フラクタル

フラクタル 『EPISODE08 追いつめられて』


 フラクタルシステム崩壊しまくりなんだな。
 つまり、フラクタルの根源を成していたのが初代のフリュネでネッサはそのフリュネのドッペルっていうか精神か。やはりフリュネ自身もクローンだったか、ていうか祭司長もフリュネのクローンだよな、てことはフリュネあんなんになるのか(えー)。
 しかし、フラクタルって再起動したらどうにかなる代物だったのか。


 えっと、この町の人間の反応は至極まっとうなんだが。
 正直ここでエンリに泣く資格はないんだよなぁ。僧院の人間もそうだけど、無関係な一般人も殺してるんだよ、エンリは。
 フラクタルがクソ怪しい代物で、崩壊しかかってるのも事実なんだけど、一般人はそんなこと知らされてないし、多分ロスミレの中でもフラクタルの構造を知ってる人間なんていないんじゃないのか。
 支配されてようが、一生の生活を保障するフラクタルはやはりすごいシステムで、それを選ぶのは個人の自由なんだよなぁ。スンダも認めてるようにその生き方も人間なんだよ。誰も強制できるようなことじゃない。

 まぁクレインの言うことももっともなんだけど、それは僧院の内側を知った人間の選択だから。自分で僧院と戦うって言うのは別にいいんだ。
 ロスミレの反抗理由もちゃんとフラクタルシステムの中核を知っててやってれば問題ないんだけどなぁ、どうも理解してるのはスンダだけのような感じだし、そこがロスミレに今ひとつ加担出来ない理由。
 だから写真撮影のシーンはいいと思うんだけど盛り上がりに欠けてしまう。


 ここでフリュネが出て行っちゃうのもなんだかなぁ。
 クレイン達を守るためにワザとっていうのなら分かるけど、今更説得って言うのは甘いよなぁ。まぁ子供だって言っちゃえばそれまでなんだけど。

フラクタル

フラクタル 『EPISODE07 地下の秘密』

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ハリネズミ


 親父!?マジで!?
 って、そっちよりもあんだけ重症だったクレインがちょっと痛むくらいで済んでるってどんだけ医療技術高いんだよ!?すげーなフラクタルシステム!?
 そして、無事だったネッサまで敵側に向かって後に引けなくなったスンダ。ロスミレってデカイ組織の中に派閥があるんじゃなくて、目的が同じ小規模の組織が好き勝手に活動してるだけなんだな。よくそれで戦って来れたもんだ。


 クソ親父がぁぁぁっ!
 レイプっつー最悪なシナリオは回避されたものの、これは同じようなもんだ。こんなことずっと続けてたのか。
 だから機械暴走させたネッサグッジョブ!!つーか今トドメをさせ!!
 さすがにこの時代にはクローンなんてお茶の子さいさいですか。


 なるほどなぁ、フリュネが逃げてきた理由は分かった。自分の大量クローンを殺され、自分も人として扱われず、そりゃ逃げる。
 あのクソ野郎が実の父親じゃなくて良かったよ。しかし、それではフリュネ自身が誰かのクローンの可能性もあるよなぁ。あの大量の中から無事に育ったのがフリュネだけだったんじゃないのか。
 しかし、ネッサがいえば最強なんじゃないかねこれ(えー)。ネッサが自分で機械を操作できる頭がないのが問題だけど。

フラクタル

フラクタル 『EPISODE06 虚飾の街』

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 この船にはそんなにブラジャーが必要な人間が乗ってるとは思えなかったが(えー)。
 ってなんかいきなりおっぱいが繰り広げられてビックリだよ!!ドッペルすげーな!!
 この街は前回の村との対比になってるのね。これ、クレインだから触れないけど、ドッペルしか存在しないとすると、データ表示だけのこの街ではなんでもありなことになるわけか。
 そして、『フラクタルが完全に生きてる』っていう触れ込みってことは、フラクタルの行き届いていない場所が思った以上に存在するってことか。別にロスミレが行動してなくてもフラクタルシステムは完璧に網羅してるわけじゃなかったのか。てことは、前回の難民もフラクタルシステムの不具合が原因か。ちょっとロスミレに対する評価を上方修正。まぁ無関係な人間殺しまくってるのは変わらないけど。
 墜落したのは、やっぱネッサの不調が原因なんだろうかね。ウィルスを投入したのは僧院だろうなぁ。あんな直接ドッペル送り込めるくらいなんだから、っていうかあれがウィルス本体だったと考えるべきだろう。もしかして、前にダナンに異常が発生したのはネッサが原因じゃなくてこっちだったりして。


 って、おっぱいドッペルの持ち主このじじぃかよ!?いきなりフリュネにダイレクトアタックかましてすげービビったわ!よく血が出なかったな!?
 そして、フリュネが突然にレイプ目でさらにビビった!!この影はぼっちゃん野郎だよなぁ。これはマジでレイプされてた可能性もある、ここまでバカスカ人を殺す作品ならありえて怖いわ。フリュネの羞恥心のなさも、裸になることに『慣れてる』からとするともう嫌だ。


 脳内のフラクタルに直接ダメージを与えられるプログラムがあるのか。やっぱり怖いなぁ、人類総接続なこの状態。絶対に他人にハッキングする攻撃来ると思ったわ。
 逆にスタンドアローンな機械にはネッサでも手が出ないっていうのが意外だったよ。ダナンでさえ掌握できたネッサなのに。ダナンってスタンドアローンじゃなかったんだな、機械なら何でも入り込めると思ってたわ。てことは、コリンのドッペル直接狙えばよかったんだろうなこれ。
 ここでまさかのクレイン負傷の展開。シーンが不自然だったのは規制がかかったからなんだろうな。前回までバンバン着弾してたのになぜこのタイミングでかかるかなぁ。

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フラクタル

フラクタル 『EPISODE06 最果ての村』

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 すげーなフリュネ!?東京都に限界バトル叩きつけるその心意気、いいぞもっとやれ(えー)。
 まさか尻のどアップまでやってのけるとは。そりゃクレインじゃなくても拝むってなもんぜよ(マテ)。
 ネッサは水被ってるように見えてちゃんと透けてるよなぁ。


 って親父完全に盗撮!?
 それはそうと、フラクタル難民っているんだなぁ。
 だが、ここでやっぱりロスミレの言い分が胡散臭い。フラクタルからデータを受信するバルーンを落としてるのがそのロスミレ自身じゃないかという疑念があるから。つまり、難民生み出してるのはお前らじゃないのか?そうでなくても、自分達の活動で難民が出たとしてもこいつらはまったく動じないんだろうし。
 基本的にロスミレはフラクタルの庇護下にある人間を差別する傾向があるんで、どうも人のために戦っているという感じがしない。
 だから、表向き難民救済を謳っている新勢力はグラニッツ一家よりもまともに見える。クレインが共感するのももっとも。ていうか、グラニッツ一家をいい人達として認識するのもどうか。


 ってマジでクレインの親父か!?
 どこかで悠々自適な生活送ってたんじゃないのか。これを見るとドッペルと本人の性格があまりにも違う。別にネッサが特別そうだったわけじゃないんだな。
 まさかこんなところで息子に会えるとは思ってなかっただろうなぁ。結局親父も自分の場所を見つけて定住する道を選んでいたのか。でも、フラクタルの庇護がなければ生きられないか。
 難民徴兵なロスミレはまぁこういう奴らだよねっていう。やっぱりこいつら平気で人殺せるんだよなぁ。それはグラニッツの連中も同じ。どっちも変わらん。
 フリュネはこいつらがやってたことがフラクタル除去だってことを見抜いていたってことか。しかし、注射するところを直接見てたようには見えなかったが、どうして分かったんだろう。感覚的に分かるような身体なんだろうか、巫女だし。
 ドッペルってフラクタルを経由しないと見えないようにできてるっぽいんだが、ネッサは圏外でも見えてるってことはフラクタルを経由しなくても個々にデータを送り込めるってことだよなぁ。フリュネにはそのアクセス能力があるのかもしれない。

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フラクタル

フラクタル 『EPISODE05 旅路』

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 働かざるもの食うべからず。成り行きとはいえ、世話になるんだったら労働するのは当たり前。
 なんだが、この船の連中はテロリストであることは確かなので釈然としないんだよなぁ。エンリの言う大儀なんてものは存在しない。立派に大儀を掲げるなら無関係な人間を巻き込むな。
 どう言い繕ってもこいつらはただの大量殺人集団なんでどんなにまっとうなことを言っていても説得力がないんだよなぁ。この辺わざとそう作ってるのか、それとも失敗してるのか判断できん。
 それにしてもクレインよ、まさか褌とは(笑)。そして、フリュネは相変わらずの大胆露出っぷり!


 船のシステムのマニュアルが紙媒体でびびった(笑)。
 古いシステム使ってるのは、フラクタルによるハッキング防止なんだろうなぁ。さすがにネッサくらい近づくと侵入し放題っぽいが。
 って、敵もドッペル使って盗撮してるし!?ここの人間はドッペル見えないから目視で発見される可能性低いし。ちゃんとフラクタルの干渉を受けない地域を航行してもこの様だから、敵の索敵能力恐るべしだな。


 いやぁ、マジでそろそろ説明して下さいよ、フリュネさん。
 クレインがキレてなかったから視聴者が切れるところだよって前回も書いたなこれ。そっちの事情もそうだけど、世界観的なこともちょいちょい挟んでくれませんかね。
 ネッサの態度の豹変っぷりとか突然で混乱する。多分ネッサ自身の感情がネッサを見る人間の感情で左右されていると思われる。ネッサがフリュネを避けていたのはフリュネがネッサを避けていたからであり、フリュネがネッサに歩み寄った時点でネッサの感情はフリュネに寄ったんだろうなぁ。

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フラクタル 『EPISODE04 出発』

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 いきなりのビンタ!第1話が嘘のような理不尽っぷりだ!!
 そしてネッサには触れない、妹のドッペルなのに。ていうか本体とドッペルでは絶対に性格が違うな。早くドッペルがどうやって作られてるのか知りたい。
 それはそうと、ネッサが普通に泣いてて可愛い。エンリのツンデレっぷりもまぁ泣けるんだが、こいつらの場合テロリストなんだから死ぬ覚悟は出来てるだろうしってことで結構冷めた目で見てた(えー)。


 子供に対して人の死を悼んで泣くことさえ許さないって言うのはフラクタルの洗脳と何が違うんだって思っちゃうんだよなぁ。
 いくら自分たちの行動を正当化しようとしても、関係ない民間人を魂が抜けてるの一言で巻き込むような連中に説得力はない。だからテロリストなんだけど。いくらカッコつけても胡散臭いことこの上ない。
 フラクタルシステムの崩壊とやらがどんな状況になってるのかさっぱりな現状では、安易にロストミレニアムの言い分を受け入れるわけには行かないぜ。


「君ずるいよ!何も教えてくれなくて!!」
 いやまったくだよ。そろそろ世界観の具体的な説明を入れてほしいところだ。主人公が訳も分からず巻き込まれてることを自覚してるのはありがたいけど。ドサクサにまぎれてその辺疑問に思わないような作品もあるからなぁ。
 しかし、この崖から飛ぶシーンがなんか分かりづらかったぞ。せめて崖であることが分かるような描写が事前にほしかった。単に岩に激突するのを回避して止まったようにしか見えなかったし、フリュネが飛行船の存在に気付いてた様子もなかったしな。まぁ1話でも飛んで汚怪我してたし、フリュネってもしかしてアホの娘?(マテ)。

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フラクタル 『EPISODE03 グラニッツの村』

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 思った以上にネッサが凹んでいてびっくりした。前回のあっさり別れはなんだったんだ。触れられるという前提の信頼感があったのだろうか。
 それはそうと、拉致された場所がテロリストの拠点っていうか村。やっぱり管理社会だと反抗する組織があるのは必然。
 しかしドッペルが実際に労働できるとしても、それはただのデータであって見ることは出来ても触れることはやっぱ出来ないんじゃないのか。実際、クレインはネッサが触れることにえらい驚いていたし。でも、フラクタルシステムがない村の人間でもネッサに触れることは出来る。ドッペルに触れるということは脳の感覚器官を操作して、視覚・触覚・聴覚を生み出してあたかもそこにいるように錯覚させているものだと思っていたのだが。どうもネッサはフラクタルシステムとは一線を画しているドッペルのようだ。
 しかし、ここまでトイレ中のパンツをアップするアニメも珍しい(笑)。


 管理社会のメリットは利益を平等に感受できることからなぁ。衣食住と医療、金の心配のないっていうのは相当デカイ。例え生きることに対する生きがいを失ってもそのメリットを捨てるという選択はなかなかできないと思うなぁ。
 それはともかくネッサが可愛い。
 最初出てきたときは只管笑ってるだけだったんで相当気持ち悪かったが、こうやって喜怒哀楽が見えると人間味が出ていいな。


 わぁぁぁっ!?思っていた以上にガチなテロリストだった!?
 トップのおちゃらけっぷりと村のほのぼのさに完全に騙されたわ。いや、冒頭でちゃんと銃構えてたんだけどギャグで流されたし。
 そして敵側のお婆ちゃんも普通にレーザー(?)で応戦しててビックリだよ。宗教的儀式なんて微塵も感じられんわ。
 ネッサはさすがに人型だけあって本人とそのまんまな外見だったんだなぁ。って姉妹かよ!?
 つまり、フラクタルシステムの根幹を担っている二人なのか。そりゃテロリストに拉致されるわ。だからネッサは特別なドッペルってことかね。どっぺるって自分の意識をデータ化してるものだと思ってるんだが、もしかしたらネッサって管理システムそのものだったりして。
 しかし、この洗脳っぷりを見ると怖いけど、これがどこまでのレベルで脳に影響してるかでフラクタルシステムの有意性の印象が変わるなぁ。やっぱりそこまでフラクタルシステムの完全管理性は魅力的に映る。別に村の人達がフラクタルシステムを拒否しようが勝手なんだが、それを受け入れて生活してる人達に銃を持って強制するのは違うだろうし。フラクタルシステムを感受してる人間がそれを自分の意志で選んでないのは問題だけど。

フラクタル

フラクタル 『EPISODE02 ネッサ』

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 女官?の慌てっぷりが典型的な慌てっぷりだったんですげー笑ったわ。
 そして、どーんと現れたネッサが思いっきりキーボード踏んでで大丈夫か?ってなったが、さすがに生身の人間なわけもなくドッペルさんでしたと。
 それにしてはすげー触ってくる!むしろ触ってください!!(えー)。ていうか、ドッペルって触れない仕様だったのか。前回友達がすげー乗っかってたから触覚もあるもんだと思ってたけどそうでもないらしい。


 働かなくても生きていけるからくりも発覚。ドッペルがちゃんと労働してくれるならそりゃ楽だろうなぁ。実体がなくてもデータだけで労働が発生するなら実体がなくても問題無しってことか。ドッペルが動いてるとき本体はどうなってるんだろ?どうもドッペルは単体で活動できるようなんだが。
 ってドッペルがちゃんと触覚で感知できるシステムあるじゃないか!しかも思いっきり性的な意味で!!まぁそりゃ開発するね!!むしろ、そっちがメイン!!(えー)。
 触れなくなったとたんに別れても笑顔で見送るネッサはそりゃ怖い。でも、ネッサは喜びしか感覚を持ち合わせていない感じだなぁ。
 触れなくなったのはクレインがネッサの存在を認めたくなかったからか。ネッサが触れることに対して拘ってるのも納得だよなぁ。相手に存在を認めてもらわないと触れることさえ出来ないんだから。触れられるということは自分の存在意義を認めてもらうことと同義だ。
 

フラクタル

フラクタル 『EPISODE01 出会い』


 見せてもらおうか、監督の域に達したヤマカンの性能とやらを。
 今期最後の更新アニメはヤマカンが進退をかけて制作という本編の内容よりもそっちに興味がわいたので当確(マテ)。

 それはともかく。
 これは明らかにジブリを意識した作りだよなぁ。さすが失敗したら引退と言ってるだけあって、歴代の代表するアニメの演出方法を取り入れてきたぞ。
 働かなくても生きていける世界かぁ。恐ろしい技術を開発したもんだ。フラクタルってフラクタル図形じゃなくてフラクタル次元のほうの意味合いが強いのかね。
 ただ、このシステムでエネルギー問題をどうやって解決したのかさっぱりだったんだ。


 というわけで、OPが思いっきりフラクタル図形。
 決してWMPじゃないぞ(笑)。


 いきなり脱ぎ始めましたーっ!?そして鉄壁の髪!!
 ドッペルさんを自分に意思で消すことが出来るってことは、他人に自分のドッペルを見せている状態で相手はそれを自由に遮断できるってことだろうな。
 つまり、他人の視覚を操作できるということに他ならず、フラクタルシステムによって他人との境界が曖昧になってるという見方も出来る。やっぱフラクタル次元のほうか。
 これどこまで他人とリンクできるんだろうなぁ。まさかホイホイ思考を覗けるってことはないだろうが、笑い男のように目を盗むくらい出来そうだ。


 間抜けっつーかアホだろ(笑)。
 この敵役がアホのトリオっていうのも古きよきアニメの手法だよなぁ。やっぱりジブリもよく使うっていうか確立したのは宮崎駿かなぁ。


 親方ぁぁぁっ!パソコンから女の子がぁぁぁっ!?
 ぢゃっぢゃーんと登場。これもまた一つのパターンだよなぁ、女神さま然りAI止ま然り。こいつもやっぱドッペルさんと同じく虚像だろうか。
 フリュネはどうもこの時代に人間じゃないようだ。口ぶりからすると未来人かなぁ。でも持ってるデータが古いんだから過去って可能性も。

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