セイクリッドセブン

セイクリッドセブン 『#05 心のカガミ』


 なんかさぁ、完全にアルマの性格見誤ったっていうかさぁ。
 1話を見た時点では、他人に関心があるけど傷つけるのを恐れて距離を置いていたクールガイだと思ってたんだが、2話以降では言動でヘタレの部分が強調されすぎて思った以上にしょぼたっかっていうか。そこに加えて今回の冒頭のにやけっぷりである。窓に残される間の抜けた顔に嫌悪してくれよ(えー)。
 マジで1話の覚悟完了っぷりは何処へいったんだ。
 そして、ユミコさんがやっぱりメイド服で惚れる。


 折角の水着回なのに作画もコンテの微妙である。
 全身を映すシーンがないのは水着回としては致命的じゃないかな。


 鏡越しに整備してるユミコさんのおっぱいを見逃さないんだぜ。
 そして、あんだけ鏡に啖呵切っておいてルリからはぐれた挙句に先に鏡に保護されてしまう体たらく。マジで何やってるんだよ。


 鏡のナイトっぷりに拍手喝采だよ。
 お嬢様を守るためにすべてを犠牲にする心意気は、ようやく手に入れた自らの手で悪石を葬れる武器を捨ててでもアルマに石を託したことに象徴されている気がする。お嬢様が一番にアルマの身を案じても、鏡はお嬢様が無事ならそれでよかったわけだ。
 対してアルマはルリを守ることも出来ず、自分の力を引き出すことも出来ず、他人を力を借りなければ何も出来ない。にも拘らず、最後に礼を言われた鏡に対して詫びもせず、結果よければすべてよしな態度しか取れないとは。
 鏡がちゃんと突っ込んでるからいいものの、さすがに今回の一件でアルマのしょぼさは主人公の許容を超えた。なんで1話がピークだったんだ。

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バカとテストと召喚獣にっ!

バカとテストと召喚獣にっ! 『第4問 僕と本音と男の尊厳っ!』


 おっとここでライアーゲームが始まったぞ(えー)。つっても一回も見たことないけど(マテ)。ざわっざわっ。
 しかし、なぜ罰ゲームに脱衣ダウトを選んだし(笑)。男同士でも絶対に勘弁だーっ!


 チョコレートボンボンで酔っ払うネタっていうのも定番だなぁ。
 って、翔子がいつの間にか参戦しとる!?察知能力半端ないな!
 しかも明久がいても脱ぐ気満々だーっ!!しらふでこれかよ!?いや、ここは酔っ払った瑞希が翔子と同レベルになるということに驚くべきか(えー)。
 まさか鉄人に助けを求める羽目になるとは(笑)。それにしても久保君はちょっと出ただけで気持ち悪い。


 あの腕輪は完全に実験台を間違えたと思っていたんだがなぁ。確かに点数低い人間なら被害も少ないっていう選別理由は分かるけど、教師なしに召喚獣を召喚できるあの腕輪に物理攻撃が可能な明久は完全にチョイスミス。
 ていうか、生徒で実験してる時点で駄目だろ(ニガリ)。
 って、今度はしゃべったぁぁぁっ!しかも触れるんかい!!観察処分者の特権が!!意思疎通が出来なくなってるのは完全に欠陥だな(笑)。
 ムッツリーニは別段隠さなくてもいいんじゃないかと思ったけど、隠してるからムッツリーニなわけだと納得した(えー)。まぁ普段全然隠れてないんだけど。
 とりあえず美波の召喚獣がかわいいので、お持ち帰りしたい。デレるとこうなるわけか…。


 まぁスカート覗きたいとは思ってもめくりたいとは思わんので、これは理不尽とは言い難い(笑)。いや覗きたいとも思わんけど。
 しかし、「サモン」って言えばどんな状態でも召喚と見なされてしまうのか。まぁ元来召喚できる時間と場所が限られてるからうっかり召喚なんて早々起きないんだろうなぁ。
 ところで、こういう言葉尻を捉えて言った言わないのシチュエーションというと幽々白書の魂争奪戦を思い出す(笑)。


 おのれ雄二ぃぃぃっ!!!
 お前嬉しいんじゃねーか!ちくしょぉぉぉっ!!身体は正直だぜ!!!(えー)。翔子がデレるとこの破壊力だからヤンデレが許されてるんだよ!!
 明久もここは左右からむぎゅっとフタコイな展開を期待するよな!?な!?
 そして「あれぇ、左はふかふかだけど右は何も…ない」的な反応で美波にボコられる展開を!!(マテ)。


 Gクラスのサモンさん…あぁ原田ひとみの事か(えー)。
 そういえば、明久が瑞希のこと好きだっていう設定なかったっけ?まぁ美波の写真にも反応してたから普通に恋愛沙汰には鈍感なだけなんだろうか、1期の瑞希ラブアタックは凄まじかったからなぁ。あれで落ちないってドンだけだって話で。まぁお姉ちゃんが監視厳しいからそっち方面はからっきしなんだということにしておこう。
 って、瑞希がやっぱエロいこと考えてたーっ!ついに中に人に汚染されたか!!(マテ)。


「大丈夫だ、問題ない」と言っておけば良かったのだろうか(笑)。
 まぁ久保君だからうまく行かなくて正解だったよ、Eクラス代表。そういやあんた何気に1期にもいたな。

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神様ドォルズ

神様ドォルズ 『第四話 ヘルマ』


 前回、勾司朗が余裕綽々だったのにインターセプトかまされててどういうことなの?って思ったら、マジで余裕見せて隙付かれてやんの。
 で、案山子の戦力が戦車一つ分ってことはないだろう。隠密行動出来て潜水可能、訓練次第で細かい作業も出来る兵器は戦車程度では釣り合わないなぁ。これで通常兵器が効かないくらいの装甲だったら完璧。


 透っけ透けよーっ!
 まぁこの展開でラッキースケベはお約束!日々乃さんが不貞寝で済んでるからよかったぜ。ヒロインによってはこれで変質者扱いされてしまうからなぁ、まったく困ったものです(えー)。


 あぁぁぁっ、眼鏡は世捨て人だったーっ!?
 自分勝手な理屈で突き通してると思ったら完全にキレてたよ!もうやだ、この国(マテ)。マジでこのまま阿幾に切り刻まれても良かったと思うわ。ていうか、阿幾はなんでとっとと逃げなかったんだ。いつでも脱出できただろうに。服がなかったから?(えー)。
 二人とも危ないんだが、ただ屁理屈こねて駄々こねてるように見えるのは事情があんま見えてないからかな。


 キンブリーくらい覚悟完了してるとそれはそれで魅力的なんだがなぁ。
 自分が異常であることを分かった上で自分の信念を貫き通し、他人の信念も認めつつ相容れないときは力で捻じ伏せる覚悟を人生通してまっとうしようとする気概があったから。 


 スイッチが入ったら~止まる~思考回路~。
 というわけでいいぞ匡平、もっとやれ!むしろそのまま眼鏡もボコれ!!
 これで匡平が自分と一緒だと主張する程度の阿幾はやっぱ駄々っ子にしか見えんな。
 そして、顔が同じなのに怒ったときだけ目が変化するのは納得できない表現だと常々思っているのだが。見た目そっくりで見分けつかないって目が全然違うじゃん!ってなってしまうのであった。
 それにしても強いな。

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BLADE

BLADE 『Episode 5 光る島』


 こういう白々しい会話は好きだ(笑)。
 現時点で純血種とはまったく繋がりがないんだな。ディーコン・フロスト自身がヴァンピールで人工強化されたヴァンパイアか、強すぎるぞ。マジでブレイドをどうにかして強化する話を盛り込まないとまったく勝てる気がしないな。
 しかし、普通に入り口から入れて拍子抜けだぞ。まぁヴァンパイアに反応して開くように出来てたんだろうが。
 そして、折角取った血がまったく役に立ってなくてあぽーん。別にあの時点で殺さなかったのは、このことを見越してブレイドを強くしようとしてたわけじゃないし、結局計画が杜撰じゃねーか(ニガリ)。


 まぁヴァンパイアがいる世界なんだから人間は白魔術使っててもおかしくないか(笑)。
 そして、トドメを刺そうとするのはインターセプトされるお約束である。
 ここでブレイドをどうにかしようとしないのがマコトとの覚悟の差、ていうかマコトみたいなことまたぶり返したらさすがにげんなりするところだったぜ。
 感情で納得できなくても合理性で線を引くことも重要なこともあるのさ。
 それはそうと、マコトが言えなかったことをすんなりと言えてしまうブレイドに素直になれないマコトの初々しさにニヤニヤである。


 その相棒を惜しげもなく囮に使うブレイドの合理性に惚れる(笑)。
 なんだかんだ言いつつも、ちゃんとブレイドを共闘してるルピードは戦士を名乗るだけの気概は持ち合わせているのであった。しかし、許婚を前に怯んだ事をマコトにだけは責められたくはないな(ニガリ)。あの妹でさえ、その後ちゃんと討ってるからなぁ。
 そして、ここでやっと二の太刀が炸裂したーっ!!
 これ、魔術の力を借りてるっぽいんだが、光の正体は蛍なんだから二の太刀使うたびに蛍呼ぶんだろうか(笑)。
 要はヴァンパイアと同じく何かしらの力を持った特殊な虫がヴァンパイアに対して有効であるということなんだろうかね。

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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第三話 すべては一歩の勇気から』


 今回は雪歩回よー。
 これ、一人ずつ当番回で締めるつもりなんだろうか。1クールとして1人分足りなくない?(えー)。あぁ、双子を一緒にすれば13話で収まるのか。はやく律子をアイドル復帰させる話が来ないかなぁ。
 というわけで、地方営業で仕事だぜ、ひゃっはー!こういう仕事をこつこつやるのが大事なんだぜ。
 そして、雪歩がステージにかける思いが思った以上にポジティブで安心した。ただ自分を変えたくてアイドルになったけど仕事に全然情熱ありませんって言われたらどうしようかと(マテ)。


 ステージセットはともかく出店の準備とかまでかよ!?人手足りなさ過ぎるだろ!?(笑)。
 とりあえず、伊織がちゃんと玉ねぎをみじん切りに出来る技術を持っていたことに驚いた(えー)。料理班に配置されてることはあったわけだ。
 ていうか、古すぎてXLRの規格に入らないケーブルってなんだよ!?MIDI!?(現役です)。
 衣装を確認せずに来たのはPが迂闊だったとしか言いようがないなぁ。まかせるにしても人目確認すればよかったものを。
 そして、千早は早くデレてくれないと、あまりのネガティブっぷりにウザさが増してきたぞ(笑)。


 おお、地方営業としては成功してるぞ(笑)。
 あずささんを嫁になんてとんでもない。こっちでいただきます(マテ)。
 しかし、アイドルのステージイベントっていうからてっきり歌がメインだと思ってたら全員ちゃんと別々のイベントが用意されていたのか。こういう祭りでのアイドルイベントなんて見たことないからなぁ。


 むぅ、雪歩が勇気を出して歌いきったのはよかったんだが、これ犬はともかく男性恐怖症の克服には弱いかなぁ。なんせ男というだけで拒否反応が出てるレベルだったから、仲間が一緒っていうのは男に対する恐怖ではなく緊張に対する恐怖に効果を発揮してる気がするんだよなぁ。雪歩が男性恐怖症になった理由が分からないからなんだと思うんだけど。
 まぁステージはよかったからいいか(えー)。これをどう捉えていたのかが気になる千早である。
 そして、1話でフラグ立ててた律子の免許を活かせる場面があってよかったな(笑)。

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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『04 舞い落ちる姫君』


 絶望した!生存戦略がないことに絶望したーっ!!(えー)。
 しかも陽毬が完全にオデ娘キャラ認定されとる。うおっまぶじっ!?
 相手の金髪は女優というハイスペックであった、一体何処で知り合ったんですかね、先生!
 一方の冠葉は意味ありげに呼び出されたと思ったら、ただ昔の女に脅迫されてるだけって、まぁ自業自得なんだろうな!ざまぁ(えー)。
 って、ペンギンが手鏡という高等技術を使ってるぞ!教授かよ!?(マテ)。赤と紫がはっきりと分かる、すげぇな幾原監督(笑)。


 女優絶対分かっててやってるだろって思ってたらやっぱり分かったんだが、カレーまで見抜いていてこの余裕はすげぇ。ストーカーすら寄せ付けない自信か、さすが女優ということか。
 結局あの日記帳は書いてあることが起こるのは決定なんだけど、主語がはっきりしてないからストーカーが思ったように体験するとは限らないってことなんだろうな。
 そして、冠葉の方に詰め寄ってた女も裏ではちゃんと繋がってたわけか。どうやらあの日記の内容を知ってるのはストーカーだけじゃないようだな。
 とりあえず、溺れたストーカーを助けようとして魚咥えて戻ったペンギンにすげー笑った(えー)。

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異国迷路のクロワーゼ

異国迷路のクロワーゼ 『第04話:「水明り」』


 醤油チーズか、現代では普通っぽいけど当時としては斬新過ぎるだろうな(笑)。
 醤油で作るビーフシチューで真っ先に思いついたのが肉じゃがで、やっぱりこの時代には存在するのかと思ったらすき焼きのことか。
 そして醤油といえば、エルハザードで異世界に持っていった醤油で料理屋大ヒットを思い出すんだが、絶対に醤油ビン一本分じゃすぐになくなって潰れるだろって思ってたのに一向になくなる気配がなかったのが不思議でならなかったぜ(どうでもいい)。
 そういえば、この時代のパリは風呂に入る習慣ないんだっけか。


 行水て!湯音だからそのタライでなんとかなるレベルだったな(笑)。
 そうか、パリでは上水道はすでに完備されてるんだなぁと別のところで感心。この時代では日本でも上水道はあるけど、もう水圧式の蛇口が存在するんだなぁ。下水はどうなってるんだろ。


 思ったとおりのアリス怒涛の快進撃!クロードなんて目じゃないわ!
 悪いやつではないんだけど、お嬢様の環境が祟って他人を見下すのが当たり前になってるのが欠点だと言えよう。まぁクロード側からすれば嫌って当然である(笑)。また、湯音がとりあえず話をしたいというのも当然なのであった。相手を知らずに良し悪しを判断できないからな。
 そして、クロードへの侮辱はきっぱり否定するのも湯音の素直ないいところである。風呂の誘惑に勝てなかったのは女の子だけど(笑)。そりゃ、あの湯音がこっそりと入ろうと思ったくらいだからな!湯音といえど風呂の魅力には逆らえんさ!!


 湯音の伝家の宝刀・土下座が炸裂した!
 むしろ、この状態で1時間も粘ったアリスにビックリだわ。やっぱ人に崇められるのに慣れてるからなんだろうか。そして、妹の暴挙を止めるのかと思ってたカミーユお姉ちゃんが結局何もしないまま終わったので、実は腹黒という疑念が頭から離れないのであった(えー)。
 まぁ最後には無償で返却という気概も見せてくれたので根はいい奴なんだということは十分に伝わるのだが、恩を返してもらうために恩を着せようと考える辺りを今後どう修正してくるのかが見ものである。
 そして、思ったとおりにしっかりと断る湯音の心意気にニヤニヤしっぱなしだったぜ。相変わらず出来た娘だ。

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花咲くいろは

花咲くいろは 『第十七話 プール・オン・ザ・ヒル』


 契約書に捺印やべぇと思った次の瞬間に詐欺が発覚しててすげー笑ったわ。
 女優含めスタッフがまともに見えてたのはプロデューサーの単独犯行だったからか。
 しかし、前科がある上にそれを分かってて印鑑を渡した女将は、全権を次代に委ねたっていうよりもただ自分から旅館潰しにかかったようにしか見えないよなぁ。これの損害は致命的な気がするんだが。
 クソババァは今までの積み重ねがなければいい奴だったのに、積み重ねが最悪すぎてもう挽回不可能なことが証明されたなぁ。
 そして、この期に及んで怪しいと思ってた発言の駄経コがもうバカすぎてどうしようもないな。お前マジで何が出来るの?って感じ。


 初めて民子と気持ちがシンクロしたぞ(笑)。
 いやぁ、マジで勝手にやっといてくれよって感じだよ。
 これどういう意図でこうなったのかが気になる。真面目に二人が向き合いましたっていう演出なのか、自分のようにぽかーんだったのか。花達と民子の反応の違いがまんま視聴者の反応を見透かしてるような気がする。
 これは脚本とコンテを書いた西村純二監督に真意を聞いてみたいなぁ。なんか展開的には真面目にしたかったけど、今までの経緯からは絶対無理だからギャグでも落としましたっていう苦渋の選択が行われたのかもしれない。


 いいぞ結名、もっと言ってやれ。身勝手な大人の言い分なんざ看破してやれ。
 まぁ駄経コに責任とって貰うのは当たり前なんだが、それを分かってて見過ごした女将自身はどう責任取るんだろうなぁ。組合には退任っていう名目を立てるんだろうか。
 あと、偽スクは勘弁な。絶対分かっててやってるなんてことはないだろう。
 偽スクってなんでこうも普及しちゃったんだろうなぁ。行灯型の巫女袴を認めないとかの論議とは性質が違うか。
 行灯袴は存在するし実際普及してるけど、偽スクは存在はしてたけどあまり出回っておらず、現在見られるイラストの類は旧スクの構造を誤って描かれたと思われるものが大半だからなぁ。

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ロウきゅーぶ!

ロウきゅーぶ! 『The 4th game 昴に願いを』


 ここぞとばかりに智花無双である(笑)。まぁここで意地張って独壇場にしない程覚悟完了してないわけじゃないしな。
 そして、ここでひなたのイノセントチャームが炸裂したーっ!
 って、ワザと転んで相手のファールを誘うって思ってた以上に卑怯だったーっ!!(笑)。まぁ実際に相手を倒したファールを受けているわけではないし、それに気をとられた竹中が悪いのは明白。普通はここぞとばかりに責める場面だ。
 しかし、これを1回で振り切った竹中はさすがであった。むしろ、こんなのが何回も成功したらさすがに引くわ(えー)。


 すまん、こっちもここは智花が決めると思ったわ。
 ていうか、5人以外が全員そう思ったに違いない。だから最後に3人マークという無謀な作戦を取ってきたわけで。薄くなったディフェンスの隙を突いた見事な作戦だった。まさにチームワークの勝利。1話の冒頭で伏線も張ってあったしな。
 ところで、こっちもクソババァに友達がいたことに驚いたわ(えー)。


 わははは、やっぱ泣いた(笑)。
 まぁこれで大きいのも悪くないと少しでも思ってくれればOKだぜ。
 そして、謀らずも愛莉にフラグを立ててしまって智花が大焦りですよー。モテる男はつらいな!(えー)。
 しかし、このまま恋愛フラグを立てていくと、終盤には確実に小学生に手を出したということで問題にされそうで素直にニヤニヤ出来んな。


 パンツを犠牲に眼鏡バカを葬った!ナイス!!ナイス過ぎる!!
 2話でパンツが見えなかった分如何なく発揮される制裁、つまりパンツのチラ具合と眼鏡のボコり度が比例するということだ(えー)。穿いてなかったら殺せるな(マテ)。
 見事に決まったかかと落としにビビったが、それでも足りないくらいだ!骨の一本くらい持っていってよし!!
 本来ならメインヒロインでもおかしくないポジションなのに小学生に負ける葵はちょっと不憫だな(笑)。


 ここまでやったんだし、昴もやる気になってるしもういいだろ?ってならないのがいいところ。約束は守るものだ。
 って、スク水エプロンかよ!?完全に予想外だよ!?誰の発案だ!?耳年増っぽい紗希か、やっぱ真帆か(笑)。
 ところで、世界戦VTRに出てたポニテが葵に見えて「そんなレベル!?」と一瞬焦った(笑)。女子バスケなんだからポニテくらいいくらでもいるよなぁ。

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セイクリッドセブン

セイクリッドセブン 『#04 学園祭のオニ』


 えらいファンシーなストローでえらいのものも飲んでるなぁ、って何本飲んでるんだよ!?用法容量を守って服用してください!?
 運営が滅茶苦茶なんで学園祭も常識からかけ離れたお祭り騒ぎになるのかと思ったらそんなことはなくて安心した(笑)。
 ところで、悪石って元来石化能力を持ってるもので、別にメデューサがそういう特殊能力持ちだったわけではないんだな。アルマ達が物質すり抜けが出来ることから、セイクリッドセブンは固体の物質変化に特化した能力ということか。


 リバースカードオープン!聖なるバリア・ミラーフォース!!
 ミラーって鏡自身のことなんだろうけど、戦闘ではてんで役に立ってないくせに自信過剰なやつ(えー)。
 この時点でエンゲージメントスーツを小道具として持ち込むんだろうことは予想できたので、アルマのコスプレOKもお約束である(笑)。
 しかし、訓練用で一億四千万かぁ。まぁ軍用機なんてもっと金かかるだろうけど、この主人公じゃ費用対効果が見込めねぇ(えー)。


ガンタンクじゃねーか!!?
 予想の斜め上をいったぞ!!(笑)。
 ま、まぁアマガミなんてガンダムが会ったくらいだからガンタンクくらい(えー)。
 しかし、これはもはやエンゲージメントスーツがガンタンクのポジションだと暗示しているとしか思えないんだぜ?むしろ主役機がヘボだというのに(マテ)。


 この3人組はマジで死んでも良かったんじゃないのかね、ペンキつきの刷毛を人に投げて遊ぶなんざ最悪すぎる。心を入れなくてもいいから退場してくれた方がすっきりした(マテ)。
 あと、浸り顔でその3人を責めてる眼鏡はなにを偉そうな事言ってるんだ。観てないで支えるの手伝えよ。
 で、アルマの変身時間リミットは宝石が小さかったからなのか走り回ってる時間が長かったからなのか。まぁ訓練用と言い切ってるんだから大きさと時間が比例するんだろうな。
 それにしても、エンゲージメントスーツのしょぼいこと(ニガリ)。メデューサの腕を切り落としたあの蝶振動ブレードどうしたんだよ!?マジで悪石に傷一つ付けられないじゃないか。
 まぁ、ユミコさんの出番があったからいいか(えー)。ドライバーというポジションだけあって外に出る機会が一番多いんだろうな。そういえば、一話に出てきた狙撃班は何してるんだろう(笑)。
 ところで、ルリお嬢様特製のおにぎりが食いたいです。そして、その精力剤で火照った身体を(以下略)。

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バカとテストと召喚獣にっ! 『第3問 僕とあの娘とぬいぐるみっ!』


 第一声で入れ替わってると分かったわ(笑)。
 それにしてもこのお姉ちゃん、意外と強拳派である。肉体言語て!
 でも、秀吉はFクラスなんだよなぁ。実は秀吉のスペックはイマイチ分からない杏子のゴロゴロ。演劇やってるから国語は大丈夫そうだし、1期見直したら数学は高かったし、この中では常識人だし(えー)。


 逃走中!クロノスだった頃が懐かしいなぁ(マテ)。
 そして、秀吉は常識人だが天然だった(笑)。まぁBL趣味やらショタ趣味やら、オタクの属性をリアルに持ち込まれたらそりゃ困る。アニメの小学生を可愛いと言ったらロリコン確定とか勘弁!しかし、久保君は相変わらず気持ち悪いな(えー)。
 まぁスパッツは確実に秀吉が誤解を狙ってるしか言いようがない(笑)。


 おっと、明久が知らないうちにフラグを立てたぞ、まさかの3人目となりえるのか、無理だろうな(えー)。
 って優子もプロレス技かよ!?卍固めなんて基本的な技使ってる辺りがやり慣れてないな(そうか?)。美波なんてライガーボムかましてたからなぁ(笑)。
 しかし、今回は加藤英美里の底力を見せ付けられた回であった、すげぇぞ!!


 明久と瑞希って小学生時代の同級生だったのか。つまり瑞希が明久に惚れてたのは昔からだったんだな。ここに来てようやく納得がいった、バカだけど。
 そういえば、1期の時って病弱でテストを受けられなかったからFクラスになったって設定だったはずなのに、そんなことは嘘のようにアクティブなったよな瑞希(ニガリ)。まさか、瑞希が病弱だったのって自分の料理を自分で食ってたからなんじゃ(えー)。
 美波がまだ島田さんだった頃、結局明久をボコるのは変わってないんじゃん、鉄人の許可出てるし(マテ)。


 ここで1期の4話で語られなかった葉月との出会いが描かれるわけだな!
 葉月が可愛くて仕方がないけど、これって商売なのよね。さすがに二万五千のものを他人にホイホイあげちゃうってのもどうかと思っちゃうのね(ニガリ)。
 しかし、小学生でも一万を所持しているのに千円しか持ち合わせがないのが明久クオリティー。食費すら趣味回すのはオタクとしてある意味普通だけど、明久はマジで食材が尽きるレベルまでつぎ込むからなぁ、むしろ千円残ってただけマシだったといえよう(そうか?)。


 鉄人相手に単独でここまでやった明久に敬礼、バカだけど。
 普通に考えれば教師の私物すら売っ払ってるんでドン引きものだけど、被害者たる鉄人が観察処分でいいと判断してるからいいや(えー)。
 美波はそのデカぬいぐるみ入手の経緯を疑わないんだなぁ。葉月ならそれくらいのお金を貯めていても不思議ではないと思ったのか。それにしても、小学生の妹が自分のために二万五千も使ってる事実をちょっとは疑問に持ってくれよ。
 ところで、葉月と瑞希も顔見知りになってるわけだが、1期見返したらちゃんとそういう体で挨拶してて芸が細かかったぜ。

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神様ドォルズ 『第三話 攻め来るは…』


 ケーキ、そんなに好きか(笑)。まぁあの村にケーキなんぞあるとは思えんしな。
 そういえば、子供の頃ケーキっていくらでも食えるような気がしてたけど、大人になるとさすがにホール4分の1も食ったら十分だと気付いた。いや、子供の頃そんなに食ったことないけど。1ホール食えるというアサ姉はやっぱりすぎと思うんだ(えー)。
 日々乃さんはそのケーキの脂肪分が全部おっぱいの犠牲になったのだ…(マテ)。


 巨乳に対してボーダーだと!?そしてネクパイだと!?
 いや、日々乃さんってアニメキャラの中でも恐ろしいほどの戦力なのに作中でまったくおっぱいについて触れられないのはおかしくないですか?(マテ)。
 そんな感じでおっぱいをおっぱいしてたら、やばい連中がうようよと出てくるわ。迷惑極まりないね、マジで村に帰れ(ニガリ)。
 突然のトラック落下にも動じない詩がかっこいいんだぜ?いかれた連中とは違うのだよ。


 うわーヤバいやつがヤバいやつを拾いやがった(ニガリ)。
 眼鏡、このままやつに刻まれてくれないかなぁ。

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BLADE

BLADE 『Episode 4 少年の日々』


 ブレイド、なかなかうらやましい環境で育ってたんだな(えー)。
 いや、ナイスな心意気の持った人達である。やっぱり娼婦なんだろうかね。父親の話が出てこないし、仮にブレイドの父親が客であったら、それで喜んだっていうお母さんってすげぇな。
 一方のマコトはフィリピンの現実を突きつけられて無力を知るのであった。この場で割って入るのは簡単だけど、その後どうしようもないからな。やるならこの町の貧困どうにかするレベルで動く覚悟は必要だ。


 お母さん、ブレイドを生んで死んだものと思ってたけど、よく考えたらヴァンパイアなんだからそう簡単に死なないよなぁ。
 ブレイドの業の深さは半端じゃなかったなぁ。別に復讐のためにヴァンパイアハンターやってるわけじゃないことは分かってたけど、ヴァンパイアを否定し続けることでしか自我を保ってられないっていう、一瞬でも隙を見せれば向こう側か。
 母親を殺したことを正当化するためにヴァンパイア殺してるわけでもないしな。


 敵がバカすぎてどうしようもなかったなぁ。
 わざわざ人質とったくせにその人質放って置いて全戦力で逆におびき出されやがった。結果マコトごときにアジト制圧である。ブレイドもまさかここまで見事に引っかかるとは思ってなかったんじゃないのか。まぁノアが事あるごとに挑発してたのもそのためだったのかも知れない、さすがだ。
 それにしても残月チートすぎるだろ(笑)。他の技は一体いつになったら出るんだ。
 マコトの挽回が思ったよりも早く終わったので良かった良かった。ノアの存在は絶大だったな。いいキャラだったぜ。

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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第二話 “準備”を始めた少女たち』


 宣材写真、略さず宣伝材料写真!ジャブジャブ!こんなふざけた写真は洗濯じゃぁぁぁっ!!
 765プロが貧乏なのは社長のセンスがないからかよ!?新米Pですら呆れるクオリティ(ニガリ)。
 まともな写真を探すほうが難しいよ。あずささんとか完全にコスプレだし、やよいや春香のは完全に失敗品じゃねーか!伊織のはまぁ、オデ娘としては間違ってない気はするが(えー)。
 ていうか、律子に許可取らないと予算の都合が付けられないってどんなパワーバランスだ。Pとして完全に立場がないぞ(笑)。律子は一応先輩Pだけど。
 で、噂の男がちょい役だったんだが、こいつ性格が最悪すぎてなぜ出したし(ニガリ)。


 うわーベタな展開持ってきやがった(笑)。
 しかし、双子ややよいはわかるが、伊織までこのセンスで納得してしまったのがなぁ。思ったよりも痛い娘なのか(えー)。お嬢様なので世間知らずだとしても感覚はまともだと思ってたんだがなぁ。
 そんな俺のささくれた心を癒す小鳥さんが一服の清涼剤。
 ていうか、外部の人間に笑われてるじゃねーか!しゃちょぉぉぉっ!!


 つまり、私服で撮ればいいんじゃないかということだろ(笑)。奇をてらって意味不明なことになるより普通が一番だ!素材はいいんだから!!
 千早はデレるまでが面倒くさいキャラだな(えー)。


 あずささんがナイスフォローです!
 ていうか、Pがプロデューサーとして仕事してないよ(えー)。他の面々に役割取られなくってるぜ。
 まずは律子をプロデューサーからアイドルへ引き摺り下ろさないと駄目だな(そこまで!?)。

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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『03 そして華麗に私を食べて…』


 ストーカー女が気持ち悪い組み合わせで朝飯を食ってたら、いきなり生存戦略で吹いたわ!朝っぱらからテンション高いね、君たち(笑)。
 もう毎回しょっぱなにこのバンク使いまわしやるんだろうか。
 と、思ってたら、乗っ取り証明のために牛乳飲み出してビックリだ(笑)。牛onペンギンじゃねーか(えー)。
 ていうか、この状況に冠葉が信じてなかったことに驚いた。いや、普通は晶馬の反応になるんだけど、冠葉は最初の生存戦略で裸の付き合いをしてたから(マテ)。


 冠葉、道具はともかくなぜピッキング技能を持っている!?
 ペンギンはなに梅干食ってるんだ、相変わらず食い意地張ってるヤツめ(笑)。奥でパンツ発見したと思ったら思いっきりねずみ捕りに捕まってるし!?
 そして、この状況でよくの見つからなかったもんだぜ。ペンギンには人間も見えなくする特殊能力が備わってるのかも思ったらそうでもなかった、役に立たねぇなぁ(えー)。


 ストーカー女の意地が怖すぎるよ!?熱した鍋を手づかみて!!
 ていうか、なんで鍋に取っ手がないんだ!?今時そんな鍋売ってるのか?そして、都合よく同じ種類の鍋なのは、ストーカーに夜情報収集の賜物なのか(えー)。それにしては、家で家事をする程進展してた彼女の存在を知らなかったりと、甘いよなぁ。
 この辺が展開を押したいために都合よく歪めた様な感じがして頂けない。


 陽毬、最初どれみかと思い、その後はぐにも見えた(笑)。
 決して本編に関わってこないと思ってた陽毬がまさかのダイレクトアタックをかましてきたと思ったら、冠葉もいきなり核心を付いてきたよ。
 で、この日記ってストーカーの妄想実現日記かと思ったら、猫の描写まで確実に再現されてることを考えるとただの日記じゃないな。
 しかも書いてる内容がストーカーのことだけじゃなくて日常のことまで書いてる上に、どうももっと子供の頃に書かれた感じがする。
 ストーカー女に日記に書いたことを実現する能力でも備わっているのだろうか。書いてることがアバウトだから、予想外のことが起こるってことかな。ピングドラムってこの日記そのものか、もしくはストーカー女の能力か。

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異国迷路のクロワーゼ 『第03話:「日本迷宮」』


 話に夢中でアイロン焦がさないか心配で心配で!
 でも、湯音に限ってそんな失敗は無用であると信じたい!いや、1話で袖引っかけというお約束を敢行したので、またいつその手のお約束が来るのかと。まぁ同じ失敗は二度としないのが湯音だろうし、大丈夫だろう。
 当時の日本人の平均身長が高くなかったとはいえ、日本が小さく感じるのはじいさんが年の割に背が高いのが原因だと思うぞ(笑)。クロードよりも高いもんなぁ。


 まぁ湯音もべらぼうにちっちゃいけど(笑)。
 そしてブルーレイお嬢さんのご登場。日本フリークだったのか。百貨店どころか商店街までもまるごと買収という暴挙を娘の誕生日ホイホイできる金持ちって一体…。
 クロードはヴァイオリン工房からの依頼なのかと思ったら楽器屋か(笑)。ここで日本語取り込みというお約束が発動してまた失敗するフラグかと心配になる!(えー)。
 あと、ペンなのにどう見ても筆持ちな湯音は器用というか、まぁ縦書きだとペンも乾かないからああいう書き方じゃないとこすれちゃうのかと納得した(笑)。


 実はヨーロッパの看板は結構好きなのだが、これ音っていう字が左右対称じゃなかったらどうしてたんだろうかと気になる(笑)。どちら側からも分かるようなデザインじゃないと駄目だろうからなぁ。
 なんにしても、仕事を自分の趣味で選ぶような態度が改まってよかったよかった。湯音が来た効果はちゃんと現れているぜ。
 湯音がクロードの懐事情を心配する必要がなくなるほど、甲斐性のある男に早くなって欲しいところだぜ。
 ところで、雨の中その格好で歩く湯音がこけるんじゃないかとやっぱり心配になった(笑)。もう悪いことばっかり想像しちゃうのはやめよう、うん!


 おっと、いきなり形見の着物と思いがけず再開する展開になりそうだぞ!
 このお嬢さんなら事情を知って着物返すくらいやってくれそうだが、それは湯音が拒否しそうだぜ。クロードの名誉がかかっているからな!

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花咲くいろは

花咲くいろは 『第十六話 あの空、この空』


 映画のロケなんて大博打で大団円になるとは絶対思えないのに、駄経コが持ってきた中で一番まともだと思っちゃったよ!(ニガリ)。
 実際、そうやって観光名所にするっていう手もあるんだけど、まず映画の出来が良くないと話にならないからなぁ。某アニメの町おこしはマジで逆効果だと思ったもんだ。まぁあれは町側から内容を知った上で強い打診があったという話だけど。
 今回のは脚本をそこら辺に転がっている小説家に書かせちゃったり適当さがにじみ出ているよ!ラブコメ今昔読んだあとだったから尚更に!
 女将が今回に限り許可を出したのはマジで賭けに出たのかなぁ。
 そして、菜子は初期の引っ込み思案という性格がいつも間にか瓦解してるよなぁ。花に影響されて明るくなったってわけじゃなく、マジでいつの間にかに。しかも、それがギャグ方面にしか出てないのがさらに性格のブレをかもし出してる気がする。


 なに魔女の宅急便ごっこしてるんだ君たちは!(笑)。
 あまりにも真剣になってるからマジで飛べるんじゃないかと思っちゃったよ!!(えー)。
 本当にこういうどうでもいいところで力を入れるアニメだ。
 組合員達は自分たちも一枚かませろ感が見え見えだったわけだが、これでまた失敗フラグが立ってしまったなぁ。
 あと、徹は絶対画にならないから。民子はいつになったら諦めるんだ(えー)。ていうか、徹はアレ以来花へのフラグがまったく立たないんだがどうなってるの?


 撮影に入る前におじゃんになるパターンかと思ったら、順調に始まったので拍子抜け(えー)。
 そして、女優が性悪で問題が起こるパターンかと思ったら、普通で拍子抜け(マテ)。
 いや、主演に関しては女将の一挙手一投足を観察してる辺りプロ根性が垣間見えててむしろ問題なさそうだし。
 女将の見えないところにガタが来ている発言が気になるが。


 若頭の郷愁が蛇足にすら思えるほどプール掃除がメイン過ぎる(えー)。
 いやだって、あのクソババァが聡明とかカリスマ性があるとか寝言言われてもね。旅館経営したらまともになりそうなのは、前のアドバイスでわからないでもないが、性格に問題がありすぎてどうしようもないからな。

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ロウきゅーぶ!

ロウきゅーぶ! 『The 3rd game 明日に架けるパス』


 俺もひなたのイノセントチャームの餌食だぁぁぁっ!まぁ最初からひなら狙いだったけどな!!(マテ)。
 べ、別にロリコンって訳じゃないんだからね!勘違いしないでよね!!
 実際、この作品にはまったくエロい要素を期待してないし、エロい要素があってもまったく反応しないからな!昴もそうだろうし。
 ところで、保険の先生がえらい中二病なんだが。アイスエイジはないわぁ(笑)。


 夜の用事でまず思い浮かぶのが宿題っていう発想が小学生だなぁ(笑)。宿題なんて言葉何年ぶりだ。高校のときには使ってたっけか。
 相手のデータでちゃんとビデオを用意してるあたりまだマシだったなぁ。映像で見れるのは大きいぜ。
 で、なぜそのイメージ映像はメイド服なんだ(笑)。でかいよ!?(何処がとは言わない)。


 言葉のマジックには言葉で対抗した!
 それですんなりとやる気が出てるあたりが単純で助かったな(えー)。
 そして、昴は竹中に対してひなたをぶつけて勢いを殺す非道作戦を敢行しようとしている様子。どう観ても惚れてるからなぁ、しかもクラス全員が知ってるって結構不憫なやつ(ニガリ)。まぁあの自己中野郎には同情する必要もないがな。むしろ、それだけの覚悟完了してる紗希に惚れるね。
 ところで、身長縮めるために騎手が箪笥で寝るってマジ?(笑)。そりゃ身長低いほうが有利だろうけど。


 いきなりスチームジャミングがすごいことに!?
 1話の限界バトルっぷりは何処へ行ったんだ(笑)。別にいいんだけどね。


 愛莉無双過ぎる(笑)。
 この身長はやっぱり小学生では最大の武器だよなぁ。パスのカットすら出来ないぞこれ。
 そして、初心者の状態からよくまぁここまでシュートの精度を上げたもんだ。これこそ練習の賜物だな。愛莉の場合、身長あるからゴールに近いし。
 結局騙してその気にさせて、身長コンプレックスを克服できてるわけじゃないけど、それを分かった上で緊急措置としてやってることを明言してるから作品としては成り立ってるんだよなぁ。これでバスケの魅力を知ってくれれば、身長の有利さに気付いてくれるかもしれん。


 まぁ一番のネックはスタミナだろうね。
 向こうは全国狙おうと昔から日々練習してる本格派だからなぁ。始めたばかりの女子には、子供ならではの吸収力があっても、さすがに体力の差を埋めるだけの時間はなかった。
 ここはもう唯一の経験者の智花にまた無双してもらうしかないな(身も蓋もない)。

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セイクリッドセブン

セイクリッドセブン 『#03 クレイジーナイト』


 やっぱお嬢様の金遣いが半端なくてもう引くわ(えー)。マジでどれくらいの遺産があるのか検討もつかんわ。
 だがしかし、しょっぱなにドライバーメイド・ユミコさんが観れて満足だ!!(マテ)。
 ようやくお出ましの黒幕に立ち向かう鏡がいともあっさりあしらわれて、現代兵器の情けさなぷりったら!メデューサに見せた意地はどうした!!腕が使えなくなったらパージしろって思ったら、まさしくパージしてたので安心したけど(笑)。
 現場に駆けつけた主人公の役に立たない事に比べればマシってなもんで(えー)。
 そして、どうみてもまともな研究してなさそうな怪しい機関の登場。
 所長は最初悪石と思ったけど、別にそういうわけではないみたいだな。普通の人間でも悪石と同様の能力を引き出せるまでに研究は進んでいるということか。
 それとユミコさんのおっぱい。


 うーん、思ったほどアルマが強くないんだよなぁ。かといって、ナイトがべらぼうに強いかというとそうでもない。罠にバンバン引っかかるし、アルマごときを振り切れないし。つまり、戦闘シーンが意外と盛り上がらない。1話の感じを思うと、アルマがどうもしょぼい気がしてならないんだ。
 メイド隊の出番も少ないし(えー)。
 SPの方もやる気なかったしなぁ。ていうか、声が高部あいで驚いたわ(笑)。
 SPもセイクリッドセブンを使ってるあたり純粋な悪石ってわけじゃないんだろうな。ていうか、あの石もセイクリッドセブンかどうか怪しいもんだ。

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未分類

実はバナーを貼っつけるためにプチリニューアル

 ちょっとデザイン変えました。
 といってもえらい苦労したんですが(笑)。

 そして、ここでちょっと宣伝。

http://blog-imgs-34.fc2.com/y/u/u/yuuki107834/fistinia-fantoche.jpg" alt="" border="0" width="180" height="180" />">

 『Fistinia-Fantoche』というPBeMに出てくるキャラの一人のデザインを担当しました。上のバナーの左下の娘がそれです。
 今はまだ本格始動してませんが、近日中に動き出すらしいです。よく分かりません(えー)。
 よかったら見てみてくださいませ。
 ちなみに、今はまだキャラは見れませんが、イントロダクションで私の描いた落描きが見れます(笑)。

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バカとテストと召喚獣にっ!

バカとテストと召喚獣にっ! 『第2問 僕と浴衣とお祭り騒ぎっ!』


 理不尽ネタは勘弁って前回書いたのに引っ張る気満々だったーっ!?
 完全にどこかで落とす気が見え見えなのに普通にされても全然楽しめないわ。ちくしょーっ!
 唯一エロ娘だけが一服の清涼剤とは…。あと翔子に関しては最初からそういうキャラだったので認める。むしろ未だに雄二が扱いに同じ失敗を繰り返してることに絶望(えー)。


 お祭りなんて何年行ってないんだろう。今年行くかぁ。でも地元のお祭りでもバス使わないといけないから面倒なんだよなぁ。
 そんなことはさておき、生まれてこのかた、出店でカラーひよこを見たことがないんだが実在するんだよね?(笑)。実際にはどうやって着色してるんだろうか。まさに動物虐待的な感じでなくなったのかね。
 つーか普通にひよこを売ってることも見たことないよ。友達が家で飼ってたけど(えー)。いつの間には鶏になってたなぁ。


 パワーボムかよ!?浴衣で!?美波相変わらずプロレス技好きだな!?(そういう問題か)。
 さすがに雄二は無理だろうなぁと思ったらホントに無理すぎだった(笑)。でも、外国のスポーツ選手という名目に納得した(えー)。
 ムッツリーニは外見だけじゃなく声もまんまでもいけるだろうなぁ!BL声優の腕の見せ所(マテ)。


 実際しゃべったら一番違和感があったのは明久であった(笑)。
 まぁムッツリーニは素でいけるし、雄二は声作る気なかったから、元々顔と合ってたからなぁ。むしろ雄二もこういう女子キャラいても不思議じゃないと思った(えー)。
 やはり両声類ってすげぇんだなぁ。


 エロ娘撮影の動画を全員でシェアしとる(笑)。
 そして、お姉ちゃんの変態度もマニアックすぎて!半脱ぎってのはもっとこう、乱れてるのがいいんだよ!(マテ)。
 で、オチと用意された瑞希の殺人料理ネタはマジで勘弁して欲しい。本人が食う状況を作り出せないようでは使いまわせるようなネタではないんだよなぁ。ましてやオチで持ってくるなんて。
 理不尽ネタは理不尽なだけに多投すると見てる側は疲弊しちゃって疲れるんだ。だから翔子一人で十分ですわ。わざわざ瑞希や美波にまで過度に使う必要はない。瑞希は天然、美波はツンデレ、翔子はヤンデレでキャラ分けしてるんだから、その範疇で頑張ってくださいよ。翔子の領域まで侵食しなくていいから。
 ナンパおしおきと合わせてしょっぱなからげんなりのスタートだったぜ。

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神様ドォルズ

神様ドォルズ 『第二話 神様の特訓』


 別に思ったとおりに動いてくれるわけでも、完全に自立行動してるわけでもなかったのか。神様の癖に融通利かないのね。
 ていうか、神様っていってるのに土木作業させたり敵の殲滅に使ったり、完全に便利品扱いじゃねーか(笑)。そんな神様で大丈夫か?
 まぁ便宜上って言ってるだけで本当に神様って訳じゃないんだろうなぁ。


 えっと、この眼鏡は助けなくて良かったんじゃないかな?かな?
 いや、マジで不法占拠を正当化しておいて、挙句他人の車までパクろうとかもう犯罪の領域だからな。こんなやつがメインで出続けるなんてげんなりですよ。そうそうに酷い目にあって欲しいね。


 うかつなのは日々乃さんも一緒だと思うぞ(笑)。なんだそのエロい格好は!
 爆発騒ぎで大学の設備と他人の車を破壊しておいてなんのお咎めのなしって、大学どんだけヘタレなんだよ。なんか弱みでも握られてるのか、こんなやつの色仕掛けで収められるレベルじゃないぞ。むしろ脅されてもいいな。親父かわいそうに。
 一方の詩は絶対ゲーム壊すと思ったわ!壁に穴あけたのかと思ってひやひやしたけど、ゲームだって安くはないから結局凹んだわ。こりゃメイド服で誤報し決定だな。

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BLADE

BLADE 『Episode 3 ヴァンパイア・ハンター』


 ヴァン・ヘルシング!?マジで!?
 やっぱりヴァンパイアハンターといったらヴァン・ヘルシングは外せないか!ご先祖様はドラキュラ伯爵と戦ったに違いない。
 ブレイドにもちゃんと指導者はいたんだなぁ。そりゃ天下のヴァン・ヘルシングから伝授されてるとなれば強いはずだぜ。まぁ刀術は絶対オリジナルだろうが(笑)。
 マコトの諭し方が実にプロらしくて素敵ミドルだったノア。ヴァンパイアハンターとしての意義で落とすあたりは百戦錬磨の戦士だなぁ。ブレイドにだって復讐に手を貸すために助けたわけじゃないし。ブレイドをただの人と思ってたはずのマコトにはさらに効いたに違いない。


 武器がショットガンしかない!
 まぁ狭い船の上での集団戦になったら散弾一粒が銀ならショットガンは有効なんだろうな、とか思ってたら弾道がどう観ても散弾じゃねーっ!?(ニガリ)。スラッグ弾なんて好意的な解釈はしないぞ、拳銃弾1発で仕留められる様な連中にスラッグ弾使う理由がないもの。
 そこに来て、接近戦武器で空中戦を展開してるブレイドの戦闘力が半端ない。ブレイドって銃は持ってないんだろうか。ていうか、マコトは銃どうした。前回の戦闘で弾切れだったのかね。
 それにしても、フィリピンのヴァンパイアが気持ち悪い(笑)。人型を保ってる欧州型って貴重な存在なんだろうか。それとも、どの種族でも人間が噛まれたら人型を維持してるだけなんだろうか。

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THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『第一話 これからが彼女たちのはじまり』


 原作に関してはほとんど知らない!なのでキャラについてもほとんど知らない!でも歌はいろいろ聞いたことがある!程度の前知識だ!以上!!(ロボットのほうは見てた)。

 って、あれ!?真ってこんなキャラデザだったっけ?
 と、一瞬焦ったのだが、これはいわゆる2のバージョンってやつか。初期の頃の写真ではちゃんと最初のデザインだから一応過程は踏んでいる様子。でも、真のデザインは初期のほうが好みだなぁ。
 2だから律子がプロデューサー位置か。でも最初に13人と明記されてるし、完全にアイドルで戻り決定だな(笑)。しかし、入って半年しか経ってないのにアイドルをプロデューサーに転向させる意味って一体…。


 基本的にキャラがしゃべってるのは初めて聞くんだが、雪歩が声代わったと言われても全然中の人の区別が付かないんだが(笑)。ここまで似せてくるのって珍しいよなぁ。すげぇ。
 雪歩って男性恐怖症キャラだったのか。なんか穴掘ろうとしてるんだけど(笑)。なかなかいいキャラだったぜ。
 基本的にオデ娘は好みじゃないけど、なんか伊織も1の方が好きかも。改悪って噂は本当だったのか(えー)。


 千早、ウォークマンで駄目って歌手としては結構危ないんじゃ(笑)。
 そして、あずささん髪長いじゃん!?2ではショートになってたはず!?ぶっちゃけ長いほうが好きだから文句はないけど!(笑)。なぜあずささんだけ原型留めたし。
 で、ハム太郎(違)はその感触を小一時間問い詰めたい!つーか、中3だと!?なんという大砲!?
 765プロ、事務所ボロいのに恐ろしい戦力持ちだよなぁ(笑)。


 あぁ、外見は良くても性格に難ありか(笑)。
 まともに仕事してるのが春香しかいないじゃねーか(えー)。まぁ初めて半年らしいからそんな仕事がバカスカあるとも思えんが。
 千早って最初こんな暗いキャラだったんだな。さすがに歌は上手かった。
 あずささん、そのポーズは…すごく…大きいです。これで取れないモデルの仕事って、10代向け?(マテ)。


 社長、中の人がお亡くなりになったことは知ってたので変更になったと思ったら、キャラ自体が違うらしい。やっぱり2が主軸なんだな。そんな設定で大丈夫か?(えー)。
 とりあえず、原作になんのしがらみもない人間が見たらどうなるのか、そういうスタンスで見ていくことにしよう。

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輪るピングドラム

輪るピングドラム 『02 危険な生存戦略』


 やばい、生存戦略がバンクだからキャプるところが見つからねぇ(えー)。
 ていうか、いきなりの生存戦略に吹いたじゃねーか!このまま晶馬も陽毬全裸を目撃か!?って思ったらそんなことはなかった(笑)。
 ところで、ペンギン達は姿が見えないだけで、物理的には存在してるわけだからちゃんと触感があるんだな。だったら踏んでるときに気付けって話なんだが、そこは深く突っ込んだら負け(マテ)。
 実際にこんな状態で痴漢冤罪が成立してしまうと考えると洒落にならないなぁ。本物の痴漢なんて死ねばいいけど、もし何もしてないのに痴漢扱いされても付いていく必要なんてないからとっととその場を後にすればいいんだけど、晶馬はそのまま逮捕されていかれそうで怖い(えー)。


 ペンギンスネーク、女子高への潜入を開始する!
 いちいち股間を狙ってる辺り冠葉の意図を受け取ってるとしか思えんな!よく調教されてやがるぜ!!
 二人も普通に下着屋で覗きしてるあたり普通じゃないけどな!(えー)。
 冠葉が積極的に動いてるのは陽毬になにかされちゃったからなのか、元々の性格の問題なのかどっちなんだろうね。


 ぎゃぁぁぁっ!まともじゃなかったぁぁぁっ!?
 ただのストーカーならともかく、そのために断崖絶壁の写真を取ってこようなんてもう末期すぎるだろ。普通に盗聴器仕掛けてるし、なんか侵入する気満々だし。むしろパンツくらい堂々と見ても許されるぞ、晶馬(えー)。
 こんなやつと関わりたくねぇ(笑)。

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異国迷路のクロワーゼ

異国迷路のクロワーゼ 『第02話:「チーズ」』


 固いフランスパンといえば、クッキングパパを思い出す。
 そんなことはどうでもよく、湯音が思った以上に表情が変わって面白い上に可愛い。
 フランスの朝といえばパンとコーヒーは大神隊長も嗜んだ鉄板。まぁパンはともかくコーヒーはブラックだと大人でもきついんだぜ(えー)。いや、マジでブラックは飲めない。紅茶ならまだ砂糖なしでもいけるけど。
 チーズは本場なものと考えるとやっぱすげぇ匂いなんだろうか(笑)。
 そして、仕事を覚えて自分の出来ることを見つけようと必死な湯音が可愛くてどうしよう。


 百貨店が専門店を潰す構図はこの時代でも健在なり。フランスもシャッター街にまっしぐら(えー)。まぁそれ以前にクロード接客態度を何とかしないとそれだけで潰れそうで怖い(マテ)。そのあたりは湯音がカバーだな。
 しかし、湯音食材覚えて料理する気満々だな!(笑)。
 この時代だと玉ねぎも日本にないか。そういや、純粋な和食で玉ねぎを使い出したのっていつなんだろうか。この時代だと肉じゃがはまだ開発されてないか。玉ねぎってないと結構作れるもの限られちゃうよね。


 郷に入れば郷に従えというが、湯音はただフランス生活に馴染もうと努力してただけじゃなかったんだなぁ。ええ娘やぁ。
 さすがに湯音が皿を持ち上げた時は爆笑したが、日本食って器を持つことが多いのに現代だと食器が洋風になってるから茶碗だけ持つことに未だに納得できない自分がいるんで人のことは言えない(マテ)。
 カフェオレは作れるんなら最初から砂糖入れてやれよ(笑)。
 って、梅干持ってきてたのか!?チーズの対極が梅干か、ここは発酵食品ってことで納豆かと思ってた(えー)。

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花咲くいろは

花咲くいろは 『第十五話 マメ、のち、晴れ』


 よかった、両親はまともな感覚の経営者で。
 最初に申し出た時点で、渡りに船とばかりに受け入れちゃったらどうしようかと思った。再度の申し出にはきちんとした対応を見せてる辺り、息子と違って人を使える術は持っているようだ。伊達にこの規模の旅館を回してきたわけではないということか。
 まぁ機械化に頼って人件費を削減したりする手腕は認めるけど、その機械が停止したときのことは想定してなかったあたり詰めが甘いか。
 花はそりゃ花の性格ならなにがなんでも仲居しちゃうだろうな!菜子や民子が駆けつけてくるのも計画通り!(えー)。ここで花がお膳をぶちまける展開にならなくて心底安心した。
 ただ、花が仲居として優秀なのは女将の教育の賜物ではなく本人の努力だということは付け加えておく(苦笑)。なんでこう、あの女将は周りの人間に評価されてるのか分からんぜ。
 そして、クソババァの過去が明らかに(以下略)。


 つまり、仕事のなんたるかがわかってないただのお嬢様だったということだ。大事なことだったので前回と合わせて2度言いました。
 花と比べられて対抗心を燃やしたとき、ここで花嫉妬腹黒展開が!?と、一瞬期待したがそんなことはなかったんだぜ?
 思った以上に結名がアホだったので余計なことまで邪推しちゃったよ。なんだ、洗剤落とさずにぬるぬる落ちないって。こいつ家事すらまともにやったことないんじゃないのか。
 仕事の例もデザイナーだのクリエイターだのアーティストだの、夢がありそうで全然具体的じゃないのばっかりだった辺りもアホなを強調してたなぁ。マジで仕事を真剣に考えたことないんだな。
 配膳は結局客に並べてもらうという体たらくを発揮してしまったわけだが、これはもう花の人徳としか言いようがないなぁ、旅館としても謝罪してるし。仮に生徒が手伝わなかったとしたら風呂の間に終わってたのかが気になるぜ。


 ディフェンス能力が半端ないぞ(笑)。ジャミングシステムに真っ向から勝負を挑むその心意気や良し。
 本当にこのアニメは作画演出だけはいいんだから(ニガリ)。
 ところで、報酬が露天風呂か仕切りだけっていうのはまぁ本人たちがボランティアで買って出たんだからいいのかもしれないけど、仮にもバイトの代わりに入ったんだから、少ないながらもバイト代が出るべきとは思ってたよ。


 お土産がリクエスト通り過ぎる!
 女子高生の修学旅行の土産にいやらしいものを頼むのもどうかと思うが、まりもっこりは素晴らしい切り返しだ思うよ(笑)。ていうか、旅行先って静岡だったの?
 女将への土産の荘厳なもので何を買ったのかが気になるぜ。
 結名は結局働いてみて真剣に考えるようになりましたっていうことなんだけど、その成長よりもアホさ加減が勝ってる気がして、素直によかったなぁって思えないんだがどうしよう(えー)。

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ロウきゅーぶ!

ロウきゅーぶ! 『The 2nd game 小さな少女の願い』


 まず、呪いの手紙を入れたの真帆だと思っててごめん!そして、ちゃちな理由で試合すると思ってた男子バスケ部もごめん!
 でも、呪いの手紙はアホ過ぎるな!しかも、直接コーチをどうこうしようなんざ、自分の実力で勝てないと証明してるもんさね。向上心があっても手段が正当じゃなければ説得力ないね。
 まぁ確かに傍から見たら女子バスケ部は仲良しクラブにしか見えないのは事実。しかし、昴のいうようにそれが悪いというわけではないから、やっぱり男子バスケ部の言い分は自分勝手である。正式な部として認められてる以上、平等に施設を使う権利がある。
 しかし、それを学校側(ていうか、男子バスケ部顧問)が成績を理由に制限かけようっていうのは本来通らないはずなんだよなぁ。そんな権限が他の部の顧問にあるとは思えん。少なくとも廃部にするならそれなりを手続きを踏まなければならないはずだ。賭け試合で決めるなんざ、小学校としては最悪な不祥事だぞ。
 成績で優遇するっていうなら、元から女子バスケ部の設立を認めなければいいだけの話。それをしなかったのは、初心者が部活を立ち上げられなくなるからだろう?当たり前だ、そんな新興部活を否定するようなことが出来るわけがない。廃部になったら二度と作れませんってか。
 というわけで、一番のアホは男子バスケ部の顧問。そして、次にアホなのはそれを試合形式で受けてしまったババァである。生徒はいいとばっちりだ。


 よりによって『ロリコン一味』という今の昴にとって一番の棘を惜しげもなくからかいの材料に使う眼鏡は友達でもなんでもないな。悪友にしても酷いわ。そりゃ葵も怒る。っていうか、キレても良かったんだぜ?スカートが短すぎるのにパンツが見えないんだぜ?(マテ)。
 遊びとはいえ、フリースローを10本連続で成功させる昴は結構な実力者であると思われるが、その昴を持ってフリースローのフォーム手本と思わしめた智花は相当の才能を持ってるってことだろうなぁ。
 それにしても、自転車二人乗りをこうキャラにまで「いけないこと」って言わせて表現するその心意気に乾杯(えー)。


 ボールしぼんでたってことは本気で練習してなかったようだが、条件付とはいえさすがに小学生相手にやられるほどではなかったか(笑)。結局智花もジャンプは使わなかったんだろうが、使ってたら一回は決められてたのかなぁ。
 というわけで、やっぱり男子バスケ部は典型的なアホ男子小学生だったな。上手くないとする権利がないと、それを初心者だった頃の自分に言えるのかって話だぜ。しかも、この試合では智花に全員負けてるしな。つまり、こいつらは智花と一緒に試合できないぜ、智花よりも下手だから!(小学生か)。
 まぁ正直なところ、この試合で負けてる以上、下手だからバスケするなっていう理屈はすでにへし折られていたわけだ。それを蒸し返して自分の顧問を焚き付けて自分たちの有利な再戦に持ち込んだってわけだ。その上、ここにきて不利になると見るやコーチを排除しにかかる…だめだこいつら、早く何とかしないと。
 ていうか、ババァはまず泣かした女子に対して謝らせろ。


 あきらめたら、そこで試合終了ですよ…?
 男なんだろ?ぐずぐずするなよ!胸のエンジンに火をつけろ!!
 ここまで打ち込めるバスケと唯一無二を友達を天秤にかけなければならない重みをこの年で背負うのは酷過ぎる。だから、お前は今泣いていい…泣いていいんだ!その思い、受け止めてこそ主人公だっ!!
 身も蓋もないけど、これ両顧問がしっかりしてればどうにでもなったことだよなぁ(ニガリ)。男子バスケ部の対応が一顧問の個人的な考えなのか学校全体の決定なのかが気になるところだが、ババァがちゃんと上の人間に話を通してる封に見えないから困る。
 ところで、チャットのアバターは毎回変わるのか(笑)。

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アスタロッテのおもちゃ!

アスタロッテのおもちゃ! 『第12話 空越しのアスタリスク』


 正体がバレて以降まったく接点がなかった明日葉とお母さんがようやく親娘の語らいだよ、言葉通じてないけど。
 ちゃんとお母さんが来たことにすげぇ安心したわ。前回あのまま帰ろうという勢いだったからなぁ。ここまで頑張ってきた明日葉にもちゃんとお母さんとの時間があってもいいと思ってたんだが、ここでようやく。
 直哉はここまで完全に父親目線での接し方だったんで、ここに来て恋愛感情でしたっていうのはちょっと都合よすぎじゃないかね?
 一方の姫様は、男嫌いであった初期に比べて著しい成長。自分の気持ちを素直に認めて告白まで持っていく勇気。そして、笑って見送る気丈さ。見事な采配でございました。


 って、やっぱ戻れちゃうんだよなぁ(ニガリ)。
 いやね、携帯電話をおいていった時点で会話は出来ると思ったんだ、向こうから一方的に映像を受信できる技術はあったし。
 だからやるとしても線引きはここで終わらせるべきだったなぁ。
 仮に扉を開く技術を開発するにしてももっと時間をかけるべきだった。さすがに見た目まったく変わってないんで1年も経ってないんじゃないのか?早すぎる。


 総評。
 ベタで押した分を上下の絶妙なバランスで乗り切っていた良作だったのに、直哉の恋愛関係と最後の落とし方で台無しになったなぁ。
 戻れないから感動的なのにすぐに戻れるなら意味ないよって話で、戻れるとしてもその感動に似合うだけの努力を払うべきなんだよ。
 賢者様が研究にどれだけの労力使ったのかはわからないが、時間もかからず、問題もあっさりと片付いてしまっては釣り合ってるとはいえないだろう。

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セイクリッドセブン

セイクリッドセブン 『#02 ルリ色の絆』


 これ学校改革じゃなくてただの無駄遣いだろ!?完全に赤字経営じゃねーか!?どんだけ金持ちなんだ!?
 セイクリッドセブンは地球外鉱物であったか。鉱物っていうよりも、生き物っぽいか。悪石って基本的に石なのに意志持ってるし。ていうか、鬼瓦ってマジで鬼瓦だったのか(笑)。
 アルマが暴走したきっかけもまたベタだなぁ。若菜に甘いのもまたベタな理由だったぜ。この作品、とことんベタで押してくるつもりらしい、受けてたとうじゃないか!


 メイドって鏡をさん付けなんだよなぁ。鏡ってメイド達の統括する人間だと思うんだけど、まぁいいや(えー)。
 しかし、ルリが個人的な事情を話したがらない理由は分からんでもないが、それだと「理由は聞くな。力を貸せ」って言ってるようなもんだから、結局立場が対等とは言えないよなぁ。


 前回あんなにかっこよく意志を受け取り、今回は自分の意志で手を貸すと決めたくせに、スカイダイビングでいきなり躓いたアルマにがっかりだよ(マテ)。
 いや、そりゃ素人がいきなり飛べって言われて尻込みするのは分かるけど、せっかくなし崩し主人公からの脱却を宣言しておいて、即行で手のひら返されちゃたまらんわぁ。金玉ちいさいっていうのは伊達ではなかったな(マテ)。
 そして、あんなデカイ図体の割に弱点を突いたとはいえ外から2,3発かましただけであっさりとぶっ飛んだ悪石にもがっかりだよ。メデューサが強敵だったから余計に弱すぎる。
 ルリがアルマに拘っていたのは惚れてたからなのね。あの紅いマフラーはルリの記憶の影響か。つまりルリの趣味だな(えー)。
 最大の功労者である鬼瓦がマジで忘れ去られていたことにドン引きしつつ、まさかの顔文字に爆笑だったよ!

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祭囃子~東北、めぐる~
東日本大震災チャリティー同人誌 2011夏 祭囃子 ~東北、めぐる~
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