マリア様がみてる 4thシーズン

マリア様がみてる 4thシーズン 『第4話 未来の妹』


ピザハット宣伝が半端ねぇ(笑)。

そして、大テーブルに着いた20人以上の集団に驚いた(えー)。薔薇の館の広さってどうもこんな大人数入るイメージがなかなか定着してくれないのだ。
やっとこさキャラが出た内藤笙子ですが一瞬で出番終わった!そして茶話会そのものも即行で終了!!まぁこの話の一番の目的って実は内藤笙子の話だったりするからなぁ。しかも、そのメインの話はラジオドラマで消化済み(ニガリ)。


こうみると菜々と江利子は似てるなぁ。
狙ってピンクのタートルネック着せただろ(笑)。


由乃の隣にいたのって田沼ちさとかなぁ。ショートカット版はもとより髪が長かった頃のキャラデザも思い出せん(マテ)。
そして、部員全員が泣いてる状況で由乃もちゃんと泣いてたことに安堵した(えー)。

菜々は結構サバサバしてたなぁ。普通に去っていったし(笑)。ちゃんと生天目さんだったなぁ(マテ)。
どーでもいいが、制服と分かっててもセーターたくし上げはエロい(死のう)。


これだけだと、茶話会の意味って結構薄いよなぁ。
特にあのミーハー5人衆は本当にミーハーだけの存在で終わってしまった。その後の祐巳のフォローほしいな。

ところで、原作1エピソード分を次回予告でやっちゃうのはどうなんだ(ニガリ)。



マリア様がみてる ―妹(スール)オーディション (コバルト文庫)マリア様がみてる ―妹(スール)オーディション (コバルト文庫)
今野 緒雪

原作1巻分を2話で片付ける脅威の消化力のアニメ版の3話4話相当の巻。
原作読んでない人間はこのアニメをどう見ているのだろうか。

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空を見上げる少女の瞳に映る世界

空を見上げる少女の瞳に映る世界 『第3話 立ち向かうこと』


スズメって子供の頃からすごかったんだなぁ(笑)。
つーか、他の生徒が結構盛り上がっててどうなんだ。カズヤもスズメもそんな人望あるようにみえないんだけどなぁ。

そうやってカズヤとスズメがラブラブしてる間にムントの国の崩壊が恐ろしく早くてびっくりだ。
ガスの力でも1日持たせるだけで精一杯だったか。


古代兵器のぶっ飛ぶシーンカットかい。いや、やられたと見せかけて逆にやってましたっていうのはいいんだが、シーンを分けてしまったのはどうか。

やる気になったユメミであるが、時空の壁の圧力って星の質量に匹敵するのかよ!恐ろしい。それを傷ひとつ負わずに押しのけるユメミの力って一体。

ところで、ユメミ以外の人間にも時空の向こう側が見えたこの現象は一体なんでだろうか。
単に大陸落下が原因で見えるようになったわけではないだろう。それなら1話で柱を落とされたときにも見えたはずだ。
考えられるとしたら、やる気になったユメミの力の余波ということだろうか。ユメミの力って世界規模でどうこうできる代物なのか。


うん、いい最終回だった。

ってそんなわけあるかーい!!

なんだこのエピローグは。
つーか、アクト危機がすでに回避されてるし!ユメミの力そのものでなんとかするんじゃないのか!!いや、ユメミが言ってた通りこれで万事解決したとは思ってないけど。
今回、ユメミが時空に壁に一瞬でも穴を開けたことによって、現実世界のアクトが天上世界側に少なからず流れ込んだことによって、当面のアクトは補充された形なのだろう。だが、その程度でも大陸復活には十分だったようだ。リュエリの眼も治ってたし。アクトってすげー(えー)。

アクト危機ってそもそも現実世界と天上世界を時空で分断したことによってアクトが循環しなくなったことによって起きた現象なわけだから、今後は時空の壁を破壊できる存在としてユメミは狙われるんだろうか。

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まりあ†ほりっく

まりあ†ほりっく 『第4章 快楽の代償』


体操服ブルマで触手プレイなのに全然来ないな(マテ)。
つーか、その増えるワカメの原動力とか突っ込んだら負けですか、そうですか。

「トラブルがあったら突き刺すからな」
「ドコにナニを!?」
もちろん性的な意味で。


「女同士が交際するなんてありえないでしょ」
ですよねー(笑)。まぁ桐ならそうだよね…。

ちくしょーっ!!一瞬でも百合ん百合んハーレム展開を期待した俺が馬鹿だったぁぁぁっ!!

隆顕はだから逆効果だと言ったのに。傍から見るとこんな分かりやすい原因も珍しい。
ここまで実害が出るとストーカー通り越して通り魔引き寄せ機ってなもんだよ(えー)。


さしもの隆顕もゴッドには敵わなかった!さすがゴッド!!
風呂は一緒に入ればいいじゃん(笑)。いや、むしろこの女子寮の風呂場という狩場にかなこを放り出して無事だったのかが気になる、鼻血的な意味で。

動物ネタはだめだよー、無条件で説得力でちゃうよー。
隆顕が犯人探しをしないのはちゃんとした理由があったんだなぁ。しかし、自分の性格を客観的に分析できてるのに言動が伴ってないのは最悪じゃないかね(ニガリ)。あなたとは違うんです!!と言ってもちゃんと行動で示しましょう(マテ)。


ゆっくり踏んでいってね!!(えー)。

確かに解決できてるけど、かなこがガチレズなのは本当だから、隆顕が完全に引いてる反応はギャグに取れないのが悲しいな(笑)。
桐はどうやら先生と何かある様子。これはもしや桐百合ん百合ん説もありじゃないのかなん?


海産物ネタよりもいつまでワカメを引っ張るのかの方が気になる(笑)。
つーか本気で食うのかよ!

「今回本編の方の出番も少なかったしな」
むしろなくていいと思った(酷)。ていうか、なくても話ちゃんとまわってるからなぁ(えー)。
かなこの百合ん百合んはいいかげん見た目でなく男を認識できるくらいにしないとアナフィラキシーとかで死ぬんじゃ(マテ)。さすがに足蹴にされて喜ぶのはやりすぎだ、相手は男だぜ?(ニガリ)。

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みなみけ おかえり

みなみけ おかえり 『第4話 あるべき秩序が』


さすがにいきなりの頭突きは驚いた、しかも連チャン(笑)。さすがあのアグレッシブ兄弟の末っ子。チアキのどつきなんざ可愛いもんさね(えー)。
カナのブルドックチョイスに吹いた。千秋はチワワなのに全然可愛くない(笑)。

しかし、不意に来た人間の夕食を即座に出せるハルカのすごさったら。


なんだこの兄妹(笑)。アグレッシブにも程があるぜ。
前回みたいに理不尽ではなく、全面的にトウマが悪いからナツキの株は上昇。普通に躾けられるんじゃないか。

で、その写真はこっちによこせ(えー)。
つーか、全然トウマ関係ねー!カナはわかっててやってるからタチが悪いんだぜ!!いいぞ、もっとやれ(マテ)。


成長するたびにトウマの目つきが悪くなっていく(笑)。

そして新キャラ・2代目番長がまさかの齋藤彩夏ヴィオス。このロリ声でしゃがれた台詞はなかなかの破壊力だな。
つーか、こいつは女版藤岡だな(笑)。

保坂は今回も保坂であったが、妄想とはいえ前全開へのハルカのダイブは今までの最高気持ち悪度をたたき出したぜ!!
ここまで妄想に犯されるハルカがかわいそうに思ったことはない(えー)。



経験値速上々↑↑経験値速上々↑↑
南夏奈(井上麻里奈)南千秋(茅原実里) 南春香(佐藤利奈)

なんで発売されたのに公式にジャケットイメージが出ませんかね、密林さん。

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RIDE BACK

RIDE BACK 『03 そして旗はふられる』


初っ端から眼鏡うぜぇ(えー)。

ライドバックのレースってこんな道なき道を進むレースだったのか!?普通にロードレースと思ってた(笑)。スーパーモタードとダウンヒル組み合わせたようなもんか?これ素人が出ちゃダメだろ。本当によく完走できてるな。

珠代って前回の強引さで性格を勘違いされて結構損してるよね(ニガリ)。
ちゃんと認めるところは認めてるし、蛇双子にちゃんとかましてるあたりにも珠代の心意気が見えるじゃないか。


いよいよお出ましの軍部。白ライド投入は外の圧力だったのか。
テロ対策で入れるのは分かるが、民間である程度使いこなせてる人間はいてもオートまかせの部分が大半だろうし、戦闘ではやはりライダーの実力が物を言うだろう。自動補正よりも人間の感覚でのライドが優位だということを琳が証明してる。
いざ導入するとなると熟練のライダーが存在しないから当然多少は外から来る。国の治安の要が外部の人間に掌握されるような事態はまずい。

珠代兄ちゃんの言うバイクに手が生えただけの代物が戦力になるのかっていうのは本当にそう思うよね(笑)。大佐の言うように比較的に移動が制限されるような状況ではライドバックの動作は強みだろうが、特に1話のようなだだっ広い荒野では役に立たないと思うんだよ。
本当にライドバックで戦況変えたのかなぁ。

ところで、白ライドは言いやすい(笑)。


岡倉は元レジスタンスかよ!?
そうなると琳も目を付けられそうだよなぁ。そのままやすやすとテロ対策部隊に引っ張り込まれるとは思わないけど、どうもそういう展開が来そうだ。

そして、また時をかけるのか(マテ)。

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第十六話 誘惑の罠』


地獄流しの後話という変則展開でしたが、オチはまぁ予想できた。そんなうまいこと行くわけなし。
しかし、ロリコン男もダメだが、その女もダメダメすぎる。
見てるだけといいつつ写真撮ってりゃもう犯罪です。それを見逃したこの女も相当壊れてるな。


って、未来予想図だと!?あいはそんな能力まで持ってるのか!!
あいの目的って、やっぱり恨みの連鎖を断ち切る人間を探してるのかなぁ。あいの罰としての地獄流しって前回で完結したと思ってたけど。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#17 崩壊の序曲』


おっさんは後々ヴァンに殺されそうだから、アニスもそんなにぶーぶー言わなくてもいいよ(えー)。

外殻を落としただけで障気を抑えられるかものすごく疑問だったのだが、普通に可能なのか。じゃぁ最初からそうしておけって感じもするよなぁ。わざわざ上空に大地を作り出す必要ないじゃん。
そしてすんなり明かされる第7譜石。もうすでに消滅していたのか。


アッシュはマジで病気持ちだったのか。
アッシュはローレライの意志で動いてるものと思っていたのだが。

ディストって六神将として役に立ったためしがねぇ(笑)。
むしろ、情報漏洩で足引っ張ってるし。こいつの力って実際どのくらいなのだろうか。


来たぜ、雪山!やっぱり雪山登山は必須だぜ!!
そしてさすがに毛皮のマント装備してくれた(笑)。

ところで、そもそも六神将ってそんなに戦闘力ないんじゃ(えー)。
それぞれの一人当たりの戦闘力が同等と考えられるので数で勝ってる以上ルーク達に分があるよなぁ。
そして、やはりヴァンも黙って見ているわけなかった。2重3重と手を打って抜かりはないぜ。

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マリア様がみてる 4thシーズン

マリア様がみてる 4thシーズン 『第3話 妹オーディション』


「お、横暴ですわ、お姉様の意地悪」
これは最初から見てない人間じゃないとなぁ(笑)。
漸く出番の生天目さん。しかしまぁ、蓉子様よりか大分マシなのか(えー)。後半になると菜々の出番もあると思うし。


いろんなところが省かれて由乃が聞き分けがよくなってる(えー)。
それはそうと、リリアンかわら版ってカラーだったのか(マテ)。いやぁ、印刷代掛かるだろうなぁとかどーでもいい心配しちゃったよ。
そしてでました、内藤笙子の名前。ラジオドラマでしか声を聞いてないが他のシリーズでは出番あったのだろうか。

この頃の瞳子は「乃梨子さん」で呼んでる事に距離感を感じるなぁ。当初は微塵も思ってなかったのに。
そして、白薔薇姉妹は見事に美しい。

ところで、高知日出実が戸松遥でびっくり。
ていうか、初登場組はキャラデザを一致させるのが大変だ(笑)。


可南子は初登場がテレビシリーズじゃないからここで和解されても、今期どころかテレビシリーズしか見てない人間にとってはさっぱりだろうなぁ。
確執の一番重要な温室の話が飛んで、2話目で終了だもんなぁ。

高飛車祥子様はどう見ても自分勝手なのだが乃梨子がちゃんとフォロー入れてるから大丈夫。

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空を見上げる少女の瞳に映る世界

空を見上げる少女の瞳に映る世界 『第2話 逃げること』


本当に荒んだ不良の心を天然娘が癒す話だった(笑)。
カズヤはいい男っぽいなぁ。こいつなら任せてもいいんじゃないかい?

結婚なんて言葉使うから周囲があわてるだけで、素直に自殺願望断ち切るために泳いで対岸渡りますって言えばいいのに(えー)。
しかし、その提案をスズメがしたということは驚き。結構ちゃんとした考えで動いてるように見える。死ぬために川に入るなら生きるために渡っちゃえって発想は単純っぽいけど、二人にとって覚悟を決めるためには必要な儀式だろうなぁ。


ユメミは自分の力の可能性に惹かれてしまったかぁ。
しかし、意外とアグレッシブな言葉使うのね、ユメミ。

天上と地上はもともとひとつの時空に存在していたのかね。
戦争で分断されたことによってアクトの供給が止まってしまったのだろうか。ユメミがアクトそのものを持っているとして、時空を超えるほどであれば膨大な力といえるだろうが、その程度では局外者も有してるはずだから特別要因にはならないよなぁ。
時空に干渉できるのなら、特定時空を確定できる力くらい持ってないと割に合わない。

つーか、ウルトラモンタロウって混ぜすぎだろ!(笑)。
しかも主題歌が豪華だったぜ。だんご大家族の破壊力には及ばないがな!!


浮き輪て!まぁそのままだと確実に溺れるだろうけど!!せめて放課後にしてやれ。

いよいよ投入された古代兵器。
しかし、アクトが枯渇しそうな状況でこの兵器はアクト消費激しそうだがいいのか?まぁ、石油目的の戦争でどれだけ石油が消費されてるのか考えたら些細なことか(えー)。



空を見あげる少女の瞳に OP曲 アネモイ空を見あげる少女の瞳に OP曲 アネモイ
(2009/02/04)
eufonius

当然のようにeufoniusであった。また名曲誕生。

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まりあ†ほりっく

まりあ†ほりっく 『第3章 被虐の若芽』


図らずも鞠也ばっかになってしまった(笑)。
相変わらず鞠也にさえ百合ん百合ん全開のかなこがまさかのゴルゴアイで吹いた。


弓弦は校内で草履かい!つーか、足袋!?
いや、それよりも今度はフグの煮凝りて!しかも食っとるし!!なぜそこまで海鮮系にこだわる!!
そしてかなこの推理が本当に意味がないじゃないか(笑)。

犯人は犯人でバレバレだー!!この学校まともな人間いないのか(笑)。
つーかお前らどうやって煮凝り運び込んだんだよ!


嫌がらせに高級品をわざわざ取り寄せてるのが金持ちの阿呆さ加減か。こいつの実家は魚介系の取引でもやってるのか(笑)。
で、カバンの謎生物は本当に増えとる!!

そうか、この学校はブルマか。
しかし、ネコミミブルマでもあんま嬉しくないのは何故だろう(笑)。


超展開だぁぁぁっ!!!
まさかガチで百合ん百合んで来るとは思わなかった!桐はともかく隆顕は本気だーっ!!桐はクーデレだったのか(えー)。
実際問題、隆顕はそれによって嫌がらせが助長されるのを分かってるのかなぁ。犯人側は勝手に良心の呵責に陥っていたけど(笑)。

希望通りのモテモテ状態突入のかなこの運命やいかに!!
そしてワカメに取り込まれた与那国さんでしか出番のないみゆみゆの明日はどっちだ!(マテ)。つーか、まだワカメネタ引っ張るのかよ!!



TVアニメ「まりあ†ほりっく」エンディングテーマ「君に、胸キュン。」TVアニメ「まりあ†ほりっく」エンディングテーマ「君に、胸キュン。」
(2009/02/11)
天の妃少女合唱団/かなこ(真田アサミ)&鞠也(小林ゆう)&茉莉花(井上麻里奈)

このご時世にYMOをアニメで聴くことになるとは思わなかったなぁ。

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みなみけ おかえり

みなみけ おかえり 『第3話 ケンカでも』


プリンを楽しみに鼻歌で帰ってくるトウマが可愛すぎるぜ!
プリンは絶対に争いが起きるな、恐るべきプリン。争いの火種にもってこいだね(マテ)。
しかし、犯人は絶対にカナと思ってたのに。まぁ悪いのはカナなんだけど(笑)。

内田はすわお前もか!?と思った。
ハルカの技量があればリンゴくらいは軽くあしらえるくらいのレパートリーは持っていそうだが、それすらも凌駕する量だったのか!!やはり、戦場の要は数だな!!(えー)。


いや、トウマがここまでボケに回るとは(笑)。
カナに料理させた時点で負け戦。つーか、煮込む段階のカレーでそうそう失敗することないだろう(笑)。あとは時間待ってルーを投入するだけじゃん。
そうだ、明日はカレーを作ろう。

分家みなみけの次男がここまでアグレッシブとは。お兄ちゃん弱いぜ!!
オムライスのケチャップって子供の頃なに書いてたかなぁ。自分の名前書いた記憶はないんだが。今はもう普通にかけるだけになったなぁ。
しかし、足す発想はなかった(笑)。

なんか今回は、ブラックハルカ回だったな。
今期のハルカはそういう役回りなのか(えー)。

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RIDE BACK

RIDE BACK 『02 珠代上等!?S.L.F ~スプレッド・レッグス・フォーム』


白ライドバックって語呂悪いなぁ(笑)。白バイの次世代タイプってことだろうけどさ。
民間では許認可されてないが、もともと軍用だったわけだから国内犯罪では十分だろうなぁ。速度上限がどこまでなのかが分からないが、少なくとも小回りは利きそう。
テロ組織が使うくらいならやっぱり有効な兵器だろうなぁ。しかし、やっぱこれだけで世界をひっくり返したってのはどうもね。

弟はすさんでそうだなぁ。優秀な姉を持つと弟は比べられて苦労したんだろうなぁ。だからと言ってチャラけてることに納得はしないけど。
そして琳の部屋着にセクシャル視線(えー)。無論風呂もな(最悪)。

ところで、今回も眼鏡はウザかった(ニガリ)。


マニュアルなのかよ!?それはさすがに免許なしは危なくないのか!?
コーナリングで勝手に手で調整してるようだから全システム手動ってわけじゃないだろうけど、基本的なバイク操作すらやったことない人間を乗せちゃダメだろ。それが出来てるから琳はすごいんだが。

つーか、池に落ちること分かっててふっかけるなよ!!下手したら死ぬぞ!?よく無傷ですんだな。
しかし、それでもちゃんと走行に問題がないライドバックの頑丈さに驚いた。耐水機能も完璧かよ。


一瞬壁蹴りで行くのかと思った(笑)。
この辺の足の動作もマニュアルなんだろうか、前回自動でやってたけど。

あっさり入部&大会出場の琳。まぁここまで積極的に参加しておいて拒否はないだろうけど。
軍的な人達が裏で動いてるからいつまでこの青春ライディングが続くのやら。

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日記絵

千秋&内田

描き慣れてないのがまるわかり。




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ニコニコ動画

これは顕現せざるをえない

神職人がいたーっ!!(本当の意味で)。
つーか、あれを手で彫った仁ってすごかったんだな(笑)。




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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第十五話 兎と亀』


あろうことか、過去回想シーンになるまで釘様であることに気付かなかったよ!ぶっちゃけありえなーい!!

なんつーか、恨みの内容が意味不明だよなぁ。
結局は昔のことをすっかり忘れてた怨念が引き金だろうが、もっと根本的には「何も出来ない」と思われてるのが癪だからってのがもっともらしい。最初の理由は、彼氏がらみだろうが。
それほど壊れていたのか。
兄貴の方がよっぽど分かりやすかったなぁ。

で、あいは何故に芋(笑)。

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TALES OF THE ABYSS 『#16 地核突入作戦』


非道なり、ヴァン!!民間人でも容赦なし!!
でも、じいさん達でしっかり足止め食らってるのが詰めの甘さだよなぁ。

しかし、動機が世界に絶望して崩壊って安いよ。まさか、本当にそんなちゃちい理由で動いてるとは思わなかった。それとも、これはブラフかなぁ。


地核降下って結構簡単に降りたよなぁ。大規模な譜術を使ってるのは分かるが、脱出まで飛行艇で出来てるわけだし。
つーか、海に空いたあの巨大な穴はなんだ?外殻が落ちた穴?

そして、シンクの出生がついに。両方ともレプリカという線があったか。
が、シンクは何しに侵入してきたのか分からないよなぁ。足止めするくらいなら、とっとと装置もしくは飛行艇を破壊すればいいものを。ヴァンへのささやかな復讐かな。

ティアはやっぱりユリアの直系だったか。
ローレライはどうも、自分の意志で動けない様子。ローレライを制御することで、セブンスフォニムを世界に循環するようにしたということか。それをやった人物がいるとすれば、ユリア以外考えられないよなぁ。
今の外殻がセブンスフォニムを力で支えられているのなら、ユリアが障気によって荒廃した世界を救うためにローレライの力を利用したとしても不思議じゃない。

そもそも、スコアというものが存在する理由がわからない。
スコアってローレライの意志をユリアが読み取ったものだったと思うから、どうもローレライが人間を操ってなんか企んでる様に見えるんだよなぁ。

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マリア様がみてる 4thシーズン

マリア様がみてる 4thシーズン 『第2話 特別でないただの一日』


トリミングは普通に戻りましたとさ。
前回の仕様についてなんも説明ないよね。サンテレビめ。

片手にカバン、片手に赤ちゃんを抱える親父の図。なかなか渋いな(えー)。
檜山さんは今期出番あるのかなぁ(笑)。いや、あるとは思うけど。

嫁は嫁で本当に塀よじ登ってたし。
しかし、塀を登れないって物理的に無理ってくらいの高さを想像してたのに、普通に腕掛けれるレベルってのはどうなのかね。あれじゃ裏回ったら一発で侵入できるんじゃ?夕子って背が小さい設定なんだから。

って、志摩子の親父ぃぃぃっ!!志村うしろーっ!!!(笑)。
店番のくだりが丸々カットされてたから諦めてたのに!!つーか、普通に怖いぞ!!


原作読んだときも思ったのだが、この反復横飛びでごまかす画はシュールだなぁ(笑)。
実際、高校の学祭なんてこんなぬるいのやってるけど。

しかし、細川家の事情はしょり過ぎだろ。せめて妊娠のくだりは入れないとなぁ。
そして親父台詞少ない(笑)。もうちょっと本人の口から弁解させてやれよ。親父の男泣きも期待してたのに(えー)。せっかくの力也さんの立場が…。


「やっておしまい!!」的な祥子様に爆笑(えー)。
最後の『特別でないただの一日』のくだりはやっぱ原作の演出の力がすごいことを実感。どうもそこで祐巳が泣くのは違和感があるなぁ。

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空を見上げる少女の瞳に映る世界

空を見上げる少女の瞳に映る世界 『第1話 知ること』


さすが京アニ、背景処理が半端じゃない。どっちかというと、人物よりも背景に力入れてる感じだなぁ。
天上世界での地上はなにもないけど、現実世界の時空では空に何もないというわけか。しかし、落ちた支柱が間接的に現実世界に影響を及ぼしてるから完全に切り離された世界でもないらしい。
ユメミは時空の異なる世界を見ることが出来ると。互いの時空に干渉することは天上人でも限られているらしいので、ユメミの力が相当特異であることは間違いない。

ところで、公式HPがやたら重い(関係ない)。


反逆のガス強し、局外者とはかくも桁違いなものか。
しかし、連合側指揮官もなかなか、自ら囮となって目的を遂行する。いかに強大な力をもってしても、守ることが主であるガスは数で押されちゃ敵いませんなぁ。

一方、着替えブラに目がいきつつ、さすがに中1で結婚はまずいぜ、あきら様(違)。
相手が評判の不良とあっちゃ騙されてると思うわなぁ。
しかし、不良が天然系に心あらわれて「お前は俺が守る!結婚しよう!!」なんて青臭い展開も嫌いではないのよー。


つまり、石油がつきそうだから消費激しい国ぶっ壊してその間に代替燃料開発しようぜってことか(えー)。でも、石油は枯渇しても生活苦しくなるだけだけど、アクトはなくなると大陸自体が滅ぶらしいからなぁ。どうやって誕生したんだ、天上界。
しかし、だからといってみすみす滅びろなんて言われて「わかりました」と言えるわけもなく、王たるムントは立ち上がったのだった。というよりも、ムントはアクト危機そのものを何とかしようと動いてるのか。

カズヤは、不良どもが名前を出しただけで恐れられるようなやつだから、すわ凶悪なタイプか!?なんて思ったら普通にかっこいい奴だった(笑)。

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CD

みっくみっくにされる

supercell<初回生産限定盤>supercell<初回生産限定盤>
(2009/03/04)
supercell feat.初音ミク

ついにsupercellのCDも出るのか。
しかもご丁寧にナニラック未登録だって(笑)。


余談。
ミクと言えば。



いまさらこんなの見つけてしまった(笑)。
MMDの能力高すぎるだろ。

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まりあ†ほりっく

まりあ†ほりっく 『第2章 甘美な疼き』


正直鞠也にさえ百合ん百合ん発動するのはどうなのかと思わないでもない。
この作品で一番の見所が一番のネックという特異な存在の鞠也であるが、性悪キャラがメインゆえに不快感が前面に出てしまうと切られる可能性が高くなるわけで。そこをギャグでカバーしてるから作品を維持できてる。
鞠也ってちゃんと人気あるのか調べてみたいな。裏にどんな事情があっても自分としては全然好きになれそうもない。ギャグがなかったら早々に切ってたな。

ところで、OPのぶっ飛びはさすが残念な美人声優(えー)。


今期めぐぅ多いなぁ。これで週に3回は声を聴くのか。『マリみて』で出番あったらさらにだな。

しかし、かなこの百合ん百合んは歪みねぇな(笑)。
わからないでもない!わからないでもないぞ!!誰も彼も属性としてはありありだ。だから、さおりんの袴少女はいただく(えー)。つーかティンパニーいたのね(酷)。
みゆみゆはドリルだったのか。


甲斐田さんがこういう役やってるとやっぱり『ストパニ』思い出すよなぁ、DVDのCMやってたし(笑)。
やっぱりあるのね、嫉妬によるイジメ。つーかウミウシになってる時点で気付け!!
ちなみにうp主は、中学生の頃にカバンの中に入っていたコーラのペットボトルを爆発させたことがあります(笑)。中身があまりなかったのが幸いだったなぁ。



TVアニメ「まりあ†ほりっく」オープニングテーマ「HANAJI」(初回限定盤)(DVD付)TVアニメ「まりあ†ほりっく」オープニングテーマ「HANAJI」(初回限定盤)(DVD付)
(2009/02/11)
小林ゆう

なんつータイトルだ(笑)。

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みなみけ おかえり

みなみけ おかえり 『第2話 オレも』


千秋悪魔の巨乳っぷりに釘付けだよ(えー)。
まさか千秋がでかくなったらこんな感じになるのか。しゃべり方はともかく。それはそれでありだな。

藤岡はなぜ自分の可能性を信じた!!(笑)。
もう完全に襲ってる!!さすがのカナも危険を察知した!!

で、結局ハルカの分はないのか。


そりゃ信じてもらえない(ニガリ)。
つーか、二人でひしと抱き合ってる図でもこっちはまた信じてなかったよ(えー)。


これが保坂の全力全開!!BGMも前のまんまだぜ!!
今回はハルカの出番が少なかった分保坂回だったな!

そして、滅多に見れない千秋の困った顔とともにまさかの千秋と保坂の接触!
香辛料が揃えばカレーを作れてしまうハルカの汎用性の高さは一体どこまでなんだ。とりあえず、そのカレー食わせろ(えー)。

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RIDE BACK

RIDE BACK 『01 深紅の鉄馬』


バレエの描写が半端じゃなかった(笑)。
そして、バレエといったら足負傷はお約束。

レジスタンスが世界相手に逆転できるくらいの戦力がこのバイクにあるのかどうかすごい疑問なのだが。
ナイトメア投入された日本ならまだわかるが、搭乗者むき出しの装甲付けただけの機動兵器だけでそこまでいけるものかね。


バレエやめてから髪の手入れもおざなりかい(笑)。だが、それがいい。
しかし、この眼鏡うざい!!眼鏡は好きだけどこいつはダメだ!!
岡倉は普通に怪しい人間が犯罪現場から逃走の図と思っちゃったよ(えー)。


巻き込まれ型主人公であったか。
しかし、無理やりに流されてるわけではなくちゃんと自分の意志も介在してるのでいいね。

しかし、完全自動で免許いらない発言に「それはさすがに…」と思ったが、許認可されてないのなら納得。
スカートを翻して躊躇なく一気に乗車する図に惚れた。結構乗り気だよね。
菱田は見たな!!このやろう!!


見えた!こっちも見えたぞぉぉぉっ!!パンチラは本当に見えなきゃおかしいところだけで十分だ!!
が、中段左のパンツはもうちょっと描き込んでくれ!!(えー)。

岡倉の座席下の確認は明らかに琳のパンツを狙ってるようにしか見えません(マテ)。
そして少女は時をかける(違)。


第一印象では全然期待してなかったのですが、意外や意外。キャラデザが好みじゃなかったのだが、見終わってみると琳が可愛く見えてしまうから怖い(えー)。
今期もっとも楽しみになったかもしれない。
でも、世界観的にこのまま普通にライディング青春まっしぐらなわけないよなぁ。元々軍事兵器の産物だろうから、そっち方面の圧力も来るんだろうなぁ。

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日記絵(R-18)

それにしてもなのはさん、ノリノリである(R-18)

百合ん百合んは今年も健在なり。

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第十四話 怨みの街角』


なんか、恨みのレベルが極端だよなぁ。これはさすがに短絡的過ぎる。
電話できるときに素直に電話して置けばよかっただけの話なんだよね。安易に他人を信用すると痛い目見るって話で。
なにもしてなくても連絡なしに朝帰りだけで中学生は十分まずい。

で、あいがそんな神経質だとは知らなかった(笑)。


祝・スケスケ肌襦袢復活!!(えー)。
つーかおばあちゃんまだいたのか(笑)。
ビルの街にガオーっなあいはやっぱりギャグなのであった。浮き沈み激しいなぁ。
ちょっとばかし親切にしても根っから悪党じゃ逆効果よ~ってなもんで。

ゆずきの意気込みは分かるけど、まぁ無理だろうねぇ。
少なくともあの街だけでも今までで10人以上使ってるからなぁ。実体が復活した今、他のところまで範囲が及ぶとどうしようもないな。
つーか、今までは実体が無かったからあの街限定だったのかね。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#15 それぞれの決意』


この世界は『おにいさん』って呼ぶのが普通なのか(マテ)。

それはともかく、ルークの指摘はもっともだったのにいままで誰もそのことに触れなかったのはなんでだ(笑)。外殻降下作戦なんて個人レベルで同行できる話じゃないということはジェイドあたりが気付いてもよさそうだが。

アッシュはルークと共鳴して普通にナタリアのことが心配できやがっただろ。憎いなぁ、こいつ。


ナタリアとイオンの独壇場だぁぁぁっ!ここで使わねばなんのための権力か!!

まさに皇女、いや女王の風格!今こそ立ち上がれ!!
ナタリアが王位継承の暁には、さぞ立派な指導者になるだろう。雇用問題に取り組んだ実績もあるしな。

で、モースのおっさんはどうなった?(笑)。


なるほど、ヴァンもフォミクリー実験の被験者だったのか。
ヴァンが自分の力のせいで故郷を滅ぼしたことを引きずりつつ、それがスコアによって決められていたことに反発して事を起こしているのか。
ルークを作ったのがスコアを狂わせることが目的だったのは明白で、しかも自分と同じ状況にルークを追い込んで自分の罪の意識を薄れさせたな。

しかし、ルークの親父は普通にいるな。ルークを軟禁していたのもスコアどおりに事を運ぶための措置だっただろうし、自分の息子が死ぬことを助長してたのに。
母親の方は事情を知らなかったと思いたい。

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マリア様がみてる 4thシーズン

マリア様がみてる 4thシーズン 『第1話 学園祭はショック²』


ところで、上のキャプ映像を見てくれ。こいつをどう思う。

いつもキャプ映像を作る際、16:9の場合は上下の黒縁をトリミングしているのですが、これはなんもなし。つまり、この状態で放送されていたわけですよ。
最初こういう演出なのかと思ったけど、CMでちゃんとなってたからそういうわけではないだろう。

サンテレビは時々こういうポカをやるから油断できない。
前には『ロミオ×ジュリエット』で、16:9にも関わらずOPの映像が4:3にトリミングされて左右切れて放送されていたことがあった。すぐにミスに気付いて本編ならちゃんと16:9に戻ってたけど。


というわけでここからはいつもより多めにトリミングしております(えー)。

もう第4期にもなるとさすがに前作まで、もしくは原作を知らない人達のためにいろいろ説明することはないよなぁ(笑)。


日光月光のキャラデザを正式に初めて見たけど意外と普通だったなぁ(笑)。もっとごついの想像してたけど。
キャラデザに関してはおおむね良好なのだが、祥子様や可南子の前髪の処理が気になるなぁ。

そして、祐巳と可南子の温室の一件がばっさりいかれたなぁ。
結構重要なシーンだけど。


演技シーンになると釘様の真価が発揮されるね(笑)。
しかし、ほぼ原作どおりに展開されてると書く事無いなぁ(えー)。


マリみては作画にあまりいいイメージなかったのですが、瞳子の苦笑いや困惑気味の驚き、祐巳の百面相、今回は微妙な表情の変化が上手く表れている。

しかし、リリアンは外れがないのか!!桜亭メンバーがレベル高いぜ!!


EDはやっぱり中嶋敦子であった。
つーか、キャラデザはこっちの方が好みだ。むしろ中嶋敦子にやらせたほうがよかったんじゃないのか(えー)。

OPが『地図散歩』でEDが『くもりガラスの向こう側』で作詞が今野先生って、もう本気で主題歌作ってるなぁ(笑)。
しかし、これが主題歌になってるってことは、瞳子を妹にして終わるのかなぁ。いや、区切り上そこまでいかないか。病院いって終了かな。
どうせ1クールだろうしな。


マリア様がみてる―ハローグッバイマリア様がみてる―ハローグッバイ (コバルト文庫)
今野 緒雪

本気で最終回とは思わなかったから結構ショックだった(えー)。

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まりあ†ほりっく

まりあ†ほりっく 『第1章 戯れの接吻』


しょっぱなの作りだけで新房監督と丸分かりだったよ。しかも、キャストがほぼ絶望先生じゃないか!!

開始早々にメイドに雌豚呼ばわりされるのは置いといて、かなこはマジでガチレズかよ!!!
鞠也が男なのはとっととバレてしまうけど、その前にCMでバレるのはマジで勘弁。OP映像でバレるのより酷いよ。


ゴッド!!恐るべきみゆきちヴォイス!!さすがのルルーシュも反逆できまい!!(えー)。
犬はみゆみゆだったのね。むしろ、袴少女の方がみゆみゆだと思ってたよ。いいかげんみゆみゆとさおりんの区別くらいつけておきたい。
しかし、瞳にハイライトないと危ないキャラに見えるよなぁ(笑)。

つーか、かなこのガチっぷりがすさましいよ!!握手でこの破壊力!!そして妄想力が半端じゃないって!!


偽パイ!?詐胸か!?



つまりこういうことだな(違)。


トーン描写はうちのへぼPCじゃ処理落ちしまくってモアレみたいになってたよ(えー)。
まさか豪快に木をひっこぬくとは思わなかった(笑)。そして、男がダメなのにそんなところ握っちゃらめぇぇぇっ!!鞠也もなに平然としてるんだ!!
しかし、ブルマがなくなるとかきついなぁ、そりゃトラウマになる。
で、かなこは変態扱いされたら公衆の面前で力技で鞠也のスカートめくればいいと思うのだがどうだろう?

いろいろとシリアスでやるとすごく重い話があるのに、ギャグシーンで済ませてあるからすっと見やすい。

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みなみけ おかえり

みなみけ おかえり 『第1話 年の初めの』


新シリーズと言うことで手始めにHPを見て、丁度上段中央のようなサイドの髪がめっちゃ太かった千秋のキャラデザで多少がっかりした印象を持ったうp主です。
でも後の作画ではさほど気にならない状態だったのでよし。ていうか、サイドの髪の仕様が変わってますね。原作だとこっちの方が近いのかな。
キャラデザは2期のが一番好きだったんですが、今回のは1期と2期を足して2で割ったような感じでこれはこれであると思います。

しかし、また正月からか。続きと考えると初期から結構年数経ったことになるんですけど、そこはサザエさん効果で考えない方がいいんでしょうね(笑)。
そして、巫女さんのキャプは見逃さない(えー)。


藤岡ぁぁぁっ!!毎度毎度おいしいポジション持って行きやがって、このやろぉぉぉっ!!
俺も千秋を膝の上に乗せたいぜ!!
そして内田のバカっぷりも健在なり。


OPは1期リスペクトであった。
OP映像でリアル顔がないのも珍しい(えー)。


カップ焼きソバは別の食べ物、まぁカップの方は焼いてないからな(笑)。
千秋はカップ焼きソバといえばぺヤングらしいが、うp主は生まれてこの方ぺヤングを食べたこと無いんですけど。
カップ焼きソバといえばUFO!!揚げ玉ボンバァァァっ!!!

ところで、このおじさん役の声優さん、声出るようになったね(笑)。


この保険の先生好きなんだよなぁ(笑)。前回まで全然出番無かったけど。
保険の先生はセクシー系美人より、こういうざっくりしてる人のほうがいいよね。

しかし、備考欄が『常に寝むそう』って酷い(笑)。
そして某所でもあったけど、なぜ眠そうじゃないのかね。『寝む』って動詞があるようじゃないか。


EDのハルカがエロいえらいことになってる!!
カナの尻っぷりもすごかったけど。
千秋のはなんかコントっぽい(えー)。


藤岡鍋!!それはそれでありなのでは?(えー)。
後ろでニヤリとしてるハルカといい気分じゃない千秋の対比はおいといて、カナはもう尻っていうか腰がすごいってイメージがバンバンするんですけど(笑)。


保坂は相変わらず保坂であった。うん、ナイス保坂。
どんなMADがでるか楽しみだ(マテ)。

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かんなぎ

かんなぎ 『第十三幕 仁、デレる』


2008年の忘れ物、やっと更新(えー)。
つーか、録画データが破損してて半分くらい飛んでてキャプが全然取れんかった(ニガリ)。
それはそうと、仁の中学時代の荒れっぷりが椅子投げるところまで行ってたとは驚きだよ。


つぐみ!!やっぱつぐみですよ!!
ナイスな叱咤に拍手喝采。もうつぐみでいいじゃん。

ナギの方はまぁそれでいいのかって感じはする、うん。申し訳ないけど。


おばあちゃん、まさかの若返りよりも首をつった事実をあっさりカミングアウトの方がびっくりだよ。やっぱりシビアだなぁ。


エロい、エロいぞぉぉぉっ!!!最終回だからって本当に出血大サービスかい!!
つぐみはお約束だけど不幸すぎるのは最後まで変わらないなぁ(笑)。
そして、ざんげちゃんは歌だけで存在感をかもすぜ。扱いが酷いけど、つぐみより不幸ではないな(えー)。


あれ、引っ張った割に書くこと無かったなぁ(をい)。


総評。
よく考えたら未完結原作の作品で1クールって時点で負けが確定してるんだよなぁ。独自の展開で終了を目指さなかったならなおさらだ。

ギャグパートの作りは完璧だったのにシリアスが足を引っ張った感じがありありと出てしまった。シリアスで話をまとめるのであれば、最初からシリアスで通さないと1クールは短すぎた。
ギャグかシリアスかどっちはに絞った方がよかったのかもしれない。シリアスでいったら全然違う作品になっただろうけど。

倉田さんが脚本なのにその辺のバランス取れなかったなぁ。取ろうとしてたのは見て取れたんですが、上手く行ってるようには見えなかったなぁ。

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幼女と一緒に太鼓を叩く正月

例年通り、お祖母ちゃんの家に親戚が集まったのですが、最近は従姉妹のところに生まれた娘がおっちゃん連中の格好の話題になってます。
今年でもう5歳になるとか、来年の四月ではもう小学生になるとか、もう時の流れの速さにびっくりですわよ。
去年会ったときはプリキュアのおもちゃを振り回して三瓶さんの声を撒き散らしていたものですが、ここのところはなぜかゴーオンジャーがお気に入りらしい。もう終わるんじゃなかったっけ?(笑)。


そんなおチビですが、今年はなぜか一緒にデパートに買い物に行くことになりまして。
ゲームコーナーで遊びたいとせがまれ、いろいろとつき合わされました。太鼓の達人なんて初めてやったわ(笑)。縁叩き判定が意外とシビアで、ちょっとなんとかしてほしいね(えー)。

他にもピカチュウの乗り物だのエアホッケーだの。挙句は落下式の音ゲーまでやる始末。
こんな寒いのにあんなに汗だくになるとは思わなかった(笑)。オモロかったけど。




帰ったら折り紙を始めたので1枚貰って久々に鶴を折ってみた。
右がおチビ作、左が自作。もう何年ぶりか忘れましたけど、意外と折り方覚えてるものですね。


ところで、おチビにデパートでほしいと言われて買ったパズルがありまして。

明治製菓パズルシリーズ きのこの山明治製菓パズルシリーズ きのこの山

これ(笑)。
なんときのこの山の形のスライド式パズル。しかもこれで1000円もするという。

最初は内に向いているきのこを外に向くように入れ替えるこのパズル、対象年齢6歳と書いてある割に恐ろしく難しい。
いわゆる単純なスライドパズルではなく、きのこの傘や根っこがパネルからはみ出しており、スライドできるところが限られているのだ。
というわけで、誰も解けなかったので私がひたすら格闘すること数十分、なんとか外向きにすることには成功。でも、元に戻すまでには至らず。これは子供がやるパズルじゃないぞ。4歳がどうにかできるわけない(笑)。



余談。
うちのばーさまはちょいと痴呆が進行しておりまして、その予防にと言うことで去年に親戚一同でキーボードをプレゼントしたのですが、プログラム曲にアニメ系も含まれていておチビがいろいろと遊んでまして。
今年もなんやらいじってたのをちらっと見ていたらなんか聞き覚えのある曲が。



これだった(笑)。




無論こっちが即座に思い出されたのは言うまでも無い(えー)。




練習機能があったので30分くらいメロディーラインを弾く練習してしまった(笑)。



さらに余談。

ウホッ!!いい男たち~ヤマジュン・パーフェクトウホッ!!いい男たち~ヤマジュン・パーフェクト
山川 純一

高い高いと評判なので調べてみたらマジで高かった。ネタで手を出せるレベルじゃない!!

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