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かんなぎ

かんなぎ 『第十幕 カラオケ戦士マイク貴子』


まさかのカラオケ回来たーっ!!!
しかもこの背景はアレかよ!!しょっぱなはやっぱキョーダインかよ!!本当にいろんな意味でどうでしょうだよ(笑)。
ってまさかのご本人さんたち登場!!!!
そりゃやると思った!!やると思ったけど、これはもうパロディの領域じゃねーっ!!!監督はどこまで限界バトル叩きつけるんだ!!(笑)。

ざんげちゃんの孔明の罠が発動しつつ、つぐみのカラオケは可愛いなぁ、うん。このなんともいえない微妙に外すみゆきちの演技力に脱帽。
そして大鉄普通に上手い(笑)。美的センスがあって歌唱力が備わってたら怖い見た目なんてもう気にしなくて良いじゃん!!


秋葉はギャバンぐらい入れておけばよかったんじゃないかな(えー)。
そして仁の生き地獄再び。お前は今泣いていい、泣いていいんだ!!
この歌ってる最中に店員が入ってくる空気は何とかなりませんかね本当。むしろ店員が空気読め!!(えー)。
女子トイレでなにやらなごんでるさなかに、男子トイレでは熱い友情が交わされているのであった。大鉄はガイと並んで今期いい男ランキング上位だなぁ。
しかし、場所が場所だけに「やらないか」と言わんばかりの(ry。


ナギのターン。直立不動で情感たっぷりに歌い上げるその姿勢に爆笑。
しかし、仁にTATSUYAにいく素養があったとは(えー)。
下段左の元ネタがイマイチ分からんが、なんとなくそれっぽいのでちゅるやさんと思っておこう(にょれろ~ん)。


貴子のターン。なぜこれをサブタイに持ってきた(笑)。
ナギはともかくつぐみにまで「キモい」と言われるとは恐るべき破壊力。が、紫乃の「反動」の一言はすごい説得力だなぁ(マテ)。
今度のはギャグマンガ日和っぽい(えー)。


ざんげちゃんのターン。まさかの音痴キャラで来るとは。
しかし確かに可愛い(笑)。むしろ中の人の童謡聴きたかったなぁ。


ひそかに中原麻衣のターンを楽しみにしてたのに!!
眼光が鋭いどころかホントに光を発しているじゃないか!!光になぁぁぁれぇぇぇっ!!!(マテ)。

で、EDは阿保としか言いようがない(えー)。
せっかくのEDイラストが台無しだよ(笑)。

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第十話 鏡の中の金魚』


なんか、あいって毎回同じ台詞しか言ってない気がする(ニガリ)つーか、前のシリーズからそうか(えー)。
たとえこいつを地獄に流しても別のセールスマンが来て堂々巡りというオチですよ。結局は母親自身をなんとかしないと解決しない。

最近は地獄流しがおざなりになってるなぁ。1期の頃から思ってけどもうちょっと力入れて描写してほしいなぁ。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#11 雪降る街』


やっぱ雪国行くのもテイルズだよなぁ。
しかし、ルークの格好は寒そうだ(笑)。毛皮のマントを買ってあげて!!

タルタロスってよくこの面子だけで動かせてるよなぁ、戦艦なのに。


「ルークは元々優しかった、ただそれを表に出す方法をよく知らなかったのです」
イオンよく言った!!さすが見てらっしゃる。
ルークって最初は傲慢な態度は取っていたが気遣うところはちゃんとしてたからなぁ。その辺忘れないでいてやってよかった。


お兄さんって言い方だと義理っぽいよね(笑)。
ディストってそんなさみしんぼうキャラだったのか。つーかアニスのぬいぐるみはトクナガって名前なのか。だれだよ、その名前付けたの(笑)。

なんかジェイドにガチホモ説が浮上しそうなんですけど(えー)。


先生の名前を聞いたときすわシヴュラ・アウレア再来かと思ったよ、そりゃ(えー)。
未だにセブンスフォニムとそれ以外のフォニムの区別がつかないんですけど、やっぱ属性の問題かなぁ。
ジェイドがルークにきつかったのは、自分と同じ罪を背負いながら逃避したルークが許せなかったんだろうなぁ。しかも、そのルークの生みの親は自分だと言っても過言ではないわけだし。
しかし、未完成のフォミクリーがどう暴走したのか気になるぜ。

そしていよいよ登場のピオニー陛下。こういう昔はいい奴ってのは今は悪くなってることが定番だからなぁ。

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