日記絵

パンツ祭りの練習じゃないよ

でもパンツ祭りには今年も参加したいと思います。




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文章が書けるって素晴らしい

何でもいいから文章が書きたかったんです!

なんか最近キーボードの調子がおかしく、たまに受け付けなくなったりしてたのですが、今日ついにまったく反応してくれなくなってしまいましてね。
今のキーボードは本体と同じくも2000年代初頭のワイヤレスキーボードなんですが、これが使えなくなるとUSBキーボードを繋がないといけないんで相当焦った。キーボードの予備はあるけどPS/2端子なんですよね。PS/2端子なんて気の利いたものついてないんですよ、古すぎて(笑)。

結果的に、ただ単に電池の接触部分にゴミが挟まってただけというオチだったんですが、今までの苦労って…。
とりあえず動作確認をかねてどーでもいい文章を打ちまくるのでした。

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第二十五話 ゆずき』


ゆずき、不憫な娘だ。
ここで秋恵の親父が出てくるとは、ゆずきの人生狂わせたのが親友の父親とは皮肉なものだ。っていうか、あれって全部ゆずきの妄想だったんだからそうでもないのか。


地獄少女になって最初のターゲットが真山梓。秋恵を地獄に流した張本人じゃないかね?つまり、あの真山梓が言っていた警察がもみ消した事件とはこのバス事故のことか。

どうも、この襲名は本当になったのか疑問だなぁ。今までの地獄流しがゆずきの妄想の世界での出来事あったのなら地獄流しそのものが妄想だった可能性はないのか。そして秋恵って本当に地獄に流されたのか?

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#26 新たな世界』


最終決戦で技の出し惜しみもないぜ。今までが出なさ過ぎたんだけど。
つーかジェイド以外の譜術初めて観たぞ(えー)。そして回復系ももしかして初めてか?

ローレライを吸収したヴァンが硬すぎるぜ。
セブンスフォニムそのものなんだから譜術が効くはずもなく、物理攻撃にいたっては論外。出来るとすればローレライの剣だけだろうが、当たらなければどうということはない。


あれ、譜歌効いちゃった(えー)。
やっぱティアがいれば無敵なんじゃ…。いや、今回のはローレライが中から反逆した結果だけど。
ジェイドもようやくここでインディグネーション炸裂、全員での怒涛の攻撃はお約束だぜ。

「ユリアは世界を愛していた、譜歌は世界を愛したユリアがローレライに捧げた契約だって。だからわかったの、ユリアはスコアを覆してほしいと願っていた、皆に幸せに生きていてほしいって」
ローレライもユリアも胡散臭いことこの上なかったんですが、なんのことはない、ローレライもユリアも自分では未来を覆せなかっただけか。ローレライ自身でもどうにもできないかった世界崩壊を止めるために人に自分の力を一部を授けたのだろう。
ヴァンはユリアの意図も分かっていたんだろう。だが、ユリア残した世界崩壊のスコアの原因がヴァンそのものだったことに気がついていたのだろうか。


ルークの存在がスコアを覆した。
もしも、あの場所にルークではなくてアッシュが行っていたらヴァンは止められなかっただろう。そして、スコアどおりの世界崩壊だ。

アッシュの死体って消えてなかったんだなぁ。元々の死因がフォミクリー技術の反動で身体の中のフォニムがルークに流れ込んだだけで、身体そのものは大丈夫だったのか。ルークはセブンスフォニムそのものだからフォニム崩壊は止められない。
ローレライの力であれば二人を完全融合させることも可能だろう。しかもおあつらえむきの身体まであるわけだしな。


2年後かい。
スコアそのものは消滅したのか。ていうかローレライそのものが消滅したっぽいよなぁ。譜歌もただの歌でしかないようだ。

漆黒の翼はお勤めは終わったのかい(えー)。
結局スピノザは生き残ってしまったなぁ。こいつは残りの人生レプリカのために捧げてもらおう。


そしてはやり融合して帰ってきた。
どうやらローレライそのものも融合してるっぽんだが。剣はローレライの剣だし。



総評。
ゲームの内容を全部2クールでやっつけることなんて不可能なんで、多少グダグダになることは予想はついていたけど、まぁ予想通り(ニガリ)。
しかし、内容としては上手く詰めたんじゃないかなぁ。ゲームの内容知らないけど、かなり沿っているのではないだろうか。
残念なのは、ゲームでの醍醐味である戦闘がはしょりすぎていたところ。せっかく技のオンパレードの作品なのに全然生かされず、ボス戦にいたってはほとんど数でおして一撃で決まってしまうパターン。

主人公たるルークの成長もちゃんと表現できていたし。作品のテーマもしっかりと出てたし。
押さえる部分は押さえてるという感じなので楽しく観れたのは間違いない。ゲーム販促で作られたようなやつなんかより最高にマシだ、時間がなかったのがもったいない。いつかゲームやってみたいなぁ。

まぁ感想を一言で言うと、カルマは名曲だったと(えー)。
内容全部把握してから聴くと、出来がいいということがわかる。

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マリア様がみてる 4thシーズン

マリア様がみてる 4thシーズン 『第12話 クリスクロス』


乃梨子呼び捨てはスルーですか(えー)。
祥子様が照れる図、なかなか見れない(笑)。祐巳の百面相は映像で観ると相当愉快だよなぁ。
そしていつかのショートカットはやはり田沼ちさとだった。


うん、乃梨子はいい娘だよなぁ本当に、友情パワー炸裂。そして志摩子も妹のフォローも忘れないぜ。
令ちゃんのバカ連発はここまで行くと爽快だな(えー)。でも、この状況で黄色いカードはダメだよなぁ。そして、ちさとの登場にちゃんと頭抱えてる。


逆指名寸止め!まぁそれもあり。さすがに瞳子の表情は気合入ってるなぁ。
ところで、体操服のシーンはどう見ても体育祭の話だろうなぁ。小笠原父初登場だったはずだが、正月で出番なくなったからもう今後のどのエピソードにも出ないって事か。結局どんなキャラデザだったんだ。

次回はロザリオ授与まで行かないだろうなぁ。



マリア様がみてる―クリスクロス (コバルト文庫)マリア様がみてる クリスクロス
今野 緒雪

なんか今回の画像がやたらとでかかった(笑)。
自分である程度調整できるけどせっかくなんででかめに(えー)。

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まりあ†ほりっく

まりあ†ほりっく 『最終章 美少女だらけの水泳大会 ポロリもあるよ 第1節 夢のプール開きのお話 第2節 鼎神父、再びのおはなし 第3節 新たなる挑戦者のおはなし 第4節 名探偵かなこ、最後の事件のおはなし 第5節 ゴッドの夏の思い出のおはなし 第6節 プールの授業はこれで最後のおはなし 第7節 女だらけの水泳大会のおはなし』


サブタイだけでどうしろと(笑)。

旧スクは貧乳じゃないと認めんっていう人がいますが、自分としては巨乳は巨乳でありだと思うのでかなこでも全然問題ナッシング!つーか、初めてかなこで萌えた(えー)。
巨乳で心肺蘇生はいいな!こうむぎゅっと!!

そしてまさかの夢オチ。
本当に「という夢を見た」っての久々に観たぞ(笑)。


神父は会長とのその後はないですか、そうですか。まぁあっても困るんだけど(えー)。
海産物の次は山の幸。この数え歌って本当にあるんだろうか。で、海産物のときも思ったがそれ食うのかよ!食べ過ぎ云々以前に食あたりしそうで怖いわ!!
ゴッドは懐かしくって思わずスク水着たのを目撃ってパターンじゃないのか!!
そしてプールではおなじみの雨中止オチまで!最終回でベタ展開モードですか!!


ジュン再び(えー)。
ふんどしといえばひとみんはふんどし祭り好きだったよなぁ。とか思い出してたら、ひとみんってリアルかなこだと言うことに気付いた、最終回なのに(笑)。百合ん百合んだし、胸大きいし!万が一キャストだったら恐るべきシンクロ率を誇ったに違いない。シンクロしすぎて危険な気がするけど(マテ)。
そしてかなこはGカップに違いない。

スク水祭りはこう観るとナイスだね。


最後に被害を被るのは静珠であった(笑)。
本気でポロリを狙っていたとはいえこれは完全な事故である意味よかったよなぁ、これでもし作戦成功してようものなら静珠は人間不信になりかねん(えー)。
最後の乳担当乙!そして、白スクチョイスの茉莉花ナイス!!


最後の締めまでネタかよ!
うやむやに終わることを逆手に取りやがって(笑)。


ところで、最終回なのに鞠也のまともなキャプがひとつもないことにお気づきだろうか?
わざとじゃありませんよ?



総評。
面白かったねぇ。今期では一番の掘り出し物だったかな。
新房節も作品を増すごとにいろいろ試してくるよなぁ。やっぱり新房監督はギャグだと強い。
完全に終わることはありえないのでギャグのテイストでそのまま逃走するのはあり。打ち切り漫画っぽく終わらせるあの手法は反則(笑)。

個人的に鞠也が気に入らないので引っかかるのはそこだけだったのだが、まぁそれは作品の出来とは関係ない(笑)。
むしろ最後の方はどちらかと言うとひさすら裏で突っ込んでただけなので、その辺りはオモロく見れましたね、前面に出てこなきゃいい様子(えー)。

続編あるんだろうなぁ。
絶望先生の時とは違ってストーリーでちゃんと進めるようにはなってるはずだから、その辺しったり作ってもらえると続きもありかな。

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日記絵

とりあえずフェイトを描いてみる

またなんか思ったように描けなくなってきてる気がする。




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みなみけ おかえり

みなみけ おかえり 『第12話 あったかい所』


ずっと前監督のターン!キャラデザどころか色まで変わってるし!!
むしろこっちの方が好み、通常のと統一感が全然ないけど。最初からこっちでよかったんじゃね?(えー)。


服のしわがエロい!エロいぞー!!
こう観ると内田の胸があるように見えるんだぜ?俺もマキの胸をむぎゅってしたい!(マテ)。


桜餅まで作れるハルカの技量、さすがにマキも驚愕を禁じえない。
そしてチアキが短パンだぜ!第1回みなみけパンツレスリング開催!!(えー)。春最高じゃないか!!
つーか、もう春かよ!1クールアニメで季節の経過が半端じゃなさ過ぎる!!


中学時代の眼鏡っ娘が気になる。
つーか内田!お前そんな知識をどこで!?チアキは鉄壁のハルカガードで性教育はまだだと言うのに(マテ)。
そしてマキちゃんはそういう相手がいるってことかい?


本気で落書き書きやがった。肉はどうした、肉は(えー)。
つーかハルカはこの後スルーだったのか(笑)。むしろ修学旅行でも気がつくだろこれ。
そしてアツコの乳がすごいことに(もういい)。


くそっ、保坂がただのストーカーのようじゃないか!!(えー)。
スカート全ずり落ちって実際あるのだろうか、パニエなら2回連続で落ちた声優は有名な話だが(笑)。
ハルカ、久々に出番あると思ったらこんなんばっか(ニガリ)。つーか、長袖を半袖に出来る技術があるならスカートも縫えるだろ(笑)。ハルカだったらミシンとか使って完全に修復しそうだし。


カナ、たまに正論言う。
普段の言動にせいで信用がないのは確かだけど、チアキの扱いが酷いのも確か、しかもグーで殴るのはさすがにやりすぎとは思うぞ(笑)。まさに家庭内暴力。
チアキの食べられる恐怖がどうみての性的な意味でしか見えないわけだが、チアキはどう捉えてたのか。むしろ食べられて第2回みなみけパンツレスリングを(マテ)。

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RIDE BACK

RIDE BACK 『11 曇りのち雨ときどき…』


ちっちゃい琳&しょう子が可愛すぎる。こんな頃からの親友だったのか。

「お前が本当に望むことはなんだ?追悼…逃亡…それとも復讐か?」
「一時の感傷では何もなしえない」

キーファ自身が復讐で動いてるわけだが、動機がなんにせよ、状況が個人ではもうどうこうできるレベルじゃないからなぁ。このまま国外脱出してもキーファのいうとおりGGPをなんとかしないと永遠に逃亡劇だし。もうすでにGGP崩壊に向かうしか道がない。
琳はすでに後戻りできない。すずりという犠牲者を出し、もっと言えば琳のせいで死んだ人間なんぞいくらでもいる。今更人殺しを否定しても遅い。まさに感傷だけではなにも出来ない。

すずりの実家訪問はもっと修羅場を想像してたのに。明らかに菱田の過失だからなぁ。
この辺りの説明は親にしてないんだろうか。デモ参加の発案者たる菱田がすずりの死についての対応がないのは残念。

白ライド導入の理由が企業の金儲けという恐るべきちゃちぃ理由だったとは。
マジでロマノフって小物だな。


こんな堂々と正面から突っ込んでいくとは思わなかった。普通しないぞ(笑)。そしてロマノフ本当に攻撃しないでやんの、小物過ぎる。

だが、さすがにアジトの場所はバレていたのであった。
ロマノフの新しいおもちゃって新型じゃなくて無人兵器だったのか。もうタチコマにしか見えない(えー)。
どの辺りが最高レベルのライドバックと渡り合える高性能なのか気になるぜ。どう見ても機動性では劣ってるし、おそらく遠隔操作だからとっさの判断力も落ちる。メリットと言えば操縦者が死なないくらいだが。

琳は結局自分の感覚で動くことを選んでしまったなぁ。
状況がそれしか道がなかったとはいえ、動機としてはまだ復讐の方が説得力がある気がしないでもない。観ようによっては欲望のために戦場に向かうように取られかねない。感傷よりも行動のほうが大事なんだけど。


BMAの戦力って結構揃ってるよなぁ。
そして、また窓突き破りで飛びやがった。岡倉はフェーゴの調整もしてたけど、武装は何もないだろうからどうやって逃げ切るのか。
まさか、このままGGPの基地まで直行してロマノフ死亡、GGPの不正を公表してGGPを失墜、皆無罪放免でめでたしめでたしなんてことはないだろうね?

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第二十四話 蜉蝣』


はじめちゃん、疲れちゃったのかぁ。寂しいねぇ。
しかしそれを責められるようなことじゃない。こんなこと一生かけてなんて無理すぎる。そりゃつぐみだって諦めモード。

そういえば、地獄少女って死んでないとなれないんだからつぐみが候補なわけないんだったよ。
つぐみの能力ってあいの怨み対象の直系だからだったのかなぁ。ゆずきのは資質だろうけど。おそらくこの世に未練がある霊でないと地獄少女にはなれない。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#25 存在を賭けて』


さすがに終盤に入って戦闘シーンはよく動く。
が、イラプションはそんな高等譜術じゃないと思うんだがアビスでは違うのか?(笑)。初っ端にインディグネーションかましてたから今更イラプションごときでは。

前回でルークに見切りをつけたアッシュは最後の対決に。途中までルークにすべてを託そうと動いていただけにこの戦いは寂しいねぇ。だが、アッシュの代わりを拒むルークとしてもすんなり受け入れるわけには行かない。
しかし、敵兵空気読みやがってわざわざ罠にかけた敵を全然始末しに来る気配がねぇ(えー)。


だからリアル戦闘で動きを封じる術は最強だと第1話から言ってるだろう(笑)。
つまりティアがいれば無敵。最初からしなかったのはティアが個人で突っ込んだからだしな。そこに私情よりも戦況を重要視してあえて待ったをかけたジェイドの勝利。ヴァンには通じなさそうだけどね。
しかし、同じ戦術でラルゴが1度やられて復活してるからこれで倒せた気が全然しないんですけど(ニガリ)。本当にあれって本人が生きてたのだろうか。絶対フォミクリーだったって方が説得力あるんだが。シンクも前回倒した奴と同一人物っぽいしなぁ。

シンクは一番哀れな奴だったかもしれないなぁ。
生まれてきて良かったと思えるものが1つもないと言い切れてしまう人生。他の六神将は自分の信念で戦いに赴いたが、シンクにはその信念すらなかった。

ところで、この戦いは熱かったなぁ。特にシンクにインターセプトかけるアニス。
そして、ガイの剣を鞘に収めるとき、剣の上下逆じゃないかね?鞘がっていうか剣が捻じれてる様に見えるんだが(ニガリ)。基本的に日本刀は刃が上だよね。


アッシュ…いや、ルーク、いい死に様だった。
レプリカに自分の居場所を追われ自分の命すら削られながらも、最後にはそのレプリカの存在を認めることが出来てよかった。自分の代替ではなく、同じ信念を持った存在として託すことが出来て安心して逝けただろう。

実はカルマの歌詞にルークとアッシュが融合すると匂わせる描写を2,3日前に発見して、もしかしたらこうなるんじゃないかと薄々思ってたんですがドンピシャリだった(笑)。
つーか、毎週聴いててなんで今まで気付かなかったんだ(ニガリ)。

これでルークは生き残る方向に行くんだろうか。最後にはヴァンと心中するような気がしないでもないけど。
あと、自分で立ち上がったティアの時と違い、あえて厳しい言葉でナタリアを立たせるジェイドの心意気に敬礼。

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日記絵

1年経ちました

pixiv初投稿から1周年記念に。
なのは・フェイト・はやて・スバル・ティアナ以外は初描き。

最近、こういう集合絵に挑戦してみるものの頭身を合わせるのが難しい。




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マリア様がみてる 4thシーズン

マリア様がみてる 4thシーズン 『第11話 ハートの鍵穴』


瞳子親父はいい父親だよなぁ、本当に。
ところで、マリみてって両親のキャストも何気に豪華だよね。

って、部長がみゆきち!なんという神キャスト!!
これは奇跡の人の布石だろ!?つーかアニメじゃそこまでいかねぇぇぇっ!!くそぉぉぉっ、観てぇぇぇっ!!

瞳子の選挙立候補の理由がすんなりと部長から語られてしまった。
これって原作では明確な記述がないんだよね、分かるようにはなってるけど。それだと不足という判断かな。


なんだこのレースアニメ(笑)。ここまでハイスピードな描写になるとは思ってなかった。
怒りに打ち震える柏木さんは確かに怖いぜ。

で、なんで柏木さんのマフラーは赤じゃないんだ。
そしてなんか中国マフィアっぽい(えー)。


リリアンかわら版の号外を瞳子が自分で取ったことになってるな。祐巳への未練の描写が強くなってる。
このあたりの取りたくないけど気になる感じの演出いいな。

しかし、こう映像で見ると原作の構成がいかにしっかりしてるかが分かるよなぁ。


今回作画の力の入れようはやばいな。祥子の失望と瞳子の絶望の表情が素晴らしい。
そして、救いの女神乃梨子の登場でボロ泣き。

つーわけで今回は神回であった。


マリア様がみてる―大きな扉 小さな鍵 (コバルト文庫)マリア様がみてる 大きな扉 小さな鍵
今野 緒雪

原作をふまえつつ、改編するところはうまくまとめたなぁ、今回。
ここまで脚本が上手く行ったのは初めてじゃないかな。

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まりあ†ほりっく

まりあ†ほりっく 『第11章 神への供物』


また変なのが出て来たなぁ(笑)。前回校内にいたのはこいつか。
俗物から必死に切り離そうとしてるけど、おっぱいの大きさの好みを言ってる時点でだめだ(笑)。しかし、無用の長物とはどういうことだ!使い道いっぱいあるじゃないか!!書けないけど!!(マテ)。

他意はないとはいえ、いきなり女子生徒に抱きついたら神父といえどもセクハラでタイーホではなくて?(笑)。人望なかったら即アウトだっただろうなぁ。
くまちゃん先生は保険医と同級生なのかね。


神父が常識人に見える(えー)。いや、思い込みが激しいだけでまっとうな神経してるんだけど。ゴッドの外見はもうなんの疑問も持たなくなったけど、それはそれで異常だよな(笑)。
しかし、ゴッドにかかれば神父を手玉に取ることも造作もないのであった、可哀想に。


かなこって姉と妹がいるのか。妹ラブなのに姉はそうでもないのはいったいどういう意味なのか。
あと、攻○機動隊とか言うな(笑)。
神父はただ惚れっぽいだけじゃん!やっぱ前回のストーカーってこいつなんじゃ(えー)。

で、キャスト表に菜鶴の名前があったけど、どこにいらしたので?

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みなみけ おかえり

みなみけ おかえり 『第11話 いいイメージ』


久々登場のヒロコがでかい内田に見えた(えー)。
リコは普通にかわいいんだが、妄想が激しくて自分の行動に自制がかからない辺りが保坂っぽい(マテ)。


お泊りと言えばカレー、すべてぇは愛のタァァァメリィィィック!!
そしてハルカの出番がねぇ!今回この一言だけ!?

藤岡の風呂妄想はまぁカナが相手だからよし(えー)。
リコは胸大きいよねぇ、いいことだ。そしてはやり妄想激しい(笑)。放課後のエロ妄想とか最近さらに激しく!だが、それがいい!!付き合うケイコは気の毒だが。


作ろうと思ってすぐに作れるだけの材料が揃ってるもすごいが、ちゃんとショコラデショコラなんつー洒落たものを作ってしまうチアキの技量に驚きだ。ハルカにいろいろ教えてもらってるんだろうなぁ。かわいいなぁ。
そのどーでもいい用はともかく、藤岡にはあげないのかねぇ。…なんか藤岡はやっぱりムカつくな(えー)。

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RIDE BACK

RIDE BACK 『10 Master of the war』


GGPの警備システムはどうなっている!最重要人物があっさり敷地内に侵入だよ!しかも、ハッキングまでしてるし!!
珠代父ちゃんのコネってすげーな。GGPの検問パス手配できるってことはGGPの中にも手のものがいるってことか。


ロマノフの小物化が止まらない。部下の報告に上の空ってそんなに新しいおもちゃが待ち遠しいかい?これは自分で乗る可能性もあるな。
新型の匹敵する訓練されたライダーの実力がどこまでのレベルなのか疑問だよなぁ。

GGPの杜撰さは末端にまで。顔を確認しておきながら人違いに気付かないとはへぼにも程がある。
そして、デモと称してただただ騒ぐ民衆もな。日本のデモってやってることが消極的だからお祭り気分になる上に、そういう人間に限っていったん火がつくと暴走して止まらなくなる。統制の取れない集団ほど厄介なものはない。

情報部のお姉ちゃんは色々と根回ししてそうだ。つーか、その程度で瓦解するロマノフ政権って本当にちゃちぃな。ますます王の器じゃない。


これは自業自得と言っては怒られるのかなぁ…。

いや、今までもこいつらの後先考えない行動が目に余ってたわけで。根拠のない奇麗事で事態を楽観視して行動して、むしろここまでよくしっぺ返しを食らわなかったなって感じだ。
今回のデモに関しても、ライドバックに乗っているとマークされることも分かっていたはずだ。それを人数多いから手を出してこないなんて思ってる時点で甘すぎる。
さらに、すずりの暴走はまさに後先考えない行動だった。すずりとしては人助けのつもりだったのだろうが、先に投石したのはデモ隊であって白ライドは暴徒鎮圧の正当行為だ。それを自分の力を過信してしょぼい正義感振り回すのは無謀どころかただの馬鹿だよ。

今までのこいつらの言動を見ると、おそらくこのあたりの描写はわざとだろう。

しかし、納得できないのはなんで珠代はデモ参加を止めなかった?
菱田たちはともかく、珠代はGGPの過激な行為は分かっていたはずだ。なら止めるべきだった。デモ隊に対してGGPが戦闘行為を行うことは予測できたはずなのに。

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第二十三話 日暮れ坂』


またイジメかよ、ネタ尽きたのか。

貧乏でどうも親父がロクでもない奴だったようだが、だからといってこいつに同情する気はさらさらない。こいつがやってることはただの八つ当たりだ。気に障った言動だったとしても、それを相手に原因があるとするのは筋違いだ。


今までの依頼者が勢ぞろい。これでも3分の1だもんな。
そろそろこの街も危ないよなぁ。

そしてゆずきの家が廃墟同然に。
いよいよ幽霊説が本格的になってきた。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#24 栄光の大地』


アッシュは未だにルークは自分の代わりだと思ってるのか。未だに劣等感があるんだなぁ。しかも、能力的にはやはりアッシュの方が上だからもどかしい。
アッシュにとっては自分の後を託す存在と位置づけかもしれないけど、それはレプリカを代替とする考えでしかないんだよね。


ガイは本当にいい男だなぁ!
ジェイドにはレプリカ達の今後のために頑張っていただきたい。
ルークは成長したなぁ。しかし、このまま死ぬのか生き残るのか。個人的にはルーク死亡・アッシュ生存でいってほしいんだよね。

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ニコニコ動画

ごまえ風味



まさかのプレゼント付き(笑)。
よかったら応募してみてはいかがだろうか。

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マリア様がみてる 4thシーズン

マリア様がみてる 4thシーズン 『第10話 キーホルダー』


やっぱり瞳子は微笑みながら去っていくのは引っかかるなぁ。

そして饅頭の話カットですか。
これないと祥子様が瞳子の出生を知らないフラグが立たないんだけどなぁ。どうするんだろ。
しかし、柏木さんは本当に気障だなぁ(笑)。


白薔薇のラブラブパワー全開よ!
正月の時に志摩子と乃梨子が頬染めてる画なんて滅多に見れないなんて書いておいて今度は二人で見つめ合うシーンがてんこ盛り。


先代薔薇さまの制服姿久しぶり。
今見ると違和感あるなぁ(えー)。

マリみてって台詞のイントネーションが気になること多い気がするんだよなぁ。
祥子様のはもう慣れたけど、今回のだと由乃の「大人にならないでよ」とか。なんかイメージしてたのと違う印象になるんだよね。



マリア様がみてる―大きな扉 小さな鍵 (コバルト文庫)マリア様がみてる 大きな扉 小さな鍵
今野 緒雪

さすがに2話に分けたか。
これって13話なのかなぁ。次回で後半を処理すると残りバレンタイン企画とデートを2話で消化ということか。
もしかしたらロザリオ授与まで行かないつもりなのかなぁ。無理やりねじ込むことは可能だろうが。

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空を見上げる少女の瞳に映る世界

空を見上げる少女の瞳に映る世界 『第9話 愛すること』


やっぱり落下フラグじゃねーかよ(笑)。
あいつが助けに来てなかったらどうするつもりだったんだ、緊張感ねーなぁ。一人時空の壁と戦ってるムントが虚しいじゃん。
そして、グンタールの驚愕もイチコとスズメの存在の方かい。

ところで、アクト震源ってユメミだけが特別と思ってたけど、ちゃんと地上人は全員アクト震源であるわけだね。


そりゃユメミが本気だしゃグンタールなんぞ敵ではない。なんせ時空すら操る存在ぜよ?
ムントの努力はまさに骨折り損であったけど(ニガリ)。

ここでもしユメミがイチコ達を見捨てたら、それは天上人と同じ過ちを犯すところだった。
他人の心を奪って手にする未来に栄光はないことは天上人がすでに証明した。
それはグンタールも同じ。どっちにしろ世界は破滅だ。


あのOPの服ってムントの趣味かよ(えー)。
さらっとフラグ立てやがって、ユメミもまんざらじゃないじゃないか!!

って、ちょっとマテ!時空の壁取っ払うどころか2つの時空を融合させやがった!!
今まで、2つの時空をシンクロさせることで世界を崩壊に導いたユメミが最後の最後で怒るべき所業!2つの時空をくっつけて破滅させることも出来れば、くっつけて存続させることも可能ですか。以前融合することはないだろうと書いたけど、こんな期待の裏切り方されるとは(笑)。

ユメミにとって天上世界の時空は未来を象徴だと思ってたんだがなぁ。いいのか、未来と現在一緒くたにしても。
ユメミにとって天上世界はもはや未来でなく現在になったのか。まぁ視るだけだった天上世界に来た時点で現実になっちゃったからなぁ。
そして、ユメミが天上世界も地上世界も一緒にいることを望んだし。

時空の壁は現在と未来を分断する障害。ゆえに未来を思う現在のアクトが遮断される喪は道理。また、時空の壁は過去の過ちから目をそむけるための覆い。ゆえに未来から現在へもアクトは流れない。
だから時空の壁を取っ払っても、互いの意識が改善されなければアクトの循環は戻らなかったのだろうか。時空を融合させることで過去と未来でなくそれぞれが同じ現在として立つことで初めてアクトの循環がもたらされるのだろうか。


これって天上側の地上が不毛の大地だったからいいものの、そこに何かあった場合この融合どうなっていたんだろうか(笑)。ちゃんといいとこ取りなのかね?落ちた柱とかそのまんま残ってるし。
ユメミのアクト能力はさすがに地上世界には通じなかったんだろうなぁ。天上世界はすべてがアクトで構成されてるから再生も容易だろうが、地上の復興は3ヶ月程度ではどうしようもない。
っていうか、あのせり上がった街はそのままなのか、まぁ元に戻せないだろうけど(笑)。下との連絡手段はどうなってるのかなぁ。すべてのライフライン断裂してそうだが、ちゃんと暮らしてるっぽいのでその辺はすでに復旧が済んでるんだろう。

ユメミはもう傘を指して自分の未来から逃げることはしないのだった。つーか、浮島はすでに現在になったからなぁ。
ユメミは服持って帰ってきてたのか。ムントのマントまで!それにくるまってると物思いにふける行為にしか見えない(マテ)。
スズメのラブラブっぷりは結局あんま見れなかったななぁ。


ガス生存説!なんと喜ばしい!!

魔導国は街の真上に陣取ってるのか。あの柱で繋がってるわけか。
そしてちゃんと地上との政治的な交流も始まってるし。地上代表って日本政府なのか世界なのか。
ムントが過去と同じ轍を踏むとは思えないが、逆に地上側がそうそう友好的に進むかは疑問だよなぁ。アクトの力なんて便利なもの。その辺はリュエリも言ってるが今後の課題だろう。

ムントはユメミを掻っ攫いにでも行きましたか(えー)。



総評。
元がOVAで1巻分が3話で計3巻分だから9話ってことか。
話の設定を台詞で語りまくった割に曖昧な部分も結構あってそこを想像で補うしかなかったのは痛い。
話は王道の展開で、それが悪いわけではないが台詞よりも行動で説得力のある描写がもっとほしかった。
王道の話も台詞で進める手法も見せ方がちゃんとしてないとつまらないものになってしまう。それがにじみ出てしまった感じがする。

もっと尺があればよかったのだろうか。スケールが壮大な割にちゃっちゃと片付いた印象は否めない。
京アニって尺の関係でいろいろはしょる作品多いけど、はしょり方が極端でうまい流れになったためしがないな(ニガリ)。


そして、なんでOVAをわざわざテレビで完結させるのか疑問だったが、劇場版宣伝用かよ!
終わり方も続きを匂わせるような形だし、それはテレビアニメとしてどうよ?

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まりあ†ほりっく

まりあ†ほりっく 『第10章 第1節 微乳の過ち 第2節 伯林の恋文』


前回のBパートですでに夏服になってたじゃん(笑)。

「読書好き眼鏡なら成績が良いはずなんてこと、幻想よ」
幻想かぁ、まぁそりゃそうだよなぁ(笑)。
うp主は高校の頃社会系が全くダメで、酷いときは一桁もたたき出したこともあるのだが、追試とかそういうのはなかったんだよなぁ。今考えるとあれってちょっと前に問題になってた未履修のやつだったのか?(えー)。でも、他のやつで帳尻合わせたって話も聞いたしなぁ、どうなんだろ?

弓弦の毒舌が回を増すごとに酷くなっていく!やばい、そのうち嫌いになりそうだ!!(マテ)。


2割じゃプロは無理じゃないかね(笑)。
つーか、的中率80%の鉛筆ってすごすぎるだろ!!確かに倫理とか選択系の問題多そうだけど!!
『微妙』に書き間違いが『美乳』って、『微乳』じゃないのかい。なんか変換ミスのような間違いだなぁ。こっちはびにゅうは一発で微乳変換できるけどな!(えー)。

そして、ジュン!ジュンじゃないか!!
まさかの追試ボイコット!さすがジュン!そのまま引きこもるんですね、わかります。真紅のお仕置きタイムまで!!(マテ)。


ゴッド、大正時代からですか(えー)。
いや、自分も「一体どんな女子から!?」って思ったわ(笑)。電車通学であること忘れてたね。
桐は未だにかなこを友達勘定に入ってないんかい。いつになっからクラスメイトから昇格できるんだ。
あのシュールストレミング以降すっかりなりをひそめて普通に出番のある穂佳、結局はただのツンデレになってしまったなぁ。

ところで、うっかりで崩壊したベルリンの壁のうっかりって確か日本人のうっかりじゃなかったっけ?(笑)。


さすがに上段左の作画は崩壊の領域だぜ。
つーか、そいつはもう運命とかいう問題以前ただのストーカーじゃ…(笑)。後ろにいるし!むしろ警察へ!!
しかも、サチにまで魔の手が!見境ねー!!まさかいろんな女子高生に同じ手口で声かけてるんじゃ…。

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みなみけ おかえり

みなみけ おかえり 『第10話 態度には』


トウマの横柄には怒っていいと思うぞ、チアキ。
しかし、カナがちょっとでも親切心を出すとすげー違和感だよなぁ(笑)。
藤岡はこのあと風呂に入ったのだろうか。それはそれでおいしいんじゃないのかね?


内田吐きやがった!無論そのあとスタッフがおいしく頂きました。
しかし、藤岡のおいしいポジションはここまで完璧だとやっぱり殺意が沸いてくるな(えー)。カナにいじられるだけでは等価交換できないよ、兄さん(マテ)。


藤岡ぁぁぁっ!トウマの胸まで揉みやがった!!おのれ、もう許せん!!(えー)。
藤岡は普通に男と複座座りしてるつもりなんだろうがな!つーかそれはそれでいいのかお前は(笑)。弟的な立ち位置なのか。しかし、リアルで考えて小5,6で兄貴の前に座るのって気持ちわるいんだが(ニガリ)。

チアキかわいいよチアキ。


俺を笑い殺す気か!!!
今期のナツキオモロすぎるぞ!さしものカナも全無視だと太刀打ちできない。そしてそれをさらっと流すハルカの度量、妹が威圧されてるのは何とかしてやれ(笑)。

威嚇チアキかわいいよチアキ。
まさかチアキがカナに助けを求めるとは、恐るべしナツキの威嚇返し。

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RIDE BACK

RIDE BACK 『09 陽だまりの庭で』


あのロマノフの右腕生きてたのか。キーファ何故止めを刺さなかった。
そしてロマノフ自身は着々と小物っぷりを露呈していく。

岡倉の歴戦の証はさておいて、弾は貫通したように見えなかったがちゃんと取り除いたのであろうか。
あの後の脱出劇がいともあっさりカットでしょぼんぐるだったが、琳の異常っぷりがここでも発揮されていたのか。さすがに火事の林を突っ切ってる時に見惚れるのはもうライダーとしての異常さよりも兵士としての異常さが出てきてしまうよ。一歩間違えればキンブリー(えー)。


いやホント、釣堀て!GGPに追われてるとは思えないって。神社でお参りしてるs。
珠代、ちゃんと弟へのフォローを忘れない。しかし、代議士の顧問弁護士であってもどこまで対抗できるやら。つーか、実質GGPでとっ捕まった弟は今はどこにいるんだ?さすがに警察に身柄移したのかね。それでもまともな裁判にならないだろうなぁ。

うざ記者はアメリカに飛んでましたとさ。そしてカメラマンはパシリに成り下がった(えー)。
こいつらって最初は単なる敵対関係になるものと思ってたけど、今やしっかりとした情報元&機動力になってしまったなぁ。

そして熱く語る菱田であるが、この大学の一部活勢力でそんな抗議したって無駄以外の何物でもないので、ここはしょう子のいう通り関わらない方がいいと思うわけだよ。個人の精神は素晴らしくても勝機が100%ないんじゃ無駄死にだ。
基本的にこいつらの言動って奇麗事だけが根拠になってるようにしか見えないんだよなぁ。


BMAであれば海外脱出も不可能ではないだろうが、かと言って海外ですらGGPから逃げおおせられるかって言うとそうでもないよなぁ。むしろ危険では?それとも国内でなんとか出来る場所があるのかね。
岡倉の取引材料ってライドバックの新プログラムかね。または自分自身の戦線復帰。ライドバックに未練があるようだしな。

珠代の親父は男としては最低だったのだろうが、こういうときに娘の無茶を権力に物言わせて聞いてやれるだけの器はあるなかなかに嫌いじゃないおっさんであった。

琳は今更ライドバックを降りてももう平穏には暮らせないだろうし、かと言ってテロに早々加担するとも思えないし。
このまま、異常感覚の発動のままにまたカムバックの展開なのだろうか。

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日記絵

振り向きビキニ

最近オリジナル描いてなかったら、自分の絵の比率が分からなくなってた(えー)。




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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第二十二話 華と月』


結局流されたのは妹の方だよな。
わざとわからないように作ってあるけど。

しかし、ここに来てゆずき人間じゃない説が浮上とは。幽霊の一種かね。
そういや、あいも死んでからなお怨念によって人を呪った罰として地獄少女になったんだっけ。
つぐみはちゃんとした人間だよな、地獄通信で名前書かれるんだから。

で、なんで加藤夏希だったんだ。下手なのはいつものことだけどさ。
自演乙はまぁ分からんでもない(えー)。自演乙はやらないかで入場しちゃうような人間だからなぁ(笑)。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#23 悲しき決別』


パーティ分け、譜術が使えるティアとジェイドを入れるのは戦力的に偏ってるよなぁ。
ヴァンは普通に生きてたのか。なんか、ローレライの取り込みって行き当たりばったりだったんじゃねーか。そして、そんな行き当たりばったりで取り込まれるローレライって…。

ラルゴは結構な事情だったよなぁ。母親は自殺してたのか。


アブソリュート出て来た。後半になると高位譜術出てくるなぁ。
しかしモース弱い、グランドクロス一撃で即あぽーん。
基本的にボス戦が一撃で決着ついて全然強く感じないよなぁ、このアニメ。

ガイも負けじと全然出番のない剣術で魅せるぜ。熱波旋風陣とか、普通に炎出せるんだなぁ(笑)。
ラルゴも一撃程度で膝を着くようではダメだよなぁ。
しかし、ラルゴの場合本気で戦うつもりはなかっただろうなぁ。自分で「敵に情けを掛けるな」とか言っておいてわざわざルークにとどめさす前に話しかける必要はない。ナタリアが撃たなかったら殺すつもりではいただろうが。
自らの信念で剣を収めることはできず、それでも実の娘を手にかけることも出来ず、すべての信念を貫くためには戦って娘の手で死ぬ以外方法がなかったんだろう。

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マリア様がみてる 4thシーズン

マリア様がみてる 4thシーズン 『第9話 仮面のアクトレス』


すでに湯飲みに注いだお茶に対して渋くなるも何もないだろ。原作どおりの台詞でも描写と合ってないと意味ないから。

そしてメインイベント志摩子の「……由乃さんのそういうところ好き」発言。
無駄にフィルターまでかかって(笑)。しかし、由乃の手を取るシーンがないのは残念。
祐巳が祥子様につっかかるのもなしか。祥子様卒業を前にしての祐巳の心理描写には必要なシーンだったのだが、その後の祥子様と令の会話は次回予告に回されちゃったからなぁ。


教室で瞳子に声かけてるのって敦子と美幸だよなぁ。なぜに苗字呼び?
そして、なんか毎回蔦子さんは作画が微妙になるのは何ででしょう?(ニガリ)。
祐巳と由乃の偵察っぷりは完全に不自然だ(笑)。中の生徒にバレてるし。


乃梨子のファイトが増強されてる(笑)。
そして、瞳子が終始笑顔だったのはどういうことだ。原作だと神妙な顔という表現なんだが。



マリア様がみてる (仮面のアクトレス) (コバルト文庫 (こ7-49))マリア様がみてる 仮面のアクトレス
今野 緒雪

前後がショートストーリーとはいえ、また1話で消化してしまった。
残り3,4話で3巻ちょっとの消化だとずっとこのペースなのか、恐ろしい。

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空を見上げる少女の瞳に映る世界

空を見上げる少女の瞳に映る世界 『第8話 諦めないこと』


さすがにイチコたちまで観覧車登頂は無謀すぎる。そりゃヘタレ眼鏡も全力で止めるぜ。止めきれないのがヘタレだが(えー)。
しかし、世界崩壊のスピードが速すぎる。アクト危機の回避ってなんだったんだ。地上の壊滅度合いも半端じゃないところまで来てるし。

イチコは自分の間違いに気付いててよかったよ。
そしてムント完全にストーカー扱い(笑)。


世界崩壊の原因はユメミだったんだよ!って、えぇぇぇっ!!
ユメミがキーパーソンすぎるわ。そんなの必至こいて説得するする(えー)。

これでユメミの力の範囲が時空確定まで及ぶことが証明された。
リュエリの未来を視る能力は断片的なものなんだろうなぁ。比べてユメミは自分の望む未来を選び出し確定させるところまで持っているということ。世界を滅ぼすのもわけないぜ。ユメミのアクト能力は時空レベルで影響される。

ユメミにとって天上世界の時空は未来だ。生まれた頃から天上世界を見ることが出来たユメミは唯一未来を視ることが出来た人間だった。しかし、その視ることを自分で止めてしまった。自らを異端とし自分の可能性を否定し現実から逃げ続けた彼女が生み出した終末。未来を視ずに現在を生き抜くことなど出来ない。それは死と同義だ。
そして、アクト=人の心出てきてるという世界において時空を閉じることとは未来の可能性を自ら閉ざすことと同じ。過去・未来に続く時空を閉ざしてしまっては現在から進むことは出来ない。天上人もまたユメミと同じ。そういう風な時空の存在をユメミが作り出したのかもしれない。
リュエリが瞳を犠牲して視た時空とはまさにこれだった。もし、ムントが現れなかったら、アクト危機の時点でイチコとスズメは死んでたのかもしれない。ユメミの唯一現在を一緒に生きる彼女達がいなくなれば、ユメミの世界の否定は止められなかっただろう。


グンタール不時着ざまぁ(笑)。

つーか、お前ら時間ないんだろうが、早く飛べよ!必至に時空に壁に立ち向かってるムントが可哀想だよ!!
そして、最後の飛翔は完全に落下フラグ(笑)。


って、来週最終回…だと…!?
9話って。昔6話半クールってアニメもあったが、なんでこんな中途半端な数字に…。

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まりあ†ほりっく

まりあ†ほりっく 『第9章 第1節 穢された聖母・後編 第2節 妄想の果てに』


黒歴史にDCとかMeとか入れてやるなよ(笑)。

「触れたりしない、心のハンドで揉みしだくだけ。盗撮もしない、頭のフィルムに焼き付けるだけ。私は夢見るだけの無害な一般人よ!」
公衆の面前でブラをパクってそのまま逃走したことを忘れたか!かなこはすで変態の領域に入ってるから!!つーか、揉みしだくて!おっぱい限定じゃん!!いや、尻もいけるか(マテ)。
そして、未だにそこまで自制掛けないと鞠也に対しても反応してしまうのか、いいかげん鞠也には慣れろよ(笑)。


副会長って菜鶴が苗字なのね。そしてクレジットの名前が『真希』になってたんだけどどうも正しくは『真紀』っぽい。シャフトめ、またやりやがったな(ニガリ)。

幼少鞠也は最初「声平野綾そっくりだなぁ、双子キャストすげー」とか思ったら本人なんだから当たり前であった(笑)。
つまり、パンダ事件の真犯人は静珠と。だから前回の回想であんなおどおどしてたのか。
この静珠はズラなのか、それとも短いのがズラなのかどっちだろうか。
そして、間に入ってたパンダが本当に絡んでるとは思わなかった(笑)。

ところで。


「触ると幸せになれるんだよ~」「触んなくても、私が幸せにしてあげるから」
「もげた!!」「マジか!?」
「責任とってよ~」
この百合ん百合ん幼女達にはかなこでなくても注目せざるを得ない(えー)。
つまり天の妃は百合ん百合ん養育学校なんだよ!将来が楽しみだな!!


思わず素が出た鞠也、こんなあたふたするのは珍しい(笑)。絢璃に対して菜鶴の傍で気が緩んでるとは言いながら、自分も絢璃に対して気が緩んでるねぇ。
そしてまさかの乳圧に耐え切れずにブラ爆発!そりゃかなこじゃなくても凝視!!勢いで後ろのホックさえ外れてるし!!

そして上段中央は鞠也に押し倒されてまんざらでもない絢璃の図に見えるんだぜ?(マテ)。


かなこの妄想力が歪みなさ過ぎる(笑)。プールに行ってそこまで妄想できるのはある意味で才能だな。ラジオで言ってた小林ゆうのかなこってこれかぁ。
柔道は下にシャツ着るだろうが!乳揺れ補正でそこまで!?恐るべき視姦能力!!


七不思議ってほとんどゴッドじゃん!そして6番目は不思議でも何でもねーっ!!
少なくとも10年前にはゴッドは存在したのか(笑)。

つーか、七不思議って番号制なのか?なぜ鞠也達が知ってたのが7番目って限定できる?

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