FC2ブログ

ロウきゅーぶ!

ロウきゅーぶ! 『The 9th game 自由への併走』


 まぁ別にスク水でもよかったんだけどね(マテ)。
 ていうか、今の小学生は基本的に同シーズン中に水着を新調できるような身分なんだろうか。真帆はともかく。
 しかし、ひなたの選ぼうとした水着は、それを選ぶひなたの危うい純粋さよりも、それを小学生用に売っている店のほうが問題な気がしてならない(えー)。
 いや、たまにこういう水着の小学生の写真を見かけるけどマジでどういう理由でやってるのかわからんのだ、親の


 水着で鬼ごっこか。逃げるのはともかく鬼はハードル高いなぁ(笑)。
 これに何の躊躇もないのいが小学生の稚拙さよ。
 そして詐胸だとブラズレもお約束だぜ!フッ、人を騙そうとすると報いを受けるものさ(えー)。


 恥ずかしがりながらもやるのが悔しい、でも感じちゃう!(マテ)。
 そして、一番の水着ショットはメイドさんだと断言する!惜しむらくはビキニじゃなかったことだ!むしろ2次元でワンピースのほうが珍しい気もするぞ(えー)。
 タコはやっぱ触手プレイになるのかよ!?小学生相手でも容赦ねーな!?


 ひなたが怒るのって珍しいよなぁ。
 というわけで、思い込みで人を糾弾するキャラは好きじゃないっていうか典型的な理不尽キャラなので嫌いなんだが、小学生なんてそんなもんか。むしろ、ひなたに言われて素直に頭下げてるだけマシである。
 そして、ちゃんと見てもらえばわかってもらえるのでセーフ!
 ところで、ひなたに病弱設定があったことをすっかり忘れてたわ(えー)。そういや一回倒れてたもんなぁ。あのあと全然体力的な問題が出てなかったから今更感がかなりあったけど、まぁそれもバスケの練習による体力向上が要因ということなのかな。
 あと、保健の先生はクソババァをお持ち帰りして大丈夫だ、問題ない。


 ひなたって小6なんだよなぁ(笑)。
 それはともかく、ツッコミのために男湯の脱衣所から走ってくるクソババァの方がよっぽど危ないと思うぞ。

関連記事

セイクリッドセブン

セイクリッドセブン 『#10 アオイの記憶』


 あー子供の頃ってこういうことでも意地になって一人でやろうとすることあるよねー。
 この意地が高校生になった現在には目的完遂のための強固な意志になっているわけだ。
 それに比べてアルマのヘタレっぷりは子供の頃から変わってないっていうか、子供時分には能力制御できないのが当たり前な気がするので、ルリにあってからのヘタレ脱却の失敗がもうダメすぎるって話だな。


 鏡パパがすげー超人バトルを繰り広げててビビったわ!
 素手でここまで渡り合えただけで十分すごいわ!やっぱ出来る執事は超人でなければ務まらないのか!?
 まぁこの時代のメイドは本当にただのメイドだったらしく、みんな容赦なく焼き殺されてるわけだが。つまりいまのメイドは鏡パパよりも超人ぞろいなんだな!(えー)。


 いや、もう鏡パパがこの世界で最強なんじゃないのかね(笑)。
 マジでかっこよすぎて今の鏡すら足元にも及ばないレベルだからなぁ。ちなみに、襲ってるのがどう見てもフェイの兄貴だからさすがにこれで止めはさせなかったわけだな。ここが人間の限界か…鏡はエンゲージメントスーツ使っても手も足も出ないんだが(ニガリ)。

関連記事

バカとテストと召喚獣にっ!

バカとテストと召喚獣にっ! 『第9問 僕と恋路と交渉術っ!』


 本気になった美波にどういう反応を見せるのか楽しみだったのに、即行で異端審問会にフルボッコでスルーされちゃったよ!?残念!! 


 そしてとばっちりを受ける雄二はまったく同情の余地がないな!
 むしろ、翔子が可愛くて仕方が無いじゃないか!正しいヤンデレはこうでないとな!


 更に続く美波のラブラブアタック。
 そういえば、1期でこのラブラブ空間を作っていたのは主に瑞希だったのに、恋愛同盟を結んでからすっかりなりを潜めてヤンデレ化したから有耶無耶になったんだよ。つまり先を越されたのは瑞希の判断ミスだな(えー)。
 ウザ娘のウザさはズレた方向にボケだしてから明久がそれに乗っかってくれるようになったので多少マシになった。
 まぁ恋愛沙汰でウザいのは変わらないので、真正面から堂々と叩き出した鉄人に拍手喝采である。


 割とあっさりと誤解が解けたことに驚いたが、この状態で美波がどう言い訳しても明久ラブなことはごまかしようがない上に、ここまで来て明久が『美波の気持ち』まで誤解だったですましてるあたりがバカで済む話ではない気もする。明久の鈍さが致命的な気がしてならない。
 実際瑞希は美波の気持ちを確信してしまった以上今までのように徒党を組んで馬鹿をやることはできなくなったわけで。
 それにしても、秀吉スゲェっていうか加藤英美里スゲェとなった(笑)。


 まぁ確かに明久の鈍感ぶりに辟易する気持ちはわからんでもないんだが。
 仮にも芝居と思ってやってる(と本気で思っている)明久に対して、美波と瑞希の当人達だけマジでやりあってて明久の反応をガチで受け取るのって理不尽だよなぁ。

関連記事

神様ドォルズ

神様ドォルズ 『第九話 因縁の渦』


 刑事のおっさんがいきなりのダイレクトアタック。
 だがしかし、お前がもっとかまさないと行けない相手が身近にいるわぁぁぁっ!小学生相手に余裕綽々にニヤリとしてる場合じゃないよ!?メイド服とかおっぱいとか全然嬉しくないから!とっとと連れ戻せっ!ていうか逮捕しろ!マジで!!
 そして、匡平は案山子方面ではまともな判断ができるのに、女子の扱いに関しては身内とはいえうかつな発言が多いよね(笑)。それに比べて日々乃の気配りのよさったら!おっぱいも相まって最近のヒロインとしてはハイレベルだよな!(えー)。


 勾司朗の兄貴っぷりも惚れ惚れするね!料理すら完璧ですか!
 お膳立ても本番のフォローもナイス過ぎて、からかって妹泣かす匡平の迂闊さがさらに引き立ちます(えー)。
 って、またなんかへんなの来たちゃったよ!?もうやだ、この村人(ニガリ)。

関連記事

BLADE

BLADE 『Episode 10 慟哭の渦へ』


 なるほどなぁ、ディーコン・フロストも復讐者だったと。
 これはブレイドとの対比にもなってるんだろうな。ブレイドがヴァンパイアを狩るのは自我を保つため。無論ディーコン・フロスト当人には復讐する正当な理由があるのだが、そのためにヴァンパイアという種族自体を個人的に恨んでるわけじゃない。
 ブレイドがディーコン・フロストという張本人を特定できていたからそうならなかっただけで、ディーコン・フロストも犯人が分かっていたら、または人間側がちゃんと対処してたら、種族根絶やしという周りくどいことしなかったのかなぁ。


 しかし、このディーコン・フロストというキャラは王道であるがしっかりとしている。
 母親への口上もわざとやってるしなぁ。自分とブレイドがまったく違う存在であり、絶対に相容れないとわかっていて、ブレイドに同じだと言い聞かせてることでブレイドの憎悪を引き出す。自分の過去すら目的のための手段に利用する徹底ぶりである。それと同時に過去を語る口実にもなってるから構成としても旨いよなぁ。
 やはり最終ボスとはこれくらい冷徹でブレないでもらわないと面白くないぜ。


 マコトが単体で健闘しててビックリした(えー)。
 雑魚はともかく品種改良型のヴァンパイアを負傷しながらも2体とも葬り去った実力は認めないとなぁ。しかし、ここの施設手榴弾一発で壁に穴開くってどんだけ柔い構造してるんだ(ニガリ)。もしくは手榴弾が特別性だったと考えるほうが自然か。ノアの特性だろうしな。しかし、壁を一撃で破壊できるほどの威力だと、至近距離で爆発させたマコトがあの程度の怪我で済んだことが奇跡なんだが。
 って、ここでまさかマコトに牙を向ける展開とは!?まぁ相棒がヴァンパイア化して自ら引導を渡す展開もお約束か。

関連記事
profile
Author:★Yuuki
Twitter
※拍手コメントについて
 拍手で頂いたコメントはブログ内で記事に反映される可能性があります。
 非公開希望の方は『非公開希望』と添付して下さい。
カレンダー
08 | 2011/09 | 10
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -
カテゴリ
月別アーカイブ
メールフォーム
Amazon
カウンター
ブログ内検索

Page Top