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下乳ビキニ

なんかひねり出したって感じで描いた。




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むぎゅっとフェイト

あー原稿描かなきゃいけないのに、またやっちまったよ。




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今日の巨人戦 ○巨人3-2ソフトバンク●

なんて疲れる試合だよ。
9回2アウトで大道の起死回生同点ホームラン。そして、延長12回に一発で逆転されてさらに裏で3球でサヨナラ2点タイムリー。
最後の最後まで何が起こるかわからんなぁ。

グライシンガーは前までの悪い状態からは脱却できた様子で、初回1点失ったものの、その後しり上がりに調子がよくなってきた。勝ちが付かなかったのはかわいそうだけど。
東野の食らった一発は仕方ない。打った松田がすごい。
今日はリリーフ陣休めると思ったが、相手がそう簡単に点をくれるわけも無いので結局フル稼働になってしまったな。西村を使わなかっただけマシかもしれない。

由伸は3安打。もう怪我の心配はないだろう。
古城・鈴木・キムタクの初球打ち三連打はお見事だった。鈴木にはバントさせると思ったが、ダブルプレーはないとしての強攻策。最近バント失敗、さらにバントの場面で強行して失敗のシーンがあったのでどうかと思ったが、12回で2点取らないといけないわけだから攻撃的な作戦でよかったのかもしれない。


これで交流戦優勝の可能性は残った。
明日阪神が勝たないと優勝できないってところが気になるけど、勝てばとりあえず差は広がらないしなぁ。



余談。
キムタクの三度目の三振の時だったか。バットを叩きつけるシーンがあったが、あれはどうかと。
悔しいのは分かるけど、ああやって物に怒りをぶつけるところはあんまり見たくないと思うのは私だけかなぁ。悔しさはもっと内に秘めてほしい。
サヨナラで帳消しになったけど(えー)。

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今日の巨人戦 ○巨人2-1オリックス●

どうも、ミスの目立った試合だった。

1回の由伸ヒットの後のキムタクバント失敗はいかんなぁ、あれはちゃんと送る気でやらないと。
鈴木の牽制アウトの場面もそこまでリードしなくてのよかったんじゃないかなぁ。最低でもバントで二塁にいけたらよかったわけだし。あと、センターオーバーの守備はいかん。危なくランニングホームランされるところだった。ダイレクトキャッチを試みるのはいいんだけど、1点争う場面で後ろに抜かれるのはまずい。

しかし、向こうのミスに付け込んで点が取れたわけで。
おかげでバーンサイドはなんとか6回もったなぁ。
そろそろリリーフが危なくなってきたぞ。豊田は1発食らったし、西村も乱調気味だったし。早く先発に誰か戻ってきてくれないと。

由伸は感が戻ってきた感じがする。打球を打ち上げられるようになってるってことは上々だろう。
小笠原、2試合連続ホームランかぁ。膝はどうなっているんだ(笑)。負担が無いだけではないだろうが、どうなんだろ。


今日はセ・リーグが全勝か。
差はなかなか上手く縮まらないなぁ。

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日記絵(R-18)

なのは&フェイト&はやて(R-18)

はやて、もうちょっと練習しよ…。

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今日の巨人戦 ○巨人4-3オリックス●

見ごたえのある試合だったなぁ。

野間口は打たれたが5回2失点なら現状なら良い方だろう。山口は1失点だが、ソロホームランなら仕方ない。
結局勝ち投手は豊田か。

由伸ようやくヒットが出てよかった。得点にもなったし。状態は上がってきたようだ。
小笠原のホームラン久々だったなぁ。膝の状態は悪いだろうから、無理してるんだろうなぁ。
鈴木、出番あってよかったなぁ(笑)。

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今日の巨人戦 ○巨人3-0楽天●

田中から完封できたのはさすが内海といった感じだなぁ。
内海は最近調子良いな。つーか先発で安定してるの内海だけか(ニガリ)。

今日は全部違う点の取り方だったな。
ホームラン、二塁打でタイムリー、相手エラーで二塁・進塁でゴロの間に生還。最初のホームランだけじゃちょっと不安だったが、いろんな点の取り方が出来るのはいいことだ。

坂本と田中の対決は面白かった。
由伸が帰ってきたから今後は8番に定着かなぁ。最近打ててないから心配だが。由伸もまだまだ本調子じゃなさそうだ。ヒット一本出れば違うんだろうけど。

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雷句先生の第1回口頭弁論が決まったそうな。

見たいなぁ。すげー見たい。誰か記事にしてくれないかなぁ。
この判決っていつごろ出るんだろうか。最近は裁判早いから年内には決着付くのかね。


雷句先生は『橋口たかしのブログ』についてサンデー編集部に問い合わせたらしい(笑)。結局確証は得られなかったらしいが。
あのブログ、どう考えてもただ橋口先生だけが損をするだけの現象だったよなぁ。本人じゃなかったらとんだとばっちりだが、橋口先生のイメージダウンは避けられない。
なんだったんだ、あれ…。


新條まゆ先生のカラー原稿の紛失に対する意識の話がすごい。
なにがすごいって、原稿なくされて作家同士で世間話をしているってどんな環境だよ…。

>あるところでは、一枚なくしただけで、訓告が社内で発表され紛失させた編集者の責任が問われるくらいの重大な過失となるそうです。

まぁ普通はそれくらいするでしょうねぇ。なんといっても著作物だもの。
例えば、漫画じゃなくて小説の原稿をなくしたってことになればどうだろう。「また同じ文章書けばいいんだから問題ない」ってことにはならないと思うんだが。加えて漫画原稿は文字と違って、寸分違わぬ同じものを作り出すことは不可能なわけだし(アナログの場合)。



ちなみに。


雷句誠l


小学館内部の話は置いといても、この意見自体は賛同なので貼っておきます。訴訟そのものも興味はありますが。リンクは雷句先生のブログにしておきました。
各記事を読むと330万に設定したのが漫画原稿の美術的価値の問題という風に捉えられてしまうように書かれているのが多い気がしますが、そういうことよりもまず漫画原稿料が相当安いというところから話はきているということを忘れてはいけないと思います。
雷句先生のおっしゃる『漫画原稿の価値』とは、値段という直接的な数字で表されるものと、さらにそこから来る原稿扱う人間の原稿に対する態度ということでしょう。

しかし、他の漫画家さんたちが書いてる記事を読むと、5年以上連載し数々のメディアミックス展開した作品の原稿料としてはモノクロ原稿で13,000円っていうのはやっぱり安すぎるということがよく分かります。
むしろ、新條まゆ先生が書いておられた『原稿料は申告しないと上がり続ける』というお話は興味深かったです。新人の漫画家の原稿料が7000円くらいが相場だから、正直どこの現場も雷句先生並が相場だと思ってた(笑)。1年に1000円ってのが全部の会社に当てはまるとは限らないだろうけど、13,000円で安いってことは結構な感じで原稿料ってランクアップしていくのね。それとも声優みたくランク制度が確立されてるのかな。

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試し描き

筆ペンに関しては、キャプション参照。






昨日メイトに行って来た訳ですよ。目的は足りない画材の調達と買ってなかったもろもろ。
結果的に買ったものは、ミリペンと筆ペンとペン軸とトーンとトーンヘラ、そしてガンガンとサンデーと鋼の18巻(初回版が残ってた)とマリみて最新刊。


ヘラは衝動買い、200円だったから。
今までのヘラって広い面積を定着させるのに全然向いてない奴だったんでほしかったのは確か。まだ使ってないけど。


トーンはね、最初はICトーンが目的だったんだけど、今はもう置いてなかった。
前に行ったときから無かった気がしてたから覚悟はしてたけど、デリータトーンでさえ売れ残りのみって感じだったから再発注すらしてないんだろうなぁ。

で、置いてあるのはアニメイトオリジナルのトーンなんですがね。これ、正直あんまり買いたくなかった。他に無かったから買ったけど。

なんでかっていうと、このトーンめっちゃ扱いづらいのよ。
粘着度が異常に高いんだ。しかもトーンの柄が印刷されてない端にまで隙間無く貼ってあるから台紙から剥がしにくい事この上ない。ここまで糊が塗ってあるトーンは早々無い。普通端っこは剥がすために手でもめくれるようにになっているのに、むしろ柄の印刷されている部分の方が粘着性弱くてちょっと曲げるとすぐにトーンと台紙に隙間が出来てすげーたわむんだ。
その上、フィルム自体の強度はさほど高くないからちょっと力入れて剥がそうとするとすぐ破れるし。

これを知らずに前に使って痛い目にあったんだよなぁ。
240円とICの半分の値段ってのは助かるけど、緊急処置的にしか使いたくない代物なのだよ。


マリみては未ださわりしか読んでない。
ちょいちょいと進めていこう。

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今日の巨人戦 ○巨人1-0日本ハム●

まさか野間口でダルビッシュに勝てるとは(えー)。
いや、今日の野間口は好調だった。いつもは定まらないコントロールがよかった。5回まで無失点は上出来だ。先発は5回までなんとかしてくれたら、今はリリーフでいけるからなぁ。
でも、去年の阪神みたく後半リリーフ陣がばてないか心配だ。

ダルビッシュは強いなぁ。全然打てる感じがしない。
ダルビッシュから点を取るには最低でも1アウトで三塁じゃないと厳しいが、今の打線ではダルビッシュから連続ヒットは難しい。だから、点を入れるとしたらホームランしかなかったわけだが、さすが好調のラミレス、ぎりぎりだったが1発打ち上げてくれた。
しかし、ラミレスをもってしてもぎりぎりか。どんだけ球威すごいんだ。

スクイズ阻止はナイスプレーだったなぁ。
逆に阻止されたけど、完全の読まれたなぁ。さすがに警戒するよね。



余談。
真田トレード。
ここ最近は1軍で見られなかったけど、横浜かぁ。仁志といっしょに頑張ってほしい。あんま活躍されても困るんだけど(マテ)。
ドラフト1位指名だからトレード出しづらいってそんな理由あったんだ。
キャッチャーの育成はまだまだ出来てないんだなぁ。加藤は一歩前にいるけど打撃に難ありだし、實松・星・村田あたりは1軍に上がってこないということは加藤よりもまだまだということだろう。
個人的には星の打席応援で巨人の星が聞きたい(笑)。

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スク水眼鏡フェイト

画材が足りない!!ペン軸と消しゴムが足りない!!どうやって絵を描けというのだ!!




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今日の巨人戦 ○巨人4-0西武●

今日の試合はなんといっても投手交代のタイミングでしょう。
どちらの投手も申し分の無い出来。チャンスを作っては潰されるという展開が続く中、西武が先に動いて流れを持っていけたということか。

しかし、4番の力ってすごいな。あんだけ硬かった西武から一気に4点取れるんだもんなぁ。
脇谷の走塁は危なかったなぁ。捕球されてたらアウトだったかもしれない。
小笠原のバントはサインだったんだなぁ。初バントかぁ、今までバントしなかったわけじゃないと思うけど、全部失敗してたのか。


阿部はどういう状態なんだろうか、気になる。早く戻ってきてほしいが。
しかし、オリンピックはどうなるんだろうか。阿部もそうだけど小笠原も連れて行って大丈夫なのかなぁ。

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今日の巨人戦 ○巨人7-3ロッテ●

打線が繋がったいい攻撃が出来た試合だった。
バントで点が取れる試合は本当に楽だ。

バーンサイドは多少取られて6回持たなかったけど、5回までで2点で抑えられていれば、今の中継ぎならOKだろう。あのホームランは仕方ない、っていうかすげーな、ライト直撃。

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橋口たかしのブログについて

雷句先生の訴訟問題において、サンデーで漫画を連載中の橋口先生が橋口たかし 緊急 臨時ブログで小学館擁護の記事を書いておられたのでチェックしてみた。(追記・即行で削除されたので現在見れませんが、ログを残している方がいたので一応張っておきます)。



正直な話、編集さんの実態については、人の印象は人によってそれぞれで、態度も人によって変わってしまうので、どっちが正しいかというのは言えません。あるいはどっちも正しいのかもしれない。


橋口先生のブログにおいて納得できることはあります。

それは、冠氏についての記述。
雷句先生の冠氏の印象はやはり噂の領域を出ない。酒井先生のことも雷句先生自身の体験の話ではなくあくまで相談された内容である。
サンデー編集部の印象の悪さを補強したかったようだが、今回の件で個人名を出すにはいささか関係性が薄い感は否めない。


しかし、納得できないところもある。

直接かかわった4代目の高島氏の6代目の飯塚氏の印象。
橋口先生と関わった時はよき編集者だったのかもしれないが、今回はそれは関係ない。重要なのは雷句先生とどういう態度で仕事をしていたかということだ。ニコニコしてて仏みたないな人だろうが、漫画談義で涙を流しながら熱く語る人だろうが、それは雷句先生とは関わりのないことである。それを引き合いにして雷句先生の行動が解せないとか言われても。
むしろ漫画編集者がFAXを1年経っても用意しないとか、誤植を注意したら逆ギレとか、仕事に対する誠意が見られないという雷句先生の言い分はもっともだと思う。橋口先生がこの具体的な行動について何も触れられていないのはなぜか。優秀な編集者なら少なくともFAXくらいは持ってるだろう。新人の賞にFAX付けるくらいに漫画家にとっては編集者とのやりとりに必要なものだ。それとも、当時高島氏はちゃんとFAXを持っていて雷句先生が虚偽の記述をしていると証明できるのだろうか?

また、自分が編集者の名前を漫画に使用してるからといって、その編集者を訴えたから「営業妨害だ!!」っていうのはおかしいでしょう。じゃあ、世の中の漫画のキャラと同じ名前を持つ人物が訴えられたら訴えた人物を営業妨害とするのか。重要なキャラだろうがちょい役だろうが、本人をモデルにする、というか本人として描いてない限り営業妨害なんて言えないでしょう。本人をモデルとしていても、本人の正当性が証明されない限り無理でしょう。
あと、どーでも良いけど銘々じゃなくて命名だと思う。

そして、最後。

>担当する漫画家に、この程度のことで裁判なんか起こされてたら仕事になりませんよ。それこそ、今回の件で編集者が萎縮して、本気での打ち合わせができなくなったらどうしてくれるんですか?!他の作家さんも、今回の件で仕事がやり辛くなると思います。本当~~~~~~~~~~~~~~~~に迷惑してます!!!!

『この程度』って。
まず裁判の理由は原稿を紛失したことですよ。金額のことはともかく、原稿を紛失されたから訴えるって言うのは正当な行為ではないのですか?
編集者の態度のことを言っているのであれば、雷句先生の陳述書通りならこれも正当性は十分あると思います。それとも、この通りだとしても『この程度』で済ませてしまうのでしょうか?橋口先生は雷句先生の陳述書の編集者の態度そのものを否定しきれてないんですよ?

雷句先生はただ自分の思うとおりに漫画が描けなかったから訴えているわけではない。過酷な状況だと感じたから訴えているのだ。具体的なことも示している。こんな状況が他の漫画家さんでも行われていたらそりゃ訴えられるでしょう。逆に普通に仕事をしていて訴えられることはない。どうして編集者が萎縮するのか。
むしろ、編集者に圧力をかけられて漫画家の意思が通らない方がよっぽど問題でしょう。編集者の意思よりも漫画家の意思が通った作品の方が読みたいと思うんですけどね。どっちに偏っても問題なのであれば、私は後者の方がいい。


このブログでは雷句先生の不当性を主張できません。
むしろ、橋口先生の感性を疑ってしまった。納得できないことが多すぎる。
それで忙しいからコメント拒否って。それもどうかと…。

なんにしても裁判の結果を注目したい。



追記。
橋口先生のブログは本人が書いたものという確証は無いのですね。なるほど、軽率でありました。
上記のことは本人が書いたという前提で読んで下されば幸いです。

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雷句誠が小学館を提訴

漫画原稿紛失で小学館提訴=作者が330万円請求-東京地裁

これは酷い。
ただカラー原稿を5枚紛失されて対応が不本意だったとかいうレベルではないようだ。

ご本人のブログのよる陳述書によると、相当苛酷な環境での連載だった様子。
当事者の本名を挙げるまでとは尋常じゃない。

それで原稿なくされて1枚あたり10万で納得しろといわれて納得できる方がおかしい。


それにしても。

連載時でのカラー原稿料が17,000円。あそこまで人気の作品でこの値段か。モノクロ原稿だと13,000円。32ページ描いても416,000円。24ページで312,000円。アシさんの給料と画材代等の必要経費取ったら、つくづく漫画家って原稿料だけで食っていけないようになってるなぁ。
何かの記述であったけど、漫画の原稿料って物価上昇で周りが値段上がってるのに原稿料自体は昔の値段のままなそうな。そりゃ食っていけない。

そして、訴状のこの箇所。

>連載の仕事をしたとしても、報酬が全て後払いであるため、出版社、編集者からすれば、無理難題を押しつけても、それに従わないとアシスタントたちに払う給料を確保できない漫画家の足元を見て、いじめが横行するのである。この構図は、漫画家が売れたとしても余り変わるものではなく、一般的に両者の間には圧倒的な力の差が存在しているのである。

漫画の賞に莫大な賞金が出るのは、新人の場合連載が始まる際にどうしても出る支出の補填のためなんだよね。最初のうちは原稿料だけですべてをまかなえるわけが無いので賞金でつないで、単行本が出版されて印税が入って初めてまともな連載が出来るようになる。
そこに付け込んで編集の思うままに漫画描かせるなんてもはや編集者じゃないな。編集者はあくまでも漫画家が描いた作品を第三者の目で判断するのが基本的な仕事だろうに。
こんなことが現実に起こっているとは、恐ろしい。


書くの忘れてたけど、参照資料がウィキって!!
裁判で通じるのかそっちも気になるが、弁護士がそんなこと知らないで載せてるとは思えないんで使えるんだろうなぁ。

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今日の巨人戦 ○巨人4-3ロッテ●

すごい試合になってしまった。
ルーキー加治前プロ初打席サヨナラホームラン。プロ初打席でサヨナラホームランは史上初らしい。すげー。
ラミレスの連続安打が途切れたのは残念だったが、若手が頑張って活躍してくれることはいいことだ。

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あぁ、次は眼鏡にするって決めてたのに…!!




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最近、眼鏡分を全然補給してないことに気づいたので、次は眼鏡にしようと思うんだ。




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フェイトだ!!フェイト分をもっとよこせ!!




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