真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第12話 真剣で私に 恋 しなさい!!』


 最終戦の割にやってることが各個撃破のゴリ押しっていうのは期待はずれだよなぁ。軍師としての作戦も何も無いもの。これじゃ覚悟完了した大和の真価が発揮できん。
 援軍として駆けつけた九鬼英雄の方がかっこいいじゃねーか!


 ヒロインズに死ねと命じる展開は、敵との対比になっててよかったんだがなぁ。全員が決死の覚悟で挑んで苦戦していた相手に勝利っていうのは、しっかりとした演出がないとただのご都合にしか見えなくて困るな。むしろ、ただひとり単独で退けられなかったまゆっちがリアルに見える罠。
 ていうか一番かっこいいの麻生じゃねーか!!なにこの総理!?


 ていうか一番渋いのクッキーじゃねーか!
 まんまエヴァだし!?声はシンジからゲンドウになるし!?(えー)。しかも、東方やってたことがここで回収されるし!?お姉ちゃんの最終奥義が筋肉バスターだし!?
 とまぁ、最終回で一応見せ場は作ったものの、終わり方がボケオチっていう最悪なパターンであったとさ。お姉ちゃんの煮え切らない態度にイラッと来てたけど、大和ですらここまで来てぼかすのは納得できねぇよ。キスまでしておいてごまかせるわけ無いじゃん。


 総評。
 ギャグ方面に関しては所々で頂点振り切っていたものの、肝心のシリアスで完全に足を引っ張った。
 特にお姉ちゃんの恋愛確定までの落ちっぷりが回収不可能なレベルまで行ってしまったので、メインヒロインまさかの戦線離脱という事態に陥ってしまった。
 さらに基軸である恋愛の決着がぼかされてしまってはどうしようもないなぁ。

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第11話 真剣で私と出撃しなさい!!』


 先日までガチで死にかけ、さらに無理して出てきた人間に対して取り合いで怪我っていうのは笑えんわ。
 というわけで、ヒロインズがエロ本&AVに興じてる裏で、おっさんと少年の会話がカッコいいのであった。
 ていうか、前回ようやく女宣言したというのに、一向にお姉ちゃんが姉貴面を解消しないんでもう駄目だ…。


 あんだけバカスカ暴れまわったテロリストが犯行声明を出してるっていうのにこの無関心さ、日本だなぁ(えー)。
 そして、惜しんだ自衛隊を投入したら一般ピーポーが攻めてきて銃火器が使えませんという間抜け。これ機動隊だったらまだマシだったんじゃないのかと思っちゃうわ。ただの暴徒鎮圧だもんなぁ。よっぽど自衛隊よりかは実戦経験あるはずだ。
 が、いくらなんでも自衛隊弱すぎるだろ。はっきり言うが、自衛隊ってそんな練度低くないぞ。実弾使えなくても体術で何とかしろ。


 ヒロインズでまゆっちが一番強い認定受けてて安心したわ(笑)。飛んでくる銃弾斬れるほどの実力者がどっこいどっこいとか言われた日にゃヒロインズどんだけって話だよ。それでなくても超人揃いだけど。
 お姉ちゃんはここでやっと真の覚悟完了かよ。もう前回までの覚悟完了はなんだったのかと。もはや手遅れ。
 そして、大和はいきなり現れて日本救うとか言い出すし。いや、別に大和は変じゃない。そういう会話をしてたし、そういう覚悟を決めたのも道理。唐突なのは本人も認めてるしな。
 問題はヒロインズが内容も分からずあっさり了解しちゃったことだよ。こいつらはテロの状態知らないんだから。

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第10話 真剣で私とぶつかりなさい!!』


 クッキきたぁぁぁっ!
 この中で群を抜いて強力な一撃を持ってる戦闘用ロボットはやはり強かった!しかし、ここでサイボーグを相手にふん縛るだけで終わらせたのは大和の完全なミスだったな。相手の戦力がわからん以上簀巻きにするくらいはしておきたかった。軍師の名が泣くぜ。
 そして、最強の目を持った相手に肉弾戦は厳しすぎるのであった。しかもそれに対応出来るだけの身体能力すら持ち合わせている、さすがは元自衛官。
 まぁ、一番吃驚したのは銃弾を完全になぎ払っていたまゆっちである(笑)。どんだけ斬り返しが速かったら突撃銃の銃弾を一発づつ叩き斬れるんだよ!?


 海からの襲撃に銃器使用不可ってどんな状況だよ!?この世界の日本はヘタレにもほどがあるな!?
 そして、大和を人質に取られた上でなお突っ込もうとしたお姉ちゃんに失望しまくり。全員で武器構えて止めなきゃならないレベルってやばすぎるぞ。前回九鬼の姉ちゃんに言われて目が覚めたと思っていたのに。
 その九鬼姉ちゃんは颯爽登場しててかっこ良すぎる!蹴りで銃弾叩き落としてるし!?すげぇ!?
 それに比べてお姉ちゃんはさらに株を落としまくるの巻。これもはや挽回不可能なレベルなんじゃ(ニガリ)。まゆっち松風に正論叩き付けられるようじゃなぁ。ここで覚悟完了して大和に女として接しても遅すぎる。

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第9話 真剣で私にカミングアウトしなさい!!』


 ええええ!?
 お姉ちゃんの暴走を戒めるための大和爆破だったのに、こんなアホな理由で復活するのかよ。早すぎる…。
 まぁここで生死の境をさまよってる状態だったら、こんなアホな牽制のし合いは見られなかっただろうけど。基本のギャグを持ってくるためにシリアスを削るのはわかるけど、これって話の根本に関わる事件だから削ったらまずかったんじゃ…。


 お姉ちゃんの方は九鬼さんはしっかりと突っ込んでくれたんでこっちは安心だわ。
 しかも大和のことも指摘してくれたから、お姉ちゃんに対する株の暴落原因をまとめて突きつける容赦のなさっぷり、惚れるな。
 一方のサイボーグはやっぱり百合ん百合んでしたとさ。ていうか、その足充電式なのかよ!?腕もそうなんだろうなぁ。


 正直、ヒロインズのアタックはそんなことしてる場合じゃないだろうにって思ってしまうのであった。普段なら問題なかったんだが、一応生死の境を彷徨ってた人間に対してやることじゃない。ギャグとシリアスの両立って難しいね。
 お姉ちゃんは私怨で戦ってる以上ダメダメなのは変わらない。勝算があるわけじゃないしな。ヒロインズも同様。軍師は苦労するなぁ。
 だったらじいちゃんが行けばいいじゃんってことになるんだが、じいちゃんは九鬼の言い分を受けてる立場なんだろうなぁ。説明してた時いたし。

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第8話 真剣で事情を説明しなさい!!』


 サイボーグ化計画かぁ、実現すりゃそりゃ大戦力だろうなぁ。
 ていうか、クッキーほどの戦闘力を持った自律型ロボットを開発できるんだったらそっちを大量生産したほうがいいんじゃないのか。まぁクッキー自体がプロトタイプで金かかってそうだが、ギャグ要員としてしか存在してなかったから今ひとつクッキーの凄さがわからん(えー)。
 確かに一流の軍人は育てるの大変だからなぁ。現実にも戦闘機があってもパイロットがいないなんてザラにあるわけだし。
 しかし、自衛隊員がバンバン戦死してしまう現状って日本えらいやばいところにいるんだな、この世界。そんなこと考えなきゃいけないってことは、この世界では自衛隊は武器の使用が認められているのかもしれん。
 それに、お姉ちゃん達クラスはともかく、ヒロインズレベルが存在する世界なら、世界各国にもその程度の兵士がいてもおかしくないってことだから、現実よりも歩兵の戦闘力が半端無かったりするんだろうか。


 戦闘狂は戦闘故に周りが見えなくなって身内に被害が出るありがちなパターンであった。
 それどころか、自分の実力をわきまえずにただ突っ込んでいっただけだからアホとしか言いようがない。リミットがあると分かっていながら再生能力に頼り、あげく特攻して流れ弾見過ごすとかありえない。守るための闘いだった前回とはえらい違いだ。
 前回からお姉ちゃんの株大暴落だな(ニガリ)。
 そして、作画が中の下レベルではカット割の演出もしょぼく見えるぜ。戦闘シーンをCGエフェクトでごまかしてる感見え見えだからなぁ。

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第7話 真剣で私につきあいなさい!!』


 忘れてたよ、このアニメが超人バトル物だったということを。
 いつまで経っても本筋にたどり着かなかったからすっかり忘れてたわ。まぁヒロインズはともかくお姉ちゃんたちはもう超人ていうよりも能力者だったから、素手で戦車破壊できる人間がいても別にいいや(えー)。
 ところで、メイドっぽい人は呂蒙にしか見えなくて困る。
 お姉ちゃん、弟を取られて拗ねまくるの回。が、お姉ちゃんは2回も大和をフッてるからここでツンかまされても理不尽に見えて仕方ないな。大和が邪険にしたのならともかく、自分で大和を奪取しようと思ったら出来たはずだし、本人には何も言わないし。大和が出来たやつでちゃんとお姉ちゃんの異変に気付いてるから尚更だな。


 いいところで颯爽登場するのはやっぱ主役だよなぁお姉ちゃん(笑)。
 つーか弾丸すら受け止められるのかよ!?ま、まぁ1話なんて腕から炎と氷出してたし、これくらいどってことないな!戦車素手で破壊できる人間もいることだし。
 って、その超人お姉ちゃん機械化しとる!?やっぱ生身で戦車はこの世界でも無理なのか!?お姉ちゃんより強そうだし!?(えー)。

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第6話 真剣で私とかつぎなさい!!』


 大和どんだけオナニー好きなんだよ!?(笑)。
 もう毎回OPアバンは京のおかずすり替え大作戦なのか!?いい加減お前ら本筋に戻って戦えよ!?何かと!?(苦笑)。
 こんなにもメインストリートから離れまくるとか思わなかったぜ。


 京の反応で予想できたけど、マジでやりやがった!?(笑)。
 実際にあるから恐ろしいところ。この授かり飴も実在する!見たことはないが、現実にもこれを舐める女性の姿を拝めるってことか…面妖な。
 大和の口八丁ももうすごい領域に。それは私のおいなりさんだーっ!!いつかオオカミ少年的なことにならなければいいが(えー)。


 ぶははは、アホすぎる!こんなアホなアニメは久しぶりだ!!キャプだけだったらエロアニメと思われても仕方ないね。
 原作がエロゲーとはいえ、声優ってすげぇと言わざるを得ない(笑)。


 どう見ても包帯男が総理だろうなぁと思っていたけど、思った以上に麻生でビックリした(笑)。
 非実在青少年VS閣下の話はえらい真面目だったんだが、裏でアホな対決やってて台無しである(褒め言葉)。
 

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第5話 真剣で私に怒りなさい!!』


 ひでぇコラだ(笑)。
 まだデータ上で処理したものだったら使えたのかもしれん(えー)。
 ていうか、大和って結構なアホキャラなんだよなぁ。1話の時点で想像もつかんかったが。まぁそれは他のキャラにも言えること。いや、むしろ作品のノリ自体が1話詐欺だったといえよう。これはこれでオモロイんだが。


 さて、1話の時点で気になっていた姫のご登場である。
 ってあの動画知らなかったんかい!?(笑)。まぁあれだけのものが流出しておいて何も無いほうがおかしいわな、可哀想に。
 というわけで心の復讐には正当性があるので、ガン無視かます大和は普通にひどいよねって話。
 で、神の擬似エロすら規制って擬似の意味ねぇよ!?ニコニコ動画で確認したら酷かったけどさぁ(苦笑)。


 1話で片鱗を見せてたけど、わがまま姫と思わせておいてただのアホの娘である(笑)。そして黒髪ロングストレートとくれば好きにならざるを得ないな!
 まぁ大和も同レベルでアホなことしてるが(えー)。小学生かよ!?
 しかし、ここまでの仕打ちを受けておいて一言で惚れてしまうのが可哀想(ニガリ)。ここにして大和の株大暴落なんだが。


 理由はないって言い切っちゃったよ!?先刻納得してないって言ったじゃん!?
 仲間のくれたものを律儀に消化しようとしてたんだろ?それをダメにされただけでなく残飯扱いされてキレたんだろ?それだけ仲間が大事だったんだろ?それを分かって欲しかったんだろ?理由あるじゃん。
 この回の大和の言動に違和感がありありと見て取れるんだが一体どうしたんだ。

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第4話 真剣で私と語りなさい!!』


 京の変態っぷりが群を抜いてて、大和の回避っぷりに納得した(笑)。


 ぶははは、裸を見ることを正当化しようとして屁理屈こねまくる軍師!!
 前回と同じく同じ場所で只管問答を繰り返すというパターンであったが、今回は内容がぶっ飛んでてオモロかったわ(笑)。さすがに言いくるめられることがなくてほっとした(えー)。
 ていうか、大和はこんなアホキャラとか思わなかったわ。なにが稲荷だよ!ばーかばーか!!
 そして最後には墓穴を掘ったしな。お姉ちゃん一筋なのにその場しのぎで適当なこと言うから(笑)。


 後半は前回と同じく設定を披露するだけの話だったなぁ。
 これ、なんで半パート使って本筋と関係ない流れでいちヒロインずつ描写しないといけなかったんだろうか。2話目みたいに関係なさそうでさらっと入ってますって感じでやっていけばよかったのに。
 始まったばかりの連載漫画じゃねーんだから。


 お前はもう神でいいよ(笑)。

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第3話 真剣で私に萌えなさい!!』


 擬似エロだと思ったらマジでコンバインでビビった!?
 神谷ヴォイスでなかったら危なかったぜ(えー)。
 さて、前回の描写で判明してた京の夜這い回避であるが、やはりちゃんとした理由があったと。ていうかちゃんとした理由だったのに、東方やりながらの語りだけで済まされちゃったのは勿体無いよなぁ。せっかくの設定披露回だというのに。


 とりあえず、これはアホすぎて逆にすげぇと思った(笑)。


 まさか、ゴットゥーザ様の一人しゃべりだけでBパート終了とは(ニガリ)。
 Aパートもそうだったが、ヒロインとの関係性を見せる回でただ一つ場所でしゃべるだけって演出としては弱いよな。
 こんなあからさまなエロ描写されても全く嬉しくないし。規制かかるの目に見えてるし。だったらエロ要素削ってでも話作ってくれよ。
 残りのヒロインもこんな感じで当番回されたらさすがに萎えるわ。
 1話の合戦のような展開を期待してるのは確かだけど、別にそうならないからって作品の評価を下げるつもりは毛頭ないが、それだったらだったでちゃんと出来のいいもの見せてくれないと困るぜ。

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第2話 真剣で任務を完了しなさい!!』


 やっぱりなー、あの合戦はもうやらないんだろうな!
 そして、妄想夜這いかと思ったら本気だったことにすげぇ驚いた(笑)。来ることがわかってて逃げてるってことは、大和は女子側の気持ちを知った上でお姉ちゃん一筋を貫いてるってことか。女子側も大和の気持ちを知った上でアタックしてるわけだから互いフェアーなわけか。
 その割には、犬を追っかけてる時に容赦無く踏み台していったけどな(笑)。気遣ったのが紀江だけだもんなぁ。
 そういえば、この顔グロ女子高生って普通にオカマだと思ってたらマジで女子らしくてビビったわ(えー)。


 やっぱ規制入るんじゃん。1話の感動を返せ!(えー)。
 このあからさまな妨害ジャミングは面白くもなんともないな。まだスチームジャミングのほうがマシ。もっとオモロいの考えてこい。


 お姉ちゃんの持ってる銃は約18キロです(笑)。
 これを軽々と棍棒よろしく振り回せるお姉ちゃんマジ化物。これで殴られたほうは骨折で済めばいいほうだな(えー)。
 まぁ他の面々も化物揃いだけどな。紀江なんて銃弾を見切って斬ってるし、クリスも銃真っ二つにしてるし。ここで使ってる武器はさすがに学園特殊仕様じゃないよな!?だったら峰打ちにする必要ないわけだし。関係ないけど、峰打ちって実際やると力に入れ具合によっては簡単に刀身が折れるらしいぞ(笑)。
 ところで、お姉ちゃんここで怒るってことは実は大和のこと結構本気なんじゃないのか。ツンデレか、恐ろしい娘(えー)。
 そしてミニガンといえば、撃ってみたいという理由で出した挙句重さを考えてなくて無理でしたっていうアホを露呈したガンマニアがいたなぁと想い出すのであった。

真剣で私に恋しなさい!!

真剣で私に恋しなさい!! 『第1話 真剣で私にかかって来なさい!!』


 名前だけ知ってたけど、これこんな合戦アニメなの!?(笑)。いや、なんか今回だけって気もするが。バカテスがこんなアニメだと思っていた時期が私にもありました(えー)。
 これ、特別製の武器らしいが、死なないだけで怪我はするんだろうか、服破けてるし。
 まぁ、それはそうと敵の大将がアホすぎて!敗走する部隊を追走したら側面後ろに伏兵を配置され、敗走部隊も転進してフルボッコ!しかも、戦場が河と森に挟まれた河原て!水源付近での戦闘を避けるのは兵法の基本だし、あまつさえ遮蔽物の多い森を横手に望むなど自殺行為。そりゃ囲まれるわ。最初野伏釣りかと思ったぞ。
 そのアホさを計算して配置してあるんだから、まさに作戦通りなんだけど。普通はこんなのうまくいかないわ、軍師の忠告無視してるし(笑)。


 だが、部下の機動力メイド部隊は優秀であった。敵陣に忍び寄り将を討つ。普通はもっと護衛いるもんだが、そもそも兵力が違うからなぁ。
 まぁそこを一騎当千の武将で退けるのは超人バトルのお約束だな(笑)。
 でも、せっかくのメイド服ボロンにチェーンメイルに絶望した!(えー)。
 冗談は置いといて、エロゲー原作のこの手のアニメでまったくエロ要素がないのって新鮮だなぁ。パンチラすらないもの。別に無理くり挟まれても困るのでなんの問題もないが。
 そして、姫っぽい武将が普通にポカやってて笑った。ちょっと可愛いと思っちゃったじゃねーか!そして、そのお尻ペンペンはどう見てもただお尻触ってるようにしか見えない(笑)。


 姉ちゃん達の超人っぷりが他を圧倒しててビビるわ!
 なんか手から炎とか氷とか出てるんだけど!?完全に超人とかのレベルじゃないよ!?神威の拳かよ!?(えー)。
 ちなみにお姉ちゃんが穿いてるのはパンツじゃなくてブルマなんだろうな!


 軍師が自分で特攻しちゃったよ!?
 まぁ残存勢力をかき集めて強行突破っていう作戦はありだな。普通の合戦と違って死なないから。
 って、なんかロボットが変形したんだが!?そんなのあり!?いや、ロボットがいる時点でありなのか!?このビームサーベルも電撃も死なない程度の特注なのか、何でもありだなここの学校(笑)。
 お姉ちゃんの方はなんか自爆してたし。なんだその技!?
 敵将は思いっきり啖呵切っておいて一撃KOされてて最後まで見掛け倒しであった(えー)。
 そして、これで改めて告白って最終回っぽいなぁって思ったら再度振られてて可哀想な主人公である。まぁよりどりみどりなヒロインがわんさかいる時点で同情はしない!(マテ)。

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