真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第4話 真剣で私と語りなさい!!』


 京の変態っぷりが群を抜いてて、大和の回避っぷりに納得した(笑)。


 ぶははは、裸を見ることを正当化しようとして屁理屈こねまくる軍師!!
 前回と同じく同じ場所で只管問答を繰り返すというパターンであったが、今回は内容がぶっ飛んでてオモロかったわ(笑)。さすがに言いくるめられることがなくてほっとした(えー)。
 ていうか、大和はこんなアホキャラとか思わなかったわ。なにが稲荷だよ!ばーかばーか!!
 そして最後には墓穴を掘ったしな。お姉ちゃん一筋なのにその場しのぎで適当なこと言うから(笑)。


 後半は前回と同じく設定を披露するだけの話だったなぁ。
 これ、なんで半パート使って本筋と関係ない流れでいちヒロインずつ描写しないといけなかったんだろうか。2話目みたいに関係なさそうでさらっと入ってますって感じでやっていけばよかったのに。
 始まったばかりの連載漫画じゃねーんだから。


 お前はもう神でいいよ(笑)。

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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第十六話 ひとりぼっちの気持ち』


 ロリ千早かわいいよロリ千早。
 この頃から成長が止まってしまったんだな(マテ)。
 というわけで、ハム蔵以外もちゃんと響と会話が成立してましたという驚きの真実。ていうか、動物番組って響がメインだったのかよ!?やよいだけじゃなく響も冠番組を持っていたことに。どんだけ急加速だったんだ、あのライブ以降の人気(笑)。


 えーっと、普通に拉致なんだが(ニガリ)。正確には誘拐・もしくは略取か。はっきり言おう、犯罪行為です。すぐに警察に連絡するべし。
 ていうか、こんな怪しい実行犯が目の前でおどおどしてるっていうのに、ディレクターすら響の行動として不審に思ってる現状で実行犯を問いただせなかったのは痛いよなぁ。そこまで出来るほど765プロに信用がなかったってことになる。現場の上下関係で強く言えないのが当たり前なのか、それともPがただヘタレだっただけなのか。今までの描写からでは後者としか取れないから困るな。
 Pには、響の信用を盾にして実行犯を締め上げることをディレクターに納得させるくらいして欲しいものだ。


 ハム蔵がすごいことになってる!?(笑)。
 やべぇ、響をメインにするよりもハム蔵メインで番組作れるな(えー)。
 って、皆来ちゃったよ!?いぬ美とかはともかくワニはやばい!?


 ちゃんと小鳥さんが車を出してくれててよかった(笑)。まさかあの大所帯で公共機関乗り継いできたとかだったらマジで危なかったぜ。
 それはそうと、961プロはアホ集団だよなぁ。そりゃヘタレPもびっくりの小物の悪役だった。説明ゼリフで悪行バラすとかもう。
 そして、一番驚いたのジュピターのセンターが実力で仕事してるとマジで思い込んでるということだ。765プロが圧力かけてるという嘘を信じてるのはともかく、自分達が至極真っ当に仕事取ってると信じてるのはさすがにアホすぎる。あの表紙の一件でのしたり顔はなんだったんだ。
 あれか、お前たちが汚い手で仕事しやがるから裏で手を回してその仕事潰してやったぜ、ざまーみろってことだったのか?仮にそうだとして、圧力かけて取った仕事を潰すのにはさらに強い圧力をかけなければならないと思わんのかね。事務所の規模考えろ。765プロが清廉潔白だろうが佞悪醜穢だろうが、結局961プロが圧力を使うのには変わらんのだから、実力で勝負してるとは言わん。やっぱアホだ。

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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『16 死なない男』


 まさかのメイドで生存戦略ぅぅぅっ!!
 って、なんだこれは!?まさかこんなハイスペックメイドだっただなんて!!!?しかも声は中原麻衣だった(笑)。
 とりあえず、陽毬はその写真を渡してもらおうか。


 うむ、こんなじじぃはとっとと死んで正解だな(笑)。
 ていうか、自分で釣った河豚で死亡とか思った以上にアホな死に方でビックリだ!真砂子が殺したと言われても納得したのに。まぁ実際に出来なかった辺りが真砂子の限界ってことなんだろうか。冠葉だったら陽毬のために犯罪を犯しかねないし、いやすでに犯罪に手を染めてる可能性もあるか。
 まぁ河豚毒をマジで食ったその意気込みがすごい。その流れでの痺れる発言は笑った(えー)。
 メイド、じじぃの代からいるってことは結構な歳(以下略)。


 冠葉って全部わかってて手を貸してるのか。
 真砂子はこれで痺れる人とは縁を切っちゃうのかなぁ。そうなるとマリオさんが危ない気がするが。

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ラストエグザイル―銀翼のファム―

ラストエグザイル―銀翼のファム― 『#02 Fool's mate』


 ここでミリアが駄々こねる程アホじゃなくて心底よかった。この手のお姫様タイプだとありがちでイラッとレベルが半端ないことになるからなぁ。線引き分かってるぜ。
 国王もちゃんと報酬渡してるあたり出来た人だよなぁ。指輪自体に何かしら特別な存在理由があるのかもしれないし。
 そして始まる総力戦。戦力で勝てないので旗艦を強行突破で叩く作戦はお約束ながら、全く勝てる気がしない指揮官であった。前回の無能とは訳が違うぜ、さすがラスボス。
 ていうか、たった一人で艦内を全滅させて姫さまさらっちゃうとか化物すぎる。


 ミリアのお願いに対して国王との依頼を優先すると思っていた時期が私にもありました(えー)。
 だってまず侵入出来ると普通思えないじゃん!?ディーオ余計なこと押してるんじゃないよとか思っちゃったよ!?なんだこの二人の技術力!?艦内を完璧に把握した上でナビするジゼルに恐ろしい狭さをくぐり抜ける飛行テクのファム、主人公側も化物揃いだったわ。
 そして早くもお出ましになったエグザイルであった。お姉ちゃん鍵だったのねー。このあたりのことマジで忘れてるから、前作を全部見返したいという願望がふつふつと湧いてきたぞ(笑)。

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C3 -シーキューブ-

C3 -シーキューブ- 『第四章 夜には母親と抱き枕を』


 あぁ、マミーメーカーって呪いのアイテムそのものじゃなくて呪いのアイテムを所有してる人間なんだな。ていうか、ちゃんと意思は持ってないけど特殊能力を持ったアイテムっていうのが存在してるんだ。
 委員長が物分りがよすぎるのはまぁ目撃したからっていうものあるけど、どう見ても委員長も普通には見えないからだよなぁ。怪しい人間と連絡取ってるし。


 また思いっきり腕ぶったぎった!?相変わらず容赦ねーっ!?
 しかし、この暗殺者がマミーメーカーだとは思えないんだよなぁ。あの性格で自分から提案した取引を早々に反故にするとは思えないし、なにより腕切ったあとの血痕が残ってないんだよなぁ。つまり相手が人間じゃなかったんじゃないのか?能力的にはマミーメーカーと同等と思われるから、彼女の持ってるアイテムも自我持ちだったりして。
 そして、すぐに我を忘れるフィアを危険視するこのはさんの言ってることはごもっともである。
 が、このシーンなんか台詞の間が悪くなってたぞ。作画がやばい時によく起こる現象だが、別に作画のレベルが下がってるも思えないのにどうしたんだ。


 委員長が普段から黒!やはりあのボンテージは委員長か!?
 そして、フィアが探していたのはマミーメーカーが置いていったカードだろうが、なぜ委員長が持っていったことに今まで気づいてないんだ、こいつら。


 うわぁ、ビッチがさらにビッチに。
 信念を貫くための手段を実行するために信念を曲げるというアホさ加減、もうダメだこいつ。
 しかし、ここのやりとりも傍から見たら間抜けだよなぁ。バトル物の演出としてはよくある戦いながらの言い合いって高度なレベルじゃないとできないはずなんだが、春亮にそこまでの技術があるともそれを補えるだけの気概があるとも思えないんだよね。それは彼の呪いのアイテムに対する感情をこの時点で掘り下げていないから。罪悪感という理由はまっとうだけに、何故そこまで彼が罪悪感を感じるまでになったのかを表現できてないのは惜しい。
 さっきの間の問題も相まって今回なんか引っかかることが多いぞ。演出の問題か?
 って、思ったら、脚本が横手美智子で脚本のせいかもって気になってきたのが悲しい(えー)。ヴァルキュリアで散々株落としたからなぁ。

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Fate/Zero

Fate/Zero 『第四話 魔槍の刃』


 正面からぶつかる超人バトルはやっぱオモロイわぁ。
 ランサーが二本槍持っておいて一方しか宝具でないって絶対ないと思ってたら案の定だった!
 そして、セイバーの宝具たるエクスカリバー、隠してないとそりゃバレるわなぁと納得した(笑)。サーヴァント戦では正体がバレてないっていうのがひとつの強みなんだからわざわざバレるような戦い方する馬鹿じゃないわな。士郎と違ってちゃんとした召喚なんだから魔力が足りないってことはないよねと。ていうか、士郎の時もそういう事情じゃなかったかも、全く思い出せん(ニガリ)。
 魔力といえば、正式なマスターでないのにイリアママから魔力供給受けてるんだな。そういう引き継ぎも出来るんだろうな。


 自分で正体バラした馬鹿がいたーっ!!?(笑)。
 まさか名乗るとは!?さすが征服王!器が違いすぎる!!(えー)。だが、征服王なら何とかしてくれるという期待をせざるを得ない!!

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バクマン。2

バクマン。2 『第4話 テコと我慢』


 テコ入れが必要って言う前に、まずジャックに推理モノが存在しないって言うことに驚いた。少年誌といえば、超人バトル・スポーツ・推理モノがセットって思ってたが。
 そういえば、ジャンプ原作の推理モノ作品って全然思いつかないよなぁ。デスノートは正統派じゃないし。
 金田一とコナンが全盛の頃に対抗してた作品ってなかったっけ。
 だからこそのTRAPの苦戦なんわけか。正統派推理モノでジャックらしくないって言われるってことは相当推理モノがないってことだからなぁ。
 そんな状態でバトル要素取り入れてうまくいくわけない。だってメインでバトルしてる長期連載作品がわんさかあるんだから。太刀打ち出来るわけないよなぁ。
 テコ入れって言うから推理モノの構成をどうにかするって思ってたからジャンル自体変えるっていうのは意外すぎたわ。

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真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第3話 真剣で私に萌えなさい!!』


 擬似エロだと思ったらマジでコンバインでビビった!?
 神谷ヴォイスでなかったら危なかったぜ(えー)。
 さて、前回の描写で判明してた京の夜這い回避であるが、やはりちゃんとした理由があったと。ていうかちゃんとした理由だったのに、東方やりながらの語りだけで済まされちゃったのは勿体無いよなぁ。せっかくの設定披露回だというのに。


 とりあえず、これはアホすぎて逆にすげぇと思った(笑)。


 まさか、ゴットゥーザ様の一人しゃべりだけでBパート終了とは(ニガリ)。
 Aパートもそうだったが、ヒロインとの関係性を見せる回でただ一つ場所でしゃべるだけって演出としては弱いよな。
 こんなあからさまなエロ描写されても全く嬉しくないし。規制かかるの目に見えてるし。だったらエロ要素削ってでも話作ってくれよ。
 残りのヒロインもこんな感じで当番回されたらさすがに萎えるわ。
 1話の合戦のような展開を期待してるのは確かだけど、別にそうならないからって作品の評価を下げるつもりは毛頭ないが、それだったらだったでちゃんと出来のいいもの見せてくれないと困るぜ。

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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第十五話 みんな揃って、生放送ですよ生放送!』


 うわー、これネタだけじゃなくてガチで番組描写するんだ(笑)。
 やよいが園児服似合い過ぎててもう幼稚園児にしか見えない!そして、あずささんは完全にプレイの領域だーっ!!深夜番組ですよ深夜番組!(マテ)。


 ぶははは、壮大に吹いた!
 うふ、本人が可愛い格好したというのはわかっていたけど、これはないわぁ(笑)。むぅ、1のキャラデザだと意外と似合ってると思ってたんだがなぁ、フリフリの衣装。やはり、現在の髪型が男前すぎるということか。
 ていうか、雪歩のこんな真剣な姿を初めて見た(えー)。
 双子は一緒に仕事できてよかったな(そうか?)。


 一番笑ったわ!!(笑)。これ単体で見たいぞ!!
 もやしどんだけ!?もやしパーティかよ!?むしろやよい呼んで来い!!
 双子じゃなくても食い切れないわ。これを実際に食べきってしまう貴音恐ろしい娘。ラーメン大食い選手権とか普通に優勝出来るんじゃ…。そっちの仕事とか来たりして(笑)。


 やりやがったーっ!!?スタッフ本気すぎる!!
 これぞ神のみが作り出せる笑い!さすが春香さん!!中の人もビックリのおっちょこちょいだね!!(あれ?)。
 美希はナチュラルにフォロー入れてるっていうよりも素で旨いって思ってるだけだな(笑)。


 なにこれ酷い(笑)。
 これ企画した方もした方だが、OKだした765プロも異常だぞ(マテ)。普通に律子いるし(え?)。
 メインが千早なのにこの扱いの酷さはなんだ!?あずささんなんて王道おっぱいミサイルなのに、それを跳ね返すまな板ガードって!!?巨乳は貧乳には勝てないのか…くっ!
 ていうか、つるぺたって言ってるし!?つるぺたのつるは下の毛のことなんだぞ!?(どーでもいい)。
 そして、普通に閣下が降臨しております!
 しかし、最終形態がキモい!(笑)。
 すっかり忘れてたけど、なぜゼノグラシアにしなかったし(えー)。


 真かっこいいよ真。
 この雪歩のセンスを見て「うわぁ、新谷良子っぽい」って思った(えー)。


 小鳥さん、アイドル出演番組だけじゃなく、マジでゲロゲロキッチン毎週録画してるのかよ(笑)。しかも焼いて保存してるし!?
 
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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『15 世界を救う者』


 ガチ縛りじゃねーか!?すげーな、この女優!?しかも、普通に受け入れちゃってるよ!?
 ゆりさんは親父が変質者であったか。これだとお腹になにか掘られた痕があるんだろうか。
 桃果は最初から特殊能力持ちだったんだなぁ。これで話が繋がってきたぞ。


 まさか卓球まで伏線だったとは(笑)。
 ていうか、あのスリングショットって卓球で返せるのか(そこっ!?)。
 桃果は運命を変える能力を持っていた。これは時空干渉と見ていいんだろうが、つまりこの時空干渉能力がピングドラムか。そこまでの力を陽毬の中の人らは持っているということか。
 しかし、日記自体に呪文が書かれているという桃果の説明では、苹果やゆりが日記の通りに事を運ぶ理由にはならないよなぁ。日記に書かれたことそのものが呪文なんだろうか。ただ単に日記に書いた内容が現実化するってものでもなさそうだが。
 
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戦国IXA

戦国IXA(足利家) 第二十一回 足利家山城国の合戦


 二日目の昼に不在の同盟員の本城がソロに襲撃されているのを察知。
 体制を整えた時点で本城内の守備兵を吹き飛ばされて丸裸状態だったのだが、そこから近場の陣から加勢を入れての一進一退が開始。
 加勢陣にも敵襲が来るのを防ぎつつ、一対一での兵の溶かし合い、加勢を吹き飛ばされては新たに加勢を投入する長期戦を展開。だがこちらは加勢に鉄砲オンリー二部隊の投入に成功し、相手をフルボッコ。
 最終的にはこの攻防の間に他の同盟員(ていうか盟主)の加勢が到着し、相手は一七回にわたる攻撃の末に白旗を上げたのであった。いえーい。まさか守りきれるとは思わなかった(笑)。


 その戦いにおいて、うちの鉄砲部隊がすげぇ仕事しまくった記念にキャプった(笑)。
 見事な鉄砲スキルっぷりである(自画自賛)。
 この戦、最後には防御Pが237946に到達、どんだけだよ。

 ちなみに、この相手が夜に同盟員を引き連れて同じところを襲撃して来まして、さすがに合流攻撃を耐えられるだけの戦力は持ち合わせていなかったので陥落してしまったのでありました。まぁ相手が意地になってるだけって感じだったが(笑)。

 その報酬のくじを引いたんだぜ。


 また防御武将か!?ってなったが、翔子と合わせて七本槍進撃を出せると分かったので迷うことなく攻撃要員になった(笑)。

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戦国IXA

戦国IXA(足利家) 池田ァァッ!


 合戦準備中に白くじで確変っぽいのを確認したので、残った炎を引いたら池田が出たよ(笑)。

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ラストエグザイル―銀翼のファム―

ラストエグザイル―銀翼のファム― 『#01 Open file』


 ついに8年もの沈黙を破ったラストエグザイル、でも自分が前作を見たのは2005年じゃなかったかなぁとすげぇうろ覚えなのであった。CSの再放送だったのは覚えてるし、ビデオ全部録ったことも記憶してるのだが(笑)。
 だが、サブタイのタイトルを聞いた瞬間、そういえばゆかなさんだったなぁと記憶が掘り返されて懐かしさを一番に感じたのであった!
 そして、デューイが早々に出てきてビックリだ!生きてたんだなぁ。確か、精神操作されて飛び降りたんじゃなかったっけ?やべぇ、全然思い出せん。
 新しい主人公はいきなり脱いでパンツでダイブ!ていうか女であったことに驚いた。
 

 密集しすぎだろ!?ここの指揮官アホか!?(笑)。
 実際、煙幕&誤信号で混乱→誤射&怯んで隣に直撃の流れがアホさ加減を助長している。少なくとも接触で大破は避けられたな。和平交渉から王族拿捕ってことで本格的な戦闘なんて想定してなかったんだろう。まぁ無能には違いない。
 ここでインメルマンターンを決めたデューイに懐かしさが再び込み上げつつ、さらにそのまま旗艦に潜入してあっさり操舵を掌握したことにビックリだ。デューイすげぇっていうよりも、混乱してるとはいえ警備何やってんのーってなった(笑)。
 妹の方は典型的なお嬢タイプであるが、お姉ちゃんの方はすげぇしっかりしてて安心だわ。妹みたいなタイプが総責任者だったら交渉がややこしくてもう(えー)。

 しかし、GONZOにまだアニメ作る力があったとは(マテ)。

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C3 -シーキューブ- 『第三章 彼らの温度の二律背反』


 拷問道具って全部内包してるのかよ!?キューブ型の器具が存在するのかと思ったわ。
 しょっぱなにアイアンメイデン出してくる辺りに一番目はメジャーどころ出しておこうという意志が見えるな(えー)。
 ビッチ連呼ビッチはそりゃ太刀打ちできんだろうと思ってたら、容赦なく片腕切り落とされててそりゃそうだと納得したわ(笑)。これで悲鳴を挙げなかったのはさすが豪語するだけのことはあったが。
 そして、腕の描写が周辺だけ影にするっていう表現は、規制ではなく元々そういう演出を選んでるんだろうなぁ。変なジャミングかけるよりよっぽどマシ、っていうかむしろこういう表現で乗り切ればいいんだよね、完成版に手を加えるんじゃなく。パンツも含めてこの辺のラインは最初に設定したんじゃないんだろうか。規制が入らない範囲で作るというのを実践してる気がする。いいことだ。
 このはってやっぱ裸になるんだな(笑)。服はその辺に落ちてるんだろうか。
 前回おっぱい成長が確認されたこのはであるが、最初に人化した時からこの姿だったんだなぁ。成長してるってことは人として馴染んでるっていう証拠なんだろうか。
 で、春亮の手首が急所外してるとかありえねぇから!?バンバン流血してたから!?応急処置でどうにかなるレベルじゃないから!?むしろなんで動けるんだ!?
 委員長はやっぱただの人間じゃないなぁ。動きが素人じゃないし、傷治ってるし。事情を知らない(ようにふるまってる)ってことは呪いのアイテムではないんだな。別口で人化した奴かもしれないけど。


 このはが答えを出してないっていう事実が何を言っても説得できない感じがするが、人の立場からすると道具に罪はないと言い切れるんだよなぁ。銃が人を殺すのではない、人が人を殺すのだ。
 だが、春亮それを言わないのはどうやっても道具の立場になれないからだろうな。答えは出してあげられないけど、考える場所は提供するよっていうスタンスはいいな。

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Fate/Zero

Fate/Zero 『第三話 冬木の地』


 慢心王ってやっぱサーヴァントとして素直に従う器じゃないよなぁ(笑)。
 同じく立場が逆転してるウェイバーであるが、こっちはライダーの言ってることがもっともすぎてそのまま任せたほうが絶対に勝てると断言で来てしまう。しかし、この頃ってクリントンの時代かよ!?
 って、アサシンは集団でアサシンなのかよ!?そんなのアリ!?いや、宝具だって概念縛りで複数OKなら差^ヴァントもOKってことか。これは例えば『甲賀忍軍』とかの括りで召喚するってことなのか。それとも、やっぱ宝具の力なのか。
 一方、イリアママはなぜ参戦するんだろうと思ってたら思いっきり囮であった。まぁ遠坂組にはもうバレてるから意味ないんだが。ていうか、セイバーって動物ならなんでも乗りこなせるなんて特技あったのか。現代の知識があってもさすがに飛行機は操縦できないんじゃないかな。バイクなら何とかなりそうだが。
 で、旦那の方は浮気してますよーっ!奥さーん!!(えー)。


 ランサー、次代のランサーと似てるな(マテ)。
 やっぱりエクスカリバーは顕現できないんだな。これって魔力が足りないからだっけ?もう前作の設定すっかり忘れてるわ。

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バクマン。2 『第3話 窓と雪』


 中井さんマジストーカーとか、これで本当にコンビ復活なんだとか、いろいろ思うところはあったが、一番はKOOGYがまだいたことだな(えー)。
 ていうか、連載まで持っていけるのかよ!?賞を取ってるんだから作品としてはしっかりしてるってことなんだろうが、こいつが連載作品を扱えるかって言うとそんな気が全くしないよな。
 中井さんの技術ってマジですごいからKOOGYごときに掻っ攫われてしまうのはもったいない。結局スクエアでやるんだったら中井さんと組んでてもいいんじゃないかとも思うし。

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真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第2話 真剣で任務を完了しなさい!!』


 やっぱりなー、あの合戦はもうやらないんだろうな!
 そして、妄想夜這いかと思ったら本気だったことにすげぇ驚いた(笑)。来ることがわかってて逃げてるってことは、大和は女子側の気持ちを知った上でお姉ちゃん一筋を貫いてるってことか。女子側も大和の気持ちを知った上でアタックしてるわけだから互いフェアーなわけか。
 その割には、犬を追っかけてる時に容赦無く踏み台していったけどな(笑)。気遣ったのが紀江だけだもんなぁ。
 そういえば、この顔グロ女子高生って普通にオカマだと思ってたらマジで女子らしくてビビったわ(えー)。


 やっぱ規制入るんじゃん。1話の感動を返せ!(えー)。
 このあからさまな妨害ジャミングは面白くもなんともないな。まだスチームジャミングのほうがマシ。もっとオモロいの考えてこい。


 お姉ちゃんの持ってる銃は約18キロです(笑)。
 これを軽々と棍棒よろしく振り回せるお姉ちゃんマジ化物。これで殴られたほうは骨折で済めばいいほうだな(えー)。
 まぁ他の面々も化物揃いだけどな。紀江なんて銃弾を見切って斬ってるし、クリスも銃真っ二つにしてるし。ここで使ってる武器はさすがに学園特殊仕様じゃないよな!?だったら峰打ちにする必要ないわけだし。関係ないけど、峰打ちって実際やると力に入れ具合によっては簡単に刀身が折れるらしいぞ(笑)。
 ところで、お姉ちゃんここで怒るってことは実は大和のこと結構本気なんじゃないのか。ツンデレか、恐ろしい娘(えー)。
 そしてミニガンといえば、撃ってみたいという理由で出した挙句重さを考えてなくて無理でしたっていうアホを露呈したガンマニアがいたなぁと想い出すのであった。

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THE IDOLM@STER 『第十四話 変わりはじめた世界!』


 あのライブだけで世間的な人気が上がるのはイマイチ納得できないが、まぁ竜宮小町は全国区っぽいし話題にはなったのかなぁ。
 春香が変装しないといけないとは相当顔知れ渡ったんだな(えー)。

 で、この新OPは相変わらず律子詐欺なんだが。もう律子は復帰しないと思って見てるから期待なんてしない。


 ザ・テレビジョーン(ダダダダッ!)。
 レモンじゃなくて果物全般かよ!?しかし着ぐるみかよ!?メロンはあずさだろう!?(えー)。
 伊織がデレはじめたと思ったら、美希のデレっぷりがさらに上を行ってたよ!?なんだよハニーって!!(笑)。Pに認められたのがそんなに嬉しかったのか。これでPが優秀だったらどんだけ納得したか…。伊織なんてまったく接点なかったしな。

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 ちなみに千早が使ってるのは今やまったく見かけなくなったCDウォークマンのこれである。MDですらなかった(笑)。
 デモテープだからCD-R再生可能な機種なわけだな。


 実はやよいが一番の出世頭なんじゃ(笑)。小さくてもテレビの冠番組って十分すげーよ。料理の腕は確かだしなぁ。
 美希がモデルやってたりするのはすごい納得なんだが、雪歩って演劇方面に伸びるキャラなのか、意外だ。いや、恥ずかしがり屋だから演じるのはむしろ自然か。
 ジュピターは普通に廊下歩いててもぶつかる距離だったよこれ。お前らが避けろ。そして、意味深な発言で小馬鹿にしてるだけで小物臭がすごいわ。


 だからあずさはメロンだって(マテ)。
 まぁそんなことはともかく、あからさまに圧力かけた961社長はまぁアホだとして、それを本人達に得意げに語ったジュピターも相当アホだよなぁ。実力でうんぬんとは抜かしておきながらやり方に全く抵抗がないんじゃ社長と同類。これでちょっとは抵抗の意思を見せるだけで株は保たれるものをわざわざ悪役に徹する意味がわからんな。原作でもこんな悪役なのか?
 そして、Pの処理の仕方がとりあえず雑誌に抗議することで留まってるのが不満の原因だろう、これ。勝負云々以前に同じ土俵に立ってないんだからそりゃ誰も納得しないさ。
 具体的な対策を今すぐ出せとは言わないが、しぶしぶではなく納得の行く説得をできないってのがこのPの限界を表してるよなぁ。


 そして、その答えは自分達で導きだしてしまう前からのパターン。
 Pがいなくても自分達で成長し合ってるって言うよりも、Pは無能なので自分達だけでやってますって感じがするんだよなぁ。アイドルの頼もしさよりもPの不甲斐なさが目に付くのは今までの積み重ねがそうだからに他ならない。
 その中で春香が美希に対してコンプレックスを抱き始めてるんじゃないという一抹の不安がよぎる。

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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『14 嘘つき姫』


 ガチレズかよ!?ゆりだけに百合ん百合んかよ!?
 まぁそれはそうと、晶馬のひねくれっぷりが度を越しててさすgたに苹果が可哀想だったなぁ。せっかくまともになってきたのに。
 晶馬はただ罪の意識を背負いたくないだけだろう。それをあたかも苹果が罪を背負わせてるように振る舞うなんざただの逃避だぜ。
 冠葉って組織の中で結構地位が高いんだろうか。元幹部の息子だから優遇されててもおかしくはないが、仕事の内容がきになるぜ。


 うわぁぁぁっ!?実力行使に出たーっ!?まぁ同じことを苹果もやろうとしてたけど(えー)。
 こうなると多蕗は苹果の行動を全部把握してたと見たほうがいいかなぁ。さすがにもう無関係とは言い切れない。桃華に死に対して同じセリフ言ってるし。日記の存在を知ってたかどうかが鍵なんだが。
 ゆりの身体には多分傷か何かがあるんだろうなぁ。多蕗の指にも相当な傷があったことから二人で何かしらの事故にでもあったのだろうか。それを多蕗が自分のせいだと思ってたのならゆり協力する口実はなるんだが。

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戦国IXA(足利家) 召喚デー

 白くじで久しぶりに確変が起こってると踏んで、溜まったチケットを一気に消化することに。
 で、7枚あった火チケットが全滅(笑)。
 見誤ったかなぁと思いつつ、思い切って炎4枚に挑戦する。
 そしたらさぁ~。


優子召喚!!
 深夜だったにも関わらず、思わず声出して喜んだ!
 炎で初めて極が出たよ!気合入れて絵柄作ったわ!!
 攻の翔子に防の優子で双璧をなしてくれるに違いない。

 続いて2枚目。


おっぱい召喚!
 姫武将はいいねぇ、おっぱいおっぱい(マテ)。
 指揮兵数とコスパ的に防御転身。

 3枚目。


普通のアイドル召喚(マテ)。
 津軽海峡・冬景色歌ってるわけではない。
 
 そして最後の4枚目。


サーヴァントの召喚に成功した!!
 やべぇ!?一気に極が2枚とか確変すぎる!!マジで泣きそうになった!!(笑)。
 この聖杯戦争勝てる!(えー)。

 冷静に考えると全部防御武将だったというオチなのだが、防御武将は回転が命だから攻撃よりも枚数が必要になるんで大丈夫だ、問題ない。

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戦国IXA

戦国IXA(足利家) 第十一回 最上家出羽国の合戦


祝・戦功一万超え。
 久々の(ていうか二回目の)攻撃戦だったのだが、もがみんは今期も強くて惨敗ですわ。
 しかし、戦功は攻撃のほうが稼げるのでバンバン合流攻撃に参加してたらついに戦功一万超えた。前期も合わせて初でした。やったね。
 最終順位三十六位も自己ベスト更新。
 でも、また次は防衛戦なんだろうなぁ。防衛戦のほうが楽っちゃ楽なんだけど。数こなしてるから大体の行動パターンが決まってるし(えー)。

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C3 -シーキューブ-

C3 -シーキューブ- 『第二章 どこに、なにを、なにか』


 このアニメマジでパンツ隠す気ないよな(笑)。
 それはそうと、よくなりゆきで転向しちゃうことが多い学校潜入だが、昨今はちゃんと理由付けがされていいよね。学校経営者に関係者がいるのは便利すぎる。変態だったけど!?シャアなにやってんのーっ!?(えー)。
 クラスの面々も商店街メンバーと同じく良い人揃いか。委員長は結構でかいと見た!(マテ)。しかし、そんな凹まんでも(笑)。


 って、これ委員長か!?
 このアニメでシャワーシーンどうするんだと思ったら、思いっきりボンテージ着てて吹いたわ!別に規制のためにじゃないよな!?(笑)。
 まさかボンテージの呪いのアイテムだったりするのか。
 そして、この報告書によるとこのは89から91になったらしいぞ!なんということだ、それは視姦で測ったというのか(えー)。


 うわぁ、思った以上に鬱展開になった!?
 まぁ、元が呪いのアイテムなんだから暗黒面に落ちちゃうのも当たり前っていえば当たり前か。そうならないために家に送られてきたわけだし。
 このははやっぱ日本刀だったなぁ。ていうか、まんま村正で笑ったわ!これ以上ない妖刀だよ!それはこんな美少女に…。
 まぁすげぇ斬られてるからぶっちゃけ正気を保ってるという前提がないとお近づきになりたくないな(えー)。春亮の手首だって余波で斬れてるみたいだし、使いこなせないと使い手も斬り刻むまさに呪いの刀だな。ドラクエの呪われた武器使って攻撃すると自分のダメージ受けるみたいな。

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 名前だけ知ってたけど、これこんな合戦アニメなの!?(笑)。いや、なんか今回だけって気もするが。バカテスがこんなアニメだと思っていた時期が私にもありました(えー)。
 これ、特別製の武器らしいが、死なないだけで怪我はするんだろうか、服破けてるし。
 まぁ、それはそうと敵の大将がアホすぎて!敗走する部隊を追走したら側面後ろに伏兵を配置され、敗走部隊も転進してフルボッコ!しかも、戦場が河と森に挟まれた河原て!水源付近での戦闘を避けるのは兵法の基本だし、あまつさえ遮蔽物の多い森を横手に望むなど自殺行為。そりゃ囲まれるわ。最初野伏釣りかと思ったぞ。
 そのアホさを計算して配置してあるんだから、まさに作戦通りなんだけど。普通はこんなのうまくいかないわ、軍師の忠告無視してるし(笑)。


 だが、部下の機動力メイド部隊は優秀であった。敵陣に忍び寄り将を討つ。普通はもっと護衛いるもんだが、そもそも兵力が違うからなぁ。
 まぁそこを一騎当千の武将で退けるのは超人バトルのお約束だな(笑)。
 でも、せっかくのメイド服ボロンにチェーンメイルに絶望した!(えー)。
 冗談は置いといて、エロゲー原作のこの手のアニメでまったくエロ要素がないのって新鮮だなぁ。パンチラすらないもの。別に無理くり挟まれても困るのでなんの問題もないが。
 そして、姫っぽい武将が普通にポカやってて笑った。ちょっと可愛いと思っちゃったじゃねーか!そして、そのお尻ペンペンはどう見てもただお尻触ってるようにしか見えない(笑)。


 姉ちゃん達の超人っぷりが他を圧倒しててビビるわ!
 なんか手から炎とか氷とか出てるんだけど!?完全に超人とかのレベルじゃないよ!?神威の拳かよ!?(えー)。
 ちなみにお姉ちゃんが穿いてるのはパンツじゃなくてブルマなんだろうな!


 軍師が自分で特攻しちゃったよ!?
 まぁ残存勢力をかき集めて強行突破っていう作戦はありだな。普通の合戦と違って死なないから。
 って、なんかロボットが変形したんだが!?そんなのあり!?いや、ロボットがいる時点でありなのか!?このビームサーベルも電撃も死なない程度の特注なのか、何でもありだなここの学校(笑)。
 お姉ちゃんの方はなんか自爆してたし。なんだその技!?
 敵将は思いっきり啖呵切っておいて一撃KOされてて最後まで見掛け倒しであった(えー)。
 そして、これで改めて告白って最終回っぽいなぁって思ったら再度振られてて可哀想な主人公である。まぁよりどりみどりなヒロインがわんさかいる時点で同情はしない!(マテ)。

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Fate/Zero

Fate/Zero 『第二話 偽りの戦端』


 宇宙の彼方イスカンダルへ 運命背負い今飛び立つ~♪
 というわけで、今週のライダーは宇宙人よ(嘘)。
 そういえば、マスターだからってサーヴァントが最初から従ってくれるとは限らないんだよなぁ。だからこその令呪であるわけだし。ここでウェイバーが令呪を使ったら完全に雑魚確定だったんだがなぁ(えー)。さすがにそこまで馬鹿ではなかった、小さいけど!


 あれ?イリアってこんな可愛かったっけ?(えー)。
 むぅ、でかくなってからの傍若無人っぷりが印象にありすぎて全然好きじゃなかったんだが、この頃はまだ無垢な乙女だったんだなぁ(マテ)。
 セイバーがデレるのはいつのことやら(えー)。それとママンのおっぱい。


 青ひげ!?青ひげって魔術師だったの!?
 い、いや、この世界だけの設定かもしれんが。
 狂った奴がマスターだと思ったら召喚された奴も狂っとる。まさに最悪コンビだ。こういう奴らは快楽のために動いてるから作戦も何もなく、統率されたサーヴァントらに叩きのめされてほしいね。
 ていうか、この時代の聖杯戦争はサーヴァントの正体がバンバン分かってていいな(笑)。
 そして、その正体が分かってなかったアサシンが慢心王に即行でフルボッコにされてて笑ったわ。そりゃ無理だろうって(酷)。
 これ、どう見てもアサシン殺すためにわざとけしかけたよなぁ。裏切られる可能性もあったとはいえ、この初期段階で貴重な戦力を潰す意味ってなんだろうね。

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バクマン。2

バクマン。2 『第2話 文集と写真集』


 漫画の現場ってそんな雑談してる余裕があるのか(えー)。
 いや、そりゃずっと黙りっぱなしってのは辛いが、絵描いてる最中に話しかけても大丈夫なのか。まぁここでベテランチーフアシが行動してくれるあたりやはり頼りになるぜ。って子供て!?
 そして、高浜は漫画を仕事として見れていない。仕事に対する考え方はそれぞれだが、それを分かった上で合う合わないで人との付き合い方選んでると仕事にならないんだよね。それに、最低限の会話すらしないのは、合う合わないのレベルじゃなく、仕事上のやり取りの拒否だもんなぁ。意思が通じてたら問題ないわけじゃない。
 まぁ仕事場に彼女連れてきていいのかって話もあるが(笑)。


 うん、初めて亜豆がウザいと思ったわ(えー)。
 今までも結構な対応だったが、ここまでじゃなかったからなぁ。意味深なメール入れといて電話拒否はないわぁ。そんなの相手が気にするに決まってるじゃないか。しかも、気にして連絡取ろうとして拒否って。
 なんか仕事に対する姿勢とか高校生の未熟な精神とか、そんなレベルの酷さじゃないよなぁ。

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日記絵

美希のポテンシャルの高さは異常


 絵をアップするの久々過ぎてどうしよう。

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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第十三話 そして、彼女たちはきらめくステージへ』


 まぁ順調に行かないのがお約束だよねぇ(笑)。
 渋滞とかそんな生易しいレベルじゃなかった。台風はマジで危険過ぎる。よく高速が動いていたもんだ。
 そんななか、私を至福の時へ誘う小鳥さんの太もも(えー)。QFK!QFK!(落ち着け)。


 客のテンションのなさっぷりがリアルすぎていたたまれないわ!
 ほら、対バンのライブでお目当てじゃないステージでは盛り上がれないって感じ?(えー)。まぁライブなんてそうそう行ったことないんだが(マテ)。
 こんだけの戦力で迎え撃ってるのにまったく反応しないとは、この客の目は節穴か!っと言いつつも、竜宮小町以外はまともな露出がないんだから知らないくて当たり前かもなぁとも思ってしまうのであった。それにしても貴音ですら挽回不可とか無理すぎる。
 貴音といえば、こういう時に纏め上げるのは貴音かと思ったら春香だったわ。さすが普通のアイドル、テンパって普通のことも出来なかったから普通のことしようという心意気(そうか?)。貴音は対個人用兵器だな(えー)。


 そして、この状況を打開するのはやはり美希だった!っていうか、美希しかいない!!
 約10分間歌いっぱなし踊りっぱなしである。そう、歌うだけなら、もしくは踊るだけならまだしろ両方である。これをこなせてしまうのが美希のポテンシャルの凄さ。さすがエース。
 このあとに千早が入ってたことも幸運だったなぁ。盛り上がったところで765プロ随一の歌唱力の威力を叩き込む。


 ライブシーンの動きが半端ない。だから通常パートがちょっと微妙な所が(えー)。
 美希の乳揺れが!もう!!それに比べてまったく揺れる所がない千早がもう!!(マテ)。
 いや、乳だけじゃなく髪とかすごかったけど。ライブシーンには確実に力を入れる気配を見せるこのアニメ。さすが力の入れどころを把握してるよなぁ。
 そして、チョイスした結果完全に腋メインになったのは大佐のせいである(えー)。
 ちなみに、このステージの観客動員は3000人強と推測される。無名に近いアイドル事務所のライブとしてはでかい箱だったなぁ。ほとんど竜宮小町で埋めたと言っても過言ではないが、逆に竜宮小町だけでは時間が稼げないんだろうなぁ、持ち歌が少ないから。


 あれ!?竜宮小町はカット!?
 ま、まぁデビューの時やっちゃったからなぁ。しかし、最後竜宮小町で締めてそれで終わっちゃったのかよ。12人全員での曲は最初からセッティングされてなかったというのか、おのれ律ちゃんめ(マテ)。
 あんだけ盛り上がったんだからせめてアンコールくらい欲しかったぜ。

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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『13 僕と君の罪と罰』


 このピンク先生は陽毬の中の人と同じ存在っていうわけだ。
 どうも元々身体がない精神生命体のようなものなのだろうか。こいつの目的は彼女を顕現させることにあるようだ。
 そして、おそらくこいつがテログループのトップじゃないかなぁ。こいつがいないといろんな特異技術が使えないだろうし。
 スリング姉ちゃんのところのマリオも中身はおそらく彼女なんだろうなぁ。陽毬と一緒に死にかけてたし、彼女の他に同じような存在いるとは思えないし。てことは、日記の半分を持っていったのも別の彼女の一派かもしれないな。そいつも名前に『マリ』が付くんだろうか(笑)。

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C3 -シーキューブ-

C3 -シーキューブ- 『第一章 布団に移るものを知らない』

 
 何も知らずに見たらバカテスのスタッフだった(笑)。
 で、いきなり宅配されてきたら全裸美少女だったーっ!しかも、破廉恥を宣言してるくせに隠そうとしない!!せんべいジャミングシステム!!(えー)。
 で、男の一人暮らしなのに縞パンが常備とは!?つまり、こういう美少女型の呪いのアイテムが家にわんさか来てるってことだな!この異常事態に冷静すぎる!うらやまけしからん!!(マテ)。
 そして、幼なじみポジションにおさげ眼鏡巨乳だとぉぉぉっ!?って、いま離れに住んでるとか言わなかったか!?おのれ主人公め!でも、フィアに対抗心燃やしてる当たり思ったよりも大人気ないぞ(笑)。
 しかし、ここまでパンツOKっていうのも珍しいよなぁ。サンテレビの規制の基準がようわからん。


 まぁ元が人間じゃない人間になったばかりの奴に何も教えず放ったらかした方が悪いわな(笑)。常識が通用するわけない。そういう存在の扱いになれてるはずなのにそういう初歩的なミスをするとはこれいかに。
 そして、このははやっぱ元呪いのアイテムなんだろうなぁ。鍋の取っ手破壊したり、湯のみやらぶった切ったりしてるのはこのはの能力か。元は日本刀か何かか(笑)。
 離れに住んでるのはつまり、こうやって集めた呪いのアイテムに衣食住提供してるわけか。他にもいそうだなぁ。
 
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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第十二話 一方通行の終着点』


 美希が天然だったのは偽りないが、回想を見る限りまさに「竜宮小町になれる」って言っちゃってたんで、Pの対応がまずかったとしか言いようがないな、美希は悪くないわ。
 しかも、この回ってPがヘマしたのを美希が挽回した時だったからなおさらだな。
 まぁそれでもプロとしての自覚は持ってもらいたいところなんだが。小鳥さんがフォローしてるけど、美希の場合、プロ意識よりも目標で動いてた感じだし、努力よりも才能で乗り切ってる感があったからなぁ。


 しかし、美希って別格のポテンシャルの持ち主だよなぁ。
 見た目だけでここまでのものを持ち合わせてる上に、一発で振りを覚えられる記憶力と動ける身体能力を備えてるチートキャラだからなぁ。これに努力することを覚えたらどんだけの力を発揮するのか。


 律子マジ女神。
 そして、平謝りのP。なんだこのPとしての差は(ニガリ)。そのテレビにはちゃんと使用権を主張したんだろうね?
 そして、残ったメンバーでプロ意識を持ってるのはやはり千早と貴音の二人なんだよなぁ。千早はテレビの一件で仕事に対する態度が変わったしライブにかける意気込みも人一倍、貴音は元からしっかりしてた。
 いない人間を気遣って時間を無駄にするのは愚策だし、最悪の事態を想定して対策を練っておくのも大事なんだよね。


 それにしても千早、ないなぁ~(酷)。


 このPに美希を見立てられるだけのセンスがある…だと!?
 しかし、なんでこのPはこんな無能な設定になっちゃったのかなぁ。
 ギャルゲー主人公は、どのヒロインのも対応出来るように優柔不断になる→ヘタレになるという構図はあるんだが、この作品の場合それはPのキャラとして致命的だろう。仕事できないもん。
 しかも、Pは主人公的立ち位置にいるけど主人公じゃないんだよなぁ。アイドルをほさするサブの扱いなんだよ。あくあで主役はアイドル達。つまり主人公の成長というものを見せるなら、それすなわちPの成長なんてメインに持ってくる必要がないわけで、とどのつまりPを無能にして成長を見せる意味はない。
 もっとしっかりとしたPでも十分に話は作れたはずなんだが、ここまで無能だとPの立場がないんだよなぁ。ましてや、アイドルたちがその無能を尻拭いしてる現状では。いなくてもいいじゃんってなる。実際、千早たちはP不在でも自分たちで考えてまとまってるし。
 ところで、その千早は謝罪すら受け入れてくれないって結構酷いと思った(笑)。まぁ怒ってるのはすげぇ伝わったし、美希はそれくらいのことをしたと思ってるから大丈夫だ、問題ない。 


 結局サボって多分あっさり取り戻せちゃうんだからチートなんだよなぁ。
 まぁ可愛いからいいや(えー)。

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