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今年もあとわずかですね

最後の記事がスクリームの人のっていうのはどうかと思うので一応なんか書きます(えー)。

今年はブログ始めたりpixiv始めたりニコ動始めたりと始めることの多かった年だったと思います。
新たなつながりも少なからずあったと思います。

やり残したことと言えばかんなぎの最終回の感想書いてないことくらいですかね(笑)。
まだキャプデータ作ってないんです(マテ)。
数日中には書きます。


それでは、皆様よいお年を。

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CD

モテモテヴァイオリン

ヴァイオリンで弾いてみた魔界の調べ/スクリームの人ヴァイオリンで弾いてみた魔界の調べ/スクリームの人
(2009/01/14)

スクリームの人CD出すのか!!
ジャケットがカオス過ぎる(笑)。
収録曲が気になるぜ。

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第十三話 六文燈籠』


冒頭に友情確かめなんて親友地獄流しのフラグに決まってるじゃないか!!!この時点で凹む予感がバンバンですよ。
輪入道たちは江戸時代の話ってお前らその頃すでにいたじゃん(笑)。

って、つぐみ!!ついに麗しのご尊顔を拝し!!普通に美人になったなぁ。しかも苗字はそのままってことは独身!!もう破壊力増し過ぎ!!(落ち着け)。
しかし、なんか人外っぽく登場して消えて行ったな。まさか人間やめたとは思いたくは無いが、霊的な力が備わってしまった感じはするよね。


強姦未遂という別の要因で凹みつつ颯爽と現れた親父に拍手喝采!!かっこよすぎるぞ!!友情万歳!!こっちは未遂でも相当ダメージあったがな!!
efが終わって油断してたよ。地獄少女はこういうのを平気でやらかす凹みアニメだった…。

そしてやっぱり親友地獄流しも慣行されるのであった。
本体が無事戻ってやっと開放されたゆずきはそっちの力に目覚めちゃったのかね。意味深なこと言ってるからゆzきに取り付いていたのは偶然じゃないよなぁ。あいの目的って一体なんだろう。



地獄少女イラストレーションズ 鏡花水月地獄少女イラストレーションズ 鏡花水月

こんなん出てたのか。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#14 閉ざされた過去』


アッシュは王道的に病気持ちというわけではないと思うが。
ローレライの力でヴァンの行動を感じるところがあるのだろうか。

テイルズの世界はなんか変な脇役いるよね。マッハ少年いないのかなぁ(えー)。
しかし、クリフォトの大地液状化を止めようとしてたのか。つーか、クリフォトの大地ってみんな液状化してるのか。あの街は人工島なのだろうか。
しかも解決方法が記載された記述が即行見付かるって…。はしょりすぎにも程があるだろ(笑)。

あぁ、あの過去映像の少年ってやっぱヴァンだったんだ。前回のでそうじゃないかと思ってたけど、年が離れすぎと思って排除してたんだけど。あれ、じゃヴァンって結構若いのか(笑)。
ヴァンの目的は復讐ではないと思うんだけどなぁ。


アニスのお母さんの言動は怖いよなぁ。金は必要だよ。こういう人がいるとスコアの存在の危険性ってのはよく分かる。
アリエッタは脱獄しましたか。ヴァンが手を回したかもしれないな。
今回の一件で奇しくも復讐の相手と同じ立場になったアリエッタの今後の行動はいかに。

ガイのトラウマが壮絶すぎるぜ。そりゃ女性恐怖症にもある。
つーか、メイドばっさばっさ斬りやがって!!こいつら正気か!?(マテ)。
ジェイドは、みんながガイを疑うわけ無いとわかってただけじゃなく、ガイ自身がヴァンと繋がっていた負い目を引きずらないようにもしたわけだな。憎いねぇ。


イオンがクローズドスコアを詠んだ事が無いというのはおかしい話だが、どうやらかなりの体力を消耗するようだから、必要に迫られなかったから放置していたのか。
しかしアニス、地震があったとはいえさすがにちょうちょ追いかけて崖っぷちまで行って落ちましたは情けなさ過ぎる(ニガリ)。

セフィロトを起動できるということは、この力は血統によるものということか。
ヴァンもティアももしかしてユリアの直系じゃないのか?



カルマ / supernovaカルマ / supernova
BUMP OF CHICKEN

ようやくちゃんと聴いたんですが、やっぱいい曲だった。もう3年も前の曲なのか。
これをそのまま主題歌にしたのは大正解だよなぁ。

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日記絵

クリスマスだよ

実はすっかり忘れてて慌てて描いた(えー)。




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ef - a tale of melodies.

ef - a tale of melodies. 『12. forever』


優子の命日が1998年になってるじゃないか!!
というわけで過去のカレンダー見返したらオーストラリア仕様になってましたとさ。最後までカレンダーにいっぱい食わされた(マテ)。よく見たらカレンダーの上部がオーストラリアの風景なんだよなぁ。
過去話は現在から丁度10年前か。


蓮治、お前なんて勝ち組!!サンタコス(笑)で朝起こしに来てくれる可愛い彼女!!このやろう!!(落ち着け)。
みやこはなんか普通に可愛いな(笑)。この二人はもうそんな次元じゃない気がするからべつにムカつかないね(えー)。

そして、一番かわいそうな絵美。お前だけだな、結局その後なんも進展しなかったのは(笑)。
だから今はムカついてやれ、存分に!!


もう呼び捨てにする仲!!手術からそんな時間経ってないだろうに。
つーか、もう退院してるのか。1ヶ月経ってないはずだが。いや、それとも回って1年経ったのか?でもさすがにそれは無いよなぁ。

みんなはさすがに1ヶ月間オーストラリアに滞在できるわけないのでそれぞれ戻ってるのはいいんだけど、ミズキはどうしてるのか気になるよなぁ。
おそらくずっとオーストラリアにいるつもりだろうし、学校もこっちの高校に上手いこと入る手続き取れそうだもんなぁ。


そうか、夕は優子が日本にいること知らなかったのか。
そして、ここに来て鍵が10年ぶりに夕の元へ帰ってきた!!


1期最終回が2期最終回!!こういう流れだったのか。
夕はマフラー持ってたんだなぁ。

さすがすべてが始まりすべてが終わる場所、最後もしめは屋上であった。これで鍵の役目の本当に終了か。
だが、最初は一人になるための場所であった屋上も最後は二人一緒になる場所になった。夕と優子は幸せになることは出来なかったが、最後に出会えて幸せだっただろう。


夕はやはり建築家だったか。唯一予測が当たったのってここだけだな(ニガリ)。
夕と優子はそれぞれの音羽で同じ役目を背負っていたんだろう。二人ともちゃんと夢を叶えたわけだ。

この二人のツーショットで終わるってのは珍しいよなぁ。普通はミズキ&久瀬、もしくは夕&優子で終わらせる。
でも、その描写は『親子』。一家心中で親に殺されかけたミズキにとっては二人は本当に親だったのかもしれない。それを言えるくらいミズキはもう大丈夫なのだろう。
ミズキの昔の名前『未来』でしめるのはいい演出だなぁ。ご丁寧に紙飛行機まで飛ばしやがって、未来に向かってレッツゴー陰陽師!!


完成版OPから特別EDまでに流れが最高すぎるだろ!!
ミズキが優子の手を引っ張っていくシーンが鳥肌物だぜ。夕の楔も外れたし。
そしてEDでもやっぱり一人の絵美が悲しい。本当に何とかしてやってほしいぜ(笑)。

結局サブタイトルは最初と最後で『ever forever』でefということか。しかも最終EDのタイトル。


総評。
面白かったぁ。
1期も相当な面白さだったが、2期はそれを踏まえたうえで見るとさらに面白い。というか、1期見てないときついかな。

正直、心理面の描写が1期に比べてわかりづらかった部分があったのですが、それは自分の理解力の不足のいたすところだろう。1期のは小説という心理面を表面化させた代物があったけど、2期はそういう直の描写が台詞だけだったからなぁ。
加えて、妙なかんぐりで意味不明なこと書きまくってしまった。本当に申し訳ない。あれは陰謀なのか?(えー)。

最終テーマは最後の朗読で明らかになりますが、それを実証するに十分な内容でした。
1クールと言う短さを考えると、素晴らしい出来といっていいでしょう。



ef - a tale of melodies.ORIGINAL SOUNDTRACK ~elegia~ef - a tale of melodies. ORIGINAL SOUNDTRACK ~elegia~
(2008/12/26)
ef - a tale of melodies. ORIGINAL SOUNDTRACK2 ~felice~
(2009/02/27)

最終回特別EDは2の方に収録予定。
さらに11話の挿入歌も収録ということはあの歌のミズキバージョン完全版か。しかも10話のebullient futureのピアノバージョンまでとは。
それだけで買ってもいいな。

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ニコニコ動画

ハロー大豆で遊ぶ

ひとしきり遊んだ。
作者馬鹿だろ(笑)。




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かんなぎ

かんなぎ 『第十二幕 ほんとうにエフェメラル』


また立木さんとくじらか(笑)。
それはそうとして首吊りの話はシビアだなぁ。でも助けて貰ったって事はその人は助かったのだろうか。


おい、ざんげちゃん強すぎるだろ(笑)。関節技や肘鉄・裏拳はともかく飛んでくる拳を簡単に受け止めるとか、もう腕力で勝ってるとした思えん!!まさかざんげちゃんに乗っ取られると身体能力も向上するのか?(えー)。
ざんげちゃんも突っ込まれると記憶障害ですかい。神様はこんなんばっかか。「神であれさえすればいい」なんてまさに神を騙りたい奴も言い訳にしか聞こえないよなぁ。

しかし、信仰によって力を増幅できることは確かなので、人の存在に多大に影響されるものであることは間違いない。
ナギはともかくざんげちゃんは白亜の身体乗っ取ってるわけだから、彼女たちは人間のように外見やその他の五感で他を認識してるわけではないのだろう。つまり、ざんげちゃんが言うように、ナギという神が存在して今いるナギが偽者であると言うことは無いだろう。それとも、神木の寄り代を使ったためにそのあたりの判別も難しいのだろうか。
仮にナギが本来の神たるナギとは別の存在が憑依していて自分をナギと思い込んでいるのだとしたらざんげちゃんまで記憶障害が出るのはおかしい。


本当にシリアス一辺倒になったなぁ。
別にコメディタッチからシリアス展開になるのはいいんだけど、前回からの流れだとやっぱり急すぎるよなぁ。貴子のノリが全然前後の空気とあってないし。
ていうか、来週最終回かね。1クールかぁ。だとしたらもうちょっとコメディ部分削ってでもシリアスの要素入れておくべきだったかもしれない。



かんなぎ 3 【完全生産限定版】 [DVD]かんなぎ 3 【完全生産限定版】 [DVD]
(2009/01/28)

鳴子ハナハル先生のエンディングイラストピンナップ付きだと!?


しかし、それよりも前回載せたとき書き忘れてましたが。

かんなぎ 3 【完全生産限定版】 [DVD]

このつぐみは絶対穿いてない。

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第十二話 真夏のグラフ』


こいつは馬鹿だ(笑)。病気どころか、むしろ病院が来い!!
自作シールって手が込みすぎだよ。

でも絵は無駄に上手い。まさに才能の不法投棄。
しかし、マンガの才能はないなぁ。タイトルからしてさぶい。つーか原稿白いなぁ(笑)。


って、何故賞とった!!?
おそらく10段階評価で絵が6でなぜストーリーが5点も入った(笑)。この雑誌やばくないか(えー)。
つーか漫画賞ってどの辺の位置の賞なんだろ。

そしてデートの誘いまで順調な感じだと!?眼鏡っ娘もまんざらじゃない様子だし!!勢いと言うのはかくも恐ろしいものなのか!!!


まぁ、別に鬱憤を晴らせてる状態で地獄通信は必要ない。なので最終的にアクセス拒否なオチは予想通り。
しかし、まさかの逆地獄流し。なんだこの女は?自殺止めてもらっておいて思い込みで口封じって地獄流しの理由が意味不明すぎる。これで地獄通信にアクセスできるからわけわからん。
こいつは変な奴だったがこれで地獄流しは可哀想過ぎるぜ…。


実写二次元とはこれいかに(笑)。久々に大笑い。
目が光る「イッペンシンデミル?」はなかなかだったな。

ってなんだこの眼鏡取ったら実は可愛い娘は!!!?
こんな娘とデートまでこぎつけたのかあいつ。あぁ、結局別の男作って地獄流しの罪の意識も感じずに外見だけ気にするこの頭悪そうな女をとっとと見捨てておけば…(えー)。
ちなみに自分は眼鏡あってもなくてもどっちでもいいね。眼鏡が好きだからぁぁぁっ!!



地獄少女 三鼎 二 [DVD]地獄少女 三鼎 二 [DVD]
(2009/01/28)

最近滅多にお目にかかれないあいのセーラー服、しかも夏服。
エロいなぁ。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#13 開戦』


飛空艇きたぁぁぁっ!!やっぱり空飛ばないとな!!
機動性があるから小さいと思ったら結構大人数確保できるくらいのデカさだった。しかし、あの急旋回で中の人はぐちゃぐちゃじゃないのかね(えー)。
しかし、あの重力のうんぬんで苦労してた割に普通に戻れてるよなぁ。むしろ飛空艇があるなら下との行き来楽だなぁ。


ここでまさかのナタリア偽者説まで浮上かい。
しかしね、王族に連なるものは赤い髪に緑の瞳ってナタリアはどう見ても緑の瞳なんですけど(ニガリ)。


この国王最初から戦争止める気ないな。
アクゼリュス崩壊は本当に口実に過ぎなかったのか。こうなると国王も裏スコアのことも知ってると見ていいだろう。モースの口車に乗って戦争起こるように仕向けたな。
ラルゴのおっさんはどうみてもナタリアの実の親父だな。目の色が一緒だ。

で、最後の民衆集結の姫様逃亡劇にぽかーん。
ナタリア国民に人気あったんだなぁ。しかしその辺の描写最初の方にでも入れておいてくれ。
そしてまだ出番あった漆黒の翼。お前らいつまで出るんだ(えー)。



テイルズ オブ ジ アビス 1 (Blu-ray Disc)テイルズ オブ ジ アビス 1 (Blu-ray Disc)
テイルズ オブ ジ アビス 1 [DVD]
(2009/02/20)

発売結構先なのね。

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ラジオ

お前は今泣いていい、泣いていいんだ!!

マブラヴラジオの最終回をさっき聴き終わったのですが。

EDでまさかの斉藤K男泣き!!

今まで数々のKさんのDならびに出演のラジオを聴いてきたけど、最終回で泣いたのは初めて聴いた。
確かにさぶいけど、5年もやってりゃそりゃ泣いてもいいんじゃないでしょうかね(笑)。
こっちは驚きを通り越して笑えてきたけど(酷)。



Songs from age 2Songs from age 2

『ビバビパーティー』を聴くたびに「のみこさんってまともに歌えるんだ」とか思ってました(えー)。

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  • MMV

ニコニコ動画

WiiFit脅威のシンクロ率

アイマスは全然知らないけどこれは吹いた(笑)。




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CD

アニメ☆ダンスオンライン

アニメ☆ダンスオンラインアニメ☆ダンスオンライン
【収録楽曲】
01.YATTA! ~笑う犬の冒険より~ / ゴム、社長、パーラー『Me』
02.Butter-Fly / ジギル
03.真赤な誓い / nyanyannya
04.エアーマンが倒せない (赤い彗星Remix) / Team.ねこかん[猫]
05.創聖のアクエリオン / パーラー『Me』
06.瞳の欠片 / (V)・∀・(V)
07.NOBODY KNOWS / しゃばだば
08.王蟲との交流 / miko
09.CHA-LA HEAD-CHA-LA / やまだん
10.月のワルツ / JUNCA@てつ×ねこ
11.クリアまでは眠らない! / のど飴
12.永久に続く五線譜 / nayuta

これはほしい(笑)。つーか、発売中だったのか。
ロリコンの人好きな自分は2曲目だけでもう満足って感じだが。



デモ聞いたらやっぱみんないい曲揃いだったよ。
はっぱ隊はアニソンじゃないじゃん(笑)。
そして、クリアまでは眠らない!を飴さんが歌うと全然高く聞こえないから不思議だなぁ(えー)。

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ef - a tale of melodies.

ef - a tale of melodies. 『11. reread』


こうして鍵は凪の元へか。


久瀬の仮面完全崩壊!!
一人でいる場所だった屋上が始まりの場所に。

しかし、心臓患ってる人間にとび蹴りはないなぁ。普通に引いたわ!!


まぁこのまま久瀬が死んで終わるわけが無いとは思ってたが、手術できたんだなぁ。
しかし、1期の最終回OPが来るとは!!このヒロインの影を助けに来る描写がいいよなぁ。
そして優子は本当に幽霊なんだなぁ、姿が見えないぜ。つーか、紘たちはそんな名前も知らない怪しい存在とよく普通にしゃべってたよなぁ(笑)。


あのEDの写真は夕と優子だったのか。
ここまで来るともう何も言うことが無いなぁ。あとは久瀬がどこまで幸せに余生を過ごせるか。このまま一直線に最終回へ突っ走れ。



で、ここからは謝罪会見(笑)。
散々あれこれ書いてきたカレンダーの表記ですが、重大な勘違いをしていたことに気付きました。

オーストラリアのカレンダーの曜日配置は日本と違うんですね。

向こうでは日曜日が一番右に来るんですね。これでネックだったフィーネ印の2月カレンダーの謎が一気に解けましたよ。もうここまでトンチンカンなこと書きまくってたわけですよ(ニガリ)。自分の洞察力の無さに凹みまくり。

そして、それを踏まえて考えると、今までのカレンダー描写が至極真っ当に時間が経過してることが分かる。
上段左が4話の紘のカレンダー。これは日本と同じ表記と思われるので10月のカレンダーで4話の時点で10月25日。ここでフィーネ印が付けられる。
上段右、5話で久瀬が10月のカレンダーに×を付けてるが、ここからおそらく数日経ってないであろう7話のカレンダー(中段中央)で10月30日になっている。
そして9話のカレンダー(中段右)で11月25日となり約1ヶ月経過してると思われる。

凪が景をオーストラリア行きを誘った時期が10月26日~28日あたりということになるわけですが。
ここで雪が降りまくってたのが引っかかってたのですが、どうも東北では10月始めから雪が降ることはざらなようで、音羽が東北にあれば問題ないみたいですね。

問題は9話の最後のミズキの「25日」発言。あれがクリスマスであることは明白であるが、日付だけ言ってるという事はその時点で12月であると考えるのが自然だ。
しかし、11話の時点でカレンダーが11月で止まっている(下段右)。清算し終わった時点で久瀬がカレンダーに印をつけるのを止めたとも考えられるが、どうも時期がはっきりしないなぁ。

あと、ミズキが学校休みすぎなのも気になる。少なくとも2ヶ月は経ってるわけだからなぁ。受験終わったとはいえ、それで学校はいいのかね。確か音羽の付属だからその辺も多少は甘いのだろうか。


なんにせよ、紘の締め切りクリスマス説は完全否定だ。もう嫌になってきた(えー)。過去の記事消したいわ。
しかし、実際の放送時期と同じように時間が経過してると素直に考えることも出来るわけで、いかに自分のひねくれているのかが分かりますね。
いや、本当に申し訳なひ。


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罪滅ぼしの宣伝しておく(えー)。
ボックスのイラストがミズキ&優子の時空を超えた制服ショット。裏には凪もいたりする。
本編では大きい方のミズキは幽霊優子に逢ってないんだよなぁ。

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未分類

Amazonなんやらとマイショップ

なんか商品紹介とかに便利かなぁと思って登録してみたけど、いろいろと思ったようにいかないなぁと思う今日この頃。


ブログ機能のマイショップはAmazonから特定の商品を登録しておくとプラグインや記事で紹介できる機能、しかも画像つき。
でも、プラグインの方は特定の商品を登録するのが面倒な上にリンクが直でAmazonに行かないのでなんかすっきりしない感じ。

なので、横の方はAmazonの機能を使うことにしたのですが、こっちもいろいろ問題が。
特定商品を登録するのはこっちの方がいい感じなのですが、そのウィジェットやたら重いんですよね。文字ズレも起きたし。

そこで、特定のキーワードを入力して関連商品を表示してくれるウィジェットに切り替えたら、これはキーワードごとに新たにウィジェットを導入しないといけない。
同じ作品でもCDとDVDでは分かれてしまう。そんなの全部載せてたら鬱陶しい事この上ない。

なのでJavaScriptを利用して、複数のキーワード表示をランダムで切り替える仕様にしてみました。今はかんなぎ関連のDVD・CD・本やらefのDVDやらが表示されるはずです。基本的に感想載せてるアニメ関係。
逐一URLぶち込まなきゃいけないし、キーワード検索だから関係ないやつもたまに載っちゃうけど、これでいいかなぁ。


ブログ本記事に載せる場合はマイショップの方が使い勝手はよさそうです。

かんなぎ 3 【完全生産限定版】 [DVD]かんなぎ 3 【完全生産限定版】 [DVD]
(2009/01/28)
戸松遥下野紘

こんな感じ。
自分でいろいろ弄れるのがいい。


かんなぎ 3 【完全生産限定版】 [DVD]かんなぎ 3 【完全生産限定版】 [DVD]
(2009/01/28)
戸松遥下野紘

画像もなんやら任意に変更できます。これはでかすぎ(笑)。
こういう機能は使わないと損ですよね。

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かんなぎ

かんなぎ 『第十一幕 でも、あやふや』


まさかのナギのドナルドダンスに爆笑。しかし、このアニメ何気に内容酷いね(笑)。
そしてナギの素行も酷い。居候で生活費捻出してもらっててその悪態はなぁ。バイトして小遣い稼ごうとしていた心意気はどこへ?


もう仁の被害がギャグで済まされないところまで来てるんですけど。つーか、まだガチホモ疑惑は続くのかよ!!
しかし、紫乃のその言い方は仁に本命の誰かがいるみたいな言い方だな。
そして、そのギャルゲーはなぜか全然ほしくないのであった(えー)。つーか、スクールデイズ言うな(笑)。後が怖いじゃないか!!


仁よく言った!!つーか、なんで今まで言わなかったんだホント(笑)。
衣食住とその費用を提供し、さらに無力な本人に代わっての穢れ捕獲に狩り出され、それでもよく分からないで通されたらそりゃ俺の怒りが有頂天。実害が実害だけにとうとう承服できないところまで来たって感じだよなぁ。


ざんげパパ、意外と黒いなぁ。いや、最初から黒かったか(えー)。
ここにきて自分詐称疑惑が持ち上がるとは。でもよく考えるとそうだよなぁ。しかし、問題は霊的な存在が確認されてるとしても実際に神の存在と言うものがあるのかどうかだな。神の名を騙るにしても、実際にいなかったら、人の身としてはどっちでもいい感じがする。存在するだけでは害はないし。


あああ、これはっ!!?
まさかこの時期でこの身篭りの表現は偶然だろうが、なんというタイムリーさ(えー)。あの騒動がなかったら普通に母なる神として純粋に見れたんだろうなぁ。そんなに詳しいわけじゃないけど、少なくとも中古とかいって騒いでる奴らの気が知れない。
しかし、ナギは考えたくないことは考えないってのは単にワガママにして見えないが、どうやら別人格が存在するのはたしかだし、自分でどうこうできる問題でもないようだ。そういう風になんらかの力が働いていたのだろうか。


図書カード、一応ネタは入れるのね。
祭ってる神が不明って…。


しかし、今回一気にシリアス展開になったんですが、どうもコメディのノリが置いてけぼり食らったみたいでしっくり来ない。
もうちょっとゆっくりと移行できなかったものか。こうなると今までギャグで見れたものが見れなくなってくる。

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第十一話 滲んだ頁』


3人同時地獄流し!!前作では地獄流し連鎖ってのはあったが同時は初めてだな。

殺人犯は当然としても、この編集長は強烈なマスコミ批判だよなぁ。
実際、ひぐらしが槍玉に上げられた京都の事件は結局判決での凶器選択理由にアニメのアの字も出てこなかった。それでも、関係性を報道したマスコミはそのことに一切触れないわけで。
今騒いでる事件でもとりあえずアニメの文字出しとけって感じがバンバンする。
内容みてると低俗としか言いようが無い記事もいっぱいあるしな。


すまん、本人たちはさぞ怖かっただろうがこっちは爆笑(えー)。
普通に落下するあいがオモロすぎる(笑)。


まさかの4人目!!山童いないと思ったらちゃんと仕事してた(笑)。
これはよく流したな。あわよくば制作側にも言える自虐のようなオチだ。
世に出すものであれは必ず何らかの影響が出るわけで。それを「自分が書きたかったものを書いただけ」では済まされない。相応を覚悟と責任が伴う。
それは得てしてアニメによく言われること。しかも地獄少女はまさにそういうことが言われる題材のアニメだ。これは自戒とともにその覚悟があるという意思の現れと捉えてもいいのかね。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#12 水の都』


港封鎖されてあっさり陸路で到着って。まぁ尺の問題で大幅カットなのはわかるんだけどね。相変わらずざっくりいくな。
ガイの呪いやっと発動。ってこのちいさいガイおぶってるの屋敷にいた花咲か爺さんじゃないか。
しかし、六神将はこんな軍事施設の近くで戦闘なんて軽率にも程があるだろ。


ちょっとマテ、イオンは呪い解除できたのかよ。なんで今までしなかったんだよ。

そしてガイの過去ついに明らかに。あぁ、教団とはまったくの無関係だったのかorz。
しかし、ホドの出身ってことはガイの脱出にはヴァンが関わっていただろう。ていうかホド戦争そのものをヴァンが起こした可能性が高いんだけど。おそらくヴァンがファブレ家潜伏の手引きをしただろう。復讐を利用してルークを監視するためと思われる。あのじいさんもそうか。
なんにしても、ガイ自身がそのことを自覚してるのは幸いだな。これで記憶がない無意識だったらどうなったか。

で、こっちの少将も若けぇ!!


ピオニー陛下、普通にいい人そう(笑)。
しかし、ブウサギって!!どっちかってーと豚の方がメインでなくて?(マテ)。そしてティアはそれでもいいんかい(えー)。
やっぱり、うほっいい男なガイ。確かめたいことってのはヴァンに関することだろう。


なんか住民救出に軍を派遣できなかった割にあっさり避難完了されてにょれろ~ん。

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日記絵

最近フェイトすらちゃんと描けなくなってきた

一発で描けないどころか描いたら顔がでかくて塗った後にまた修正入れるはめに。もうなんだか、自分の比率さえわからなくなってきた。




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ef - a tale of melodies.

ef - a tale of melodies. 『10. reunion』


ミズキは個人的に優子と顔見知りだったのか!!
夕はちゃんと絵を描くことを再開したのか。あの後に雨宮の処理をどうした気になるが、まぁ考えたら負けだな(えー)。
そして、ハートマークのオムライスて!!お前らもうラブラブだな(笑)。景と千尋との関係もようやく明らかに。千尋は夕のことおじさん呼ばわりしてたからなぁ。子供の頃からの知り合いだとは思ってたけど。
しかし、卵産みすぎだろ(えー)。


ミズキもなかなかに過酷な幼少時代だったんだなぁ。そりゃトラウマになる。
で、凪もやはり乙女であったか(えー)。


ああチビミズキ可愛いなぁ。
あの歌は優子の作詞だったのか。ミズキがその場で思いついたとは思わなかったけど。本当にいろいろとつながりがあるなぁ、この作品。


オーストラリアの音羽を作ったのは夕ということか。

思いもよらず2期でもクリスマスがキーになってきたぜ。
つーか、ちょっと前まで夏じゃなかったか?半年以上経ってたのか。そりゃ生活落ち着いてるわな。そして久瀬もドイツでゲルマン女とセクシャル生活を満喫して(マテ)。
手編みのマフラーがクリスマスプレゼント!!もうどこまで王道突っ走るのか!!(笑)。


ミズキと久瀬会ってたのか!!
なんという運命の廻り会わせ。ミズキのリボンはそういう理由があったとは。しかし、ミズキは1期のときツインテールだったじゃん(笑)。
そして現在では、ミズキが久瀬にリボンを巻いてあげたりするのかな!!


あああっ!!事故かよっ!!!
天使の階段上っちゃらめぇぇぇっ!!
あの転がったボールがそんな伏線とは…。まだ夕が待ち合わせ遅れたとはじゃなくてよかったよ。そんな君のぞ展開はもういいです(マテ)。
神は本当にいないんだなぁ…。


今漸く語られた屋上の鍵の役割。これに関しては、残ってた1期の感想見返したら自分ではちゃんと『屋上=一人でいる場所の象徴』って書いてあったよ。すっかり忘れてたけど(えー)。
この鍵は夕から凪、紘に渡り、そして最後の役目を果たしに今ミズキの元へたどり着いたわけか。だが今回鍵は1つでなく2つ。二人で一緒にいられるお守りとして今そこ立ち上がれ!!(マテ)。



ところで、この右のカレンダーを見てくれ、こいつをどう思う?
カレンダーに関しては前回もう記述しないことを明記してしまったのですが、クリスマスがキーポイントとして出てきたので再考してみた。

これが第4話で久瀬がフィーネ印をつけた2009年2月のカレンダーである。これの配置が現存のカレンダーと違うので混乱したわけですが。もう一度本物のカレンダーで話が進んでると仮定してみる。

ここで過去話に出てきた12月のカレンダーに注目。
現在が2008年であることが確定的なので少なくともこれは10年前後程度前と推測される。で1998年前後で12月がこの配置になる年はいつかと言うと、1997年12月しかありえないのだ。

つまり過去話は今から11年前。
各キャラの年齢は、夕達が過去では高校2年だから現在28歳。
現在で景・千尋は高校1年だから過去では5歳。ミズキは中学3年だから過去のチビミズキの頃は4歳と思われる。
唯一学年がはっきりしなかった紘達(1期見直せば描写があるかもしれないけど)は、現在を高校3年とすると、過去では紘は7歳となり凪と夕の会話に出て来た小学生という発言に合致する。

キャラの年齢が描写と一致してることから、過去が1997年というのはほぼ確定できる。

で、話は戻って2009年2月のカレンダー。
実はこの配置、1997年2月のカレンダーの配置と同一のものなんですよね。
よって、この2009年2月のカレンダーは2009年と1997年とを見間違えた作画ミスと判断。
そして紘の部屋にあった2008年のカレンダーはやはりクリスマスであったと確定。

唯一不安材料が残っているのは、前回のミズキの最後の発言。
「本当は25日の方が良いんですけどね」
25日の方がいいのは優子の命日だからだろうが、問題は過去形になってないところ。紘のカレンダーの25日がクリスマスなら現行ではもうクリスマスは過ぎてる。過去形じゃなくても意味は通るんだけど。
このあとクリスマスがきたらどうしよう(笑)。

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かんなぎ

かんなぎ 『第十幕 カラオケ戦士マイク貴子』


まさかのカラオケ回来たーっ!!!
しかもこの背景はアレかよ!!しょっぱなはやっぱキョーダインかよ!!本当にいろんな意味でどうでしょうだよ(笑)。
ってまさかのご本人さんたち登場!!!!
そりゃやると思った!!やると思ったけど、これはもうパロディの領域じゃねーっ!!!監督はどこまで限界バトル叩きつけるんだ!!(笑)。

ざんげちゃんの孔明の罠が発動しつつ、つぐみのカラオケは可愛いなぁ、うん。このなんともいえない微妙に外すみゆきちの演技力に脱帽。
そして大鉄普通に上手い(笑)。美的センスがあって歌唱力が備わってたら怖い見た目なんてもう気にしなくて良いじゃん!!


秋葉はギャバンぐらい入れておけばよかったんじゃないかな(えー)。
そして仁の生き地獄再び。お前は今泣いていい、泣いていいんだ!!
この歌ってる最中に店員が入ってくる空気は何とかなりませんかね本当。むしろ店員が空気読め!!(えー)。
女子トイレでなにやらなごんでるさなかに、男子トイレでは熱い友情が交わされているのであった。大鉄はガイと並んで今期いい男ランキング上位だなぁ。
しかし、場所が場所だけに「やらないか」と言わんばかりの(ry。


ナギのターン。直立不動で情感たっぷりに歌い上げるその姿勢に爆笑。
しかし、仁にTATSUYAにいく素養があったとは(えー)。
下段左の元ネタがイマイチ分からんが、なんとなくそれっぽいのでちゅるやさんと思っておこう(にょれろ~ん)。


貴子のターン。なぜこれをサブタイに持ってきた(笑)。
ナギはともかくつぐみにまで「キモい」と言われるとは恐るべき破壊力。が、紫乃の「反動」の一言はすごい説得力だなぁ(マテ)。
今度のはギャグマンガ日和っぽい(えー)。


ざんげちゃんのターン。まさかの音痴キャラで来るとは。
しかし確かに可愛い(笑)。むしろ中の人の童謡聴きたかったなぁ。


ひそかに中原麻衣のターンを楽しみにしてたのに!!
眼光が鋭いどころかホントに光を発しているじゃないか!!光になぁぁぁれぇぇぇっ!!!(マテ)。

で、EDは阿保としか言いようがない(えー)。
せっかくのEDイラストが台無しだよ(笑)。

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第十話 鏡の中の金魚』


なんか、あいって毎回同じ台詞しか言ってない気がする(ニガリ)つーか、前のシリーズからそうか(えー)。
たとえこいつを地獄に流しても別のセールスマンが来て堂々巡りというオチですよ。結局は母親自身をなんとかしないと解決しない。

最近は地獄流しがおざなりになってるなぁ。1期の頃から思ってけどもうちょっと力入れて描写してほしいなぁ。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#11 雪降る街』


やっぱ雪国行くのもテイルズだよなぁ。
しかし、ルークの格好は寒そうだ(笑)。毛皮のマントを買ってあげて!!

タルタロスってよくこの面子だけで動かせてるよなぁ、戦艦なのに。


「ルークは元々優しかった、ただそれを表に出す方法をよく知らなかったのです」
イオンよく言った!!さすが見てらっしゃる。
ルークって最初は傲慢な態度は取っていたが気遣うところはちゃんとしてたからなぁ。その辺忘れないでいてやってよかった。


お兄さんって言い方だと義理っぽいよね(笑)。
ディストってそんなさみしんぼうキャラだったのか。つーかアニスのぬいぐるみはトクナガって名前なのか。だれだよ、その名前付けたの(笑)。

なんかジェイドにガチホモ説が浮上しそうなんですけど(えー)。


先生の名前を聞いたときすわシヴュラ・アウレア再来かと思ったよ、そりゃ(えー)。
未だにセブンスフォニムとそれ以外のフォニムの区別がつかないんですけど、やっぱ属性の問題かなぁ。
ジェイドがルークにきつかったのは、自分と同じ罪を背負いながら逃避したルークが許せなかったんだろうなぁ。しかも、そのルークの生みの親は自分だと言っても過言ではないわけだし。
しかし、未完成のフォミクリーがどう暴走したのか気になるぜ。

そしていよいよ登場のピオニー陛下。こういう昔はいい奴ってのは今は悪くなってることが定番だからなぁ。

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ef - a tale of melodies.

ef - a tale of melodies. 『09. return』


夕に関わるなと言わないのが凪の分かってるところだなぁ。


しまったぁぁぁっ!!雨宮自殺説があったか!!雨宮が死にたがっていたことは分かっていたが、現状で自殺は除外してた。
なんにしても夕や優子が殺人に走らなくてよかった。こっちは完全に踊らされたが(ニガリ)。
夕が描いたのは妹の絵だろうなぁ。しかも、雨宮が赤を多用してたのを見るとおそらく震災の火事の時の絵だと思われる。
そして、何気にナイフと一緒に形見の時計も放り込まれてるな。夕は妹の死を受け入れたようだ。


もうね、カレンダーをどうこういうのはやめよう。
というのもですね、久瀬がフィーネを付けた2009年2月のカレンダー見返したら、現実のカレンダーと日付の配置が違うんですよ。これじゃ現実のカレンダーでいろいろ推理しても意味が無い。
そうなるとあの紘の締め切りもクリスマスかどうか怪しくなるんですけど。あれはクリスマスでいいと思うんだけどなぁ。


ああ、そういえば千尋も屋上の鍵持ってたよなぁ。当時は舞台が分かれてることに気付かなかったから同一物だと思ってたけど。
夕が持ってたということは、あのあと夕はこっちの学校に来るということだろうか。


いやぁ、久瀬は分かりやすくて助かるわ(えー)。清算して一人になって仮面をつける必要がなくなった途端に本音がバンバン出る。
つーか、あのフィーネの日は本当に入院する日だったのか。普通に自殺すると思ってたよ(ニガリ)。

優子って日本の音羽だと有名なのかね。いきなり現れては変な助言して去っていく謎の存在だけど(笑)。少なくとも景や紘やみやこ達は普通に接してるから存在することは認められてるんだろう。
夕は優子が見えることに驚いてるのかね。

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かんなぎ

かんなぎ 『第九幕 恥ずかしい学園コメディ』


秋葉、あんたって人は(笑)。気持ちは分かるぞ!!資料として有力ならジャンルなんざ問わんさ!!
しかし、つぐみが腐の世界へいざなっている!!危なーい!!つーか貴子は自分から入っていった(笑)。素質は十分って感じだったが、紫乃は普通にそっちですか(笑)。
で、土下座攻めって本当にあるのか?(笑)。

ギャグの常套思わず叫ぶでここまで本域に影響与えるのも珍しい(笑)。
そしてざんげちゃん相変わらずエロい。あのあとのバイトでどんなセクシャルサービスが(マテ)。


あの青いやつって原作者自画像だったのか(笑)。編集までキャラ化されてるのはお約束だよなぁ(えー)。
って、つぐみ視線が下に!!!らめぇぇぇっ!!!まさかの痴女の称号を手に入れたつぐみが今後の仁攻略にセクシャル技を披露するか楽しみ(マテ)。


生き地獄だー!!!仁の冥福を祈る。
こんなピュアピュアボーイな仁が中学の頃に荒れてたとは信じられないぜ。
そしてつぐみの完璧さがここでも完遂されている!!どんだけ万能なんだ!!仁はとっととつぐみをなんとかしてやれ!!
つーか、ナギの存在感が薄い!!


中の人っていうかざんげちゃんが中の人だろ(笑)。つーか白亜的にいいのかよ!!こっちも結構包容力高いな!!
まさに絵に描いたモテモテっぷりに何故ナギは参戦しませんか!?

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地獄少女 三鼎

地獄少女 三鼎 『第九話 はぐれ稲荷』


今回は後味悪い話だったなぁ。いいことってそんな無いけど(えー)。一番悪い奴がなんも罰を受けず、まったく罪の無い人間が地獄行き。
とりあえず、人を呪って人間関係保とうなんて考えが間違ってる。自分の幸福のために他人を不幸にしたこいつは地獄の刻印を受けて当然。あの阿保を友達として認識してる時点でアウトだな。
きくりは本当に台詞取ったんだなぁ(笑)。

何が言いたかったというと、喜多村英梨はこういう嫌な役が似合うなぁと(マテ)。

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TALES OF THE ABYSS

TALES OF THE ABYSS 『#10 償いの帰還』


う~ん、どうもティアとヴァンの出身地がはっきりしなくて混乱するなぁ。両親はクリフォト出身で二人はホド島で生まれたということなのだろうか。これで予言にあったホド島と滅ぼしたのはヴァンで確定だろう。
ヴァンの目的はおそらく復讐ではないだろうなぁ。ホドの消滅の原因がセフィロトリングの崩壊らしいので、ヴァンはおそらく超振動を使えると思われる。しかし、ルークにその役目を押し付けたところを見ると今は使えないようだ。
ヴァンの目的はスコアに抵抗することだろう。ヴァンはクローズドスコアの存在を知っていただろうから、自分のことがスコアに書かれていたことも知ったはず。自分の末路が予測されていたためにスコアの崩壊を目論んでるのだろうか。

第1話で出てきた移動機関はユリアロードか。思ったよりも外殻側との移動は楽そうだよなぁ。
覚悟決めたルークに態度が柔らかくなったティアが可愛いぜ!!
そして、今回も漢を見せ付けるガイ!!お前の謎が解明されてないのが心苦しい。


ジェイドとアニスの態度が…。ティアが言ったようにしょうがないんだけどね。
しかしジェイドっていくつなんだ?少なくとも10年以上前にはフォミクリーの研究をしてたことになるからなぁ。

モースは完全にヴァンに踊らされているなぁ。
ミュウのおとり作戦に兵士が引っかかりすぎだよ(笑)。


名も無き雑魚兵士が強いぞ(笑)。ここまで主人公と戦闘を繰り広げる雑魚も早々いないぜ!!
で、アッシュはどこへ行ったのやら。単独行動でヴァンを追ったのかね。
他の六神将は結局ヴァンについてるということだろうなぁ。

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