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アクセル・ワールド

アクセル・ワールド 『#3 Investigation;探索』

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 おわーっ!?明確に彼氏だったのか!?ごめん!!(笑)。
 そりゃ惨めだよなぁ。いくら幼馴染とはいえ、彼氏持ちの女子に優しくされようが庇ってもらおうが、むしろ彼氏持ちだからこそ一層惨めだ。彼氏も親友だし…。
 で、肝心のバーストリンクの裏側であるが、バーストリンカーに大人はいないとは思っていたけど、そもそも電脳化が始まってそんなに経ってないんだな。
 現状7人いた頂点のうち黒である姫が抜けて6人ってことは、姫がやった赤は2代目がいるってことか。


 いやいやいや、こいつおかしいだろ!?
 これがいわゆる異性とみなされない幼馴染っていうやつなのか。それにしても無防備すぎるだろ、春雪はちゃんと子供の頃とは違うことを明言してるし。無邪気っていうよりもむしろ怪しくなってきた(えー)。
 直結したら相手の電脳探り放題っていう危なすぎる行為では相手にも覗かれる危険性があるんじゃないか、つまり春雪を動揺させておいて実は裏で同じように探られてましたっていうことをすげぇ心配した(笑)。
 とか思ってたら、千百合のほうにさらにやばいものが見つかったーっ!?自分の脳内にバックドアとか怖すぎる!?電脳がどの程度の脳内情報を電子化してるのかわからんけど、頭の中覗かれ放題とは勘弁だーっ!?
 ニューロリンクって視覚にもしっかり入り込んでるみたいだから、もしかして笑い男並みに他人の視界を盗んだり出来たりするんだろうか。だとしたら千百合…合掌(マテ)。
 まぁまさかそうやすやすとバックドアなんて作れるとは思わんから、これは直結できる彼氏が犯人だと推測するがどうか。まだ傷は浅くて済む方向でひとつよろしく哀愁(えー)。

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Fate/Zero

Fate/Zero 『第十六話 栄誉の果て』

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 うわー、ソラウがあっさり見つかったどころか躊躇なく腕切り落として粉々にしやった!?さすが容赦ねぇ。サーヴァントがマスターから離れているこの状況を逃す切嗣ではないわな。
 逆に失態を演じてしまったランサーは、今回はアーチボルトに怒られまくるのは当然である。まぁ、後半は完全に妬み入りまくりだったけど。


 うわぁ、先生そりゃ甘いよ。
 切嗣だけに効力が及ぶ不殺契約なんて意味ないことくらい見抜かないと。舞弥がやらなくてもセイバーにやらせればそれで解決するようなことだもの。ソラウが人質に取られていたとはいえ、それくらいの回転が出来ないようじゃやはり小物でしかなかったということか。むしろ、あそこまでして令呪を奪ったソラウを庇ったことに驚いた。
 ランサーが最後の呪詛をセイバーにさえ向けた事実は悲しいが。
 当人達は正面切って決闘すれば満足かもしれないけど、その勝敗で生死を決するマスターからすればそんな不確定要素よりも確実な方法取るって話だよなぁ。外道と言われようが生き残らればならんのだ、戦場では。王道を突き進んだ挙句に国を守れなかったセイバーには何も言う資格はない。だから最後には切嗣を睨むことも出来なかった。

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