電波女と青春男

電波女と青春男 『一章 宇宙人の都会』


 キャラデザが西田亜沙子だったんでスタジオディーンかと思ったらシャフト&新房監督で笑った。
 って、なんだこのハイスペック39歳!?いや、39歳を前面に押し出してるあたりもしかしたら40オーバーの可能性も!?(えー)。
 そして、タイトル通りなんだろうと覚悟してたら、玄関先に普通に簀巻きにされててビビった。しかも母親から存在すら認められてないって結構シビアだ!?
 とか思ってたら夕飯にはちゃんと席に着いてて重いのか軽いのかはっきりしない(笑)。
 簀巻き状態でのご開帳でもパンツに反応してしまう自分もどうかと思うが、引きですらアダムスキージャミングなんて!?ちくしょーっ!!これがMBS制作だったら…!?(そういう問題か)。


 怒りのジャイアントスイング炸裂!食べ物粗末にしちゃいけません!!
 これでも鉄壁のスカート!おのれ布団!!(マテ)。
 そして、一応ふすまを狙って落としてるあたり、母親の愛情が感じられる(えー)。


 転校早々に視姦能力を発揮することを惜しげもなく報告する主人公も、青春男というよりもむっつりスケベなだけなんじゃ?っという疑問が。
 一方の電波女は美少女ですよーってOPで顔分かってるから、この最後になって顔バレしますっていうのはアニメでは全然有効じゃないんだよなぁ。こここそ変則OPにすべきなのに。
 それにしても、籠から伸びる足がエロい(えー)。あと、首に巻いただけのリボンもエロい。

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まりあ†ほりっく あらいぶ

まりあ†ほりっく あらいぶ 『第3章 欲心のわななき』


 OLというだけでここまで妄想を叩き出せるかなこは変態紳士すら凌駕する存在!ていうか、かなこはただの変態!!(えー)。
 どうみても皆ただの欲求不満な痴女にしか見えないわ!!コンビニのやつなんか確実に自慰真っ最中だよ!?(マテ)。


 うぬ、やっぱりかなこの巨乳には前々反応しない自分がいる。キャラって大事なんだなぁ(えー)。
 ていうか、鞠也の前で普通に着替えてるけど、完全に毒されたな(笑)。
 そして、鞠也の突っ込みがいちいち的確すぎて爽快になったもんだ。1期はあんなにウザいキャラだったのに。それにも増してかなこの暴走がとんでもないレベルになったということだろう(笑)。
「根本的な問題…サトウキビ…か!?」
 …か!?っじゃねーよ!?


 ぶははは、干ししいたけて!世界戦前の鷹村かよ!!
 その水分追い出し法はまさしくボクサーの手法なんだが、それはダイエットではなくて減量だから!体重落としても脂肪分落とさないと意味ないから!!
 世の女性の中にはマジでこれでダイエットになってると思ってる人間もいそうで実際怖いわ。結局のところ太ったということは太る前よりも食べる量が増えてるわけで、痩せようと思ったらその食べる量を元に戻せばいいだけの話なんだかなぁ、と体験談を語ってみる。ちなみにピーク時より14㎏は落ちた。
 そして、ようやくお出ましの会長!この人結構好きなんだよなぁ。
 って、かなこ減量って言っちゃったよ!?(笑)。


 拘束服かよ!?まともな突っ込みが弓弦さんしかできないこの状況!鞠也が貴重な突っ込みに回るはずだぜ!?
 そして、いたいた。海産物でしか攻められないいじめっ娘(笑)。こいつどこまで海産物ネタ持ってくるのか楽しみだな(えー)。
 って、与那国さぁぁぁんっ!?かなこもはや人間じゃねぇ!?ていうか、よく器物損壊で済んだな、今は動物愛護法もあるのに(そこ!?)。


 1週間でよく落ちたな(笑)。ていうか、やっぱ食べる量を減らせば減るって話だよな。
 しかし、かなこの私服ってダサくないか?(えー)。そして、寝巻きと制服以外の着用が禁止されているくせに茉莉花さんはずっとメイド服だけどそれはいいのか。


 完全なねずみ講だぁぁぁっ!?
 鼎神父、寮に出入りするたびにゴッドに高額商品を送り続けているあたりマジで引っかかりそうで哀れだ(えー)。

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X-MEN

X-MEN 『Episode 4 Transformation - 二次変質』


 敵の死亡を確認してなかったのはX-MENの過失だよなぁ。
 それにしても、前回攻撃をくらいかけの久子が思いっきりボーっとしてたのは、演出じゃなくてただ作画のレベルが低かっただけか(ニガリ)。
 しかし、わざわざ友人がミュータントへの偏見がないことを台詞で言うと興ざめですよ。まぁこれはエマに対するサイクロプスの偏見の対比だろうなぁ。
 そういえば、コメントでアメリカではミュータント差別は日本よりきついという情報でしたわ。アメリカって社会制度的に差別なくそうという仕組みは出来てるけど、運用段階では現場レベルで機能してないってパターンが多いと思うんだよなぁ。ビーストが仕事できてるのはX-MENである事実がでかいんだろう。ストームもX-MENとして認知されてたし。


 これは酷い(ニガリ)。
 こんななにやってるか分からない戦闘シーン初めて見たわ。
 作画崩壊をエフェクトでごまかそうとしてるのが見え見えで、しかもそれが返って意味不明な描写になってるよ。結局どうやって倒したのかさっぱりだ。
 ここのシーン、BGMが前作のウルヴァリンのテーマが流れるって言う小粋な演出だったのに台無しすぎる。


 そしてこの久子の顔である。
 声優の演技の間が悪くなってるのが作画崩壊のバロメーターだよなぁ。おかしい作画にあわせてるから、台詞の間までおかしくなるんだ。
 前作・前々作ともに作画は安定してなかったけど、ここまで酷いのはなかったなぁ。近年稀に見る崩壊っぷりだったわ。
 マッドハウスってこんな作画が安定しない会社だったっけ?ていうか、今回作画スタッフの人数が異常に少なかった気がするわ。

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戦国IXA

戦国IXA(足利家) お城まで攻められてしまったとなれば(以下略)


 使いまわしじゃないよ!
 もう本当に白くじの確率崩壊起こしてるんじゃないのか!?びびるわぁっ!!
 しかし、これで特カード3種類もダブりがあることに。出るならもっと別の出てくれ(えー)。
 って、よく観たら白くじの特の種類ってめっちゃ少なくなっててビックリした。種類が少ない分確率上げたとかないよね?

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花咲くいろは

花咲くいろは 『第三話  ホビロン』


 亀甲縛り!?マジで陵辱系かよ!?
 って、一瞬焦ったわ!花がこの状況ですら協力しちゃうような前向きすぎキャラじゃなかったらげんなりしてるわ。
 まぁそれでも拉致監禁には違いないけど。


 なんだこのエロ小説!?いやエロアニメ!?(えー)。
 つーか菜子ってこんな巨乳だったのか!?それを見逃してなかった似非作家の視姦能力すげぇな!?(マテ)。


 むー、これどうなんだろうね。
 確かに善意で見逃してるわけではないんだけど、こんなはっきりとした拉致監禁の現場を押さえられて客が認めないから放って置くっていうのは全然サービス業と関係ない理屈だよね。極端な話、客の中に重犯罪者がいたとしても本人が認めないと通報すらしないって話だろう。つーか拉致監禁も立派に重罪だよ。
 結局、それで車盗まれてるからなぁ。女将の対応は見誤ったとしか言いようがない。
 あの母親が捻くれたのはこの女将の育て方の問題だったんじゃないのか、マジで。


 挙句犯人は崖から飛び降りる始末。
 なにもなく無事だったのはただ結果オーライだっただけで、マジで死人が出てもおかしくない状況だったよなぁ。最初の拉致監禁が深刻だった場合にはちゃんと通報してたんだろうか。
 それはそうと、巨乳の透け透けはいいな!なんかエロい表現に定評があるアニメになりそうなんだが(笑)。いや、他のところの表現も細かいんで万遍なくクオリティーが高いってことなんだけど。
 しかし、菜子は泳ぎじゃなくて仲居の仕事教えろ、それがお前の仕事だろうにさ。そこは履き違えたらいかん、花も納得するなぁ。
 民子はちょっとマシになったと思ったら、考えてることが全然変わってないので最悪っていうかさらに印象悪くなったわ。なんで「死ね」と言ってはいけないのかっていう本質が理解出来てない。まぁあの程度で懐柔できるほど性根が腐ってないとは思ってないけど。
 この旅館、まともな人間いないんじゃ…。あの板長ですら駄目なんじゃないかって言う気すらしてきたぞ(えー)。花がポジティブじゃなかったらきついところだぜ。

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まりあ†ほりっく あらいぶ

まりあ†ほりっく あらいぶ 『第2章 第1節 いけない遊び 第2節 秘密の接待 第3節 羞恥の報酬』


 あぁ、そういえば1期の最後って意味深な終わりだったよなぁ。
 まぁそんなこと気にするような作品じゃないけどね!(えー)。
 って、またこのOPかよ!?(笑)。小林ゆうの歌はどこ!?


 何だマイカルタって(笑)。与那国さんですら!?
 こればかりはかなこがすげぇまともに見える(えー)。しかし、イタリアってだけで都市別にここまで妄想で切るかなこはやはりハイレベルの妄想戦士である。
 ちなみに、私も全然三国志は知らない!そんなに一般知識ですか?そうですか…。どっちかというとIXAのせいで戦国武将の名前の方が詳しくなってそうだ(笑)。


 茉莉花さんは給料さえ払えば完璧に仕事をこなしてくれるメイドだが、それでも罵詈雑言浴びせ続けられるのは勘弁だよなぁ(笑)。あれは鞠也だから耐えられてるとも言える。
 って、妄想メイドがISパイロットじゃねーかよ!?すげーな、さすがアライブの冠背負ってるだけはあるな!?
 しかし、メイドならシャルだけで十分ですよ!鈴なんて最悪ですよ!!(えー)。セシリアはデレ状態であると仮定するとまだいいか。箒とラウラも微妙だな(ニガリ)。ていうか、ラウラはそこのメイドと声同じなんだが(笑)。


 眼鏡を変えたことをアピールする桐しゃんが可愛い。って、レンズかよ!?眼鏡好きだけどさすがにわかんないわ!?(笑)。
 サチさんの三角ネジ用ドライバーはもう定番だよね!そりゃあんたならそれくらい当然だね!?(マテ)。ていうかドライバーコンプリートする気満々だーっ!?努力の方向間違ってる!?
 って、加賀愛!加賀愛がいるぞ!?(笑)。これって原作にあるとかオリジナルなのか、1期のあとに声優ネタとして原作に盛り込まれたのかどれだ(えー)。


 絵文字一つに何を悩んでるんだこの男(笑)。ていうか、国語教師だったのか。
 まぁ実際女子高生とメールなんてことになったら絵文字は必須になるんだろうなぁ。そんな機会は絶対にないしそんな機会に恵まれたくもないのでどーでもいいけど(えー)。

 しかし、2期はこの1話完結型で進めるのか、これも絶望先生方式。
 実は1期最終回の感想で、ストーリーで進めると続きのありかってことを書いてたんですが(書いたことすっかり忘れてたけど)、2期になって勢いがあまり感じなくなったのはその辺りが原因だろうなぁ。
 ちょっと残念だ。

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STAR DRIVER 輝きのタクト

STAR DRIVER 輝きのタクト 『第二十五話 僕たちのアプリポワゼ』


 ザメク乗っ取りという隠し玉を発動させて最後の最後まで小物っぷりに磨きがかかるヘッド。ここまで落ちる最終ボスも珍しいよな(笑)。
 一方の銀河美少年は、お約束の今までの敵総動員に苦戦しまくり。3対1でさえ分が悪かったのに、この戦力差はさすがに銀河美少年も手も足も出ず。ワコがイッツァピーンチな状況も相まってもういつもの余裕がないですよ。
 とはいえ、銀河美少年が本当に苦戦した理由は別にある。それは。
颯爽登場しなかったからだ!!!(えー)。


 綺羅星のインターセプトが熱すぎてもう!!
 ここで終結するドライバーの一致団結もお約束だが、とりあえずサンドバック先輩とウブ先輩が楽しそうでなによりです(笑)。トレーニングの成果をようやく発揮!
 それにしても、やはり綺羅星を実質的に指揮してたのは人妻だったよなぁ。もう最初から人妻に任せてればこんなことにはならなかったとさえ思うわ。


 ぶははは、ヘッドざまぁぁぁっ!!
 すでに一発報復は済んでいたけど、最後の最後まで息子に勝てない駄目親父であった。所詮他人に力でしか強気に出れない愚か者。


 ここでスガタを見捨てるなんて微塵も思わなかったが、まさか宇宙まで行って最後のドンパチやるとは思わなかった、スクライドかよ(えー)。
 ワコの封印を解いてからってわけでもなくザメクを封印しようとしたってことは、結局スガタはザメクを操ることは出来なかったってことか。封印が解けた瞬間に宇宙にレッツゴーだったからなぁ。
 そんなスガタの弱さも家訓に一言で片付けてしまう銀河美少年はさまに銀河美少年であった(どういうこと?)。
 ていうか、ワコは決めたって言っておいて、決めたのはどちらも選べないってことかよ(笑)。むしろスガタにはケイトの責任とって貰わないといけないからすっぱりタクトに渡せ、元々そのつもりだったんだし(それもどうか)。


 総評。
 最初の印象とは裏腹にすごい勢いのある作品だったなぁ。
 勢いって間違えるとご都合主義になりがちなんだけど、上手いこと突っ走った爽快な出来でしたな。
 惜しいのは、基盤の設定部分の謎が解明されてないところが多くてちょっと消化不良な部分くらいか。
 
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戦国IXA

戦国IXA(足利家) 炎くじを引く必要はないわ


ほむほむゲットォォォッ!!
 弓砲スキルならほむほむしかいないというわけですよ!
 しかし、マジで白くじの引きがおかしいよ!確かにもう銅銭底をつきかけてるけどさ!!

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IS<インフィニット・ストラトス>

IS<インフィニット・ストラトス> 『第12話 君の名は(ユア・ネーム・イズ)』


 なにこの新設定のオンパレード!?
 ISが第2段階の変身ができるなんて聞いてないぞ!?しかも、一夏は普通に2段目に入ってる上に使いこなしてるし、もうなんでもありだな!?あの深層世界で開放されたんだろうが、そんな都合よく力貸してくれるISって一体…。
 しかも、箒のほうは都合よくエネルギー回復能力持ってるし。どこからエネルギーひねり出してるんだよ、ソーラー発電?


 そして1話の冒頭の戦闘になると。
 CGの戦闘だけはいいのだが、この戦闘の大半はその一話でやってしまっていて全然真新しさがない上に、とどめの一撃もごり押してしょぼんぬっていうなんとも盛り上がらない終わり方で、最終戦なのに全然面白みがないぞ。


 いまさら一夏の入学の裏とか暴露されても別にどうでもいいや。ていうか、何でその時点で一夏に百式を操作できることを知ってたんだって話で。ますます理解に苦しむわ。
 そんでもって、一夏はおっぱい揉みに血迷って箒に手を出そうとするし。そんなんでいけるんだったらシャルがとっくに落としてるっちゅーねん、あいつ風呂一緒に入ったんだぞ!?


 総評。
 変なアニメだったなぁ、良くない意味で。
 根底の設定が意味不明っていうファンタジーものとしては最悪な土台な上に、脚本がどこまでも自分勝手に突っ走った感じだ。
 とにかく、いたるところでの理由付けが不明瞭且つ理解不能でキャラの大半が死んだ。唯一生き残ったシャルだけが一服の清涼剤だが、一人だけで持たせられるわけもなく、しかもメインじゃなかったし。
 どうしてシャルがメインじゃなかったんだろう。
 シャル以外見るところがない、キャラ萌えすらできないという恐るべき苦行であった。

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X-MEN

X-MEN 『Episode 3 Armor - 覚醒』


 他人の空似じゃなくて本人だったのか。インナーサークル所属の過去があるなら無関係じゃないだろうなぁ。
 しかし、ビーストの戦い方が肉弾戦まんまで驚いた(笑)。いや、あの身体なんだからそういう能力しかないだろうけど、知的なイメージから一変してだなぁ。


 敵もバカじゃなかったなぁ。ローガンの動きを止める電磁石はナイスだぜ。
 ん?待てよ?全身の骨があの爪と同じアダマンチウムと同化してるってことは、あの空港の金属探知機は全身に反応してたのか(えー)。
 そして、手を封じられるとレーザー発射スイッチを押せないサイクロプス。これが自分でレーザーをコントロールできない弱みだよなぁ。かといってバイザーがないと出っ放しだし。
 それはそうと、ローガン達を人質にされて動きを止められてしまうストームも甘いよなぁ。一般人ならいざ知らず、頑丈なミュータントを人質にされたところで遠慮なく反撃しないと、結局は全員殺されるんだから。


 久子を止めるべく説得するサイクロプスの信用のなさったらないよな(えー)。
 対してエマでは一言で止まってしまうんだから信頼の大きさというものだろう。まぁテレパシー使えるエマの声しか届いてなかったって話だろうけど。

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花咲くいろは

花咲くいろは 『第二話  復讐するは、まかないにあり』


 花は基本的にいい娘で前向きなんだけど、親の教育が悪いせいでそれを上手い方向に引き出せてないって感じだな。つまり、あの母親が悪い。
 仕事ってのは自分だけじゃなくて他人との共同作業だからなぁ。
 まぁ、協調性がないのは花よりも民子や菜子のほうだけど、二人とも自分の仕事放棄してるんでさらに性質が悪いな!?花は正しいと思ったらちゃんと取り入れられるだけの気概は持ち合わせてるからなぁ。
 ていうか、ここの従業員ってこれで全員なのか、思った以上に少ない。


 やさぐれようとしてやさぐれ方が分からない花が可愛い(笑)。
 そして早々に問題児二人にメスを入れる花に潔さに惚れ惚れするね。いいぞ、もっとやれ。ていうか、嫌いなものを食べさせるくらいじゃ割に合わないな!
 って、どう観ても似非作家はエロ小説かよ!?しかもマジで拉致監禁しそうな勢い!?こんな色のアニメでまさかの陵辱系発動か!?(えー)。

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戦国IXA

戦国IXA(足利家) 第十回 足利家山城国の合戦 其弐

 本城に攻勢来なかったよ!?あんだけ周辺に陣張っておいてなんで!?
 そして、別のソロ相手に陣攻防を繰り広げるも、加勢二部隊を消費してコストが足りず一部隊しか防御に回せない分の悪い勝負に次々落とされる始末。
 まぁそれだけで防御P四万以上稼いだけど!!

 その後、盟主に対する大攻勢も一向に始まる気配を見せなかったので、夜になって加勢部隊を戻して再び出城を叩こうと機会をうかがっていると、その出城から恐ろしいほどの襲撃を受けまくり。
 周辺の同盟員から加勢を貰って悉く跳ね返し、自分も同盟員に加勢送ったりもして防御P一気に稼いだ。あとで気付いたのだが、こいつはどうも攻撃P狙って特攻かけていたらしく、その後集まった同盟員と合流で粉砕したのであった。防御P稼げておいしい敵だったなぁ。
 そして、盟主防衛戦も始まることなく終了。自前で防御P稼いでてよかった(笑)。

 結局、攻撃・防御ともに楽々五万到達で炎チケゲットできたけど、おかげで兵がマジですっからかんだよ。
 なんか近いうちに特別イベントもあるらしいのに、これじゃまともに戦えん。
 施設の建て替えしたいけど、まずは兵を量産せねば。

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戦国IXA

戦国IXA(足利家) 第十回 足利家山城国の合戦 其壱


 久々に防衛戦。
 例に漏れず、いつものように近くの盟主に敵陣が切り込み本城周辺を囲まれるわけだが、何故か今回はこっちに全然敵襲が来ない(笑)。
 なので、そっちはほっぽって新盟主の近くの出城を只管叩きまくる生活に。
 なんか落としては復活して来るのでマジでもぐら叩き状態だったよ(えー)。
 途中で盟主本城周辺に敵陣が出現しだしたので、出城攻めをいったん中断して陣の掃討作戦に移行。なんとか前線を押し戻すことに成功。

 結局攻撃Pは稼げたものの、防御Pはさっぱりですわ。
 明日の大攻勢に期待しよう(えー)。

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戦国IXA(足利家) お城まで攻められてしまったとなれば、ずっと頑張ってきた皆はとてもしょんぼりします


 だからお前が戦ってくれ(えー)。
 いやぁ、マジで白くじの引きっぷりが半端ない。確かに合成用に大量に引いてるのは確かなんだが、今までの出なさっぷりから考えると恐ろしい確率なんだと思うんだ。
 俺、もうすぐ死ぬんじゃ…(マテ)。

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魔法少女まどか☆マギカ 『最終話 わたしの、最高の友達』


 まどかの一発逆転の願い!魔女消滅!!
 『魔女が生まれる前に』っていうところがミソ。生まれてからでは意味がない。魔法少女の誕生を阻止できないと踏んだまどかは、魔法少女の魂を救うことに全力を注ぐのだ。
 願いのために魔女と戦う魔法少女が魔女と戦うことを願いにするという盲点は、インキュベーターも意表を突かれたようだ。魔法少女システムを維持しながら魔法少女システムの根源を破壊する、妥協できるギリギリのラインがここか。


 出てないだけでマジで世界中にいっぱいいたんだなぁ。まぁ過去も未来も一緒くたになってるけど。
 そして、歴史を変えた少女といったら絶対ジャンヌダルク出ると思ったわ。前回の過去録にもいたしな。あとは卑弥呼やらクレオパトラやら。
 しかし、これは魔女になるのを防ぐだけで、結局魔女になるだけのダメージを負った魔法少女は消滅しちゃうんだよなぁ。ソウルジェムが駄目になる前に全回復するとかチートな願いでは駄目だったんだろうか(えー)。


 自分が魔女になろうする時空ですら願いが有効なんだから凄いよな、これ。
 しかし、リボンを交換するのは魔法少女のお約束になるんだろうか。でも、なんで裸なのにリボンはしてるんだって疑問が邪魔をして素直に感動できなかった(マテ)。


 結局さやかも死ぬと。
 ここは、ほむらが最後に飛んだ時空でまどかシステムが有効になった世界なんだろうね。他の時空では、さやかは魔法少女にならなかった例もあるだろうが、魔法少女になった時空では確実に死んでそうだよな。魔法少女になって且つ恋愛もうまくいったって時空もあるんだろうか。
 マミさんの口ぶりだと、今度は契約時にちゃんと魔法少女システムの説明は受けるようだ。騙す必要性がないからなぁ。


 ほむらの武器が弓になってるのは、この時空での願いが変わったからだろう。もう時空を渡る必要がないから。もしかしたらまどかと一緒に戦うために全時空で戦い続ける願いをしたのかもしれないけど。いや、魔法少女になった時点ではまどかのこと思い出せてないんだからそれはないか。
 魔女からエネルギー回収できなくなったので、代替システムが確立されたようだ。ソウルジェムから直接吸い取ってやがる。魔獣と戦うことで穢れたソウルジェムから直接回収か、魔女から回収するよりかはちまちましてるよな。
 で、魔女に変わって席巻している魔獣とやらはどうやって生み出されるのかね?これもインキュベーターが用意した新システムなんだろうが、今までよりマシなのが『魔女よりも弱い』『自分が魔獣になる心配は無い』くらいで、ほとんど人類の立場は変わってない、当たり前だけど。関係はマシになってるっぽいけど、魔法少女が戦って死ぬ運命は変わらないし、過酷なのはそのままなのに救われたように感じるのは、今までは相当酷かったからだろうな、つまり落とし穴目線?(えー)。


 総評。
 すげぇ作品だったことは認めざるを得ない。ちゃんと一貫してたもんなぁ。
 この全然ハッピーエンドじゃないEDは別に構わないし、そんな風にできるような世界でもなかったし。ちゃんとテーマも表現できてたしな。
 すべてのことに納得してるのに、なんでこんなすっきりしないんだ(笑)。別にハッピーエンドじゃないと駄目って訳でもないんだけどなぁ。あまりにも絶望が大きすぎて、幸せになるべき人間が全然幸せになってないからかなぁ。
 面白かったのは間違いなので最後まで放送してくれてありがとう。

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魔法少女まどか☆マギカ 『第11話 最後に残った道しるべ』


 そうか、魔女ってソウルジェムが変質したものだからさやかの死体って残ってたんだっけ。もうすっかり忘れてたわ。
 そして、ここで驚愕に事実。人類の進化はインキュベーターによって行われた品種改良だったんだよ!
 これで、まどか一発逆転の願い「インキュベーター消滅」が使えなくなった。魔法少女のシステムそのものが人類の生存を担っているっていうのはまさに家畜の原理だったんだなぁ。
 ちなみに、人類は意思疎通のできる知的生命体と遭遇したことがないので、このあたりの問答は仮説の域を出ないんだが、まぁ知的生命体じゃなかったら食ってもいいのかよって話になるから結局は支配するかしないかの問題になるんだよなぁ。そして、インキュベーターはどう足掻いても支配する側から引きずり下ろせないほど巧妙な戦略で人類を支配してきたんだな。


 最後だからほむほむもサービスサービス❤。
 とか思ってたら、とんでもない火力でたった一人で総力戦しててビビったわ!RPG-7なんてどこから調達したんだよ!?テロ組織!?他のはまぁ自衛隊でも手に入りそうだけど、こんだけ爆薬がなくなってるんだからさぞかし大騒ぎになってたであろう。
 まぁほむほむが街ごとぶっ飛ばしてるんでそんなレベルの問題じゃないけど(えー)。


 それでもまったく効いてないんだから、ワルプルギスの夜どんだけ硬いのか。
 っていうか、よく今まで通常兵器で倒せてたよなぁ。魔女の消滅理由ってどういうものなんだろうか。グリーフシード破壊するわけでもないし。内包していた魔力が尽きたら消滅なのかね。
 ところで、ワルプルギスの夜って魔女化したほむらだと思っていたのだが、GENさんやPINEさんも同じこと考えてて笑った(笑)。
 時空を渡る能力を持つほむらなら別の時空で魔女化したワルプルギスの夜が同系の時空に同様に存在し続けるのは可能だと思うし。

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戦国IXA

戦国IXA(足利家) 同盟員がこのブログ見てるらしいぞ

 恥ずかしいかららめぇぇぇ見ないでぇぇぇっ!
 更新楽しみとか言われたら更新せざるを得ないな!(えー)。

 昼間に時間があったんで合成用の捨てカード手に入れようと白くじ引いてたんですよ。
 そしたらさぁ!


 姫がお出ましになられましたぞ!
 なんか最近の白くじでやたら特を引くんだが(えー)。
 実は他サーバーでも最近特を引いたんだ。

 で、引き続き白くじを引いたら、上を一枚挟んで!


まさかの龍造寺2枚目!
 マジで白くじの確率おかしくなったのかと思ったよ!?
 まぁ、そのあと20枚くらい引いて上すらまともに出なかったけどね!!
 1枚目の龍造寺は初期の頃に手に入れたもので、勝手が分からず無駄に振った分があるので、今回はちゃんと攻撃振りするぞ!

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けんぷファー

けんぷファー für die Liebe 『#14 Jeden Tag Leben ~ひさしぶりなのでけんぷファーのちょっといいとこ見てみたい ~』


 しょっぱなからアホ全開でお送りする特別編。
 ナツルがもはや男である事実はどうでも良くなってきてるな、女馴染み過ぎだろ!?ブラどころかもう普通にトイレもいけるようになってるし!!
 いつもの三人が盗撮写真を持ってることについては、やりかねないと思う時点でどうでもいいことに(えー)。まぁ紅音に関してはどう観ても自室なんだが(笑)。こいつらけんぷファーのことも知っててやってるんじゃ…。
 あと、ナツルはまだ楓バカなのかよ!?すべての元凶だって理解してるのかね。むしろ男供の餌食になれないいいじゃない。


 一応一通りやってから凹む律儀な二人である(笑)。
 完全にドリームクラブ!ピュア力が試される!まぁ一回もやったことないけど!!(マテ)。
 なんでナツルだけ完全レオタードバニーなんだろうか。


 そして真打会長登場!中の人は人妻だぁぁぁっ!!(マテ)。
 そういえば、絢辻さんよりも前に会長という超絶ドS名塚佳織がいたよ!(えー)。しかも会長は見かけによらず乙女だ!!
 一方その頃、諸悪の根源楓は百合ん百合ん風呂の真っ最中であった。お前らホント好きだなぁ(笑)。


 この男と女で激しく入れ替わるネタってらんまで見たことあるな、完全に裸があるんだが(笑)。
 って、リオとか茉莉花さんがいるぞ!あまつさえミーナとか懐かしいな!?一気に古くなった!他に最近のなかったのかよ。
 相変わらず声優で遊ぶのが好きな作品だなぁ(笑)。


 そういえば、カレー娘の存在をすっかり忘れてたよ(酷)。
 つーかお前また裸エプロンじゃないのか!?家じゃなくてもOKかよ!?すげーな!?
 アイキャッチはなんだろ、BR★S?


 会長の足技が炸裂ーっ!
 すげーっ!すげーよ会長!!足だけでマジでイかせるとは!!?恐るべきテクニシャン!!
 つーか、そのあとくすぐられただけでもう1回イったナツルはドンだけ敏感なんだよ!?(えー)。紅音の擬似エロはもはやどうでもいいんじゃないか?ナツルはガチだったから(マテ)。


 紅音も負けじと裸ロッカー入りましたーっ!!
 すげーよ!なんだこのエロ漫画展開!?男のまんまだっから確実にアウトだったものを!惜しい男を亡くしました(えー)。いや、百合ん百合んでも大丈夫だ、問題ない。
 ていうか普通にナツルと着替えができるようになってる時点でおかしいと気付け(笑)。


 会長はともかく紅音はあれで一線越えたことになるのか、いやまぁあんなこと普通起こらんが(笑)。
 本人的に嬉しいのだっから別にいいんだけど、楓の洗脳解くほうが先だと思うんだ(えー)。あそこまでの状況になってもナツルは紅音や会長に靡かないんだもんなぁ、マジで異常だよ(酷)。ていうか、今はブラに夢中。

 といわけで、終始ネタに走ってくれると相変わらずオモロい作品であった。

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アスタロッテのおもちゃ! 『第1話 出会いのエクスクラメーション』


 スチームに頼らないジャミングシステムに心意気を感じた(えー)。テールジャミングとでも言おうか。
 そして、そのピンク髪のメイドさんをこっちによこしなさい(マテ)。いやぁ、ナイスおっぱい。もうこれだけで見る価値があるね!
 しかしサキュバスの姫かぁ。てことはここにいる奴らは全員サキュバスの一族なんでしょうね?つまりおっぱいメイドも精力吸いまくり!!


 この展開で実際に人間界に行くのが姫じゃないって珍しいよね。
 って、あの眼鏡そっちの趣味かよ!?いやマテ、実際にはボンテージはないからむしろ責められる方ってことも!?(えー)。
 つーかマジで全力が護衛のお姉ちゃんくらいしかいないのか。割と平和なんかね(笑)。


 主人公その見てくれと声で社会人かよ!?そりゃサトリナもビックリだ!!
 って、妹はなんかノーパンなんだけど!?(えー)。いや、履いてたとしても限りなくTバックだぞこれ!?どんな小学生だ!?
 そして、月給五十万っていう恐るべきくそ怪しい条件なのに来たってことは受け入れたんかい!?主人公結構あほの子か!?

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 暗いのか明るいのか良く分からん娘だ(笑)。
 なんにしてもこのくされ母親のせいで、余計な方向にひん曲がってる感じはひしひしとするな(えー)。むしろ、この母親でよくここまでまともに育ったといえよう。


 無断で野菜刈り取ったのはまぁ悪いとはいえ、他人に向かって「死ね」などと平気で吐ける奴なんざ信用ならない、ていうか最悪すぎる。あと、そんな旅館の正面に雑草としか見えないもの植えるなよ…裏でやれ裏で。
 確かに花は仕事を舐めてるガキではあるのだが、はっきり言ってそれは当然なわけで。そして、その自分の甘さを受け入れるだけに気質は持ってるわけで、納得してないけど。
 逆に、女将に対しては経営者としての厳しさっていうよりも、あの母親と同じ大人の身勝手さを感じるんだよなぁ。それは多分あの母親の母親だからだろう。娘をまともに育てることもできずに放置した上、その娘の都合で来ざるを得なかった孫に対してなんの説明もせずにやっぱり放置なんだよなぁ。
 花が働くことに問題はないけど、花には親にしっかりと教育してもらう権利があるわけで、親にはその義務がある。その義務を放棄してただ自分の食い扶は自分で稼げっていうのは納得できない。花が働くならそれは自分の意志で決めるべきことなんだよ。

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まりあ†ほりっく あらいぶ 『第1章 禁断の女子寮』


 まぁそりゃ夢だろうなって思ったらOPがすごいことになってたよ!まさかの杉田だよ!?
 小林ゆうの歌を期待していた俺のワクワクを返せ!!(笑)。


 相変わらずの妄想っぷりに安心したよ変態かなこ!(えー)。妄想が進むごとに3人の服が脱がされていく完璧っぷり!
 しかし、なんだその武装女子寮、かぼちゃワインかよ!(古)。
 そして、松来さんが与那国さんでしか出番がなくて安心した!(マテ)。
 

 もはやピッキング器具持っていてもなんの不思議じゃないけど、ちゃんとピッキング技術があることに驚きだよ!お前何者だ!?ってサチさん大好き弓弦さんまで予想外かい(笑)。
 そして、トラップというだけで触手プレイまで妄想がぶっとぶかなこはさすがというか、普通そこまでいかないよ!陵辱ものまで網羅してるのかよ、かなこ…恐ろしい娘!!
 そういえば、隆顕様はまともに見えて全然まともじゃないキャラだったなぁ(笑)。つーか真剣じゃないか!?


 熱湯コマーシャル懐かしいな!?つーかお前らの世代知らないだろ!?
 しかし、せっかくの濡れ濡れ妄想が耽美調で全然嬉しくねぇ!!
 まぁそんな役はかなこ以外ありえないのは当たり前田のクラッカー。
 そして、擬音の使い方まで絶望先生仕様になってるぞ!


 茉莉花さんがそんな安い時給でバイトなんて!?って、もっとすごい現物支給だったーっ!?
 むしろ、ゴッドがバイトごときにそんなものを使うことのほうが驚きだったよ!!(えー)。
 そして隆顕様は身体張って何ぼなのに全然役に立たねぇ!?まぁ球技なんて運動神経よりも熟練度がものをいうけどさ!バッター側だったらなんとかなったのかも知れない(えー)。


 サチさんの四次元ポケットをまさかの桐しゃんインターセプトーっ!?そりゃここまで全然出番がなかったけど(えー)。
 まぁ、この手の話で裏口があるのもお約束、ていうかこの施設にかなこ以外の三人が入ろうとしてる時点で別ルートがあることに気付かないかなこのバカっぷり、別に素直ってわけではなく(マテ)。
 しかし、1期の後半でもそうだったけど、もう鞠也はメインに全然絡んでこないんだよな(笑)。別に鞠也は好きでもなんでもないから自分としてはどうでもいいんだけど(酷)。
 
 つーわけで、待ちに待った2期に否応なしに期待が膨らむんだぜ?

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X-MEN

X-MEN 『Episode 2 U-MEN - ミュータント狩り』


 世間的に認知されててもやっぱり迫害は受けてるんだな。
 ていうか、アメリカが結構ミュータントに寛大なのかね、差別の国なのに(マテ)。
 サイクロプスの怒りはもっともなんだけど、お前ジーンが死んでからなにもしてなかったくせに、ジーンの死とミュータントの地位向上結びつけるのはえらい身勝手だよなぁ。


 そして、やはり洗脳者を殺す覚悟を試されるのもお約束。
 この辺ローガンのほうが腹据わってるんだよなぁ。仲間が捕まって殺されかけてるのにすぐに撃てないっていうのはさすがにローガンも頭に来ただろう。リーダーたるサイクロプスのこのヘタレ具合は文字通り死活問題。
 まぁそこで一発かまして手を差し伸べるローガンの男気に惚れるわけだが。

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バクマン。

バクマン。 『第25話 ありとなし』


 マジで連載までこぎつけやがったよ!?
 まぁ18までにアニメ化っていう目標は達成できないだろうけど、18歳時にアニメ化の企画が上がるくらいまでには持っていけるな。
 亜豆はようやく電話しやがったよ。これ、原作だとあのワンギリの時に電話できるらしいんだけど、これはこっちのタイミングに変えて正解だよなぁ。原作だと連載まで持ってくるのにもっと時間かかったのだろうか。
 編集が変わるのはまぁよくあるけど、これは駄目になるフラグか(笑)。


 総評。
 といっても2期はあること分かってるんで、そっちが放送されてからまとめて判断したほうがいいと思うので、とりあえず保留!(えー)。

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君に届け 2ND SEASON

君に届け 2ND SEASON 『episode.11 祭りのあと』


 そりゃあんな公衆の面前で告白していちゃついてたらこうなるよなぁ(笑)。それにも爽やかピースで乗り切る風早マジ爽やか。
まぁそんなことよりもいちいち赤面する爽子が可愛いわけですが?(えー)。
 考えさせてください=妄想させてくださいのボケっぷりがもう最高じゃないか!妄想したかったんだな!!
 銀河美少年はホントいい奴だったなぁ、すげぇ間が悪いやつだったが(笑)。


 梅は自分の性悪さを認めてからの行動が潔くていいんだ。
 これで、風早に対して正攻法で攻めていたら好きになれてたかも知れないなぁ。まぁそれだと後半の梅の良さが消えてしまうんでキャラ崩壊しちゃうから無理なんだけど。
 好きなキャラではなかったが、いいキャラだったよ。こういうのも珍しいな。
 それにしてもあやね、男前である(笑)。


 いちゃいちゃっぷりがこれで終了とか拷問かよ!?(えー)。
 もっと見せろこの野郎!!


 総評。
 1期からは想像も付かない風早の後退っぷりに恐れおののいたものの、丸く収まったからいいじゃないかと。
 決着つける人間にはすべて決着がついてこれ以上のない展開だったよ。
 でもね。
 もっといちゃいちゃ見せろよこの野郎!!(大事なことなので2度言いました)。

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君に届け 2ND SEASON

君に届け 2ND SEASON 『episode.10 ここから』


 吹っ切れた風早がもうとんでもないレベルで吹っ切れたよ!
 もう誰にも止める事はできない!それが札KY野郎ジョーでもだ!!(えー)。皆が見てても関係ないね!!
 今までの煮え切らないっぷりからは嘘のようなダイレクトアタック、これでもこそ完全無欠の爽やかイケメン!本人が否定しようがここまでやっちゃったらもう爽やか確定!(何がなにやら)。
 つまり、とっととラブラブしちゃいなよってことだな!!
 そして、それを嬉しそうに見つめる龍にきゅんとなった、これが…恋!?(ポッ)。

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Rio -Rainbow Gate!-

Rio -Rainbow Gate!- 『#13 レインボーゲート』


 まぁリオのロールルーラーが万能ではないことは覚醒後の戦いでも明らかだよなぁ、こういう複数戦勝が条件の勝負では全部勝つことはない。それはリオ自身が言ったように勝負には流れがあるから、というよりもロールルーラーを使っているリオ自身がそう思ってるからだろうな。最終的に勝てればOKだから問題ないけど。
 しかし、ロールルーラーが人心誘導どころのレベルじゃなくなってるよ!ロールルーラー同士では過去の記憶を共有することも可能ですよ。まぁ前から機械相手にすらどうにかなってたからなぁ(笑)。
 そして、ゲートが古代技術の遺産ってもう何でもありだな!?


 アルティメットロールールーラーの力よりもアフロサムライが警察だったことのほうが驚きだよ!?めっちゃ強かった!!ただのアホキャラでいたわけじゃなかったんだなぁ(笑)。
 ババァは見事な裏切られっぷりっていうか見捨てられっぷりに最後まで小物感を演出してくれましたとさ。金持ってても自分じゃ何もできない無能だったなぁ。ていうかこいつなんで金持ってるんだろ?


 まぁハッピーエンドで終わるのはいいんだけど、保身のために分かっててババァに加担してたリナが警察官になれちゃうのはどうなのかね。確かに核心については全然知らなかったわけだが。
 結局リナのお父さんはどうなったんだろうか。そしてお母さんが普通に生きてたことに驚いたんだが(笑)。
 そして、なんだろう最後の意味深な新キャラは。2期の伏線なのか原作のキャラの特別出演なのかかわらんぞ(えー)。


 総評。
 ノリとしては結構好きだったので割と楽しめた感じ。
 途中カジノ勝負と全然関係な種目で戦ってたのが残念だけど。そりゃカジノの勝負なんて数に限りがあるんだからそずネタ尽きちゃうかもしれないけど(えー)。大真面目なギャグ版マルドゥック・スクランブルみたいな描写を期待しなかったわけでもなかったんだ(笑)。
 そのネタもシリアス展開を含んでからはちょっとグダグダ感があったし。シリアスのギャグでマイルドにする手法ならもうちょっとマシだったのかもしれない。
 なにかと惜しい作品だった。

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X-MEN

X-MEN 『Episode 1 The Return - 集結』


 ローガン老けたなぁ(えー)。
 いや、ぶっちゃけウルヴァリンのイメージってこの筋骨隆々のほうだったからアニメのウルヴァリン見たとき「細っ!?」って思ったのは内緒だ(笑)。
 それにしても予備知識がないからローガンとサイクロプス以外全然能力が分からんな。


 この世界ってミュータントが世間的に認知されてるのか。しかもアメリカだけじゃなくて世界的に。ビーストがそのまんまで大学で講義してて笑った。ていうかビーストって名前まんまだな(笑)。
 ストームは雷撃使いかと思ったらどうも大気を操る能力っぽいな。熱エネルギーも範疇らしい。空飛べるし結構便利だ。しかし、この世界はミュータントが自由に能力使っていいんだろうかね、法的に。緊急時はともかく。
 で、ローガン、マドリプールにバカンスってあんなところでどうエンジョイするつもりだったんだ(笑)。真理子の墓参り?(えー)。


 思いのほかサイクロプスがやさぐれててビックリした。マジでレーザー直撃は洒落にならんな。
 ローガンは恋人を失った過去を持つだけにサイクロプスの凹みっぷりはムカついただろうなぁ。

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フラクタル

フラクタル 『EPISODE08 追いつめられて』


 フラクタルシステム崩壊しまくりなんだな。
 つまり、フラクタルの根源を成していたのが初代のフリュネでネッサはそのフリュネのドッペルっていうか精神か。やはりフリュネ自身もクローンだったか、ていうか祭司長もフリュネのクローンだよな、てことはフリュネあんなんになるのか(えー)。
 しかし、フラクタルって再起動したらどうにかなる代物だったのか。


 えっと、この町の人間の反応は至極まっとうなんだが。
 正直ここでエンリに泣く資格はないんだよなぁ。僧院の人間もそうだけど、無関係な一般人も殺してるんだよ、エンリは。
 フラクタルがクソ怪しい代物で、崩壊しかかってるのも事実なんだけど、一般人はそんなこと知らされてないし、多分ロスミレの中でもフラクタルの構造を知ってる人間なんていないんじゃないのか。
 支配されてようが、一生の生活を保障するフラクタルはやはりすごいシステムで、それを選ぶのは個人の自由なんだよなぁ。スンダも認めてるようにその生き方も人間なんだよ。誰も強制できるようなことじゃない。

 まぁクレインの言うことももっともなんだけど、それは僧院の内側を知った人間の選択だから。自分で僧院と戦うって言うのは別にいいんだ。
 ロスミレの反抗理由もちゃんとフラクタルシステムの中核を知っててやってれば問題ないんだけどなぁ、どうも理解してるのはスンダだけのような感じだし、そこがロスミレに今ひとつ加担出来ない理由。
 だから写真撮影のシーンはいいと思うんだけど盛り上がりに欠けてしまう。


 ここでフリュネが出て行っちゃうのもなんだかなぁ。
 クレイン達を守るためにワザとっていうのなら分かるけど、今更説得って言うのは甘いよなぁ。まぁ子供だって言っちゃえばそれまでなんだけど。

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ドラゴンクライシス!

ドラゴンクライシス! 『第十二話 エンゲージ』


 最後まで意味不明なエンゲージの力押しかよ!?
 ローズの記憶もすんなり戻っちゃうし、結局竜二の正体も有耶無耶だし、親父たちが今更帰ってきた理由の不明だし。まったく盛り上がらねぇ!!
 こんなごり押しなアニメ久々に見たわ。


 総評。
 倉田さんの力を持ってしてもこの出来って原作がどんななのかマジで気になるんだが。
 いや、シリーズのライトノベルを1クールで収めようって言うのが無理な話なんだけど、倉田さんの構成力がそこまで悪いとは思えないからある程度は原作に沿ってるとは思うんだが、特に設定。
 あのエンゲージ万能説は原作でどういう扱いなのか。あそこまで竜二はなにもしない主人公なのか。
 とにかく、観なくて良かったって思ったのはいつ以来だろう。

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IS<インフィニット・ストラトス>

IS<インフィニット・ストラトス> 『第11話 ゲット・レディ』


 スピードで選抜された二人なんだから、最初の一撃がかわされた時点で作戦失敗なんだが、その後普通に戦えていたことに疑問を持たざるを得ない。別にこの二人だけで突っ込む理由なかったんじゃないのか。敵のスピードが速いから箒じゃないと駄目だったわけなのに、一夏ですらちゃんと付いていってるじゃないか。
 そして、戦闘中になに悠長に話し込んでるんだろうね。そりゃ撃墜されて当然。箒なんて放心して武器落とす始末。こいつら緊張感なさ過ぎるだろ、どうやって勝てと?
 密漁船云々に関しては、箒の主張が軍人的には正しいのだが、二人は別に軍人どころか戦闘職種の人間ですらないただの学生なので、そんなところに覚悟を求めるのも筋違いなのであった。だから別に一夏が密漁船守りながら戦ったことには文句はない。ただ守りながら撃破できるほどの力がなかっただけ。


 うわぁ、やっちゃったよ、戦争ものお決まりの命令違反…。
 いや、こいつら別に軍人じゃないんだけど、唯一の軍人であるラウラがそこに含まれてしまったので同じである。そして、軍での教官経験のあるお姉ちゃんがそれを見越していたのに止めなかったのが更にいただけない。これで完全にお姉ちゃんの評価だだ下がりだよ。
 しかも命令違反の理由がしょぼくてどうしようもないな。個人の遺恨を晴らすために機密満載の兵器を勝手に使用するなんざパイロットしての自覚が足りない。

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