THE IDOLM@STER

THE IDOLM@STER 『特別編 765プロという物語』

アイドルマスター 9(完全生産限定版) [Blu-ray]


 こんなところで本当にアメリカに行ってしまったら確実に千早の出番がなくなるんでフェイクだろうなと確信ですわ(えー)。
 亜美がやよいを肩車っていう傍から見たらかなりヤバ目なミッションを敢行しているんだが、誰も止めなかったのか(笑)。ていうか何故肩車している。
 しかしなんだ、閣下が高得点で千早が60点とか壊れてるにも程があるだろ(マテ)。
 まだ続いていた生っすかサンデーでやっぱり外ロケを担当させられ続けている響はやっぱ不憫。
 って、アミマミちゃんがモンスターエンジンじゃねーか!?微妙に古い!(えー)。


 ぶははは、これ予告じゃなくて本編だろ!?
 一番最初に殺される響はやっぱり不憫。
 しかし、あずささんと貴音の違和感の無さはどうだ。普通にこういう仕事が来てもよさそうだぜ。
 真は完全に男なのは誰も突っ込まないのかなぁ(笑)。恋人ポジションは今回伊織、雪歩との制裁争いはとどまることを知らない(えー)。そして、そこに入ってくる美希はさまに泥棒猫では(マテ)。


 誰だ!?千早にはサラシ必要ないって言った奴は!?一歩前へ出ろ!!げふぁっ!?
 しかし、何故貴音は一言も喋らないんだこれ(笑)。
 そして、最初と最後に美味しいところを持っていく春香、もはやギャグキャラの扱いだーっ!?
 まぁむしろ俺は穴を掘る少女の方が見たいな!


 事務所にあった達磨、目入れられて食堂へ配置転換されていた(笑)。
 相変わらず妄想激しい小鳥さん、美味しんぼまで網羅とか守備範囲広いな!?士郎と雄山でBL妄想とか上級者向けなことをやってるに違いない(えー)。
 まぁこれをネタにしようと思ったスタッフが凄すぎるんだが?(笑)。


 おっと伊織の正妻争いにやよいが加わったぞ(笑)。
 そういやデュエット曲も歌ってるしな。


 まさに、眠り姫だな!ガンダム!!(違)。
 そういや、本編では美希のぐーすか設定ってあんま表現されてなかったような気がするな。
 しかし、千早の笑いのツボがずれてるのは公式設定だったのか、ファン設定が反映されたのかどっちだ(笑)。


 橋になーるー。


 やっぱ、あずささんはロングのままでよかったんじゃないのかなぁ…。


 うわぁ、貴音に回転寿司とか早々に閉店に追い込まてる(えー)。
 実際に何皿食ってるんだ。むしろ財布のほうが心配になってきたぞ(笑)。まぁさすがにここまで売れてるアイドルが自分達でかねもってないとは思えんが。それでなくても貴音が金持ってそうだし。
 ジュピターはこんなところで飯食うまでに人気が落ち込んだと思えば、このまま落ち目になって万々歳とならないもんか(酷)。いや、別にジュピターの存在が嫌いなんじゃなくて、アニメ版のこいつらの決着の付け方がきに食わなかっただけなんだらね?勘違いしないでよ!?


 というわけで、DVD特典特別編をテレビでやってくれるのって有難いよなぁというお話であった。
 それでなくても、テレビシリーズの間の話とか終了後のエピソードとかをDVDオンリーで展開するのは違和感があると思っているので、とっととそんな馬鹿げたシステムは廃止してほしいものだ。実際今の時代それで売上変わるとも思えんし。

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THE IDOLM@STER 『第二十五話 みんなと、いっしょに!』


 MBSがただでさえ1週間遅れてたのに、最終回だけ来年に持ち越しとかアホなことしでかしたんで、知合いに録画分を送ってもらったわ!(えー)。
 というわけで、もはやすべてのことは解決済みなので、最終回はライブ無双になるんだろうと予想してたんだぜ。
 それにしても、小鳥さんマジ彼女ポジション(笑)。


 やっぱ最初はREADY!!だよなぁ。OPって感じがするぜ。
 ちゃんと前期OP画も踏襲してやがるわけだが、惜しむらくはあずささんの髪がぁぁぁっ!!


 まぁ律子復帰は明らかだったんで全然驚かんが、ファンの中ではどういう位置づけでみてるんだろうなぁ、これ。前は律子ファン集めてたから上手く行ったわけだが。
 しかし、本人まんざらでもない感じだ(笑)。飛び入りで参加しても大丈夫か?一番いい眼鏡を頼む(えー)。


 ライブ無双かと思ったら、ほとんど総集編とPVだったでござる(笑)。
 そして、2曲で終了してしまってしょぼんぐる。いや、いい曲だったけど。
 ていうか、その前のフリは完全にこれからだ!って感じだったのに、この曲で最後みたいな演出なのはどういうことだ。実際には、2曲目とアンコールの間にはちゃんとライブは続いていたと思われるが、小鳥さん泣いちゃってたからなぁ。


 でも、再編集でもここをチョイスするスタッフの本気度(笑)。


 小鳥さんマジ嫁ポジション(笑)。
 ついに新事務所へ移転が!って色めき立ったら思いっきり詐欺で吃驚だわ。しかも首謀者は961だし。こいつのどこが根はいいやつなのか小1時間問い詰めたい。
 あれだけで961が終了してなにも罰を受けていなかったんで、一応逮捕という釣り合いは取れたってことにしておこうか。


 美希すまない、Pは小鳥さんに喰われちゃったんだ(マテ)。
 ていうか社長が写真に写らないのは問題だろ!?(笑)。


 総評。
 気合に入れようは今年一番だったといえよう。スタッフの意気込みの伝わる作品っていうのは早々お目にかかれないだけに、こちらも見てよかったと思わせられる出来であった。
 何度も書いてきたけど、序盤のPの過剰なヘタレがなければ完璧だったに違いない。
 別にヘタレPでもよかったんだよ。実際、このPは飛び抜けて優秀ではない。でも精神的支えとしての役割はしっかりと果たしていた。だが、序盤のPはヘタレを通り越して無能だったんだ。無能なら無能なりに行動すればよかったんだが、Pとしての仕事を一切してなかったんで、いなくてもいいっていう主要人物としては致命的な欠陥を持ってしまった。そこだけは悔やまれる。

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THE IDOLM@STER 『第二十四話 夢』


 わぁ、あっさりと決着が着いてしまった。
 こんな形で美希との勝負を終わらせてほしくなったなぁ。ガチで戦って春香が勝ち取るところを期待していたが。これは演技じゃなくて素で役と感情がシンクロしてるだけだからなぁ。
 まぁそれでも演技に転化できるっていうのはプロとしてちゃんとしてるってことなんだが。ていうか公営ん事態が中止にならなくてよかった。Pの怪我が思った以上に重症だったからその展開も考えてはいたんだが、それでせっかくの仕事つぶされるのも癪だし。
 しかし、一人で貯めこんできたツケがここで一気に噴出したな。混乱どころじゃない。完全に感情を制御できなくなっとる。前回美希だけ電話じゃなくてメールだったのは美希に対する苦手意識なんじゃないかと思ってたら、忙しい=電話できないという今回の伏線であった。もはや全員連絡がメールになっとる。すれ違いまくりである。


 真がスカート穿いてると違和感を感じる今日この頃です(えー)。
 ジュピターはバイトでもしてるのかと思ったが、むしろ引退してバイトしてたほうがよっぽど好感持てたなぁ。今更信用の大切さに気づいても本当に今更だったぜ。
 Pの状態がマジで深刻でビビるんだが、ここで千早を後押しできる程の信用は得られていたんだよなぁ。前半のヘタレがなければPの存在価値は完璧だったのに。


 しかし、この園児はさすがに似せすぎだろ(苦笑)。
 いや、似せるために園児としての顔の比率が崩壊しとるがな。
 とりあえず、伊織役の娘は頂いていこうか(マテ)。


 これどうやって決着つけるんだろうかと思ってたけど、千早の出した結論が絶妙だったわ。
 皆で集まる=家族の絆という位置づけで、仕事の優先順位という難題を回避した上で、それを解決する方法を家族全員で模索するという道。これで安易に皆のスケジュール合わせられてハッピーエンドじゃなく、個々の仕事の重要性を認識した上で「諦めたくない」という思いを貫くという結論は、それぞれの決意と努力がちゃんと見える。
 仕事と家庭どっちが大事なの?という問に、どっちも大事だから家族全員で頑張ろうというスタンス。仕事してる人間だけでなく待ってる家族だけでもなく全員でっていうところがミソ。
 そして、ロリ春香だけでなく、皆で一番輝いていた自分から渡されるキャラメルの演出は予想外。千早の一件でも触れられていた『誰かに頼ってもいい』ことの象徴。


 離れていても同じ結論に達するっていうのは絆だよなぁ。

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THE IDOLM@STER 『第二十三話 私』


 これすでに年明けてるよな。事務所前に門松あったし。
 貴音のラーメンの広告が的確すぎてやばい(笑)。ていうかあず散歩見たいな!?そして新幹少女もちゃんと生き残ってたのね(えー)。
 しかし、前回同様こう見ると春香だけが仕事が無いように見える(ニガリ)。いや、ちゃんとスケジュールを組み直してるのは描写されてるんだけど、他の面々がそれすらできないレベルだから尚更である。


 春香は目の前の仕事にすら集中できない程度にまで行ってしまってはダメだなぁ。
 ここまで行ってしまってたから、ここに来て失敗とか他のいメンバーから煙たがれちゃうんじゃないかとヒヤヒヤだったわ。


 正直、イベント事で書き入れ時な日曜日という枠を毎週抑えられているのはマイナスなんじゃないかと思っていたんだが、実際に苦情が来るんだからそりゃそうだよなぁとなった(笑)。
 長寿番組の弊害ってやつだなぁ。同じ理由で君のぞらじおが終わったときは悲しかったもんだが。
 しかし、このタイミングっていうのは間が悪い。ここは現状では唯一765プロ全員が集結できる現場だっただけに、春香のダメージは計り知れないぜ。


 まぁそれで仕事が疎かになってるんじゃプロとして失格って話で。
 そういう意味では、美希がしっかりと役を取ろうという意思を明確したのは高評価なんだよなぁ。動機が不純だが(えー)。
 良くも悪くも平均点な春香が、その高位版みたいなユーティリティープレーヤーの美希に対してライバル意識を持てないっていうのは、チームワークって言うよりも諦めって感じがする。


 うわー、ここでPが戦線離脱とは!?
 どこまで春香を突き落とす気だこれ。容赦ねぇなぁ。これで美希が春香を責める展開になったらなお容赦ないんだが(えー)。
 

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THE IDOLM@STER 『第二十二話 聖夜の夜に』


 意味が重複しててサブタイが気持ち悪いんだが(笑)。
 わだかまりが解けてデレ期真っ只中の千早がバンバン笑うんで、今までのギャップがありすぎて気持ち悪いんだが(マテ)。
 いや、よかったよかった、当初どうやってネガティブから脱却するのかと思ってたけど。
 しかし、美希のCMは化粧品のものとわかっててもケバいな(笑)。


 なんかこの描写を見ると春香だけ仕事が無いように見えるぞ(えー)。
 と、思ってたらついに春香に主役級の仕事が!しかし、美希との競合と聞いて今まで培ってきた春香の美希へのフラグが回収される時がきたのかと色めき立った!


 やっぱ春香だけ暇に見えて仕方ないぞ(笑)。
 それにしても、正月特番の収録を惜しげもなくやってのける辺りある意味容赦無いよな(えー)。
 って、雪歩が何気にドラマの主題歌を歌っているぞ!?竜宮小町や千早以外もちゃんと歌の仕事やってるんだな(マテ)。


 スケジュール調整でどうにかなるものかこれ(えー)。
 とまぁそんな野暮はこと言いっこなしで。
 ありそうだった誕生日イベントはクリスマスにかこつけて雪歩が主役になるのであった。まぁ人数分用意するわけにも行かないし、やるとしたらうってつけの存在であったなぁ。
 そして、美希は名実ともに竜宮小町を抜いて765プロのエースになったのであった。まぁ最初からポテンシャルが群を抜いてたからなぁ。やはり竜宮小町なんぞ目じゃなかったな(マテ)。
 そして、ここで美希を意識してプレゼントを渡せなかったことが、美希をライバルとして意識してること請け合い。すごいすごいと讃えていた美希についに嫉妬の炎がメラメラしてドロドロ展開が!(ないな)。


 やばい、美希に勝てる気が全くしない(えー)。いや、芝居なんだから見た目で勝敗が決まるわけではないけど、だったら最初から配役決まってるし。
 いやぁ、ここで春香がどうやって挑むのかマジで楽しみすぎるな!
  

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THE IDOLM@STER 『第二十一話 まるで花が咲くように』


 手段が狡くなってきたぞ961社長。
 ついに自分で直接圧力かけなきゃいけない状況に。もう手駒がいなくなったのか、さすが人望のないことに定評のある社長(えー)。メイクの妨害も自分で電話かけたに違いない。
 そして手製メイクと言われて宣材写真の伊織を思い出して不安になった(笑)。だがしかし、ここは貴音のナイスフォローで凌ぎきった!やはり頼れる娘!!
 Pはここで自分も付き添って行く辺り分かってるなぁ。音源まで持参しておいてできないっていうのは明らかにおかしいからなぁ。まぁそんなことがなくとも妨害とわかってて現場に行かないのは無能すぎるしな。


 前回ので千早の一件を終了させずに、ちゃんと対外的なイメージ戦略も見せてくれて安心したわ。そういう意味で対バンのイベントっていうのは打って付けだったわけだ。
 そして、ジュピターの離反であるが、結局これでジュピターは終わらせてしまったようで虚しいのぉ。
 なにが「知らなかったとはいえ」だよ。知ってただろうが、961社長が汚い手を使っていたことは。自分の発言に責任取らずに謝れば済むとでも思っているのか。事務所やめたのは自分たちの都合だしな。謝るならアイドルたちに土下座した上で引退するくらいしないと釣り合わん。


 なっなんだってーっ!!?
 まさかアニメで小鳥さんの歌を聞くことになるとは。
 しかもなんだこの両社長と写ってる写真は!?善澤さんがすげぇ若いぞ!?何年前だ!?
 って、よく見たらほくろの位置が違う!これは小鳥さんのお母さんか…?一瞬でも小鳥さんはいくつなんだと思ってしまったじゃないか(えー)。
 昔一緒に仕事してたって本当だったんだなぁ。しかし善澤さんよ、961に対して根はいいやつとか言われても全然説得力ないから!根がいいやつは犯罪スレスレのことをやったり人をコマ呼ばわりしないから!!少なくともアイドルを人として見てないから!!
 高木社長の「若い人に任せる」発言は興味深かったなぁ。なぜなら社長にアイドルプロデュースの才能があるとは全く思えないからだ(笑)。昔は失敗してたんだろうなぁと目に浮かぶ(えー)。


 というわけで、千早回の続きだと思ってたら小鳥さん回でした。
 まさかのEDが津軽レインボー。

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THE IDOLM@STER 『第二十話 約束』


 まともな神経を持っていれば、この記事を読んで千早が弟を見殺しにしたと思う人間はいないわな。ただ、こういうのは見出しで嘘を付いてなんぼの世界で、実際に記事を読まない人間でも見出しだけ記憶されてしまって真実であるかのような錯覚するから困る。某夕刊紙のことである(えー)。
 ジュピターはマジで今更なんだよねー。お前社長が何してもOKって言ってたじゃん。こんなことで怒っても挽回にはならんさ。むしろ、こういうことをしていたということを想定してなかったというアホさが際立ってどんどんマイナスだな。マジで引退しないと釣り合わんぜ。
 それは置いといて、この件ではどんなに優秀でもPに出来ることはまるでないよなぁ。いつでも帰ってこれるようにライブのセッティングをするくらいだ。
 だがしかし、仲間となれば話は別。おせっかいでも突貫で突っ込むのもまたよし。Pがここで春香をアシストすることで見せ場も出来たな。あのキャラメルの話持ってきたのはナイス。あの頃のへたれが過剰だったのが未だ尾を引いてるけど。


 全員で一つの曲を作るっていうのは千早に対してはすごい効力だよなぁ。何故ならば、歌の力を一番理解してるのが千早だからだ。
 自分の歌で弟を笑顔にしたように、仲間の作った歌がそれだけ自分を思ってくれてるか伝えてくれたことだろう。


 とはいえ、それだけで簡単にトラウマを払拭できるわけもないんだよなぁ。歌に対する情熱は取り戻せても、それとこれは別問題だもの。
 だが!ここで!再び現れる仲間の救いが!!
 これがPとアイドルたちの差なんだよなぁ。同じステージで共に戦えるという強み。別にPが無能だという事ではない。適材適所の問題。


 やべぇよ!?なんだこの、ロリ千早と共に歌う演出!?すげぇなこれ!?
 笑って歌えたな、千早。ようやく取り戻せたのだ、弟のために歌っていたあの頃の気持ちを。そして、ロリ千早はお役御免とばかりに弟と共に観客席に。もう千早のそばにいなくても大丈夫なのだ。弟の事をちゃんと笑顔の溢れる思い出に出来た瞬間であった。
 広瀬香美が言ってたわ、どんな悲しい歌でも笑顔で歌うことが大事だと。素で実感した。


 最後までやってくれるぜ、ロリ千早。
 横断歩道を仲間と共に歩む千早と弟と共に逆方向に去っていくロリ千早は、もう過去にとらわれずに前を向いて進めるという暗示なんだろうな。

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THE IDOLM@STER 『第十九話 雲間に隠れる月の如く』


 透け透けネグリジェか!?それとも全裸か!?そうなんだろ!?
 やっと来た貴音回である。765プロの中では随一の精神的支えであったが、対外的には全然活躍してる描写がなかっただけに、この人気っぷりにちょっと違和感が(えー)。
 いや、実際ここまでに人気があって当然なんだけど、小出しの描写が欲しかったな!
 しかし、カメラの気配に気付くとは。さすがコブラの正体すら見破る貴音、鋭い娘(マテ)。


 芸能人を叩こうとすればまっとうな手段だよなぁ、週刊誌。
 しかし、このアニメは記事の内容までちゃんと書いてるからすげぇ細かい。
 貴音を引き止めるのに使われるのが飲食物ってもう完全に食いしん坊キャラなんだが、あながち間違ってないから別にいいか(えー)。


 765プロ包囲網の完成である。
 今まで何かあるとフォローに入っていた貴音がフォローされる側になると、ちゃんと話をする人間が千早しかいなくなる罠。
 まぁ高音がすっぱ抜かれた今、単独行動に出たのは完全に死亡フラグである。ていうか、その辺ちゃんと伝達しておけよ、P。
 ところで、狐のお面を見ると完全に松笛を思い出して困る(笑)。


 えっと、このパパラッチはアホか?
 まさか警察署敷地内でしかも大量の警察官が配備されてる中で、悠然と人を投げ飛ばした上に女性に対して襲いかかるとは…。無論こいつは逮捕されたんだろうね?Pへの暴行っていうか完全に傷害罪である。つか、なんで誰も止めに入らないんだよ警察官。所詮イベント要員ということか(えー)。
 961の手のものって手段選ばない割に間抜けな奴が多いよなぁ、自分からボロ出して自滅するパターンばっかりだ。まぁあの社長だからあくどい奴でも有能な人間が集まらないとも考えられるので、結局裏でも人望ないんじゃねーのか(ニガリ)。


 ターゲットの変更したら痛恨の一撃でしたとさ。
 だから全員に一人で行動しないように通達出しておけばよかったんだよなぁ。貴音の件は自己責任だけど、これは完全にPの配慮不足。パパラッチおびき出そうとしてる場合じゃなかったんだよ。
 そして、この引きで貴音EDはちょっと違和感だなぁ。変則的にしてもEDのあとに千早のシーン入れても良かったんじゃないのかね。

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THE IDOLM@STER 『第十八話 たくさんの、いっぱい』


 尻・おっぱい・尻、やはり圧倒的だな、あずささん(えー)。
 律子デビュー当時はポニーテールだったのか。ていうかアニメだけの設定上ポニーってことか。
 しかいs,こうみるとポニーテールって髪型としては古く感じるなぁ。萌えイラストだとそうでもないんだけど、やはり時代背景と場所がモノを言うのかねぇ。


 おたふくかぁ、あれ辛いんだよなぁ、飯が食えなくなるから。ガキの頃それで入院したわぁ。
 ようやく訪れた律子復帰イベントである。まぁ代理っていうのは一番ベタな手法であった(えー)。
 さすがに1年以上のブランクはキツイだろうなぁ。他の皆は継続して訓練してても音を上げるというのに。決して歳のせいではない(マテ)。
 ここで安易に美希に頼む展開じゃなくて安心した。まぁあの勘違いは律子なんも悪くないんだけど。美希ならさらっとやっちゃうんだろうなぁ。
 そして、小鳥さんの私服が至福(マテ)。


 律子ファン代表、意外と若かった(えー)。
 表情がバリバリなのに歌はすげぇキャピキャピしてるからえらい違和感だったわ(笑)。ていうか、代理出演でいきなりソロとか危険過ぎるだろ、マジで滑っててもおかしくなかったぞ。
 しかし、これで律子のアイドル復帰は永遠に閉ざされてしまったなぁ。最終回には武道館的なライブがあると踏んでいるのだが、ここでちょっとは出てくれることを期待していたのだが。
 まぁこのアニメに関して言えば、一回アイドル姿を見たらなんかしっくり来ない感もなかったとは言えないので、それでもいいのかもしれない。実際の律子ファンが納得するかはともかく(ニガリ)。


 この律子はすげー可愛い。
 と思えるのは作画の都合だろうか(笑)。

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THE IDOLM@STER 『第十七話 真、まことの王子様』


 思いっきり朗読し出したから、思わず聞かれてめっさ恥ずかしいフラグかと思ったらそんなことはなかった。そして、Pが少女漫画の王子像にまともな突っ込みをしてて笑った。
 それにしても真、イケメンである。が、その歯磨きのCMはかっこいいっていうかアクション過多だろ(笑)。
 真って1の髪型のほうがぶっちゃけ女の子っぽいよなぁ。ショートカットで通るイメージ。今の髪型だと、フリフリの衣装は似合わないことは生放送で証明しちゃったし。結論、もう一回髪を切れ(えー)。
 って千早の携帯古いなぁ!?ていうかPHSじゃないだろうね!?(さすがに)。


 相変わらずのアホっぷりを見せつけるジュピター。
 収録中に悪口を平気で言ってる時点でプロとして失格である。
 ていうか、これで完全に自分達が裏で何をやってもいいと思ってることが確定したな。961の社長が悪行やってもお構いなしだから、自分から961を出ていく選択肢は消えた。つまり完全に悪役で押し通して終わるのか、それでもいいけど。
 仮に765プロの潔白を理解する展開になったとしても、自分達の悪事を認めてしまってた以上挽回のしようがないので、良い奴で終わらせるにはアイドル引退するしかないな。


 真が可愛いのは認めよう、うん。
 が、そのスカートは似合わないこと請け合いである(えー)。フリフリはともかく、上も合わえて変えないとな。
 しかし、真って意外と胸あるんだよなぁ。くっ!(マテ)。


 やっぱ真は根っからのヒーロー気質なんだよね(笑)。
 スカートで構える時点で足を引っ張ってやられかけるって言う展開かと思ったらそうでもなかったんだぜ。まぁPが代わりに殴られる展開には違いなかったけど、ここはよくやったというべきだろう。
 欲を出せば、代わりに相手を叩き潰せればよかったが、ヘタレPには無理があるし、本人も認めてるからなぁ。
 そして、そのヘタレを口実に真を説得する展開も自然だったので、今回はPのヘタレをうまく利用した演出だったといえよう。
 無論、ヘタレじゃなくても説得できるんだけどね。


 おい美希、自分の相手が真になってるぞ、ハニーはどうしたハニーは(笑)。
 この場に雪歩がいなくてよかったな(えー)。

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THE IDOLM@STER 『第十六話 ひとりぼっちの気持ち』


 ロリ千早かわいいよロリ千早。
 この頃から成長が止まってしまったんだな(マテ)。
 というわけで、ハム蔵以外もちゃんと響と会話が成立してましたという驚きの真実。ていうか、動物番組って響がメインだったのかよ!?やよいだけじゃなく響も冠番組を持っていたことに。どんだけ急加速だったんだ、あのライブ以降の人気(笑)。


 えーっと、普通に拉致なんだが(ニガリ)。正確には誘拐・もしくは略取か。はっきり言おう、犯罪行為です。すぐに警察に連絡するべし。
 ていうか、こんな怪しい実行犯が目の前でおどおどしてるっていうのに、ディレクターすら響の行動として不審に思ってる現状で実行犯を問いただせなかったのは痛いよなぁ。そこまで出来るほど765プロに信用がなかったってことになる。現場の上下関係で強く言えないのが当たり前なのか、それともPがただヘタレだっただけなのか。今までの描写からでは後者としか取れないから困るな。
 Pには、響の信用を盾にして実行犯を締め上げることをディレクターに納得させるくらいして欲しいものだ。


 ハム蔵がすごいことになってる!?(笑)。
 やべぇ、響をメインにするよりもハム蔵メインで番組作れるな(えー)。
 って、皆来ちゃったよ!?いぬ美とかはともかくワニはやばい!?


 ちゃんと小鳥さんが車を出してくれててよかった(笑)。まさかあの大所帯で公共機関乗り継いできたとかだったらマジで危なかったぜ。
 それはそうと、961プロはアホ集団だよなぁ。そりゃヘタレPもびっくりの小物の悪役だった。説明ゼリフで悪行バラすとかもう。
 そして、一番驚いたのジュピターのセンターが実力で仕事してるとマジで思い込んでるということだ。765プロが圧力かけてるという嘘を信じてるのはともかく、自分達が至極真っ当に仕事取ってると信じてるのはさすがにアホすぎる。あの表紙の一件でのしたり顔はなんだったんだ。
 あれか、お前たちが汚い手で仕事しやがるから裏で手を回してその仕事潰してやったぜ、ざまーみろってことだったのか?仮にそうだとして、圧力かけて取った仕事を潰すのにはさらに強い圧力をかけなければならないと思わんのかね。事務所の規模考えろ。765プロが清廉潔白だろうが佞悪醜穢だろうが、結局961プロが圧力を使うのには変わらんのだから、実力で勝負してるとは言わん。やっぱアホだ。

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THE IDOLM@STER 『第十五話 みんな揃って、生放送ですよ生放送!』


 うわー、これネタだけじゃなくてガチで番組描写するんだ(笑)。
 やよいが園児服似合い過ぎててもう幼稚園児にしか見えない!そして、あずささんは完全にプレイの領域だーっ!!深夜番組ですよ深夜番組!(マテ)。


 ぶははは、壮大に吹いた!
 うふ、本人が可愛い格好したというのはわかっていたけど、これはないわぁ(笑)。むぅ、1のキャラデザだと意外と似合ってると思ってたんだがなぁ、フリフリの衣装。やはり、現在の髪型が男前すぎるということか。
 ていうか、雪歩のこんな真剣な姿を初めて見た(えー)。
 双子は一緒に仕事できてよかったな(そうか?)。


 一番笑ったわ!!(笑)。これ単体で見たいぞ!!
 もやしどんだけ!?もやしパーティかよ!?むしろやよい呼んで来い!!
 双子じゃなくても食い切れないわ。これを実際に食べきってしまう貴音恐ろしい娘。ラーメン大食い選手権とか普通に優勝出来るんじゃ…。そっちの仕事とか来たりして(笑)。


 やりやがったーっ!!?スタッフ本気すぎる!!
 これぞ神のみが作り出せる笑い!さすが春香さん!!中の人もビックリのおっちょこちょいだね!!(あれ?)。
 美希はナチュラルにフォロー入れてるっていうよりも素で旨いって思ってるだけだな(笑)。


 なにこれ酷い(笑)。
 これ企画した方もした方だが、OKだした765プロも異常だぞ(マテ)。普通に律子いるし(え?)。
 メインが千早なのにこの扱いの酷さはなんだ!?あずささんなんて王道おっぱいミサイルなのに、それを跳ね返すまな板ガードって!!?巨乳は貧乳には勝てないのか…くっ!
 ていうか、つるぺたって言ってるし!?つるぺたのつるは下の毛のことなんだぞ!?(どーでもいい)。
 そして、普通に閣下が降臨しております!
 しかし、最終形態がキモい!(笑)。
 すっかり忘れてたけど、なぜゼノグラシアにしなかったし(えー)。


 真かっこいいよ真。
 この雪歩のセンスを見て「うわぁ、新谷良子っぽい」って思った(えー)。


 小鳥さん、アイドル出演番組だけじゃなく、マジでゲロゲロキッチン毎週録画してるのかよ(笑)。しかも焼いて保存してるし!?
 

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THE IDOLM@STER 『第十四話 変わりはじめた世界!』


 あのライブだけで世間的な人気が上がるのはイマイチ納得できないが、まぁ竜宮小町は全国区っぽいし話題にはなったのかなぁ。
 春香が変装しないといけないとは相当顔知れ渡ったんだな(えー)。

 で、この新OPは相変わらず律子詐欺なんだが。もう律子は復帰しないと思って見てるから期待なんてしない。


 ザ・テレビジョーン(ダダダダッ!)。
 レモンじゃなくて果物全般かよ!?しかし着ぐるみかよ!?メロンはあずさだろう!?(えー)。
 伊織がデレはじめたと思ったら、美希のデレっぷりがさらに上を行ってたよ!?なんだよハニーって!!(笑)。Pに認められたのがそんなに嬉しかったのか。これでPが優秀だったらどんだけ納得したか…。伊織なんてまったく接点なかったしな。

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 ちなみに千早が使ってるのは今やまったく見かけなくなったCDウォークマンのこれである。MDですらなかった(笑)。
 デモテープだからCD-R再生可能な機種なわけだな。


 実はやよいが一番の出世頭なんじゃ(笑)。小さくてもテレビの冠番組って十分すげーよ。料理の腕は確かだしなぁ。
 美希がモデルやってたりするのはすごい納得なんだが、雪歩って演劇方面に伸びるキャラなのか、意外だ。いや、恥ずかしがり屋だから演じるのはむしろ自然か。
 ジュピターは普通に廊下歩いててもぶつかる距離だったよこれ。お前らが避けろ。そして、意味深な発言で小馬鹿にしてるだけで小物臭がすごいわ。


 だからあずさはメロンだって(マテ)。
 まぁそんなことはともかく、あからさまに圧力かけた961社長はまぁアホだとして、それを本人達に得意げに語ったジュピターも相当アホだよなぁ。実力でうんぬんとは抜かしておきながらやり方に全く抵抗がないんじゃ社長と同類。これでちょっとは抵抗の意思を見せるだけで株は保たれるものをわざわざ悪役に徹する意味がわからんな。原作でもこんな悪役なのか?
 そして、Pの処理の仕方がとりあえず雑誌に抗議することで留まってるのが不満の原因だろう、これ。勝負云々以前に同じ土俵に立ってないんだからそりゃ誰も納得しないさ。
 具体的な対策を今すぐ出せとは言わないが、しぶしぶではなく納得の行く説得をできないってのがこのPの限界を表してるよなぁ。


 そして、その答えは自分達で導きだしてしまう前からのパターン。
 Pがいなくても自分達で成長し合ってるって言うよりも、Pは無能なので自分達だけでやってますって感じがするんだよなぁ。アイドルの頼もしさよりもPの不甲斐なさが目に付くのは今までの積み重ねがそうだからに他ならない。
 その中で春香が美希に対してコンプレックスを抱き始めてるんじゃないという一抹の不安がよぎる。

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Author:★Yuuki
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祭囃子~東北、めぐる~
東日本大震災チャリティー同人誌 2011夏 祭囃子 ~東北、めぐる~
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