アスタロッテのおもちゃ!

アスタロッテのおもちゃ! 『第6話 戸惑いのカレット』


 まぁ確かに皇族の私物を使用人がいいように使ってちゃいけない気がしないでもない(笑)。王に内緒で禁軍出したら大目玉って感じか?と最近十二国記を読み返してて思った(マテ)。
 剣術の相手をしてるあたり、やはり最近の執事は戦闘力が高いのもデフォか?ってなったが、直哉に関してはそんな能力が備わってるとは思えないし、この国のシリアスな脅威っていうのがまったく想像できなかったのでお遊びだと解釈しておこう(笑)。


 縞パンマンて!僕の顔をお穿き!!バーカバーカ!!
 そしてまたもや完全な日本語である。姫様エライ言葉を知ってるな(笑)。
 こんなことで行き来不可能になるシステムとは、ツンデレも考え物だな(えー)。それにしても、ちゃんと直哉の家のサポートを残していた王宮の待遇のよさにビックリした。しかし、なぜそこは美少女小人ではないのか(マテ)。


 珍しく穿いてると思ったら結局脱ぐんかい!?しかもOKだし!?なんか嬉しそうだし!?さては賢者ってそっちの意味だな!?(違)。
 アルバムは途中で途切れてるのは、直哉の親がどうにかなったからだろうな。どうも明日葉がくるまで直哉も何かあったらしいし。
 しかし、魔力が補充できないっていうのに明日葉はなんともなかったな。ハーフだからか。いや、ノーパンでいることで魔力を補充していたのか!(えー)。

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花咲くいろは 『第十三話 四十万の女 -傷心MIX-』


 クソババァの過去が明らかになるにつれて最悪度がさらに上がるという。
 つまり、どんなに正論を吐いたところでまるで聞く耳もたんということだ!!
 事実、クソババァが提案している旅館サービスが至極まっとうで、あの駄経コに比べると雲泥の差であるけど、それを素直に受け入れたくない拒絶感が半端なくてどうしようもない。普通なら向上のためにそんなちんけなプライド捨てろっていうところだが、こいつの場合はプライド以前の問題だからなぁ。
 女将は女将で自制心が利かないだろうということを察知するのはいいけど、あんたもプロ根性見せて完璧に女将として振舞ってほしいところだよ。クソババァとは違うところを見せてくれよ。無理か、クソババァの親だもんなぁ(ニガリ)。
 若頭への一発目は完全に八つ当たりだったからなぁ。まぁ二発目(ていうか往復ビンタ)はいいぞ、もっとやれってなったけど(笑)。しかし、そこは『他人を頼るな』じゃなくて『あの無能を頼るな』と切り捨ててほしいところだ。
 あと、次郎丸はそこでブラじゃなくてうなじにいく辺り生粋のうなじ野郎である(どういうこと)。


 クソババァの過去が明らかになるにつれ(以下略)。
 客商売ゆえに客が優先になることは当然で、それに子供が不満に思うのも当然だとは思うが、それでも母親としての責務を放棄する理由にはならないんだよなぁ娘に母親と思われてないレベルってどんだけだよ。
 子供がグレるのは親の責任だけど、子供が自分がグレたのを親のせいには出来ないんだよ。花がひん曲がってるけどちゃんと育ってるのがいい例だ。


 だから、この親娘三代が酒(+ジュース)で語り合うシーンが惜しくてたまらないんだよなぁ。
 クソババァが、そして女将がちゃんと筋の通った人間だったらめっちゃいいシーンだったはずなのに、非常に惜しいなぁ。特に恋愛相談になってるあたりがいいのに。あと、クソババァは絶対にぼんぼってないから。
 自分から告白しておいて返事も聞かずに振りやがったヘタレ孝ちゃんはもう出番ないのか。いや、さすがに出てくると思うけど、どうやってカムバックするんだろうか。
 
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X-MEN 『Episode 12 Destiny - 絆』


 いきなり世界中のミュータントに話しかけるプロフェッサー何事?ってなったけど、このミュータント達は原作のキャラなんだろうな。ゲスト出演お疲れ様です(えー)。
 なんでも歪めちゃうよーな健夫の能力が半端なさ過ぎて真っ向勝負で勝てる方法がないな。空間歪曲はともかく、雷を凍らせるとか、通常効かない攻撃を通用させるとか、もう因果律を崩壊させるレベルじゃねーかよ。歪めすぎだー。


 プロフェッサーの精神ダイブはともかくとして、サイクロプスがあっさりと健夫を攻撃しようとしたことに驚きだよ。
 いや、初期の頃はここでグダグダして仲間のピンチを招いてしまったことを考えると、殺す覚悟を決められたという成長と取ることは出来るんだけど、あまりにも躊躇なかったからただの冷血野郎に見えるぞ、これ。今までのヘタレの代償がここに来て効いてしまったなぁ。
 ジーンがここで皆の目を覚まさせるのであれば、やっぱり前回のサイクロプスの幻影ではジーンはいらなかったなぁ。
 とまぁ、ちょっとげんなりしてたところで、インターセプトかましに来たアイアンマンにときめいた(笑)。お前この時代いくつだよ。
 しかし、ブレイドじゃないのね。


 親父よりも久子のほうが説得に成功してるのは、久子が暴走したときに収めたのがエマだったことの再現か?まぁ久子の成長とするならこれは演出としてありなんだけど、あの時のサイクロプスと同じくプロフェッサーの立場がねぇ。まぁ最初から嫌われてたしなぁ(えー)。
 ていうか、久子が出張ってきたのに健夫が死んだことに驚いたよ!?結局死ぬんじゃん!?
 そりゃ健夫は最後に笑って逝ったのは大きいけど、なんのために殺す殺さないの押し問答やってたのか。殺さない手段を最後まで講じてやっぱり駄目でしたって感じじゃないもんなぁ。


 総評。
 やりたいことはわかるけど、ところどころで失敗してる感じがしてならなかったなぁ。特にサイクロプスの成長が。
 サイクロプスのヘタレっぷりが凄まじすぎて最後まで払拭できなかったように見える。マスターマインドの幻影を自分だけで打ち破れなかったことが決定打。しかも最後すら自分の意志を通すことなく久子に持っていかれてしまったからなぁ。
 久子が主役だったら良かったのに。完全に主軸を間違えたな。

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電波女と青春男 『九章 地域限定宇宙人事件』


 くそーっ!リュウシさんが可愛過ぎて真ムカつく!!(えー)。
 普通のヒロインであれば間違いなく主力を張れる戦力なのは間違いないのにエリオの存在がでかすぎて当て馬にしか見えないのが辛すぎるぞ!!
 まさに普通の青春を行くならリュウシさん一択なんだがなぁ。


 この40もある意味大火力なんだが(笑)。
 サザエさんネタかと思ったらぐわして!さすが40といったところか(えー)。
 部屋着はまともな前川女史は、これはもうパンツも赤とした見えないので赤ね(マテ)。


 カツオ・中島ときてピッチャーは花沢さんってサザエさんネタ押しかと思ったら中の人が花澤さんでビックリだよ!?完全にネタキャストじゃねーか!?
 ところで、草野球でソフトボールのピッチャーって通用するのかね。ほら、野球とソフトボールってマウンドからベースまでの距離が違うじゃない?まぁそれほどの威力だということか、それとも草野球のレベルだからそんなものってことなのか。
 そして、スカートのまま投げることになんら疑問はないのか(笑)。フィールディングではパンツ見えるね!(マテ)。


 とにかくエリオが可愛くて仕方がないのでどうしよう。
 真が参加するという理由で自ら団体競技に参加しようなんて健気じゃないか!
 そして、意外とちゃんと天体観測してて驚いた。


 リュウシさんも嫉妬が全開なのがもうね、真死ね(えー)。
 ところで、着物少女はなんかのゲストキャラだと思ってんだが、ちゃんとした主要人物だったのか(笑)。リュウシさんのお母さん?(マテ)。
 って、宇宙服がいるぞ!?どういことなの!?なぜ皆不思議に思わないんだ!?着物っ娘といい、前川女史といい、これじゃエリオの布団巻きが全然変に見えないわ!(そうか?)。
 実際、エリオだけ危険人物扱いだもんなぁ。マジでなにやったんだ。

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電波女と青春男

電波女と青春男 『八章 ツォイルコフスキーの祈り』


 あれ、さすがに裸じゃなくて安心したというか残念というか(えー)。
 しかし40のミニスカか…似合ってるとは思うが、スーツには合わない気がするぞ(笑)。
 って、店長!?ここ女々さんの店かよ!?道理でエリオがこの店のお菓子が好きなはずだよ!?そして、前川女史と女々さんが面識があったのも当然。
 しかしばあちゃん、思ったよりも悪そうだな。寝たきりに近いのか。


 山本さん父親説があっさり否定されたと思ったら、真・父親がすんなり登場でビックリだよ!?そして、名前がマジでエリオットだったことにさらにビックリだ!!(笑)。ネーミングセンスを疑うべくは、父親の名前じゃなくて娘の名前であったか。
 そして、いきなりの求婚に動揺を隠せない女々さんがちょっと意外だったよ。女々さんならそれくらい軽くスルー出来ると期待してたのに(えー)。
 いや、なんか女々さんの印象が結構変わったなぁ、今回。若い頃も別に男遊びをしてたわけじゃないんだ、どうみてもエリオット一筋だろう。真に語った父親判明のうんぬんは完全にブラフ、分かってないとエリオの名前付けられないし。まぁ出来ちゃったのは本当だろうけど。
 エリオットは何処へ行ったんだろうなぁ。
 そして、エリオを見守る女々さんがかわいい。この女々さんが、エリオが失踪してた1年間どういう風に過ごしてたのか知りたいところだ。


 ペットボトルが爆発したぞ、おい!?(笑)。
 まさかの迎撃ミサイルにさすがのばあさんも腰が浮くぜ!山本すげーな!?まぁ、普通にサイレン聞こえてたし、この後山本は警察に生贄召還されるに違いない(えー)。
 ばあさん、生きる気力がなくなってただけか。まぁその年で一人だと弱気になったりもするさね。しかも頑固で他人を頼ろうとしないし。人は所詮孤独っていう考えの持ち主だからなぁ。
 結局エリオと同じく宇宙人を言い訳にして生きることを放棄してるってことなんだね。どうにかしたいと思っていてもできなかった女々さんの心情察するに余りある。加えてエリオも同じ状況だったしな。エリオの方を粉砕した真に感化されたか。
 女々さん案外波乱な人生送ってるよなぁ。持ち前の気力で補ってるものの、普通は破綻してもおかしくないだろうに。よく踏ん張ってるよなぁ、すげぇ。

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X-MEN 『Episode 11 Revenge - 終末』


 久子の怒りが有頂天!高エネルギーの鎧の前では水なんて沸騰させてしまいよ!(えー)。
 水だけあってその性質は自在だったようで、ちゃんと透過できない状態ではサイクロプスのレーザーも役に立つ(マテ)。しかし、いっつもおいしいところを持っていくな(笑)。まぁ敵が弱体化しないと効かないからなぁ。


 でもやっぱり先に敵の攻撃を受けるのもサイクロプスであった(えー)。
 やっぱりこのレベルでの洗脳は、前回のローガンのケース同様一人が限界なんだな。それでも、同じテレパシストを洗脳すれば能力を倍加できるっていう裏技も用意してる辺りさすがである。
 ジーンの事件もそうやって起こしたものだったわけだな、健夫に関しても。基本的な戦術は変わらないんだね、こいつ。


 神経を攻撃されるなら神経を麻痺させればいいじゃない?
 というローガンの単純ながら効果的な戦法によって細切れにされる四天王(笑)。
 まぁこれは好戦的で再生能力が半端ないローガンならではの方法といえよう。ビーストも野獣の本能という点では負けてなさそうだが、多分神経が持たなかっただろうなぁ。


 偽ジーンがサイクロプスをコードネームでしか呼ばない時点で、本名の効果は分かりきっていたが、やはり本物は違うんだぜ。
 しかし、サイクロプスはここまで来て幻にかどわかされるようではエマに振り払ってもらった意味がない気がするんだよなぁ。正直、本物が諭さなくても「ジーンがそんなこと言うはずがない」と一蹴してほしかったぜ。
 つまり、二人の愛の力というよりもサイクロプスどんだけヘタレなんだよって感じの方が強い気がする。
 そして、一向に活躍の場がなかったプロフェッサーの無駄にかっこいい登場シーンにちょっと笑ったわ。これだけのために撃墜した2代目ブラックバードが哀れで(えー)。

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電波女と青春男

電波女と青春男 『七章 誰かさんの思い出になる日』


 店先に置かれたペットボトルも怪し過ぎるが、ペットボトルロケットを作るバイトはもっと怪しいわ!(笑)。
 それを怪しいと思う感性は持ち合わせていた前川女史に安堵しつつ、引き受けたことに危機感を感じずにはいられない(えー)。
 そして、それと同じくらいエリオに刃物を持たせることが危険だ!危なすぎる!!


 丼ものになる理由はよくわかる(笑)。
 が、真のは完全に丼ものの具じゃねーよ!?普通におかずが目玉焼きなだけじゃねーか!!エリオのと合わせてハムエッグでいいじゃん!!
 …そう考えると、エリオとの相性はいいと言えなくもない(えー)。
 リュウシさん、意外と料理できないんだなぁ。


 なんでそのバスタオルをSDでやっちゃうんだよ!?絶望したーっ!!
 リュウシさんがいい娘なのは間違いないのだが、心情的にはエリオ寄りなので見方になってくれないという事実がリュウシさんの株を否応なしに下げてしまうのが困る。やばい、こんな大人気ないことを思ってる時点で魔と娘に負けている、こんな青春バカに!?(マテ)。
 ロケットおじさんは、もしかしたら真の親父っていう線もあったのだがあっさりと否定されてしまったので、もうこれはエリオの親父で確定かなぁ。女々さんの知り合いらしいし。

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花咲くいろは

花咲くいろは 『第十二話 じゃあな。』


 まぁ眼鏡っ娘の心情も分からんでもないけどね、振られた理由がこんなはっきりしない態度では(苦笑)。
 あんなに事あるごとに孝ちゃんを想っておきながら、花がそれを未だに恋と認識してないのが納得できないんだが。なにをもたついてるんだろうね。
 孝ちゃんは眼鏡っ娘保留みたいな言い方であったが、これは完全に振ってるのでどうなのか。これでもまだ相手が諦めてないのが明白だから、ちょっと靡いてるってことか。やっぱヘタレである。まぁ花もだが(ニガリ)。


 一方の民子、デートと思ったら食べ歩き地獄でした。
 料理のためって分かってるけど、吐いてまで食べるっていうのが食に対する冒涜にしか見えないからマジでムカついたわ。料理人の癖に食材にあやまれーっ!!
 カレーの食いすぎて吐いた経験がある身としては他人事じゃなかったわー。大佐、あの時はすいませんでした!!


 あーもー孝ちゃんのヘタレがマックスになった!!
 アホか、こいつ。なぜそこで「頼っていい」と言わない!?お前マジで花を見限りやがったな!?
 花も煮え切らない状態で孝ちゃんを当てにするな、とは思わなくもないが、花は一人でなんとかしようとする性格が災いしてるようにしか見えないんで、本当に他人に頼ることを覚えたほうがいい。本来頼らないといけない人間がヘタレだったけど。


 そしてクソババァの、言ってることが正しいけどお前が言うなっぷりがもうムカついてムカついて。
 母親のせいでグレたのはあの女将だから納得できるものの、それは娘ほったらかして好き勝手やっていい理由にはならない。しかも、自分で悪いと分かっててやってるところがなお悪い。
 女将もクソババァも『正論だけど中身が伴ってない』というまさに親子。クソババァは最悪であるが、そのクソババァを教育しきれなかった女将もやはり最悪であった。

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まりあ†ほりっく あらいぶ

まりあ†ほりっく あらいぶ 『第10章 第1節 聖職者の生贄 第2節 淫夢の宴 第3節 禁じられた関係 第4節 夏のうなじ』


 ツインテールの影が憑いとる!?これ、茉莉花さんの生霊なんじゃ(えー)。
 相変わらずかなこのサービスシーンは需要がないなぁ(笑)。
 そして、もはや鞠也が召還しなくても出てくるんじゃないかと思われる鼎神父。添い寝はもう完全にセクハラだろ!?かなこだからギャグになってるけど普通に気持ち悪いよ!?


 スッチー会長はナイス過ぎる!
 隆顕様はもう残念キャラとして定着してしまった感があるな(笑)。なぜ漫画家で隆顕様をチョイスしたし。
 しかし、マッチョ専用Gペンってなに!?ガチムチ漫画専用ってこと!?(えー)。そして、落ちはともかく個々までの夢を見せられるマッチョ道具って結構価値があるのでは(マテ)。


 ツインテールはゴッドの友達だったーっ!?
 茉莉花さん生霊説があっさりと否定されてしまった。いや、茉莉花さんもゴッドと同じく永劫の時を駆け抜けているということも(しつこい)。


 うなじだけで鼻血を出せることよりも、すでに鞠也と同じ空間で全裸着替えを敢行出来てる辺りにかなこの感覚をおかしさを感じるが、今更かなこに常人の感覚を求めても仕方ないな(笑)。
 しかし、サチさんはいつもうなじ出し放題じゃないかな?かな?しかも、今回もちゃんと出てるし!まぁ弓弦さんがポニーじゃなかったのは確かに絶望した!そして、妄想の中の桐しゃんのツインテールが意外な上に似合わない(えー)。
 そして、ゴッドは和装が似合いすぎて笑ったわ(笑)。


 EDでちゃんと幽霊ツインテール少女のデザインが明かされてたよ(笑)。

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アスタロッテのおもちゃ!

アスタロッテのおもちゃ! 『第5話 交差のクォーテーション』


 お母さん、いきなり現れていきなりコンバインしていきなり姿を消していきなり娘預けて行ったのかよ!?そりゃいくらさわやか温厚直哉でも言いたいことは山ほどあるだろうに(笑)。
 まぁここで自分を悪くないと思ってない辺りがロッテと同じくバランスが取れてるツンデレである(そうか?)。


 なんか、主人公が女装するのはもはや鉄板なのかね?(苦笑)。
 いや、声がサトリナだからまったく問題ないんだが、さすがに男の声で女装がバレないって言うのはよっぽどうまく声作らないと違和感出るよなぁ、ルミナス女学院みたく(笑)。あれはすごいゴリ押しだったぜ、オモロかったけど。
 そして、明日葉を預けたちゃんとした理由があってよかったよ。むしろ、このお母さんだと無い方がおかしいよね。でも、さすがに直哉の台詞回しがワザとらしかったなぁ、ちょっと残念だ。


 ここでお母さんの強権発動!
 それに乗っちゃう学校側もさすがに陛下の勅命では断れまいっていう雰囲気でもねぇな。しかも結構保護者も集まってるし、後継者争いとかやってる割にフランクな国やね(笑)。
 しかし学園長エライエロイ格好だなぁ(えー)。
 そして、黒板の文字が思いっきり日本語だったじゃねーか!初日はわけ分からない文字だったのに!!(笑)。
 さて、それでいつロッテに明日葉の真実が明かされるのかねぇ。まぁ早々にバレそうではあるけど。

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アスタロッテのおもちゃ!

アスタロッテのおもちゃ! 『第4話 パーティのアンパサンド』


 この世界のおっぱいは実にいいおっぱいである(えー)。
 それはそうと、長らく娘をスルーしまくりという事態にどんな人物かと思ったら、ちゃんと娘ら無難感じで安心した。確かに一国の主となれば私用よりも公務を優先するのは当然なんだけど、めったに会えない娘に少しくらいは時間とっても罰は当たらんだろうに。むしろ、王がいないとまともに動けないっていうのが官吏クラスの無能さを表してる気すらするね。
 あと、別に妖魔界全体を統治してるわけじゃないのね(笑)。種族で振り分けられてる感じもしないしなぁ。


 まぁこの手の話は間に合わないほうが多いっていうか、その方が後になって盛り上がるよね(マテ)。
 ちゃんと時間作って駆けつけたママンの雄姿に敬礼。


 お母さんは明日葉のお母さんだったんだよ!なっなんだってーっ!?
 ていうか、そっちもそうだけど、マジで直哉が父親であった事実のほうがビックリだよ!?お母さん、小学生に手を出したのか、サキュバス恐るべし。
 …ってことは、明日葉のノーパン主義はサキュバスの血か!?サキュバス恐るべし(えー)。

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日記絵

今川ヨシモト…らしい


 IXAに同盟員にお題をふったら描けと言われたので描いた(えー)。
 えらい時間が経ってしまったけど。

 しかし、色が薄いっていうか、彩度がないっていうか。
 加工の段階で何とかできるのか着色を見直さねばがならないのか。さてどうする。

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まりあ†ほりっく あらいぶ

まりあ†ほりっく あらいぶ 『第9章 早熟の婚約者』


 うーん、今回つまらなかったなぁ。
 かなこがしゃべらないだけでこんなにも戦力ダウンとは。いかにかなこのぶっ飛びで支えられているかがよく分かる回であった。
 思えば、前期は肝であった鞠也がいなくても話が成立してたからなぁ。どれだけないがしろにされてもかなこはやはり主人公なのであった。
 というわけで、今回特筆するところは副会長の太ももとアパッチだけである(えー)。


 一番の敗因はゲストの婚約者がボケ役としては全然力がなかったことだな。
 ただのクワガタ好きってだけではなぁ。

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X-MEN

X-MEN 『Episode 10 Countdown - 真実』


 これ完全に戦力の分担失敗したよなぁ。
 物理攻撃もサイクロプスのレーザーも効かない液体構造を持つ敵に対しては、ストームの氷結能力が一番効果的だったんだよなぁ。倒せなくても動きを止めることは可能だったはずだ。
 針野郎は飛び道具のサイクロプスが一番やりやすかったんじゃないかなぁ。まぁサイクロプスのレーザーって結構威力弱いし当たらないけど(えー)。


 結局、水野郎は取り逃して人質取られてしまったからなぁ。
 それにしても、今更健夫の存在には驚かないけど、お前らちんたらしゃべりすぎだろうに。敵のボスが最深部まで到達するっていう洒落にならない事態になにを悠長なことを。
 最後の四天王はなんかすごい限定的な能力者だなぁ。恐ろしい能力には違いないけど。ローガンは神経を破壊されても再生できるんだろうか。

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X-MEN 『Episode 9 Levelations - 暗躍者』


 エマの幻影を見せた理由が単なる保険で絶望したーっ!
 まぁその保険は見事に機能してたんだけどさ。もうちょっと最終的などんでん返しに使われるものだと思ってたのに、あっさりとネタバレしてしまったなぁ。
 そんな裏で女子中学生に慰められるローガンかわいそう(笑)。
 そして、プロフェッサーに妨害を仕掛けてるのは息子なんだろうな。さすがにX-MENの相手をしながらプロフェッサー相手にサイコ戦を挑める程余裕はなかろう。


 幻影って使い方次第ではかなりの戦力になるんだよなぁ。
 今回ローガンにしか仕掛けてないってことは、さすがにここまで深い暗示をかけるのは一人が限界ってことなんだろう。全員にかけられるのならそれで終わってるからなぁ。エマは回避できそうだけど。
 あと、便宜上レーザーって言ってたけど、乱反射が起こるってことはサイクロプスの攻撃って本当にレーザーだったんだな(えー)。
 では、普通に考えればサイクロプスの攻撃を『視て』避けることは不可能だし、サイクロプスのレーザーは視線そのものが攻撃になってるんだから、敵が避けるためには光速以上で移動しなければならないはずだが、サイクロプスの攻撃って結構外すことあるよね(笑)。サイクロプスが視線合わせずに撃ってるのかね。

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花咲くいろは 『第十一話 夜に吼える』


 この★での表現でなんで満点と思うのかが理解できないのだが。思いっきり半分じゃねーか。
 そして、この他の旅館の評価のところでスタッフが遊んでるんだが(名前も隣だの向かいだのになってる)、これははっきり言ってさぶい。喜翆荘のところ以外がえらい短いなぁと思って見たら、名前にかけて説明がふざけてあるのだが、これが作品の空気に合ってないんだ。こういうのはどーでもいいところでやるからオモロさが発揮するわけで、物語のキーアイテムでやると逆に醒めるわ。
 そして、女将が質で勝負とか抜かしてるわけだが、喜翆荘は従業員減らさないと廻せないくらいで、質で勝負とかのレベルじゃないからなぁ。
 花の出版社に文句とか論外だけど、女将の言うことには説得力がなさ過ぎる。


 くそババァかよ!?お前離れていても娘の邪魔するんだな!?
 なんだその「お前を育てるためには汚い仕事もやってきました」って態度は?お前の性格なら花がいなくてもやってただろうに。こっちも説得力ねー、さすが親子といったところか。
 花は毎度ながら歪んだ方向に突き進んでいく娘じゃ、まさかの座り込み。


 眼鏡っ娘フラグが早々に回収されたと思ったら、勘違いじゃなくてガチで靡く寸前だったよ!?孝ちゃんそこまでヘタレだったとは、見損なったわ。
 花はマジで不憫過ぎてどうしよう。
 ここで民子どころか徹まで来やがったのは完全に蛇足、お前は来んでいい!
 あぁもうこれで花が徹に血迷ってしまうフラグが立ってしまった。そして民子との修羅場が。いや、民子が徹に愛想尽かすってことも。

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電波女と青春男 『六章 リュウ『コ』さんの、なんちゅーか、もやーっと』


 店番が商品のお菓子食ってたらまずいだろうと思ってたらちゃんと真が諭してて安心した(笑)。
 それにしても、大した嫌われっぷりである。
 これって布団ぐるぐる徘徊のせいっていうよりも、学校でなんかやらかした感じだよなぁ。記憶喪失の前か後か。制服が高校のだから後か。
 リュウシさんがエリオを避けようとしてる理由はまだ全容が掴みきれないないが、現時点で布団ぐるぐる女に近づこうという剛のものも真以外にいないだろうから、避けようと思うのは普通の反応だよなぁ。それを自己嫌悪できるくらいの感覚を持ってるあたりがリュウシさんのいいところでる。
 それはそうと、いらっしゃいませができた時のエリオのどや顔がかわいい。


 なんと分かりやすい嫉妬の仕方だろう、お互いに(笑)。
 そんな青春真っ盛りにモチモチ先生のダイレクトアタックが炸裂だーっ!この気まずい雰囲気どうしてくれよう!
 まぁ、普通にいってらっしゃいを言ってくれるようになった娘に女々さんが嬉しそうだからいいか(えー)。

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まりあ†ほりっく あらいぶ 『第8章 穢された純真』


 お前も鉛筆コロコロでマークシート通った口かよ!?ストライカー・シグマⅤか!?(えー)。
 まぁかなこぐらいだろうなぁ、天ノ妃に来て勉強目的じゃないのって(ニガリ)。
 って、盗撮だよ!?カメラまで常備だよ!?心のフィルムは何処に!?
 そして、携帯の待ち受けが吉野屋先生であった(笑)。


 サチさんがなんかラッキーマン的立ち位置にいるんだが(笑)。いや、ものすごいあくの抜けたそらおとの会長か、それともアルティメットロールルーラーなのか(えー)。サチさんがいれば世界は廻るな!
 そして、かなこの贈り物は女子友達から送られると考えるとそんなおかしいものじゃないような気がしないでもない、リアルではそんなことないのか(マテ)。


 他の面々の方がよっぽどおかしいじゃねーか!?
 値段も絶対こっちのほうが高いよ!?下着のセットなんてかわいいわ!!
 それにサチさんなら下着セットですら丁度ほしかったに違いない。


 むしろ盗撮した写真集をそれと知らせずに送るほうが下着よりも悪質だと思うんだよなぁ(ニガリ)。
 中途半端にシリアスに持っていったんで、ギャグの部分が死んでしまった感があるんだよなぁ。盗撮写真集も下着送るのもギャグで落とせたはずなのに、次の引っ張りを作るためだけに殺すのはすごく勿体無い。


 おまけの方が面白いもんなぁ(ニガリ)。
 静珠かわいいよ静珠。

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X-MEN

X-MEN 『Episode 8 Lost - 予兆』


 空中戦に持ち込ませると途端に戦力が半減するX-MENである。
 対応できるのがストームだけで、飛び道具持ってるのがサイクロプスだけ。しかもサイクロプスのレーザーって威力あんまなさそうなんだよなぁ(ニガリ)。なんか敵の勢いを止めるだけになってるぞ。
 他の銃火器は装備していないんだよなぁ。バイクはあんな火力満載だったのに。
 それにしても、久子が力技になるとビースト以上に頼もしくなったな(笑)。


 二次変質の仕方って皆こういう感じで人型ではなくなってしまうのかね。エマは良性だったから人型を保っていられているだけなのかね。
 二次変質って元々の能力とは関係ないもののようなので、どちらかというと体質変化に特化してるのかもしれないなぁ。ある程度ダメージを与えると戻るのが救いだ。
 そして、絶体絶命のプロフェッサーがオデコをキラリを光らせてて笑っちゃったじゃねーか!(笑)。

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アスタロッテのおもちゃ! 『第3話 すれ違いのパーレン』


 妹じゃなくて娘だったんだよ!なっなんだってーっ!? 
 となったのはなったのだが、その驚愕な事実を冒頭であっさりと回想で振り返ってしまったことで驚きが半減した気がするんだよなぁ、姫様は十分驚愕してたけど。
 ていうか、さすがに実の親子とは思わないかなぁ、生まれたときが13歳ってことは事が起こったのは12歳のときって事だろう?まぁ実際にその年で子供がいるっていう実例がないわけじゃないけど。どうなんだろうね!?
 姫様は典型的なツンデレなのだが、ちゃんとツンであることを反省してるからただの自分勝手にならずにバランスが取れてるのかいいね!


 元の学校はどうなったんのやらって考えちゃ駄目なんだろうな(えー)。
 超絶積極娘がバシバシ突っ込んでいく様に嫉妬しながらそれを本人に躊躇なく話せてしまえる姫様の潔さが気持ちいい。
 って、お母さんが皆口裕子さんだったよ!?めっちゃビックリだよ!?(えー)。
 ところで、先生は普通に猫耳ってことは、姫ってサキュバスって種族の王族って訳じゃなく、魔族の頂点がサキュバスなのね、メイドは牛だったし(笑)。


 ライダーキックをかましたお嬢さんがスパッツで絶望した!
 って思ったら、もう一人は見紛う事なきパンツでほっとした(えー)。
 こいつらって貴族の麗嬢なんだよなぁ。よく考えたら、市井を知るといってもその辺の学校に姫を編入させるわけにも行かないだろうから、貴族御用達のお嬢様学校なんだろう。こいつらはサキュバスの一族だったりしないかな。
 なんにしても、一番驚いたのはアルパカの声がホテル王だったことだ(笑)。

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花咲くいろは 『第十話 微熱』


 過労で倒れるまで仕事するのは確かに自己管理がなってないのだが、お前に言われたくないんだよ!駄経コ!!
 ここですかさずおかゆを作ろうとする徹は、いつ孝ちゃんの存在に気付いてへし折られるのかが見物である。それに振り回される民子はまぁ今でもいい奴は思ってないので、ざまぁとは思わないにしても素直に頑張れとも思えないから困るな。
 で、病床の女子高生に官能小説を朗読するというアホをかました次郎丸はまたさらに印象を悪くするのであった。なんでここの従業員は皆回が進むに連れて株を下げていくんだろうか(ニガリ)。


 ぶははは、徹の野郎欲情してやがる!さっさと振られてしまえ。
 そして、37.9℃のどこが微熱なのかと小一時間問い詰めたい!


 さすがに惚れた弱みの民子もキャパを超えてきたらしい。このまま民子にも愛想を付かされろ。
 で、この落書きが出た瞬間に民子の株が一気に大暴落だったわけだが、さすがに事実でなくて安心したわ。本気でやってたら完全にキャラとして終わってた。
 まぁこれが花の朦朧とした意識が見せた幻影なのか、民子の妄想なのかによってもまだ評価が分かれるんだけど。一瞬でも思ったのならやはり株大暴落である。以前の民子ならっていう暗示だろうか。この辺わかるように作ってくれないと困るよ。
 夢の孝ちゃんとの決別は、そのまま現実になるということじゃないよね?これで花が徹に靡こうものなら作品として死を迎える羽目に。

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電波女と青春男 『五章 サンクスギビングの憂鬱』


 裸に布団を巻き、テーブルの上で踊る40歳女性の姿がそこにはあった。ていうか、叔母さんだった。
 これで40…恐ろしい娘(←?)。
 まぁ冗談は置いておいても(冗談でなく事実だけど)、エリオがいなかったらこの人はマジでモテまくりだろうなぁ。実際モテてるだろうし、言い寄る男もいなかったわけでもないんだろうが、エリオのためのその辺すっぱりシャットアウトしてきたんだろうなぁ。根は遊び人なんだろうが、そこをきっちり線引きできてるのが女々さんの母親としての振る舞いの良さである。
 そして、コミュニケーションを取った事がほとんどなかったエリオが頑張って誕生日プレゼントを渡すたどたどしさが可愛くてもう。


 二人で買い物と聞いてシミュレーションに余念がないリュウシさんが可愛くてもう!
 そして、他の女へのプレゼント選びと分かったら不貞腐れるリュウシさんが可愛くてもう!!
 ていうか、青春男を自負しておきながら女子と二人きりで買い物というイベントを自ら発せさせておいてその鈍い反応はなんだ!?絶望した!!(えー)。
 原付が荷物扱いなら二人乗りOKっていう理屈は、つまりエリオを籠に乗せて自転車で走る理屈と考えるべきか(マテ)。


 40歳のツインテール…40歳のツインテールか、需要はないとは言い切れない(えー)。が、さすがに似合わないと思った(笑)。
 永遠の17歳たるお姉ちゃんなら余裕でやってくれそうだけど!(マテ)。
 そして、エリオのツインテールデフォキャラはどう見ても砂沙美にしか見えない!(笑)。
 母親のテンションについていけてないエリオが可愛くてねぇ。


 社会復帰なら働くよりも復学じゃないのか、と思ったら学費を気にしてたのか。エリオは意外としっかりしている。ちゃんと母親のことも考えてるんだなぁ。
 面接一発拒否はまぁ雇う側としては当然かもしれないが、引きこもりが勇気を出して外に出ようとした矢先としてはきついなぁ。でもへこたれないエリオが可愛い、すげー凹み方してたけど。
 って、そのテレビはどう見ても耳をすませばじゃないか!?(笑)。こんなところに力入れやがって、シャフトはアホだ!!(褒め言葉)。よく聞いたらアホな会話してたわ。
 あと、野球をやってた着物キャラはどこかで見たことある気がするんだが思い出せん。

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 リュウシさんの部活友達がAチャンネルに出てくる斉藤桃子がやってるキャラに似てると思うの私だけか(えー)。
 それは置いといて。
 さすがに無傷で済んでなくてほっとしたというか。むしろエリオは無傷なんだよなぁ、まぁ河のダイブで入院してるけど。
 そして、真が自分の行動が安直だったことを反省してて安心したわ。さすがにあのまま結果オーライきゃっほーってなってたら主人公として終わってた。


 3つ目は絶対妄想じゃないだろうと思ったわ(笑)。
 まぁ前二人もやりそうだと思ったりもした(えー)。


 リュウシさんは可愛いなぁ。前川女史は…可愛くはないな(笑)。
 なんつーか、二人とも完全に真狙いがバレバレである。さすが主人公、訳もなくモテるのは真も例外じゃありませんか、そうですか(えー)。
 前川女史はともかく、リュウシさんは完全にフラグを立てに来てるからなぁ。エリオがいなかったら確実に落とされるところだ。


 エリオがまともになったらえらい可愛くてだなぁ(笑)。
 これはリュウシさんのそっとやちょっとじゃ太刀打ちできないぜ。
 って、ギャルのパンティーくーれた!?すげーな!?自分の下着を渡すことに躊躇がねぇ!?まぁ実際に貰っても確かにどうしろと?ってなるけど(笑)。
 そして、変則3人乗りをやってのける図に、片手運転とかよりも演出的にOKなのかこれとそっちが心配に。二人乗りですら規制が入って修正版だったアマガミが可哀想なくらいだよ!?
 …まぁ前から二人乗りやってたけど、籠だけど(えー)。

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花咲くいろは 『第九話 喜翆荘の一番長い一日』


 えっとだな、なぜにホテルの人間に呼び出してもらわない?
 さすがに館内呼び出しは出来なくても、ホテルの客に連絡つけてもらえないなんてことはないだろうに。身内の急用だったらなおさらだよ。そして苗字がわからないなら民子に電話で聞けばいいだけの話だ。
 てっきり後ろでウェイターが花をチラ見したのはフラグだと思ったのに。孝ちゃんが教えるフラグだと思ったのに。


 孝ちゃんがここで退場というまさかのヘタレ具合をかましてビックリだよ。お前徹の声聞いて何を焦ってるんだ、電話で説明されてたじゃないか。
 あと、なぜに着いてから予約するかな。会いに行くと決めたらその時点で予約しないか普通?それとも予約名簿を見られて花に気付かれるのが嫌だったとでも言うのか。
 乗り切ったのはともかく、駄経コがさも仕事しましたって感じで並んでるのがムカつくのでとっとと追い出せ。こいつのせいでマジで今まで経営破綻が加速してたに違いない。今回歯止めをかけた花はGJすぎるね。

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花咲くいろは 『第八話 走り出す』


 無料宿泊券て!
 そんなもので繁盛するわけないじゃないか、むしろ売り上げガタ落ちだよ!?そういうのは割引で丁度いいんだよ。
 そしてババ抜きでマジで女将離脱の流れにちょっとわたっちゃったじゃねーか!?狙ってるとしか思えん!!
 そして、救急車を呼ばないのはまぁ旅館的には当たり前だよなぁ。花がすぐに呼ぼうとしたのは間違いじゃないけどね。


 最後の砦、板長まで陥落しちゃったよ!?この旅館、まともな人間いないのか!?(ニガリ)。
 なんつーか、よくこの従業員だけで今までやってこれたなって感じだよ。そりゃ客室埋まるくらい客が来たら廻せなくなるよなぁ、花や徹が抜けてるの差し引いても酷いわ。
 そもそも、満室で廻せない程度の戦力しかいないっていうのが駄目旅館だよな。最初に思ったけど、従業員の数がマジで少ない。雇ってる余裕がないからなんだろうけど、花が来る前は仲居が二人しかいなかったってことだし、それでキャパいっぱいになったら足りませんってどういうことなの?そりゃ潰れる寸前だわ。
 やっぱ女将の経営者としての資質を疑わざるを得ないな。
 そして、相変わらずの駄目経営コンサルタントはマジで毒以外の何者でもないのでとっとと追い出すべき。サービスの偏りなんて最悪な方法を躊躇なく選択するのは、もはや弁解の余地なく無能である。

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まりあ†ほりっく あらいぶ

まりあ†ほりっく あらいぶ 『第7章 真・美少女だらけの水泳大会』


 執事と茉莉花さんが双子だったことに驚愕!?
 まぁ普通二卵性双生児って一卵性ほど似ないからなぁ。鞠也と静珠が異常といえよう。
 ていうか、静珠って女の子としては身長あるよね、そして鞠也は男としては低いのね。茉莉花さんも鞠也とどっこいどっこいだし。


ぺロリ壮大に吹いた!
 久々に腹が痛くなるまで笑ったわ!!かなこのぶっ飛びぶりは斜め上を行き過ぎる!!


 普通に考えると客を捕獲するっていう恐ろしい失態だが、かなこだとむしろよく捕ったって感じが(笑)。鼎神父も同じレベルになったしな(えー)。
 まりあ†ほりっくの中では唯一といっていいまともな人間な静珠(会長は机にデコっちゃったからなぁ(えー))。まともな感覚で見るとかなこの理不尽っぷりが目に余るわけだが、かなこの本性をまだまだ知らないと考えるとやはり危険である(笑)。


 別に鞠也をどうこうしようと思うのはいいんだけど、揉みくちゃにされてお終いって言うオチは弱いなぁと思うのであった。
 ていうか、最後の夢オチが本編まで遡るのかもはっきりしないからちょっともやもやするね。さすがに男子校に潜入してそのまま水着に着替えるのは無理があるから夢なんだろうが。
 一気にギャグの質が下がったような気がする。

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まりあ†ほりっく あらいぶ

まりあ†ほりっく あらいぶ 『第6章 ドキワク☆ミッション すくーる☆すくらんぶる』


 OPが正規版になったと思ったら、いきなり茉莉花さんにジャックされちゃったよ!?これはこれでいいけど!?
 しかし、ただのモブキャラなのに将来有望な幼女二人がちゃんと残してあって「分かってるな」となった(えー)。
 新キャラはかなこの妹かなぁ。


 あのカードゲームの原作者先生かい!意外な出所だった!?
 絵師まで自前用意とか本気すぎるよ(笑)。
 まぁ確かにTCGの売れっぷりって半端ないらしいからなぁ。製造までやってのける鞠也の財力がすげぇけど。学校内だけではそんな利益ないんじゃないか(マテ)。


 机のあれ、前回全然突込みがなかったんで普通にスルーしてたけど(書くの忘れてたとも言う)、ちゃんと理由があったのか(笑)。
 ちゃんと突っ込み入れられるのが弓弦さんだけっていう、桐しゃんが相変わらず突っ込みと思わせてクールにぼけやがる!
 そして、隆顕様が普通にキャミソール来てたから驚いたわ(えー)。


 ペリーはやっぱ強いんだな(笑)。
 つーか普通に与那国さんとやってるのが不思議に思わないこの女子寮(今更)。攻撃宣言とかどうするんだ(えー)。まぁそれ以前に手札が持てないな(そういう問題でもない)。
 会長は依頼の時点で断れといいたい(笑)。会長が備品に装飾するのもどうなんだと思ったらちゃんと許可とってたのね、ていうかよく許可出たな!?


 こうやってCMで遊ぶのは結構好き(笑)。
 でもエクスキャリバーは勘弁だ!!


 変なやつだとは思ってたが、ここまで来たらただのむっつり野郎になったな(笑)。
 副会長はマジで通報してもいいレベルじゃないかな(えー)。

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