクラスの騎士といったところか。つまり貴弘は理詰めで戦うタイプか。そりゃ参謀向きだわ。
 まぁ普通それを分かってても素人が出来ないわけだが、実際に動けてる美桜はもっとすごいということだな。


 まぁさすがに経験者がただで終わるほど甘くなかった。
 いくら動体視力が良くても身体がそれに反応できなかったら意味が無い。一戦目は羽を狙った一点集中攻撃だったからこそ紙一重で躱せたことを貴弘は見抜けなかった。やはりまだ騎士側の立場でしかものを見れていなかった証拠だ。
 で、負けたことに関しては素直に認めるだけの気概は持ち合わせていたわけだが、問題はそこじゃなくて美桜が騎士でなく全くの一般人だってことにいつ気が付くんだっていう。その時に自分の過ちに気付いて謝罪するかどうかでこいつの評価は変わる。

関連記事

IS<インフィニット・ストラトス>2

IS<インフィニット・ストラトス>2 『第3話 硝子少女(シンデレラ・ヒール)の透色和音(すきいろわおん)』


 だから部屋に潜り込むのはラウラだけで十分なんだって! エロいからって何でも許されると思ったら大間違いだーっ!!


 まぁ鈴のチャイナ服がエロいのは認める。
 だがしかし!
 なぜシャルのメイド服をもっと見せないんだよ!! そっちのほうが重要だって!!!
 まぁそれはともかく、百式に装備をって話が外からバンバン来るっていうのはどういうことなんだろうね。少なくとも学校内にISの情報が駄々漏れで何処の馬の骨とも知れぬ企業が入り込んでるってことになるんだけど、その辺の情報統制はどうなってるんだろうか。


 そのシンデレラ設定の作品は見たいと思っちゃった(笑)。
 どう見ても本物の武器なんだけど、主催者が安全だと言いはるスタンスはギャグとしてはありだ。
 まぁそれにしてもセシリアのスナイプの腕悪すぎるだろ。その距離で当てられないって。


 まぁシャルがかわいすぎるからいいんだけどね!!
 この一人だけ一夏を援護する正妻の貫禄とドサクサに紛れて王冠せしめる強かさ、最高じゃないか。


 援護組としては箒も参戦してるわけだが、いかんせん影が薄すぎる(えー)。
 ラウラは胸が薄いし(マテ)。


 どう見ても怪しいセールスレディは敵さんだったー。前期では敵対勢力の正体はまるで明らかにされてなかったからなぁ。いよいよ直に接触してきた。
 そんな人間がさらっと潜り込めてしまうのがこの学校のセキュリティのアホさ加減を象徴してるわけだが、学園祭という不特定多数の人間が堂々と潜入できるイベントを狙うのはお約束でもあるので、一概に言えないこともない。
 が、隠し穴を把握されてるとかロッカールームに侵入されてるとかは明らかに怠慢であるので、敵をおびき寄せるための会長の罠だという展開に望みをかけたいところ。

関連記事

ワルキューレ ロマンツェ[少女騎士物語]

ワルキューレ ロマンツェ[少女騎士物語] 『第2話 美桜の試練』


 これなぁ、正直この展開だと騎士というものにまったく魅力を感じないんだよなぁ。
 なぜなら、美桜が完全に一般人だから。決闘を申し込まれた経緯が完全に勘違いだから。美桜自身が決闘を拒否してるから。そしてなにより、学校がそれを許しちゃったから。
 これが成立するんだったら、騎士の誇りを振りかざして一般人に因縁つけて決闘の場に引きずり出すことが可能になっちゃうんだよな。それを練習試合と称して騎士でない素人に決闘を強要する学校の対応はあまりにも悪質。それを肯定してしまった貴弘にも疑問を持たざるをえない。
 せめて美桜が自分の意志で決闘を受けたのなら問題はなかったんだがなぁ。決闘を突きつけた人間に問答無用で参加を強制するのが騎士の誇りなのか、そんな誇り捨ててしまえ。肩がぶつかったと言って暴力ふるう輩と何が違うんだ。


 擬似エロはよくあるけど、それで主人公が暴力振るわれる展開は好みじゃない。いわゆる理不尽暴力だからな!
 そして、パンツが! そらおとばりのパンツが!! しかもスカート剥ぎまで!! この制服のスカート脱げやす過ぎるだろ(笑)。


 このおっぱい揉みで張り手食らうのは当然である(笑)。
 スィーリア先輩はさすがチャンピオンらしい余裕の振る舞い。突然のぶっかけハプニングでもまったく動じない!! それを生徒会長として決闘の運営にも活かして欲しいんだけどなぁ。
 一方の美桜はさらっと槍の扱いをマスターしていらっしゃる。本人の努力はもちろんであるが、短時間となるとやはり才能が物を言うのは否めないなぁ。


 動体視力も持ち合わせてるとな。しかし、人参は意外と硬いから、壊れやすいというジョスト用槍よりも危険じゃないのかね(笑)。
 理由はどうあれ現役の選手から手ほどきを受けられて、その姿に真剣に打ち込む意志を持つ展開は素敵である。まぁ、逆に貴弘のベグライターとしての腕の見せ所が全くなくなっちゃったけど(ニガリ)。一応スカウトされまくりの優秀人物なんだけど、それを表現する場面が今のところないぜ。むしろラッキースケベによるエロさしか印象がないぞ(マテ)。


 擬似エロは入れられるだけ入れればいいってもんじゃねーだろ(笑)。

関連記事

IS<インフィニット・ストラトス>2

IS<インフィニット・ストラトス>2 『第2話 恋スル☆舌下錠(ハート・ペインキラー)』


 一夏全然進歩してねぇ!?
 勢いで押しまくって追い詰めてガス欠逆転なんて1期に散々やってたじゃねーか!? なぜもっと効率のいい戦いをしないんだ。ガス欠することはもう分かってるだろうが。
 ていうか、確か一夏の機体には相手の砲撃エネルギーを自分用に転換する能力があったはずなんだが、何故使わない。


 新キャラの生徒会長が2学期になってから初登場はさすがに無理やり過ぎるだろう。別に1学期中に就任したって感じでもないし。転校ネタは鈴でやっちゃったからってことなのか。
 ていうか、シャルにまでIS使った理不尽暴力させるなぁぁぁ!! 脚本家万死に値する!!! いや原作者か!!!!

 しかし、どんだけ一夏モテモテ王国なんだよ(笑)。先生も本気で狙いすぎてて引くから。
 だが、昨今では学園祭の出し物にメイド喫茶なんてのは当たり前すぎてギャグにラウラまともに見えるっていう。


 道着で組手やってるんだからはだけるのは大前提だろうが。この恥じらいを本気でやってたとしたら生徒会長の株も大暴落なんだけど。そこまでのアホとは思いたくないんだよなぁ。
 そして、本日二度目のIS使用の理不尽暴力が炸裂したと思ったら、シリーズ二度目のインターセプトが発動した。ただでさえ理不尽暴力で辟易するのに何度もやるようなネタじゃねぇ。


 まぁシャルのお尻が堪能できたんでいいんだけどね!!(マテ)。
 シャルの蒸着シーンもやっと見た気がする! でもなぜおっぱいぷるんがない!!(えー)。
 いつの間に全員で一夏のコーチをやることになってたのは知らんけど、一夏の成長の無さを見るに限りまったく無駄だったのは明白だな(ニガリ)。
 生徒会長は性格はともかく、その辺のことは5人よりも冷静に分析できてるようだ。


 性格はともかくな!!(ニガリ)。
 もう押しかけ女房はいいんだよ!! ラウラや鈴で十分なんだよ!? むしろシャルだけでいいんだよ!!
 そして、本日三度目のIS使用の理不尽暴力が炸裂したと思ったら、シリーズ三度目のインターセプトが発動した。ただでさえ理不尽暴力で辟易するのに何度もやるようなネタじゃねぇ(コピペ)。
 ヒロインの性格、一話・二話の演出、なんでこんなに引き出しが少ないんだこの作品。いや原作者か。


 ちなみに生徒会長の出現は、今までの機体性能に頼っていただけ主人公の脱却を叶えてくれそうという期待はあるので、そこだけはウェルカムである。少なくとも今までと違ってちゃんと訓練してる描写が入るのはいい。
 が、観客席がぶっ壊れてるのは安全性が確保されてるISの設定をやっぱり否定してるよなぁ(ニガリ)。

関連記事

ワルキューレ ロマンツェ[少女騎士物語]

ワルキューレ ロマンツェ[少女騎士物語] 『第1話 桜の園』


 おっぱいアーマー! やっぱりロマンですか! ロマンツェですか!?(マテ)。
 正直、ビキニアーマーを始め体のラインがモロに出る甲冑っていうのは防御力的にどうなんだと思ってしまう自分がいる(笑)。まぁエロいからいいけどね(えー)。
 そして、一人だけどう見ても日本式甲冑がいる!! いいのかそれ(笑)。
 西洋ファンタジーと思ったら普通の世界観でのヨーロッパが舞台なのね。


 ていうかね、OPですでにメインヒロインが髪を切ることがネタバレしてて、ロングストレート好きにとっては地獄が待ってることが確定しているというね。
 話の流れ的に髪を切ることに納得できればいいんだけど、これは眼鏡っ娘が眼鏡外すくらいの所業であることをわかってほしい。つまり、萌的にマイナスということだな。


 ナイス暴れ馬! ブラだろうがパンツだろうがお構いなしだ!!
 そんなアラレもない姿にも動じない主人公マジED。どういうことだってばよ。なんという馬馬鹿。


 主人公、モテモテである。
 まぁイケメンならさも当然なわけだが、有能さも兼ね備えてるとなればそりゃモテモテ王国さね。正直、有能な騎士だったからっていう理由だけでどれだけ相棒として役に立つのか未知数ではあるけど、名実ともにトップがスカウトしてるっていうのは理由付けとして十分である。
 そして、侍娘が意外と百合ん百合んで驚いた(笑)。


 こういう世界観なら絶対にいると思ってたよ高飛車理不尽キャラ! 期待を裏切らない身勝手さ!! パンツくらいいいじゃないか!!(マテ)。
 ギャグであっても自分の言ったことすら直後に掌返すアホさ加減はどうしようもなく小物臭。多少の実力はあるんだろうが、初戦はその程度なんだろうなぁ。
 しかし、なし崩し的に決闘することになった美桜にベグライターとして付く貴弘、そして結果美桜に負けてその理由をベグライターに求めて貴弘を狙う展開が見える(えー)。セシリアみたいに意味不明な理由にならないことを切に願う。

関連記事

IS<インフィニット・ストラトス>2

IS<インフィニット・ストラトス>2 『第1話 一夏の想いで』


 10月新番の感想を11月末に書く男!
 ま、前期の出来が余りにもだったんで、これで続編ってどうなっちゃうのーっていう好奇心のみでお送りします(えー)。基本的にシャルを愛でるだけ!!
 なんせ前期は1話の冒頭で最終回のクライマックスのほとんどを流すっていうアホな演出をしてたからな! このシーンも最終回のワンシーンに違いないんだぜ?


 相変わらずラウラのアホさは健在であった。全裸よりかはマシになったとも言える(そうか?)。だが、俺はナイフに映った後ろ姿が偽スクであったことを見逃さないんだぜ?
 セシリアはまぁ惚れた理由がいまいちだっただけなんでキャラとしては結構好きだったりする。
 シャルはシャルでやはり正妻の余裕を感じる。むしろシャルさえ見れれば僕満足。
 そして、鈴は相変わらずISで生身をぶん殴るというシャレにならないことやってるんで、今期でも早々に戦力外通告であった。ブレてないといえばブレてないんだけど。強いて言えば、今回は一夏が断りなく入ったのが悪いし実際に殴っても被害を受けた形跡がないんでギャグとしてギリギリ成立してると言えなくもない。しかし、前期の確実に好意的解釈のしようがない理不尽っぷりの印象を拭うことは不可能なので、鈴の株があがることは絶対ないのであった。


 ラウルの羞恥心のフリどころがまるでつかめないのも相変わらずである。
 まぁこっちしては、シャルが楽しそうなのでそれだけでいい(えー)。
 メインヒロイン(笑)はおっぱいアピール要因でしたとさ(マテ)。


 なんでシャルが執事なんだよ!? 逆だろ!? このメイド見る目がねぇ!!?
 まぁラウラが強いのは軍人なんだから当然として、シャルも結構戦闘力高いよなぁ。IS乗りは基本的な戦闘訓練は受けるものなんだろうが。
 しかし、やっつけたと思った敵が反撃しようとして返り討ちなんてベタなことを2回連続でするような演出じゃないだろ。


 いや、そのなんだ、シャルが可愛いからいいか(えー)。


 シャルが楽しそうだからいいか!!


 謎の人物が謎の施設を襲撃とか心底どうでもいい。


 って、この作品で唯一の見せ場をまるっとダイジェストカットとかどういうことなんだよ!?
 ひでぇ! ただでさえ観るところがないのにそれすら円盤買わないと見せないなんて、もう何処にTVアニメとしての価値を見い出せばいいんですか!?

関連記事

コミケ情報

日々艦娘01

 コミケ情報じゃないけどね(笑)。
 ていうか、イベント終わってから更新するっていうマヌケっぷり。すっかりブログを書くことを忘れていたよ。

 というわけで、放蕩オペラハウス様の艦これ本『日々艦娘01』に参加させて頂きました。っていうか徴兵された(笑)。
 更新が滞っていたのはまぁコレのためでして、さすがに10日でモノクロイラスト25枚は死んだ。ぬばたまさんとかGENさんとかも死んでたっぽいし(えー)。
 大佐はなんか次はメガネだーっとか言ってますが、もしそれがあったらもうちょっと余裕をくれ(笑)。

関連記事
profile
Author:★Yuuki
Twitter
祭囃子~東北、めぐる~
東日本大震災チャリティー同人誌 2011夏 祭囃子 ~東北、めぐる~
GENさんが参加してるので是非!
※拍手コメントについて
 拍手で頂いたコメントはブログ内で記事に反映される可能性があります。
 非公開希望の方は『非公開希望』と添付して下さい。
カレンダー
10 | 2013/11 | 12
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
カテゴリ
月別アーカイブ
メールフォーム
Amazon
カウンター
ブログ内検索

Page Top