Fate/Zero

Fate/Zero 『第九話 主と従者』


 ランサー、生前も生後も不憫だったんだなぁ。
 もう女運が悪いとしか言いようがない。勝手に惚れられても、自分の思いは完全に無視だからなぁ。いい男も考えものだぜ。
 そして、ヤンデレ化のソラウさんは最初から怪しさ大爆発だっただけにここぞとばかりだなぁ(笑)。アーチボルトは過信で身を滅ぼした愚か者だったが、ぶり返しとしてはあまりにも悲惨。切嗣の起源弾で元が取れてるだけに、アーチボルトのライフはもう0よ!
 ていうか、ランサーをこの場に呼んだらよかったんじゃないのかなぁ、主の危機を察知できるくらいなんだから。
 セイバーの方はそりゃ無視されるわなぁと。元々切嗣はセイバーの意思なんか端から無視だけど、今回に関しては切嗣が正当すぎて何も言えん。


 ズボンおめでとう(えー)。
 いやぁ、こいつらは本当に王道の主人公しててどっちが主役なんだか(マテ)。
 己の顕示だけで始めた戦いで、ようやく力を出せたと思って粋がったら、無残な狂気の後を見せつけられて消沈。でも、そこから相棒の気概で立ち上がる様はまさに主人公だったなぁ。
 逆に時臣は優雅さなんつーものを求めては足元救われるフラグを展開する始末。こいつら皆慢心でとどめ刺される奴らばっかなのか(えー)。

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バクマン。2

バクマン。2 『第9話 再開と下位』


 初めて…エイジが…かっこ良く見えた。
 むしろ、ここで動こうとした福田の株が下落だなぁ。その辺シビアな人間だと思っていたのに、ぬるくなってしまったもんだ。
 しかし、これで打ち切り決定にまで落ち込むとは、完全に雑誌としての戦略ミスだよなぁ。
 推理モノがどっかぶるのはやばい。かぶっていいのってバトル物とスポーツものだけだろう。それにしたって、ジャンルで住み分けが必要だし。
 やはり、決定事項だった休載を無理に再開させたツケがここに出てしまったんだよな。編集長はこうなることは予想できたと思うんだが、それでもTRAPの再起にかけたということか。しかし、再開の理屈が合わなかっただけに、わかっててなお見過ごしたのは痛い。編集長の腕が疑われてしまう。

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真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第8話 真剣で事情を説明しなさい!!』


 サイボーグ化計画かぁ、実現すりゃそりゃ大戦力だろうなぁ。
 ていうか、クッキーほどの戦闘力を持った自律型ロボットを開発できるんだったらそっちを大量生産したほうがいいんじゃないのか。まぁクッキー自体がプロトタイプで金かかってそうだが、ギャグ要員としてしか存在してなかったから今ひとつクッキーの凄さがわからん(えー)。
 確かに一流の軍人は育てるの大変だからなぁ。現実にも戦闘機があってもパイロットがいないなんてザラにあるわけだし。
 しかし、自衛隊員がバンバン戦死してしまう現状って日本えらいやばいところにいるんだな、この世界。そんなこと考えなきゃいけないってことは、この世界では自衛隊は武器の使用が認められているのかもしれん。
 それに、お姉ちゃん達クラスはともかく、ヒロインズレベルが存在する世界なら、世界各国にもその程度の兵士がいてもおかしくないってことだから、現実よりも歩兵の戦闘力が半端無かったりするんだろうか。


 戦闘狂は戦闘故に周りが見えなくなって身内に被害が出るありがちなパターンであった。
 それどころか、自分の実力をわきまえずにただ突っ込んでいっただけだからアホとしか言いようがない。リミットがあると分かっていながら再生能力に頼り、あげく特攻して流れ弾見過ごすとかありえない。守るための闘いだった前回とはえらい違いだ。
 前回からお姉ちゃんの株大暴落だな(ニガリ)。
 そして、作画が中の下レベルではカット割の演出もしょぼく見えるぜ。戦闘シーンをCGエフェクトでごまかしてる感見え見えだからなぁ。

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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第二十話 約束』


 まともな神経を持っていれば、この記事を読んで千早が弟を見殺しにしたと思う人間はいないわな。ただ、こういうのは見出しで嘘を付いてなんぼの世界で、実際に記事を読まない人間でも見出しだけ記憶されてしまって真実であるかのような錯覚するから困る。某夕刊紙のことである(えー)。
 ジュピターはマジで今更なんだよねー。お前社長が何してもOKって言ってたじゃん。こんなことで怒っても挽回にはならんさ。むしろ、こういうことをしていたということを想定してなかったというアホさが際立ってどんどんマイナスだな。マジで引退しないと釣り合わんぜ。
 それは置いといて、この件ではどんなに優秀でもPに出来ることはまるでないよなぁ。いつでも帰ってこれるようにライブのセッティングをするくらいだ。
 だがしかし、仲間となれば話は別。おせっかいでも突貫で突っ込むのもまたよし。Pがここで春香をアシストすることで見せ場も出来たな。あのキャラメルの話持ってきたのはナイス。あの頃のへたれが過剰だったのが未だ尾を引いてるけど。


 全員で一つの曲を作るっていうのは千早に対してはすごい効力だよなぁ。何故ならば、歌の力を一番理解してるのが千早だからだ。
 自分の歌で弟を笑顔にしたように、仲間の作った歌がそれだけ自分を思ってくれてるか伝えてくれたことだろう。


 とはいえ、それだけで簡単にトラウマを払拭できるわけもないんだよなぁ。歌に対する情熱は取り戻せても、それとこれは別問題だもの。
 だが!ここで!再び現れる仲間の救いが!!
 これがPとアイドルたちの差なんだよなぁ。同じステージで共に戦えるという強み。別にPが無能だという事ではない。適材適所の問題。


 やべぇよ!?なんだこの、ロリ千早と共に歌う演出!?すげぇなこれ!?
 笑って歌えたな、千早。ようやく取り戻せたのだ、弟のために歌っていたあの頃の気持ちを。そして、ロリ千早はお役御免とばかりに弟と共に観客席に。もう千早のそばにいなくても大丈夫なのだ。弟の事をちゃんと笑顔の溢れる思い出に出来た瞬間であった。
 広瀬香美が言ってたわ、どんな悲しい歌でも笑顔で歌うことが大事だと。素で実感した。


 最後までやってくれるぜ、ロリ千早。
 横断歩道を仲間と共に歩む千早と弟と共に逆方向に去っていくロリ千早は、もう過去にとらわれずに前を向いて進めるという暗示なんだろうな。

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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『20 選んでくれてありがとう』


 なんてこった、こんな子供の頃から出入りしていたのか。そりゃ今でも冠葉は幹部でいられるわけだ。
 まぁこの頃はどういうことをしていたのかわかってなかったんだろうがなぁ。
 しかし、これってテロ事件以降数年後の話だろう?この時点で信者の何人かは逮捕されており、改名すら余儀なくされてるのに首謀者の親父達がその後しばらく経ってからでないと逮捕されないっていうのはおかしな話だなぁ。逮捕された信者っていうのはテロ事件とは別口ってことか。この時点で警察はテロとの関わりを突き止めてないのか。逮捕された信者の中に真砂子の父親が含まれてるんだろうなぁ。

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ラストエグザイル―銀翼のファム―

ラストエグザイル―銀翼のファム― 『#06 Over step』


 ちょっ!?もう6隻拿捕しとる!?どういうことなの!?やべぇよ、この娘達!?
 今回作画能力が多少回復したせいで、髪を下ろしたジゼルがめっさ可愛い。やべぇよ、この娘。一人くれ(えー)。
 つまり、ロリ皇帝もいいし巨乳も好きだが紫口紅の年増には興味がないということだ(マテ)。
 皇帝はやはりなにも知らされずに戦争(ていうか侵略)のゴーサイン出してるんだなぁ。これバレたときにどうなるのか。いやその前に女将軍に寝首取られそうだが。


 空中戦はCGだから作画の心配しなくていいね!(マテ)。
 アリスさんがジゼルに不吉なこと言っちゃったもんだから、どこかで意見が食い違って負けるフラグかと思ったらそんなことはなかった(笑)。喧嘩は次回以降に持ち越しか。
 しかし、燃料タンクパージ&アンカーコーナーは燃えたものの、敵のおっさんがグランレース経験者の無敗っていう情報だけで全く描写がなかったんで全然競り勝った気がしないな。
 
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C3 -シーキューブ-

C3 -シーキューブ- 『第八章 逃れ得ぬ呪いのような―』


 なんか解決方法としては拍子抜けだったなぁ。
 正直、こんな方法でなんとかなるんだったらフィアやこのはも人の姿を保ったまま呪いの道具部分だけ破壊すればいいんじゃないのかって話になる。むしろ、サヴェレンティの刃のみを破壊してもサヴェレンティの機能そのものが維持できる保証はなかったんだよ。その辺どういう理屈で成り立ってるのかはっきりさせてくれないかね。


 メイド人形…だと!?
 ドジっ娘メイド、それはいわゆるひとつの萌え要素しては古より伝わる伝統。しかし、実在すればはた迷惑この上ない恐るべき存在。つまり、二次元バンザイ(えー)。
 サヴェレンティ、男にもなれるはずっていうか元々男の姿で呪い発動したと思ってたんだが、デフォルトでおんンナのまま突き進むんだろうか。百合ん百合んですか。
 白穂は、操り人形のように母親に無理やり演劇を続けさせられることに嫌気が刺したところに現れたサヴェレンティに惹かれた、という裏設定があるんだろうなぁ。

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Fate/Zero

Fate/Zero 『第八話 魔術師殺し』


 うわぁ、正妻と愛人がタッグ組んじゃたよ!?いいのかそれで!?
 綺礼は確かに強かった。通常兵器が効かない防御に接近戦でも戦闘力があるとかやべぇ、魔術使わなくても素で強いなこれ。木のへし折りとか完全に魔術じゃなくて発勁だろ。
 しかし、情けないのは舞弥。アイリと違ってお前はプロなんだから、死んだかどうか分からない相手に接近するなど愚の骨頂。何故遠距離で畳み掛けない?そして、木のへし折りを何故黙って見過ごしてるのか。戦闘慣れしてないアイリが固まるのはわかるが、お前はとっとと銃で止め刺さんかい。実際綺礼にやられる寸前に銃口向けようとしてるじゃん。出来なかったとは言わせないぜ。
 アーチボルトはまぁ油断しまくってやられるよねぇ、ていうかそういうキャラなのはわかってたんで大丈夫だ、問題ない(えー)。でもこれって一体どういう理屈で防御抜けたのかわからん。完全にパターンを把握して切嗣が射撃の腕だけで通したってことなんだろうか。


 セイバーとランサーが決めたぁぁぁっ!
 しかし、この程度であっさりと突破される布陣とは、セイバーが本調子だったら一人で何とかできたっていうのはあながち間違いではないだろう。
 で、あっさりとランサーを行かせてしまうあたりが甘いよなぁ。ランサーに意思がなくとも令呪使われたら逆らえないことは前回の戦いで分かっていたはずなのに。アーチボルトが使えないという事実はセイバーが推測したとも思えないしな。
 
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バクマン。2

バクマン。2 『第8話 リコールとコール』


 エイジ金持ってるなぁ。
 クロウって今や1位を争う人気漫画って設定だけど、それってつまりBLEACHやONE PIECEとすら拮抗してるって言うことでしょ?相当すごいぞ、それ。
 亜豆はまぁ何だ、普通に付き合ってたとしてもこんな感じで延々行ってそうだったな。別に会わない製薬いらなかったんじゃね?(えー)。
 ていうか、お母さんの亜豆への対応が見たい(笑)。


 ああああ、編集長が陥落しちゃったよ!?
 俺達の最後の砦が…。
 なんで誰も突っ込まなかったんだろうなぁ。その溜まった原稿は、入院していたせいで学校行く時間を作業に当てられたから出来たものだと…。連載を再開できる体力がついたという証拠にはならないんだよ。
 結局、周辺の意見に押される形で連載再開が決定してしまった。編集長、鬼になりきれなかったなぁ。

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真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第7話 真剣で私につきあいなさい!!』


 忘れてたよ、このアニメが超人バトル物だったということを。
 いつまで経っても本筋にたどり着かなかったからすっかり忘れてたわ。まぁヒロインズはともかくお姉ちゃんたちはもう超人ていうよりも能力者だったから、素手で戦車破壊できる人間がいても別にいいや(えー)。
 ところで、メイドっぽい人は呂蒙にしか見えなくて困る。
 お姉ちゃん、弟を取られて拗ねまくるの回。が、お姉ちゃんは2回も大和をフッてるからここでツンかまされても理不尽に見えて仕方ないな。大和が邪険にしたのならともかく、自分で大和を奪取しようと思ったら出来たはずだし、本人には何も言わないし。大和が出来たやつでちゃんとお姉ちゃんの異変に気付いてるから尚更だな。


 いいところで颯爽登場するのはやっぱ主役だよなぁお姉ちゃん(笑)。
 つーか弾丸すら受け止められるのかよ!?ま、まぁ1話なんて腕から炎と氷出してたし、これくらいどってことないな!戦車素手で破壊できる人間もいることだし。
 って、その超人お姉ちゃん機械化しとる!?やっぱ生身で戦車はこの世界でも無理なのか!?お姉ちゃんより強そうだし!?(えー)。

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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第十九話 雲間に隠れる月の如く』


 透け透けネグリジェか!?それとも全裸か!?そうなんだろ!?
 やっと来た貴音回である。765プロの中では随一の精神的支えであったが、対外的には全然活躍してる描写がなかっただけに、この人気っぷりにちょっと違和感が(えー)。
 いや、実際ここまでに人気があって当然なんだけど、小出しの描写が欲しかったな!
 しかし、カメラの気配に気付くとは。さすがコブラの正体すら見破る貴音、鋭い娘(マテ)。


 芸能人を叩こうとすればまっとうな手段だよなぁ、週刊誌。
 しかし、このアニメは記事の内容までちゃんと書いてるからすげぇ細かい。
 貴音を引き止めるのに使われるのが飲食物ってもう完全に食いしん坊キャラなんだが、あながち間違ってないから別にいいか(えー)。


 765プロ包囲網の完成である。
 今まで何かあるとフォローに入っていた貴音がフォローされる側になると、ちゃんと話をする人間が千早しかいなくなる罠。
 まぁ高音がすっぱ抜かれた今、単独行動に出たのは完全に死亡フラグである。ていうか、その辺ちゃんと伝達しておけよ、P。
 ところで、狐のお面を見ると完全に松笛を思い出して困る(笑)。


 えっと、このパパラッチはアホか?
 まさか警察署敷地内でしかも大量の警察官が配備されてる中で、悠然と人を投げ飛ばした上に女性に対して襲いかかるとは…。無論こいつは逮捕されたんだろうね?Pへの暴行っていうか完全に傷害罪である。つか、なんで誰も止めに入らないんだよ警察官。所詮イベント要員ということか(えー)。
 961の手のものって手段選ばない割に間抜けな奴が多いよなぁ、自分からボロ出して自滅するパターンばっかりだ。まぁあの社長だからあくどい奴でも有能な人間が集まらないとも考えられるので、結局裏でも人望ないんじゃねーのか(ニガリ)。


 ターゲットの変更したら痛恨の一撃でしたとさ。
 だから全員に一人で行動しないように通達出しておけばよかったんだよなぁ。貴音の件は自己責任だけど、これは完全にPの配慮不足。パパラッチおびき出そうとしてる場合じゃなかったんだよ。
 そして、この引きで貴音EDはちょっと違和感だなぁ。変則的にしてもEDのあとに千早のシーン入れても良かったんじゃないのかね。

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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『19 私の運命の人』


 うわ、冠葉はマジで組織にどっぷりだったのか!?普通に両親と接触できてたことに驚愕。
 つーか真砂子さんが日記の効力についてまったく知らなかったことのほうがビックリだよ!?てことは、前回の陽毬救出って多蕗のガチってことに。どんだけの運動性能持ってるって話だよ(ニガリ)。
 いや、まだ百合さんが片方の日記を使ったってことも考えられるんじゃ…。本気で多蕗のこと好きっぽいし、多蕗が復讐に手を染めるのを阻止したかったのかもしれない。
 で、ここに来て陽毬本当の兄妹じゃない説が来ちゃったよ!?冠葉と晶馬が兄弟じゃないかもとは思ってたけどお前もか!?

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ラストエグザイル―銀翼のファム―

ラストエグザイル―銀翼のファム― 『#05 Touch and move』


 うむ、前作のことを全く思い出せんから、シルヴィウス内のノリにいまいちついていけん(えー)。
 やっぱり全部見なおすか。時間ないんだが。
 とりあえず、ジゼルがシルヴィウス側から見てもチートであることに安心した(笑)。敵の基地からだけで艦や指揮官すら推測出来るって恐ろしすぎるぞ!?
 ディーオは普通に行方不明だった割に心配されてないな(えー)。いや、もっと「生きていたのか!?」みたいな展開じゃないのかと(笑)。


 いやぁ、マジで『ふたりだけで』奪取したわけじゃなくてよかったわぁ。いくら暗記能力チートのジゼルと操縦の腕ピカイチのファムであっても戦艦まるごと制圧なんて物理的に不可能だろうからな、その辺タチアナもさすがに無理言わないよね(笑)。
 そして、孤軍奮闘で独立を勝ち取ったお姫様!今日が独立記念日だ!!
 子供の駄々っ子陣地取りと変わらんけど、その姿勢やよし。しかし、タチアナよく許可したな(笑)。

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C3 -シーキューブ-

C3 -シーキューブ- 『第七章 予見者の目に映らない』


 チーチチッチおっぱーい!ボインボイーン!!
 すげぇなこのはのおっぱい、乳圧でボタン吹っ飛ばすとは!ナイスノーブラ!!(えー)。
 さすがに横揺れはCGなんて間抜けな事にはなってなくて安心した。やっぱり手描きだな!!(マテ)。
 kれはフィアが入ってきてスケベ呼ばわりされるお約束だと思ってたら、刀元身落ち!?ちゃんと服は残るところに、しっかりパンツを確認できたのでこれもよし。


 キャベツマスターフィア!ご愛読ありがとうございました。
 人に頼ることも人助け。人は一人では生きていけないから、どうしても人を頼らざるをえないのだ。だから、人に頼られれば嬉しいのだよ。
 そして、頼ってもらおうとして自分から提示した条件でほったらかしにされた委員長。まさに板挟み。クーデレですなぁ(えー)。


 ああ、そっちがサヴェレンティかよ!?
 前回、白穂が出てきたときに違和感があったわけだ。そういや、こいつ自分から名乗ってなかったっけ。名乗ったのはサヴェレンティの方。
 では、あの人形遣いの力はサヴェレンティが白穂のフリしながら操っていたのか。本物の白穂を逃がすために。
 しかし、白穂はサヴェレンティの呪いを解くつもりはないし、呪いの内容を知った上で所有していたんだから、これからもそうなんだろう。
 やっぱり、白穂自身も人形である可能性も考えていたほうがいいかなぁ。

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Fate/Zero

Fate/Zero 『第七話 魔境の森』


 征服王、普通に通販してて爆笑だよ!?ちゃんと届いたこともビックリだ(えー)。
 そんなコントを繰り広げられている後ろでシリアスな展開のセイバー組。完全にセイバーを無視な切嗣は、実際に非常になりきれない故にセイバーの義に流されないようにしてるのだろうか。嫁の前では素直ですわー(えー)。


 惚れてまうやろーっ!!
 やばいな、ランサーが次代のそれよりも恐ろしくいい男でどうしよう(えー)。黒子の魔力なんて関係ないね。
 切嗣よりも信頼フラグがビンビンっていう悲しいことに。


 おお、アーチボルトがまともに戦っている(マテ)。
 自信満々なだけあって液体金属の猛攻は怖いなぁ。自立で動いてるようなのでなおさら厄介だぜ。
 しかし、アーチボルトの場合、余裕ぶっこいてるのは死亡フラグ以外の何物でも無いので、切嗣が追い詰められてるようにはまったく見えない(笑)。
 その切嗣はちゃんと魔術使えたんだ(えー)。時間を操るって相当有力な術だけど、そういうのは回数制限があったりするから上手いこといかないんだよなぁ。

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バクマン。2

バクマン。2 『第7話 生死と制止』


 うぎゃぁぁぁ、編集長が孤立無援に!?

 福田達や編集達は、サイコーの立場でしか物事を考えていないのが問題。
 編集長が一番恐れてるのは、サイコーの母親に恨まれることなんだ。ただでさえ川口たろうの一件で恨まれている(と、編集長は思ってる)のに、さらに息子まで命の危険にさらされるかもしれないとなるともう耐えられない。人殺しとして人から恨まれ続ける人生、考えるだけで恐ろしい。
 だから編集長は、サイコーが安全に仕事できる環境を確保する道を選択せざるを得なかったのだ。
 正直な話、普通の漫画家であれば編集長はサイコーを見限っていただろう。編集長も言っていたが、この状況で勝手に漫画を描かれるのは迷惑以外の何物でもないのだ。しかも、高校行きながらの連載にこだわっているのはサイコー本人で、その理由を編集には一切話していない。話したとしてもものすごく個人的な問題で、結局は自分勝手な理由で拘ってることには変わりない。こんな我侭でもしものことがあれば、雑誌どころか会社そのものの信用を落としかねない。そんなリスクを普通に会社が追うわけがない。
 編集長がサイコーを切らないのは川口たろうの甥であるからに他ならない。このあたりに私情が入っているから、編集長は川口たろうの甥だからという理由に正直に答えたのだ。上記の理由で諭しても良かったのに。
 この処置は適切とは言えないけど編集長の立場ではこれが出来るギリギリのラインだったと思われる。

 だというのに、ペーペーの新人漫画家にボイコットされるだけでなく、部下にまで裏切られる始末。可哀想過ぎるぞ、編集長。
 誰か冷静にこのバカどもを諭す人間は現れないものか。

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真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第6話 真剣で私とかつぎなさい!!』


 大和どんだけオナニー好きなんだよ!?(笑)。
 もう毎回OPアバンは京のおかずすり替え大作戦なのか!?いい加減お前ら本筋に戻って戦えよ!?何かと!?(苦笑)。
 こんなにもメインストリートから離れまくるとか思わなかったぜ。


 京の反応で予想できたけど、マジでやりやがった!?(笑)。
 実際にあるから恐ろしいところ。この授かり飴も実在する!見たことはないが、現実にもこれを舐める女性の姿を拝めるってことか…面妖な。
 大和の口八丁ももうすごい領域に。それは私のおいなりさんだーっ!!いつかオオカミ少年的なことにならなければいいが(えー)。


 ぶははは、アホすぎる!こんなアホなアニメは久しぶりだ!!キャプだけだったらエロアニメと思われても仕方ないね。
 原作がエロゲーとはいえ、声優ってすげぇと言わざるを得ない(笑)。


 どう見ても包帯男が総理だろうなぁと思っていたけど、思った以上に麻生でビックリした(笑)。
 非実在青少年VS閣下の話はえらい真面目だったんだが、裏でアホな対決やってて台無しである(褒め言葉)。
 

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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第十八話 たくさんの、いっぱい』


 尻・おっぱい・尻、やはり圧倒的だな、あずささん(えー)。
 律子デビュー当時はポニーテールだったのか。ていうかアニメだけの設定上ポニーってことか。
 しかいs,こうみるとポニーテールって髪型としては古く感じるなぁ。萌えイラストだとそうでもないんだけど、やはり時代背景と場所がモノを言うのかねぇ。


 おたふくかぁ、あれ辛いんだよなぁ、飯が食えなくなるから。ガキの頃それで入院したわぁ。
 ようやく訪れた律子復帰イベントである。まぁ代理っていうのは一番ベタな手法であった(えー)。
 さすがに1年以上のブランクはキツイだろうなぁ。他の皆は継続して訓練してても音を上げるというのに。決して歳のせいではない(マテ)。
 ここで安易に美希に頼む展開じゃなくて安心した。まぁあの勘違いは律子なんも悪くないんだけど。美希ならさらっとやっちゃうんだろうなぁ。
 そして、小鳥さんの私服が至福(マテ)。


 律子ファン代表、意外と若かった(えー)。
 表情がバリバリなのに歌はすげぇキャピキャピしてるからえらい違和感だったわ(笑)。ていうか、代理出演でいきなりソロとか危険過ぎるだろ、マジで滑っててもおかしくなかったぞ。
 しかし、これで律子のアイドル復帰は永遠に閉ざされてしまったなぁ。最終回には武道館的なライブがあると踏んでいるのだが、ここでちょっとは出てくれることを期待していたのだが。
 まぁこのアニメに関して言えば、一回アイドル姿を見たらなんかしっくり来ない感もなかったとは言えないので、それでもいいのかもしれない。実際の律子ファンが納得するかはともかく(ニガリ)。


 この律子はすげー可愛い。
 と思えるのは作画の都合だろうか(笑)。

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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『18 だから私のためにいてほしい』


 とりあえず、桃果が相当凄い人間だったことは分かった。
 これ表現ぼかしてるだけでえらいエグいことをやってるよなぁ。普通なら規制物だが、それをあえて記号的に表現することによって直接的な描写じゃなくてもエグさを残してるっていうのがさすが。
 さて、この最後の陽毬ダイブはどういうことなのか。
 正直、多蕗がこの状況で寸止めしたとは思えないので、別の力が働いたと思われる。すなわち日記の力。半分の日記で効力が出るのか疑問だが。存在そのものを消す程の力はいらないはずだから使えるんじゃないかと推測。
 百合さんと真砂子のどちらかって話だが、これは消去法で真砂子一択。百合さんが多蕗のように復讐心を偽装してたとは思えないし、多蕗相手に偽装する理由もない。真砂子はただ冠葉を助けたかったからという動機もある。
 しかし、百合さんは本気で多蕗のことが好きだったんじゃないかね。

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ラストエグザイル―銀翼のファム― 『#04 Dubious move』


 4話目にして作画レベルが下がったーっ!?まさにサブタイ通りの怪しい動きに(えー)。もうGONZOのライフは0よ!(マテ)。
 お姫様はやっぱり一人で服を着ることも出来ないんだなぁ。しかし、それをすでに当たり前ではないということを自覚してるあたりが、まだミリアの救いである。
 ディーオがバンバンヒントを出してるんでやっぱりシルヴァーナと同じ構造だと思ってるんだろうか。しかし、それを想像で描いてしまうジゼルが凄すぎてどうしよう。いろいろな戦艦の構造を頭に入れてるからできるんだろうなぁこれ。そして恐ろしく的確に違いない。


 ルシオラのことを忘れてるわけじゃないんだぜ!おちゃらけてるけどちゃんと考えて行動してるよなぁディーオ。でも、こっちはルシオラのことを全然思い出せん(えー)。
 さて、ようやく登場した前期組。タチアナ出世したなぁ(えー)。ていうかますます男前になって。
 さすがにファム達が凄腕であっても手も足もでなかったなぁ。まぁ場数と性能が違いすぎる。しかし、それでも予測だけでナビを達成できたジゼルがバケモノであることには変わりない。
 ていうか、ディーオに対してなんの反応もないんかい!?別に死んだと思われてなkったのかなぁ。

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C3 -シーキューブ-

C3 -シーキューブ- 『第六章 球形硝子に似て脆弱な』


 教師の声がイーノックだったので、委員長の組織の怪しい人間だということが分かった(えー)。
 まぁ理事長が一番怪しいんだが(ニガリ)。
 呪いといえば人形よーっ!というわけで、人形遣いの人形である。
 しかしこのアニメ、テンポが悪いなぁ。
 シーンの転換でいちいち引っかかるんだが。ギャグ部分の移行の間の悪さとか。場面展開でワンクッションないとか。白穂が出てきたときに事情を把握してなかった様子なのに、何故かサヴェレンティが犯人だと思ってる風に話しかけていたとか。
 あと、ところどころセリフがわざとらしいんだよなぁ。ベタって言うよりも古い。


 もげっ!もげっ!もげもげっ!チチをもげっ!!
 しかし、乳揺れがCGだとマジで残念すぎるな!そこんところ分かってくださいよ大沼監督!!
 サヴェレンティが人間を嫌ってる時点で人として生きることを望んでないことくらい気づけって話なんだがなぁ。呪いのアイテムが全部自分の呪いを否定してるとは限らないとは当たり前で。むしろ、呪いのせいで人に危害を加えることを望む方が自然じゃないのかなぁ。フィアやこのはの例の方が稀な気がするぞ。 

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Fate/Zero 『第六話 謀略の夜』


 最近頭文字D見返してるもんだからCG技術の進歩に驚愕するね(えー)。
 そして、やっぱジャンヌと勘違いしてるキャスター、自分で名乗っちゃったよ!?セイバーの方はもう本命どころにはバレてるから別に問題じゃないし。
 まぁ、狂人に何を言っても無駄だってことだな!(身も蓋もない)。
 一方のアホ、アーチボルトはこっちが思ってたアホなところを漏らさず突っ込まれまくってて、そっちの現実でもアホだったことを証明されてて爆笑(マテ)。
 まったく、ランサーが不憫でしょうがない。泣きぼくろがなくてもアーチボルトよりカッコいいからそりゃ寝取られるぜ。


 中がトラップだらけなら外から飛んで入ればいいじゃん、とスレイヤーズ方式が頭をよぎっていたら建物ごと豪快に吹き飛ばしてて上をいかれたーっ!?切嗣ずっるーいっ!!(えー)。
 まさかこれで死ぬとは思わんが、アーチボルトからやってくれるんじゃないかという期待をせざるを得ない(マテ)。
 慢心王は普通に会話するだけならすごくまともにみえるでござるよ(そうか?)。 

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バクマン。2

バクマン。2 『第6話 病気とやる気』


 肝臓摘出って思った以上に重病だったーっ!
 肝臓を摘出する病気ってなんだ。まさか肝臓癌じゃないよなぁ。肝炎で手術することもあるんだろうか。肝硬変か?
 なんにしても、これって漫画が原因で発症するようなものなんだろうかね。食生活が不安定になってようだから因果関係を否定しきれないけど。
 しかし、この状況で描こうとするのはやばい。そりゃ編集部は止めるわなぁ。むしろ描かれても困る。
 眼鏡っ娘アシ、本命彼女参上で即行引き上げさせられるの巻、可哀想に。


 最初に好きになったのは亜豆の方だったのかよ!?びっくりだ!?
 サイコーどんだけリア充(えー)。
 しかし、ロリ亜豆がおっぱいでかすぎじゃないですか(マテ)。


 止めろよ!?
 いや、マジで。漫画の主人公気取って(いや実際主人公なわけだが)無理するって現実ではアホのすることだから!?
 お前ら、天才じゃないから天才じゃないやり方で漫画描いてきたくせに、こんな時だけ超人願望出すんじゃないよ。
 ここで後を押した亜豆にもびっくりだが、ここで止めに入れなかった三浦もダメすぎる。飲まれてどうするんだよ…。

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戦国IXA

戦国IXA(足利家) 足利家消滅までのカウントダウン

 ワールドリセットまで1ヶ月となり、そろそろ来季の去就を考えねばならなくなってきた今日この頃。
 それにしても総合百位圏内にどうしても入れない。前回なんて二十五万Pくらい稼いだのに足りないというのか!?
 恐ろしい世の中になったもんだ(えー)。

 さて、なんかかぼちゃを献上したら炎チケと銅銭くれるイベントがあったのでさくっと最上位ラインをクリアして4枚分をまとめて引いてみた。


まこまこり~ん♪
 というわけで、通算4枚目の極ゲット!!
 実はこの間に特は何枚もダブったのが出まくっているので、もはや特が出ても未入手品でないとテンションが上がらない(えー)。いや、すげー嬉しいんだけど!白で池田とか本願寺とか出たし!!
 しかし、この真どうしてくれよう。槍スキルのくせに弓統率が死んでやがる。完全にスキルは捨てないと厳しいってことか…。だったら防御に回すのもありなんだが。
 しかし、攻撃でコスパのいいカードがあまりいないので攻撃にしたいっちゃーしたい。コストも合流主体だと気にしないといけないし。
 赤備えで使って時々同じ部隊に槍武将を投入するか。

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真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第5話 真剣で私に怒りなさい!!』


 ひでぇコラだ(笑)。
 まだデータ上で処理したものだったら使えたのかもしれん(えー)。
 ていうか、大和って結構なアホキャラなんだよなぁ。1話の時点で想像もつかんかったが。まぁそれは他のキャラにも言えること。いや、むしろ作品のノリ自体が1話詐欺だったといえよう。これはこれでオモロイんだが。


 さて、1話の時点で気になっていた姫のご登場である。
 ってあの動画知らなかったんかい!?(笑)。まぁあれだけのものが流出しておいて何も無いほうがおかしいわな、可哀想に。
 というわけで心の復讐には正当性があるので、ガン無視かます大和は普通にひどいよねって話。
 で、神の擬似エロすら規制って擬似の意味ねぇよ!?ニコニコ動画で確認したら酷かったけどさぁ(苦笑)。


 1話で片鱗を見せてたけど、わがまま姫と思わせておいてただのアホの娘である(笑)。そして黒髪ロングストレートとくれば好きにならざるを得ないな!
 まぁ大和も同レベルでアホなことしてるが(えー)。小学生かよ!?
 しかし、ここまでの仕打ちを受けておいて一言で惚れてしまうのが可哀想(ニガリ)。ここにして大和の株大暴落なんだが。


 理由はないって言い切っちゃったよ!?先刻納得してないって言ったじゃん!?
 仲間のくれたものを律儀に消化しようとしてたんだろ?それをダメにされただけでなく残飯扱いされてキレたんだろ?それだけ仲間が大事だったんだろ?それを分かって欲しかったんだろ?理由あるじゃん。
 この回の大和の言動に違和感がありありと見て取れるんだが一体どうしたんだ。

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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第十七話 真、まことの王子様』


 思いっきり朗読し出したから、思わず聞かれてめっさ恥ずかしいフラグかと思ったらそんなことはなかった。そして、Pが少女漫画の王子像にまともな突っ込みをしてて笑った。
 それにしても真、イケメンである。が、その歯磨きのCMはかっこいいっていうかアクション過多だろ(笑)。
 真って1の髪型のほうがぶっちゃけ女の子っぽいよなぁ。ショートカットで通るイメージ。今の髪型だと、フリフリの衣装は似合わないことは生放送で証明しちゃったし。結論、もう一回髪を切れ(えー)。
 って千早の携帯古いなぁ!?ていうかPHSじゃないだろうね!?(さすがに)。


 相変わらずのアホっぷりを見せつけるジュピター。
 収録中に悪口を平気で言ってる時点でプロとして失格である。
 ていうか、これで完全に自分達が裏で何をやってもいいと思ってることが確定したな。961の社長が悪行やってもお構いなしだから、自分から961を出ていく選択肢は消えた。つまり完全に悪役で押し通して終わるのか、それでもいいけど。
 仮に765プロの潔白を理解する展開になったとしても、自分達の悪事を認めてしまってた以上挽回のしようがないので、良い奴で終わらせるにはアイドル引退するしかないな。


 真が可愛いのは認めよう、うん。
 が、そのスカートは似合わないこと請け合いである(えー)。フリフリはともかく、上も合わえて変えないとな。
 しかし、真って意外と胸あるんだよなぁ。くっ!(マテ)。


 やっぱ真は根っからのヒーロー気質なんだよね(笑)。
 スカートで構える時点で足を引っ張ってやられかけるって言う展開かと思ったらそうでもなかったんだぜ。まぁPが代わりに殴られる展開には違いなかったけど、ここはよくやったというべきだろう。
 欲を出せば、代わりに相手を叩き潰せればよかったが、ヘタレPには無理があるし、本人も認めてるからなぁ。
 そして、そのヘタレを口実に真を説得する展開も自然だったので、今回はPのヘタレをうまく利用した演出だったといえよう。
 無論、ヘタレじゃなくても説得できるんだけどね。


 おい美希、自分の相手が真になってるぞ、ハニーはどうしたハニーは(笑)。
 この場に雪歩がいなくてよかったな(えー)。

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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『17 許されざる者』


 病室でたこ焼きて!?
 タコが恐ろしいことになってるペンギン大戦争。一番強いのが3号であることが判明したな(えー)。
 結局、多蕗も事情を把握した上でアホを演じてたってことだよなぁ。苹果のストーカーも気づいていてスルーしてたわけか。結構腹黒いぞ。


 女優VSスリング、と思いきや思いっきりガトリングで吹いた(笑)。ちょっとかっこいいと思っちゃったよ!?
 って、多蕗が動いたーっ!?
 ふははは、ゆりさんには善人ぶっておいてやっぱりドロドロしてやがったな。苹果に語っていたように考えていたのなら、そもそも苹果のストーカーを黙認しなかっただろうからなぁ。

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ラストエグザイル―銀翼のファム―

ラストエグザイル―銀翼のファム― 『#03 Light square』


 ロリ皇帝…だと!?
 まさかの敵の大将幼女大爆発。肩乗りもお手の物よー!さすが皇帝陛下!!
 敵にもちゃんとした侵攻理由があったわけだなぁ。いうなればパレスチナ問題でのイスラエル的な立場か、違うか。
 このロリ皇帝がどこまで戦場での行為を認識してるかが気になるところだぜ。雰囲気から別に相手の皆殺しを隠してる様子も見えないしなぁ。


 一方の唯一の王族の生き残りになっちゃったミリア(マテ)。
 まぁさすがに自分達の象徴たる旗艦が報酬として各個バラバラにされていくのは辛かろうなぁ。
 が、ここでヴァンシップ強奪とかのレベルでのわがままは勘弁だーっ!お姉ちゃんの件にしても無理すぎる要求を突きつけてるだけに、子供ゆえのやり場のない悲しみをぶち撒けるというのを通り越してお姫様の駄々っ子に見えてしまった。
 と、思ったらファムがあっさりと姫様乗っけてあっさりと取り返してあっさりと姫さまが非を認めちゃったから、私のモヤモヤは何処へぶつければいいんだ(笑)。ミリアってすぐに素直になっちゃうからうかつに批判できんぞ(えー)。
 あと、髪はロングな方が好みです(聞いてない)。まぁ、こういう生活では短いほうが便利だろうけど、やっぱ悲しいなぁ、長い方が好きだなぁ(もういい)。

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C3 -シーキューブ-

C3 -シーキューブ- 『第五章 たとえ呪わえても』


 この他人の意思よりも自分たちの意思を押し通し合う結論っていうのは結構好きなんだよなぁ(笑)。どんなに他人のためと言ったって、結局は自己満足でしか動けないのが人間だから、それを互いに宣言しているのはいいことだ。
 ただ、それを表現する演出がなんかあざといっていうか。しっくりこないのはなんだろうか。

 さて、展開的にやっぱ委員長は人質にされてしまうのねー。
 って、人質どころかあっけなくバッサリいかれたーっ!!?中に誰もいませんよーっ!!?
 ビックリした。あのビッチなら感慨もなく人質に手をかけるだろうが、問題なのはそれを春亮達が普通に見過ごしたことだ。たしかに不意をつく作戦であったんだろうが、ここで人質救出を優先しておいてあっさりとやられてしまったのは作戦として失敗してるよな。もっと早く実行すればよかったんじゃ…。
 むしろフィアはよく正気を保ったと思うわ。


 やっぱり委員長はまともな人間じゃなかったのねー。
 ビッチの最後は完全に自分で望みを絶ってしまった絶望に打ちひしがれていたのだがそれだけでも足りないと思ってしまうぜ。
 そういや、やっぱあの襲撃犯マミーメーカーじゃなかったんだな。
 しかし、委員長も難儀なシロモノを装備してしまったものだ。身体にすら血の跡がないってことはバッカーノの不死者よろしく血液も元通りに体内に戻るんだろうか。襲撃時に血痕なかったし。なんにしても、委員長が不死身じゃなかったらビッチの攻撃で確実に死んでたな。
 しかし、この世界には呪いを解呪してくれる神父はいないのか、組織があえてしてないのか。


 まぁ擬似エロ展開になることすら予想できた。が、まさか、それですらおさわり認定されて怒られるとは思わなかった(笑)。
 ってことは、戦闘モード中春亮はこのはをずっとおさわり放題ということか!?
 で、あのディスクってフィア専用ってこと?じゃあの斧はフィア専用に改造したってこと?

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Fate/Zero

Fate/Zero 『第五話 凶獣咆吼』


 うわぁ、アーチボルトすら自分で出てきちゃったよ。ウェイバーをビビらせるだけのために。
 まぁこいつは元々聖遺物をそこら辺に転がってる学生にパクられるほどのアホだから、自分の優越感のためだけに正体バラしても大丈夫だと高をくくってるんだろうな。切嗣がいかに用意周到かわかるわぁ。
 一方の自分で正体バラしたライダーは逆に惚れ惚れするのは言うまでもない。同じようなことしてるのにこの違い、まさに器が違いすぎる。


 時臣や綺礼が声を揃えて「マズい」と言い切っちゃったから大爆笑だったよ!
 そして、宝具を自分で投げておいて受け止められたら更にキレて、やったことが物量押しという単純さ(笑)。それさえ躱されてまたキレる。さすが慢心王。
 こんな事で令呪を使わなければならなかった時臣にちょっと同情するわ(えー)。


 ギルガメッシュすら余裕だったバーサーカーを一撃で粉砕とはライダーすげぇ!?
 それに比べて、アーチボルトの狡さったら。令呪の無駄遣いざまぁとしか言いようがない(マテ)。
 そういや、バーサーカーのマスターはおじさんだったか。おじさんも自分の優越感優先しちゃったけどむしろよくやったというべきだな(笑)。リアルで「持ってくれ、俺の身体…!?」っていうのはマジで恐ろしいわ。
 さて、キャスターこと青ひげであるが、青ひげってジャンヌ・ダルクの戦友がモデルだったのね。セイバーを完全にジャンヌを勘違いしてらっしゃる。まぁむしろアーサー王よりかは納得できるよなぁ、この外見じゃ(ニガリ)。

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祭囃子~東北、めぐる~
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